さてはてメモ帳 避難所

http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/63523ee5f2e745e682399874b15a8f13

 

不正選挙シャーロックホームズ 泉大津市選管で投票用紙8万3760票を紛失と発表! 小野寺光一

2016-07-09 21:58:03 | 日記
泉大津市、投票用紙8万枚誤廃棄 職員が焼却「参院選に支障なし」 2016/7/9 19:44
http://this.kiji.is/124423683240050689

参院選当日用の選挙区と比例代表の全投票用紙を誤廃棄し、対応に追われる大阪府泉大津市選挙管理委員会の職員ら=9日午後、泉大津市役所

大阪府泉大津市 大阪府泉大津市選挙管理委員会は9日、参院選当日用の選挙区と比例代表の全投票用紙、計約8万3600枚を誤って廃棄処分していたと発表した。府などに予備の投票用紙を手配し、投票には支障がないとしている。

 市選管によると、市内の20カ所の投票所で使用する予定だった約4万1800人分。6月9日に府選管から配布された用紙を、市庁舎1階の市民課にある金庫室で段ボール箱3箱に入れて保管していたが、市民課職員が7月1日、保管期限の切れた他の書類と一緒に焼却処分した。(何を焼却?)

 同9日早朝、別の職員が各投票所に交付するため確認しようとして、用紙がないことに気付いた。


不○選○シャーロックホームズ 泉大津市選管で投票用紙8万3760票を紛失と発表! 小野寺光一 2016年07月09日
http://archives.mag2.com/0000154606/20160709201250000.html

泉大津市選管、投票用紙8万枚を誤って廃棄処分 毎日新聞2016年7月9日 17時51分(最終更新 7月9日 23時44分)
http://mainichi.jp/articles/20160710/k00/00m/040/013000c

大阪府泉大津市選挙管理委員会は9日、参院選当日用の選挙区と比例代表の投票用紙計8万3760枚を紛失と発表

これがおかしいのは、倉庫で管理していたといいながら
端数分が出ていることだ。

1000票×箱数で在庫管理しているのだから
端数分が出るわけがない。

<期日前投票箱は土曜日夜に死角がある>

夜間に箱ごと「何か謎のことが起こる」>
(注意事項)
この文書は、特定の候補者や政党に票を得せしめるまたは得せしめない目的の
文書ではない。むしろ公明正大な選挙の実現を企図するものである。
したがって公職選挙法には抵触するものではない。
公職選挙法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO100.html#1000000000007000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000


ワトソン君
謎なことがある。
「期日前投票箱はなぜ、なぜ 箱ごと「何か謎のことが起こる」のか?」
過去に開票のときに
双眼鏡で見ていると、ある開票箱は特定の政党ばかりが、大量にでてきたり
している。つまりどこかで 投票箱がまるごとすりかえられているという
状況証拠がたくさんあるのだ。


私の調査では
ひとつは、夜間に「何か謎のことが起こっている」場合がある。

金曜日と土曜日の期日前投票には、非常に多くの人が来るところでは
木曜日の夜に箱ごと「何か謎のことが行われた」という未確認情報がある。

それ以外のところでは、金曜の夜に「何か謎のこと」が行われるか

土曜 午後8時に投票が終了してから

土曜日の深夜に、期日前投票箱は、鍵と一緒に、役所まで運ばれる。
このときだ。

<深夜の死角>

だれも土曜日深夜に

「期日前投票箱が深夜にこっそりと運ばれていること」を知らない。

(注  期日前投票箱は、土曜の午後8時まで期日前投票が行われたあとに その期日前投票所を閉めたら、そっと深夜に 役所まで運ばれている。それは、実は、ほとんど誰も知らないうちに行われているのである。誰も見ていない。 しかも重要なことは、出発する際にも、実は誰もみていないしチェックがされていないから「何か謎のこと」が深夜にあってもわからないのである。

