きのうのランチ

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今朝は 三男の入院先の療育の先生から電話がありました
そのことも 書きたいのですが
時間の関係で それはまた明日

今日は 昨日の どーーでもいい(笑)日記で失礼します
(ゆうべ 書きかけていたので これをアップさせてください)





昨日 激務の友人が久々に平日の休みがとれました


そこは 男気で こたえなくては・・・ と
仲間ともども書道を休み 一緒に遊ぶことにしました


そんな日に 雨

久しぶりに 雨女発揮しましたが 家を出るころには やみましたホッ



メンバー1人Aが 通院もあって遅れ
さらにもう1人Bが もっと遅れて参加するかもしれないので
遠出はやめることにして
その他3人で 午前中早い時間から 近場で待ち合わせ

ランチ場所を決めようと・・・・
雑談しながら うろうろ




ちっとも決まりません





本屋さんに行って タウン誌をみてきめよう
(立ち読みだけど いい情報があったら その本を買おうかと・・・)

って ・・・・・ 本屋にしばしいましたが 決まりません・・・・



そこへ 通院で 遅れるAが

「もう 病院終わった Bのいる場所に 書類を届けた 今から行く」

とラインしてきました


Bが なくした書類を Aが 再発行して 届けたのですが
時間のロスーーー
Bがなくしたんだから とりにきてもらったらいいのにーー
っていうか Bも ランチにくるのにーーー

あ・・・・ そのことAに言い忘れていたーー




「どこへ行けばいい?」
って ラインで Aに きかれ

「中通り」
と 私が返信すると 他のメンバーが

「そんなアバウトな・・・ 早く場所きめて きちんと言わなきゃ」
と 言っていたら Aから

「私は 今 薬局」
という さらにアバウトな返信



ちょうど 私たちはセガミ薬局にいたので

「ここにいるかもよー」

と さがしたけど いなくて

「ウォンツにいってみる?」

と いいつつ さすがに連絡もせず 歩き回るのに疲れて

電話をするのだけど Aはでてくれなくて

結局 Aは 病院でだされた処方箋での薬をもらいに

だいぶ 遠くの薬局へ行ってました (そんなのあとにしなはれ)




ラインの言葉は短すぎるし アバウトだし
電話はでないし
伝えるべきことは伝えあっていないし・・・

私たちって どーーして こう いいかげんなんでしょうほっ




結局 平凡な店を選び… 外で 開店を待っていたら Aが店の横に車をとめてやってきました



開店とともに入ったら 店員さんが 「あら!」と 声をあげられ
なになに
と 思ったら

私と同じマンションのお嬢さんでした


それなのに 一瞬あたまのなかで つながらず

「は?」と 失礼な 反応をしてしまい いまだに 申し訳なく思っています




Bが 遅れて来るので 5人でも座れる個室にしてもらいましたが

Bから「店の場所がわからない」
と ラインがきて
一人が 説明の返信を送っていましたが
ぷっつりと返信なく 来ませんでした
待っていたのになあ







食べ終えたあと 近隣に 次回は行ってみたい っていう店を

いくつか 見つけました



さて おなかはいっぱいだけど
まだ しゃべりたいし カフェでもいく?
と 言っているのに

一人車で かけつけたAが みんなに車の乗れ乗れといい
駐車場が無料の ガストへ 強引につれていきました


呉って 平地が少なく 駐車場が無料なところがあまりないのです


・・・・・で

おなかいっぱいで
飲み物だけでいいのに そうなると 高いドリンクバーにむかつくし

結局 デザートをとる3人


1人 ワインと オニオンフライをとる人が・・・てれ





ワイン 税抜き99円

ん・・・・・・・

銘柄がはっきりわからない しかも 思い切り安いアルコールはやめようと 前から 思っていたのに

つい 値段に負けました

ビールにしておけばよかった


そういう問題か・・・



楽しくおしゃべりして おなかいっぱいすぎて
つらいつらい夜

カープは 負け試合で・・・

って がっくりきて・・・・

が 逆転で・・・・

中継ぎ陣のがんばりを もっとしっかり丁寧にみればよかった

と 反省したのでした





どーーーでもいい昨日の日記ですみません
(このところ こういうの多いですね)




障害について ちっとも書いてないので
きのうの雑談から・・・・ すこーしチョイス



障害ある我が子に接してくれる職員さんの
ちょっとした行動で 傷ついたり
ちょっとした言葉で ずいぶん救われたり
職員さんの存在って 私たちには 大きいです

兄弟児がまだ小さい人は
「夏休みの自由研究がーーー」
と まだ 一緒にはしりまわっているようで
私にとっては なつかしくも 遠い日々だなあ
と 微笑ましく思いました

兄弟児が大きい(体でなく年齢)人は
障害ある兄弟と 楽しくレジャーにいっているようで
兄弟児に 責任や義務を背負わせることは
願ってはいないけど
楽しんで 日常のなかにあるのなら
うれしいねえ と 言いあいました
でも どうか 楽しい範囲でいいからね
と 親たちは 思っています


あ・・・ タイムアップです

今日はこのへんで


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