甘いもの

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甘いもの。何も砂糖だけではない、

果物だって、野菜だって、お米だって、小麦粉だって甘い。

「砂糖を摂らない方がいい」とは言うけど、甘いものはやめられない!女性には多い思う。
と、いう私も甘いものは好きラブラブ
でも、私の場合は果物が一番かな。


素材の甘みを最大に引き出してくれるのは、なんと「塩!!」
だからこそ、余計に「塩」にこだわりたい。

塩も美味しい塩は少し甘みを感じるし、何よりも料理に使った時に旨みまで引き出してくれる。


このアップルパイはりんごの美味しさ、甘さを最大限に引き出している、引き出したいと思っている。


私の大好きなお菓子。皆さんにも食べてみていただきたい、と思っている。
りんごの仕入の量もあるし、一人で作っていることを考えると、たくさんは作れないけど。

普段のおやつ工房さらのお菓子はメープルシロップや甜菜糖も使う。
とことん「砂糖なし」にこだわるのもいいけど、その途中があってもいいと思うから。
白い砂糖よりはミネラル分のあるものの方がいい。

「ナチュラルだから」ではだけではなく、「素材の美味しい」を大事にしたい。
ナチュラルだけど、美味しくない(我慢して食べる)ではやっぱりいけない。
それぞれの好みはあるけど。


「あなたがキラキラ輝くための「食」の講座もご希望があれば、まだまだ開催します。

ぜひぜひ、皆様に知っていただきたい。
マクロビオティックに興味がなくても。


講座、アップルパイについて
お問い合わせ/sarasara-kazenoyouni@willcom.com まで。お待ちしています。

詳しいことはfacebookページ、おやつ工房さらにもあります。


今日も最後まで読んでくださり、有難うございますドキドキ
皆様とのご縁に感謝します。
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秋は「栗」です。

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秋の食べ物と言えば…「栗!」
大好きな栗を川崎の近く農家さんから、しかも無農薬や減農薬で譲っていただける嬉しさラブラブ

栗は「気」、特に「腎臓の気」を養うと言われています。
胃腸を丈夫にして、足腰を強くします。

マクロビオティック的に言うと、ほどほどの陽性でまだ残暑にも耐えつつ、冷えた身体を暖めてくれます。

秋の味覚栗ご飯。我が家では面倒と思いつつもやっぱり生の栗を剥いて使います。皮を剥いて売っている栗は香りも味も薄いです。
鬼皮は熱湯に入れてしばらくして(手を入れられるくらいの熱さになって)から剥くと少し楽に剥けます。※完全に冷めると剥きにくい。
渋皮も再び暑いお湯に入れておくと剥きやすいです。

栗ご飯を何度も食べたい私はこの剥いた栗を冷凍しておきます。ちょうど半生くらいの状態で冷凍しているのですが、このくらいがちょうどいいようです。お正月くらいまで持ちます。


さて、この栗を渋皮煮したお菓子がこれからの季節何度か(イベントに)出ます。
もちろん、渋皮煮も私が作ったもの。

手間暇かけたこのお菓子、楽しみにしていてくださいねドキドキ





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川崎市高津区の農家さんから「使ってみない?」と無農薬のプルーンをいただきました。

ドライに慣れているので生のプルーンって、使ったことがない(^^;)
とりあえず、新鮮なうちに少し甘くして、煮てみました。
皮ごと使い、色がきれい音譜


で、しばらく使い道を考えていたのですが、
やっぱりタルト!



せっかくなので、上に乗せて焼いてみました。

試食してくれた人の評判もなかなかでしたよ。

「いなだ助産院秋祭り」に持って行きますね~。
是非食べてみてください。


「いなだ助産院秋祭り」は

9月11日日曜日。10時〜15時

売り上げは経費を除いて、熊本の震災に寄付させていただきます。

自然のチカラを生かしたシナリー化粧品でのメイクやネイル、いなだ助産院院長による講座もあります。

是非、遊びに来てください。
私もクローバーの会のスタッフとして、只今イロイロ準備中です。

川崎市多摩区菅稲田堤3丁目3-4-1

南武線稲田堤駅より徒歩5分/京王稲田堤駅より徒歩8分


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