しかも選管職員(の一部)が「期日前投票箱」に関して「何か謎のこと」に関与していれば なんでもできてしまう。

実際に堺市選挙管理委員会では、元堺市選挙管理委員だった人物が 63万人の有権者情報をすべて流出させていたことで警察に逮捕されている。

<選管の構造>

ちなみに大阪は、選管は
「大阪府選挙管理委員会」の下に
「大阪市選挙管理委員会」または「堺市選挙管理委員会」がある。
そのさらに下部に「区選挙管理委員会」がある。
この「区選挙管理委員会」というのが、非常に問題である。

たとえば、前回、統一地方選挙のときに票が各区で概算10万票も紛失していたことが
発覚した堺市を例にあげよう。ここで代表的な堺市北区 堺市南区をとりあげる。

以下は今回の例である。

堺市北区選管には 「期日前投票分」として2万5千票、
堺市南区選管には 「期日前投票分」として2万5千票
最初に納入されているが、(堺市選管による)

今現在、在庫が何万票あるのか?

誰もチェックをしていない。(選管職員以外)

堺市北区選挙管理委員会
http://www.city.sakai.lg.jp/kita/senkan/index.html
堺市南区選挙管理委員会
http://www.city.sakai.lg.jp/minami/kurashi/oshirase/sanin.html

<在庫数>

通常であれば、期日前投票に来た人数分だけなくなっているはずである。
7月3日までで 以下の人数である。(大阪府選管HPより

堺市堺区 7,948
同 中区 7,475
同 東区 5,553
同 西区 7,021
同 南区 10,768
同 北区 9,841
同 美原区 1,959
堺市計 50,565

堺市南区は7月3日までで1万768人が投票に来た
堺市北区は7月3日までで9841人が投票に来たことになっている。

<堺市南区選管の在庫>

ということは、票の在庫は、7月3日が終わった時点で、堺市南区は
2万5千票(期日前投票分として割り当てられている票)マイナス1万768票)
で計算されるため、票の在庫が、1万4千票ないとおかしい。(7月3日終了時点) つまり1千票の箱×14個ないとおかしいわけだ。(ただし7月3日終了時点で)注)実際には選挙区分と比例分の2種類あるのでこれの倍である。14箱×2=28箱分である。
一つの箱に1千枚の票が入っている。

<堺市北区選管の在庫>

一方、堺市北区選管では票の在庫は、7月3日終了時点で
「2万5千票マイナス9841票」ないとおかしい。つまり票の在庫が1万5千票はないとおかしいわけだ。1千票の箱×15個がないとおかしいのだ。注)実際には選挙区分と比例分の2種類あるのでこれの倍である。15箱×2=30箱分である。



しかし、仮に「何か謎のこと」がすでに起こっている場合は
7月3日時点で、
「期日前投票に実際に投票に来る人の分」と
「何か謎のことが起こった場合、つまり票の蒸発」があった場合は
上記よりかなりの数が今現在紛失しているはずである。


ちょっと問い合わせて調べてみていただきたい。

特に「期日前在庫」がカギである。

もし、マスコミの方が、裏取りをしたい場合は
堺市北区選挙管理委員会および堺市南区選挙管理委員会に電話して
「今、期日前投票用紙の在庫はきちんと把握されていますか?」
と聞いてみてほしい。

実際に「きちんとやっていますよ」と言っても
それは、「帳簿上で、最初の納入数から毎日の投票者数の差し引きをして管理をしているだけ
であって実数を毎日数えているのではないこと」も 確認していただきたい。


「実数は数えているんですか?」

「千票の箱で何箱ありますか?それはきちんと確認しましたか?」と聞かないといけない。


堺市北区と堺市南区にはそれぞれ
期日前投票用紙としては、2万5千票ずつ納入がされているということは
堺市選管に確認願いたい。

そして
電話をしてみて本当に2万5千票マイナス期日前投票者分の票の在庫があるかどうかを
確認してみてほしい。

在庫があればいいし、在庫がないとわかったら警察に、情報提供をして盗難届けを出して
きちんと調べろと言うべきである。

理由は、前回統一地方選挙のときに
堺市では各区の選管から期日前投票用紙が
期日前投票者数とほぼ同じだけ紛失していたことが
発覚しているからだ。


しかも元堺市選管職員は逮捕されていることは新聞報道のとおりである。


そして、警察にも、今回、予備票の在庫がきちんとあるのか
在庫確認をもとめる情報提供をしたほうがよい。

ポイントは、統一地方選で
堺市選管で合計10万票も紛失していたことが発覚している。
元堺市選管職員が一人、全有権者情報63万人の持ち出しで逮捕されていること。
その元堺市選管職員が開発設計した期日前の投票システムは
選挙メーカー側が、基本設計をそのままベースにして採用しており
ほかの大都市(6大都市)でも採用されていること


