ドーナツ化
テーマ:暴力クリニック「せんせ、ドーナツ食べたい。買って来て。」
こんにちは。
パシリのバミュです。
この秋訪れたフランスでは(本当はアメリカ)
実習のお礼として普通
最終日には
お菓子を差し入れます。
そこで
ダンキンへ赴き
ドーナツとコーヒーを50ドルほど調達し
皆さんに感謝の気持ちをあらわしますた。
持ちきれないほど買っちゃったし
(およそ40ヶ)
スタッフの人数も考え合わせると
やりすぎたと
後悔しますたが、
ドーナツは
午前中いっぱいで
消失しますた。
ボンジュール、恐るべし。
今回、
再現性研究を兼ねて
「ドーナツ買って来い」
という川越暴力クリニックの
カツアゲに対して、
断固めそめそノルことにしますた。
ミスドのドーナツ40ヶを
日本人スタッフは
いったいどの程度の時間で
食べきるであろうか?
研究題名
「大型摂食動物集団体内における
トーラス型一形態菓子の最短消化時間とその考察」
こんどの日本産婦人科学会で発表するために
しっかりと定量的なデータを取る必要がある。
スタッフの人数はだいたい同じ。
スタッフの体重も
平均80キロ±20キロに入る。
なお米国では雌雄ほぼ同数であったが
わが国ではほぼ全個体が大型の雌で占められた。
統計処理は
「漫画よくわかる統計学」を用い
トーラスの崩壊に関しては
カプランマイヤーにて表示(略)。
結果。
日本のほうが
ソッコーで
なくなった。おわり。
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産婦人科医バミュの「小悪魔日記」/バミューダ先生

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考察
一個体あたり二つ食べる個体が続出したためと思われる。
食いすぎだろ?
「あーん、おせんべい食べちゃったぁー。もう、食べられないぃー。」とか
言いながらなんで食う?
そこ!
お口にチョコがついている!
ちなみに
川越先生は
「おまえ!
こんなドーナツで人気を取ろうとしてやがるのか!?
おい!
みんな!
気をつけろ!
こいつは
こうやってエサで釣って
メールアドレスを聞き出すんだから!」





