さっきの新・地震学セミナー

http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs/index2.html

をもう少し読んでみたら、

そのCO2を地下に貯留するCCSということがいわき市勿来で盛んに行われて

いるのだそうですが、いわき市で群発地震が起きているというのです。

日経はこのことにぜんぜん気づいていないか黙殺しているようですが、

いわき民報という新聞が石田さんのいわき講演会と概略を

載せてくれたんだそうです。

 福島第一原発は、台風の風だって何を起こすか危ぶまれていたのです。

 いわきの地震を止めなければなりません。

 CCSをやらはやめてくれ!

AD

一つ前の記事の関連記事です。

地震についていろいろ書いてあるサイトがありました。

「新・地震学セミナー」

http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs/index2.html


ここに石田昭さんという方の講演会(既に終了)が紹介されています。

以下はその講演会のお知らせビラの中の文章です。


もしほんとうだとすると、CO2地球温暖化原因説の検証が一層

必要になります。

まだまだ、とくに日本では、CO2地球温暖化原因説を疑うと

白眼視されますが・・

   :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 「東海地震が切迫している」といわれています。しかし、それは、

プレートテクにクス理論が正しければの話です。残念ながら、

プレート理論は間違いであり、地震はプレートの動きで起こるのでは

ないのです。

 石田理論によれば、地震は、地下水が地中の高熱マグマに触れる

ことによって発生する水素ガスの化学反応爆発が原因なのです。

この考え方に基づけば、CO2を地中に圧入するCCS作業は、

地震を人為的に発生させる危険なものとなります。

 昭和初期から提唱されている「マグマ貫入理論」をベースに、

正しい地震発生のメカニズムを解説いたします。


 

 

AD
今日航機墜落に関する過去記事に、不思議なコメントをいただき、関連情報を
検索してみたら、次の記事にいきあたりました。
何とかというプレートがもう一つのプレートを跳ね上げて・・という理論が嘘?
それとも次の記事が嘘?
写真や図がたくさん載っていますので元記事でごらんください。

    :::::::::::::::::::::::::::::
世界の真実の姿を求めて!
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1901.html

最近世界が本当は全く違った歴史や事実を隠していることに気がつきました。自分でその真実を確かめたくて、このブログを書きます。
東日本大震災大津波のプレート跳ね上がり説の誤り
東日本大震災の大津波の発生が「プレートの跳ね上がり」でなかったなら、何が大津波を発生させたのか?
「プレートの跳ね上がり」説→人工地震を否定する根拠

「米国はこれに千倍する損害を生ぜしめる、地震を作りうる。」
「米国式地震を注目せよ。諸君はこれが発生するときを知るであらう。」
太平洋戦争中にアメリカ軍が日本本土に空からまいた伝単(宣伝謀略ビラ)。
いつどこでまいたのか、あるいはけっきょくまかなかったが戦後まで残ったのかは不明ですが。
典拠「宣伝謀略ビラで読む、日中・太平洋戦争」P187 一ノ瀬俊也著 柏書房株式会社 2008年 


東日本大震災の大津波は「プレートの跳ね上がり」とされた→プレート・テクトニクス理論

様々なシミュレーションを行った所、震源付近のプレートの深い部分が20メートル動いた後、さらにプレートの浅い部分が50メートル程動くと観測されたような切り立った波形が生まれる事がわかった。
通常の地震ではプレートの深い部分で始まった動きは、プレートの浅い部分に受け止められるようになって止まる。プレートの先端、浅い部分がつっかい棒のような働きをする訳である。
ところが今回の地震のように深い部分の動きが大きい場合、プレートの浅い層は動きを止める事が出来なくなり動き出す。
この時、プレート全体に溜まっていたエネルギーが一気に解放されプレートが大きく動き出した。
「ダイナミックオーバーシュート」が大津波を発生させた。

しかし
そもそもプレート・テクトニクス理論とは、 ユダヤが地下核実験(人工地震)を頻繁に行い始めた1969年に、 ペンローズ会議で突如でっち上げた「ミスリード理論」=謀略。

2002年、「地震の癖」(講談社)の著者、
 角田史雄埼玉大学名誉教授は、
「プレートの衝突や沈み込みは存在しない」
 =「プレート・テクトニクス理論は成立しない」との論文を発表し、 日本地質学会が正式にこれを承認

http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51248067.html
太平洋プレートは、その下の熱く柔らかい岩石層の上に乗っている、冷たい岩盤(言わば、硬い蓋)である。言わば、温かいスポンジ状の土台に乗っている硬く冷たい蓋が太平洋プレートなのだから、ズレたり回転したり動くのは当然である。
その蓋(太平洋)の両側は、冷たく重い岩塊が取り囲んでいるので、わずかしか動けないはずである。

GPSの観測データでは年5cm動いているという話だが、問題は数億年の単位で移動しているかどうかなのであって、移動を裏付けるには最低1000年間くらいの運動データがなければ話にならない。




プレート説では説明できない地震
2008年に地震が起こった中国四川省は、太平洋プレートから2500kmも離れている。
四川省地震をプレート説でどう説明するのか? 太平洋プレートにはるかに近い日本でなぜ地震が起きなかったのか? それ以外にも、プレート説で説明できない内陸部の地震は無数にある。



日本海溝の断面形状はプレート説と違う
プレートの典型事例は、日本海溝~マリアナ海溝で見ることができるが、
その断面写真は教科書のプレート解説図とは全く違う。斜め35度どころか、深さ10kmの断崖絶壁になっている。

これは(後述するように)5億年前に太平洋プレートが折れて沈み込んでいった時の断面がそのまま残っているとしか考えられない。もし、太平洋プレートが沈み込んでいるのだとしたら、5億年間に亙ってプレート同士が削られてできた岩石の堆積物が海溝に積もって海溝はなだらかになるはずであるが、実際は断崖絶壁である。これはプレートは沈み込んでいないという証であり、ということは太平洋プレートもユーラシアプレートもほとんど動いていないということに他ならない。


プレート・テクトニクス理論による津波発生の過程



http://plaza.rakuten.co.jp/lalameans/diary/201112070002/
 2002年、「地震の癖」(講談社)の著者、
 角田史雄埼玉大学名誉教授は、
「プレートの衝突や沈み込みは存在しない」
 =「プレート・テクトニクス理論は成立しない」との論文を発表し、 日本地質学会が正式にこれを承認しました。
 その結果、2003年の測地学審議会で、 南関東は観測強化地域から外されました。
 つまり「プレートの衝突による関東大地震は起こらない」と 国が正式に認めて、 気象庁も地震予知からプレート理論を外したのです。

 慌てたのはアメリカです。
 そもそもプレート・テクトニクス理論とは、 ユダヤが地下核実験(人工地震)を頻繁に行い始めた1969年に、 ペンローズ会議で突如でっち上げた「ミスリード理論」=謀略。
 土台となるマントル対流も、存在しない真っ赤なウソ。

 これに引っ掛かったのが小松左京であり、 日本政府がプレート理論のウソを看破した21世紀に、 CIA電通と創価TBSが映画をリメイクしました。

2011-12-21 :
東日本大震災=人工地震発生の手口を解明 :

AD