実は
票の分類機は、途中で故障を起こして
とまってしまった場合に限り、手動で票数を入力してよいという
設計になっている。
このときに堺市では合計100台近く
横浜市でも100台近くが集計時に謎のストップをしたため
手動で票数を入力してもよいことになった。←どこも報道していない

ただ、選挙の訴訟上、明らかになった。選挙メーカー側は
合計100台近くも集計がストップし、いわゆる故障状態になったことは
裁判でも認めている。

要するにきちんと調べろ、もし何かあったらよくないから監視しろということである。

堺市警察署
https://www.police.pref.osaka.jp/04shikumi/ps/207sakai_1.html

実は今回気づいたがこの
「期日前投票用紙が期日前投票者数の数だけ少しずつ紛失している」という奇妙な予備票大量蒸発事件というのは、全国規模で 起こっている可能性が非常に高い。

おそらく、東京都、神奈川、埼玉、大阪、福岡、といった大都市では
起こっていると思われる。政令指定都市は、ほぼあてはまっているから
政令指定都市をあらってほしい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E4%BB%A4%E6%8C%87%E5%AE%9A%E9%83%BD%E5%B8%82

<選管自由自在>

そして票というのは、選挙管理委員会が鍵を持っているところに保管されており
そこは選挙管理委員会の委員だったら、選管職員は誰でもいつでも入れてしまう。
機械警備だからである。

「在庫管理をきちんとやっています」という選管でも
実際には、最初に納入された票数から帳簿に投票者人数を書き入れて
「今日は150人来たから、マイナス150」といった感じで帳簿上、管理しているだけで
実際に、何箱あるのかということの実数管理はまったくやっていない。

<選管は実際の票数の在庫の実数管理はしていない>

これはたとえれば
店舗経営でも「帳簿管理」だけで「たな卸し」(商品在庫の実数を人間の目で数えること)」
はやっていない場合と同じことである。

つまり
選挙というのは、店舗経営と比べてみるとわかりやすいが
店舗経営では、「たな卸し」をして 「倉庫にいって人間の目で実数を数える」
ということをやる。一ヶ月に一回やる。もしくは、半年にいっぺんとか年末、年度末に大規模にやったりする。

これで、「盗まれた商品」や「コンピューター上の入力ミス」がわかるのである。

そして「バーコードで商品の在庫管理をしているコンビニでも
バーコードと実数の突合せを必ずやる。


それは、バーコートを信頼していないから
人間の目で最終的には確かめないといけないと考えているからと
あとは万引きされている実数もわかるからだ。

あとは、バーコードで認識させている以上、
設定のミスでAという商品をBと認識させている場合もありうる。

<統一地方選で投票用紙が大量蒸発していた堺市選管>

実際の今の選挙で問題になっているのは
期日前投票用紙が、大量蒸発していることが判明したこと
(統一地方選挙で堺市選管で合計概算で10万票)

あとはバーコードでは
午後9時から集計が始まって午後11時に集計が終わるとしたら
午後9時から午後10時までは正常運転していても
午後10時から午後11時以降にかけて
誤作動をPC集計が引き起こし、A候補者の票をB候補者の票だと
振り替え認識をしはじめることである。


