ムサシのきまぐれBlog

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今日の今日の歴史

ポエム・川柳・イラストなど、気まぐれに書きます。

コメントについては、直接お伺いして返事をしますのでご了承ください。

また、リクエストにも出来るだけお答えして書いていきたいと思いますので気軽にどうぞ!


2017年も妄想度全開で更新していきたいと思いますwwよろしくお願いします

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記事の内容は、忘れ去られた事実や隠ぺいされた事実や個人的意見が含まれている場合があります。


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テーマ:

ポエム

「苦しさ」


世界なぞ 眼を綴じれば簡単に見失う

自分なぞ 瞳を綴じれば簡単に消え失せる

だからせめて運命を 陶酔しきって容易く歩む

迷える子羊 神の喉笛 喰い千切る夢

だからせめて歯車を 踊り舞うように巻き込む

希望のコイン 賭ける前に噛み砕く 無礼講で

だから取り敢えず くだれぬ世界を蔑して讃う

畜生の痕 安売りされる「矛盾」の二文字 晩餐に



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 文部科学省をめぐる組織的な「天下り」あっせん問題で、内閣府の再就職等監視委員会が、あっせんの中心的人物と位置づけた同省人事課OBの男性(67)が21日、朝日新聞の取材に応じた。男性は「国家公務員法改正で役所があっせんできなくなったので、相談を受けるようになった。人助けのつもりだった」と述べる一方、同法に違反する行為はしていないと説明した。

 監視委は、文科省が同法違反を免れるために再就職あっせんシステムをつくったと認定したが、男性は「国から言われてやったわけではない」と、自身が退職後に関わったあっせんへの同省の組織的な関与を否定した。

 

 男性は文科省人事課長補佐などを務め、2009年に退職。男性によると、08年の同法改正で省庁が再就職をあっせんすることが禁じられたため、退職後間もなく、再就職先にいる同省OBらから人材について相談を受けるようになった。「狭い縁の中で、適当な人がいれば紹介していた」という。金銭のやり取りは否定した。

 

 文科省関係者によると、男性は同省に出入りしていた。

(朝日新聞)

 

 

 

人助け?どこが???

この人は日本語を理解していないようですね

金銭以外のやり取りはあったんでしょうねww

 

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恋のうた



口ずさんでは



胸はずむ




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 皆さん、おはようございます。

 

寒さは相変わらず。。。

 

そして、若干の頭痛・・・

 

とりあえず、暖かくして休みます

 

チビちゃんが、なんかそわそわしてますがw

 

皆さんも、体調などに気を付けてお過ごしくださいね

 

 

 

 

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 政府は今年4月から不在時でも宅配の荷物を受け取ることができる「宅配ボックス」の普及を促すため、設置費用の半額を補助する制度をスタートさせます。再配達を少なくして、運送会社の負担を減らそうという試みなのですが、果たしてうまくいくのでしょうか。
予算案が通れば4月から実施

 ネット通販の普及によって宅配の個数が増加し、運送会社の負担は重くなっているといわれます。国土交通省の調べでは2015年度における宅配便取扱個数は37億4493万個となり、前年比で3.6%の増加となりました。2006年度には30億個を切っていましたから、約10年で20%以上増えた計算になります。宅配便で輸送される荷物の約2割が再配達になるといわれており、運送会社は年9万人に相当する労働力を再配達のために投入しています。

 こうした状況を改善するため、政府は4月から宅配の荷物を不在時でも受け取ることができる宅配ボックスの設置に補助を出す制度を始める予定です。2017年度予算において環境省が5億円を計上しており、予算案が正式に国会を通れば4月からの実施となります。


予算は5億円、設置可能なのは500カ所程度か

 この制度を適用した場合、公共スペースなどに宅配ボックスを設置すると、設置費用の半額が補助されます。ただし、予算はわずか5億円で、一カ所の補助の金額は100万円ほどになりますから、500カ所程度の宅配ボックスしか作ることができません。今回の制度は、具体的な成果を求めたものというより、再配達の効率化が重要であるという、ひとつの問題提起と考えた方がよいかもしれません。

 最近のマンションでは宅配ボックスを備えたところも増えてきましたが、預けられる数が限られていることから、あまり有効に作用している状況ではありません。本気で再配達を減らすということであれば、大がかりなボックス設置が必要となりますから、そう簡単にはいかないでしょう。

 一方、再配達の削減については別の解決策が必要との声もあります。国土交通省が行ったアンケート調査によると再配達になってしまった理由として多かったのは、本当に不在だったというものもありますが、配達が来ることを知らなかったというものも少なくありませんでした。アプリなどを活用し、受取人に対していつ荷物が来るのか知らせる方法があれば、少ない費用で再配達を減らせる可能性があります。こうした措置を複合的に取り入れていくことが重要でしょう。

THE PAGE

 

 

全くもって無駄!

そんな費用があるならもっと使うべきところがあるでしょ?

年配の方とかの事を全く考慮してませんからね

 

 

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