今回の旅の目的は

アウシュビッツ

ショパンの生家

を訪れることでした

 

もう一つ欲張って

ワルシャワ在住のブロ友さん(Mineshaさん)に

お会い出来ればなぁ、とも

願っておりました

 

願いは全部叶って

ショパンの生家を

Mineshaさんに案内して頂くことにニコニコ 

 

絶対に気の合う方だろうな、と

云う予感はあったのです

予感は的中照れ

 

観光そっちのけで(笑)

生い立ちから現在に至るまでを

8時間のダイジェスト版で

全部交換してしまいました口笛

 

本当に楽しい1日でした

ありがとうございます

 

サンフランシスコにも是非

ご主人と一緒にいらして下さいね

再会楽しみにしております

♪♪♪


 

ショパン

(ピアノの詩人)

 

 

父・フランス人

母・ポーランド人

 

 

生家はワルシャワ郊外

生後7ヶ月まで過ごした家

 

 

彼が産まれたとされる部屋

 

 

ショパン生家の庭園

 

 

 

 

 

20歳までワルシャワに住み

ウイーンを経てパリに移る

 

ポーランド人にとって

彼はポーランド人

 

フランス人にとって

彼はフランス人

 

となるらしい

 

だが彼が何人であろうと

偉大な作曲家

であることは

間違いない

 

 

39歳の若さで

生涯を閉じる

 

 

彼の心臓が安置される聖十字架教会 

 

 

 

 

 

パリのペール・ラシェーズ墓地に

永眠

 

故人の遺書により

心臓だけは

ポーランドに持ち帰られ

ワルシャワの聖十字架教会の

柱の中に安置されている

 

 

<おまけ>

 

ショパン博物館

 

 

 

 

 

晩年(1848〜1849年)

作曲に使用されていたピアノ

 

その他

 

ショパン通り

 

ショパンベンチ

ボタンを押すとショパンの

名曲が流れてくる

 

 

ショパン像前

(屋外ピアノコンサート)

 

街中

ショパン

ショパン

ショパン

なのである

口笛

 

 

  

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