今まで、この振り替え認識というのは先日の沖縄県議選でも あったし
2012年(平成24年)の 国分寺市選管でもあったことである。


そして、実は沖縄県議選でも国分寺市選管でも
まったく選管は気づかなかった。

しかし
外部が「おかしい」ということに気づいて
「その場で再開票」したところ
おかしいことが発覚したのである。


しかし今回の参院選「開票事務の手引き」では、
実はまた、「その場で再開票」をすることを拒む文面が復活している。



<その場で再開票を拒む文面が復活>

たとえば、今回の大阪市選管の「開票事務従事者のしおり」の
庶務係りのところに
「5P(17)開票終了後、投票の再点検を要求されるような事態が生じても、絶対に
開票をやり直してはならない
こと。投票の点検について異議があれば、
争訟によってその正否を決するほか方法がないことをよく周知しておくこと」
とある。
この文面は、「不正が発覚して再開票が要求されても
絶対に再開票してはいけない」のと同じ効果を生む。


また、なぜか7pのところに
「100票計数係」とあり
1 第1計数機の設定は100、第2計数機の設定は200とすること。
2 設定カウンターは紙などで隠しておくこと。
3 第2計数機は手動設定にすること

と書いてあるが、これはいったい何のためなのか?

また、わざわざ2pには、注)と書いてあって、「得票計算」では
バーコードによる開票集計システム(以下 集計システムという)を使用する
と書かれている。
手計算ではいけないらしい。

また、3pのところでは、「事務指揮者」のところには
開票の順序は、選挙区→比例代表の順によらなければならないと書かれているが
すこしずつ比例代表の方も票のより分けなどをして(少しずつ)同時にすすめておくことと
言う趣旨が書かれている。
これでは、言われているように午後9時に開票がスタートして小選挙区が終わり
そのあとに比例代表が始まるので、深夜から比例代表が始まることになる。
となると終電がない人たちは家に帰るから、比例について不正が見つかりにくい。

また、受付係りには
1) その開票区の選挙人から開票の参観につき請求があった場合はこれを受け付けること
と書かれているが、
これは、憲法上も公職選挙法からも「開票区の選挙人」に限るとは書かれていない。

また、500票のバーコードで読み込んだ後のチェックは明記されていない。
読み込む前に一生懸命チェックしているだけで「バーコードリーダーで読み込んで
そのあとにPC出力された結果が合致しているか」の検証は何も書かれていない。
(画面上のチェックはしているが、前回の沖縄県議選でも明らかになったように 画面上でのチェックはPCの設定自体が違っていれば何もならない)

また堺市選管の開票事務の手引きによれば

選挙区の速報については時間帯ごとに行なうが、

その一方で比例代表については、

速報は一切行わず最終結果だけを
報道すると書かれている。

一番不正が行われやすい
比例票については深夜に行い、
また一切途中の開票速報を行わないのである。


2012年の衆議院議員選挙では、もうみんなが帰った深夜に
比例代表の票を数えることが始まり
そこで、信じられないような「同一人が書いたと思われる票を見た」
という目撃談が多数あった。

深夜になると終電がなくなるため開票を参観している市民が帰ってしまうから
誰も見ていないような状況になる。


・・以下略


不○選○シャーロックホームズ<低投票率のための台風一号に警戒せよ> 小野寺光一
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/6827c931d84f36db7bdb291db64036f8


<不正選挙犯を現行犯逮捕せよ><予備票10万票大量蒸発事件の闇を暴け> 小野寺光一
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f4f8b0ab70bd2dc2c3998711dbf40368




米大統領選の不正選挙プログラムを作ったプログラマーの証言  2014年12月16日
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2014/12/4521.html

衆院解散総選挙は、自民党の圧勝で終わった。

自民党安倍内閣の成果は、次のように劣悪である。

にもかかわらず、自民党が圧勝したのは不正選挙が行われたと考えるしかない。

 


今回の解散総選挙でも不正選挙情報が続々と発掘されるであろう。

それは順次、紹介してゆくが、今回は、2004年の米の大統領選挙の不正選挙プログラムを作ったプログラマーの証言を紹介する。

「アメリカの不正選挙裁判 (日本でもとっくにやられている・・・)」の動画を文章に書き起こしたものである。

2004年12月13日 大統領選挙に関する公開討論

クリントン・ユーゲン・カーティス(Clinton Eugene Curtis)コンビュー・プログラマー

クリントン:私はプログラマーとしてNASAに勤務し、エクソン・モービルや運輸省にも勤務していました。

Q:不正な選挙を行うために使用される秘密のプログラムは存在しているのですか?

クリントン:はい。

Q:どのようにしてそれを知ったのですか?

クリントン:2000年の10月に私が勤めていたフロリダのロペトにある会社で、現在の下院議員であるトム・フィーニー氏用の試作プログラムを書いたからです。彼ら(ブッシュ陣営)は正しくそれをやったのです。

Q:「正しくそれをやった」というのは選挙の不正操作の事ですね?

クリントン:実際の投票はどうであれ、結果は51対49になるようになっています。

Q:それであなたが設計したプログラムは選挙官史や州管理委員会が検知できるようなものですか?

クリントン:いえ、決して見ることはできません。

Q:では、選挙を不正操作するそのようなプログラムをどのようにして発見したらいいのですか?

クリントン:ソースコードを見るか投票用紙の受取書を入手して数え上げ、実際の投票数と比較する以外に他の方法は全くありません。自動票数計算機の製造業者は誰にもそのソースコードを見せようとはしておりません。どのような選挙も投票用紙なくして、その正当性を検証することはできません。

Q:そのような不正選挙用ソフトが存在している事や、出口調査と開票集計との結果がかい離していることから、あなたはオハイオでの大統領選が不正に行われたか否かについて何か意見はお持ちですか?

クリントン:はい、不正は行われたと思います。

Q:不正がなかった事を確証するようなものは全くない?

クリントン:全くありません。

---------------------------------

ここで問題となっている2004年米大統領選後に行われたオハイオ選挙区の出口調査は開票結果は大幅に食い違っており、米の公的機関(国立選挙資料館や政府説明責任局)も問題を指摘している。

「2004年のオハイオ選挙区にて、投票直後に行われた出口調査の結果は票の開票結果が誤りであることを示す、ほとんど反論の余地のない証拠となっている。」(国立選挙資料館)

「2006年の選挙の完全性は保障できない」(政府説明責任局)



こっそり進む労働法全面改悪 全産業の正社員を非正規化 大企業には解雇の自由 長周新聞
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/42547995749b25197d8de99ecf43a12b


見ないふりをしながら 人は何度顔を背けるのか
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/95d21b05ca34779981c171b75ddce86c

 

この道しかない。〜安倍政権を背後で操る連中は、ハルマゲドンを想定して日本… Porte Bonheur ~しあわせの扉~ 2015年02月25日
http://ameblo.jp/porte-bonherur/entry-11994235696.html




https://twitter.com/macfreesoftjp/status/751773121347133440


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185398

・・「衆院に続いて、参院でも極右勢力に3分の2議席を与えたら、必ず憲法改正に手をつけてくる。平和国家から、戦争をする国に変えられてしまいます。日本にとって、歴史の重大な分岐点となる選挙です。子や孫が、戦場に送られてもいいのか。自分たちの人権が抑圧され、奴隷のように、国家に奉仕する社会になってもいいのか。本気で考える必要があります。棄権などもってのほかで、与党に白紙委任状を渡すも同然の行為です。どんな社会になっても文句は言えない。自分や子どもが戦場に送られようと、年金受給額が半減されようと、黙って受け入れるしかありません」(政治評論家・本澤二郎氏)

・・政治評論家の森田実氏が言う。

「投票日直前になって、メディアの報道は都知事選に電波ジャックされてしまいました。参院選の方がはるかに重要なのに、面白半分で都知事選の候補者を追い掛け回すお祭り騒ぎに興じている。そうなると、無党派層の興味や関心も都知事選の方に向いてしまう。それで投票率が50%を下回る可能性まで囁かれていますが、そんなことになれば悲劇的です。国民の2~3割の支持しか得ていない人々によって、あらゆることが決められていく。半数以上の有権者が意思表示をしない中で、改憲派が3分の2議席をかすめ取ってしまう可能性がある。とても民主主義社会の正しい姿とは思えませんが、これにメディアも加担している。参院選について報道しなければ、圧倒的に多数派に有利に働きます。都知事選のバカ騒ぎを見るにつけ、マスメディアの愚かさは政権党の期待以上のものがあると感じます。本来は政権党を監視し、点検することがメディアの務めなのに、この役割を完全に放棄してしまっている。考える材料を与えられない国民は、選挙の重要性に気づかないまま、漫然と支持を与え、政権党の暴政を許している。よりよい社会をつくるためには、絶対に批判が必要です」



【御免朝のメッセージ】不正選挙実行を可能にする黒マスコミ ryuubufanのジオログ 2016/7/9(土) 午後 2:04
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68992685.html

・・今でこそ不正選挙という言葉はネット上で当たり前になったが、最初の巨大不正選挙直後はネット上ですら不正選挙という言葉は馴染みが無かった。この言葉を口にする事すら難しい状況があった。マスコミは決してこの言葉を使わない。選挙は絶対に公正という神話の下にある。黒マスコミがこの神話を作っている。マスコミ鵜呑み度世界一国民への影響は甚大である。

 


・・黒マスコミは不正選挙に触れないだけじゃない。不正選挙実行を可能にする空気を作る。つまり世論操作である。安倍政権の支持率、自民党の支持率を常に一定以上に設定する。時々の状況に応じて小さな範囲で上下させる。下げざるを得ない時は下げるが、暫くするとまた上げる。結局一定のレベルを維持する。本当の支持率を出す事などあり得ない。巨大不正選挙の産物の安倍政権であるから、支持率などまともにある訳が無い。黒マスコミは犯罪集団の一味であり、自ら犯罪を表に出す事などある訳が無い。選挙期間中になると序盤情勢、中盤情勢として嘘調査の数字を出して不正選挙実行の環境作りを行う。黒マスコミの世論調査を怪しいと感じている国民は多い筈であるが、その声は決して表には出ない。マスコミの世論調査は正しいという神話の下で調査が行われる。・・

 







おまけ

副総理の麻生太郎セメントのグループ会社(ラファージュ)がISと取引をしてたようです。 2016年07月09日 12時04分13秒
http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/8d0e2fbcdbdb1eba84bee7d02e921d1a

仏ラファージュセメントがISと取引 シリア工場  麻生セメント
http://n-seikei.jp/2016/06/is-4.html

 フランスのセメント大手が、シリアに持つ工場の操業を続けるため、過激派組織イスラム国(IS)などと取引をしていたと22日付の仏ルモンド紙が報じた。
従業員らの通行の許可をISから受けたり、石油を購入したりしたという。
 問題が指摘されているのは仏ラファージュ(現ラファージュホルツィム)。
シリア北部アレッポの北東に工場を構えていたが、近郊をIS(の前身組織)が支配下に置くようになったため、2013年にIS側との「取引」が始まったという。

 ルモンド紙によると、石灰石を積んだトラックや従業員らの往来に支障がないようIS側に許可を求め、通行証の発行を受けた。また、仲介者経由でIS側から石油を買ったり、「税金」を支払ったりし、間接的にISに資金供給した形だという。
こうした「取引」は、工場の操業を断念した14年秋まで1年余り続いた。ラファージュ幹部も事情を把握していた模様。
 これに対してラファージュ側は「工場がある地域に紛争が迫るさなかでは、従業員らの安全確保が最優先課題だった」とする声明を出した。ISとの関係については言及していない。

以上、報道

麻生太郎閣下のお膝元の麻生セメントは、過去のセメント業界の構造不況時、大手が統廃合するなか、ラファージュから出資を受け、麻生ラファージュセメントとなっていた。2015年にラファージュから5%を残し出資株を買い戻し、現在は元の麻生セメントに社名変更している。


 



https://twitter.com/o_omae/status/751794169224392704
大前 治 (弁護士)@o_omae

投票日当日は、特定の候補や政党への投票依頼、当選・落選させる呼びかけは禁止されます。しかし、政党名や候補者名の書き込みを一切禁止するという法律はありません。



                                      ここまで転載
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