夢見るひよこのセカイ

夢があっても夢が無くても。
To become a swan one day,
Duckling goes on dreaming.

ヒヨコいらせられませヒヨコ

ようこそお越し下さいました。


この広い世界の何処かで、

偶然此のブログを見つけ、

訪れて下さった読者の方・・・


感謝しますドキドキ




記事は気ままに更新して居ます。


皆様のブログには、
いつも元気と癒しをを貰って居ます。
私もそんなブログを目指して精進の毎日。。。


ペタやコメントに伺えない事もありますが、
其の時は御容赦下さいませ。

宜しくお願いしますm(__)m




by 酔星夢


テーマ:


 

此の方のブログは面白いですよぉ~~\(^o^)/

 

私が初めて知ったのは、「不食」について調べて居た時でした。

 

不食―――いわゆる、人間は食べなくても生きられる、についてです。

 

理論で分かっても実践するのは難しく、私も一応、不食に

 

なる為のマニュアル(21日間のプロセス)に従って断食をしましたが、

 

何度試しても、精神が其れを拒んで居る為に、成りたい自分になれなかった。

 

精神と肉体は切っても切り離せない物だと、医学的にも認められている現在。

 

脳だけでなく、むしろ脳をつかさどるのは腸ではないかという新しい考え方。

 

腸内細菌とかフローラとか、認知度は高いですよね。

 

人間の体は何で出来て居るかでは無くて、其の体に宿る精神、

 

性格は、もしかしたら栄養成分によって決まるのではないか―――

 

基本的な性格―――傾向的な物は先天的な物として、後天的に決まる物、

 

環境やら食べる物による心と体の問題など、これだ!!と分かる物があれば、

 

是非日常の食生活に取り入れたいですよね―――。

 

nippyさんのブログでは、マグネシウムの重要性について幾度か語られて居て、

 

目から鱗の思いでした。調べると、不足しがちな成分で、サプリとして

 

お金を出して買ってでも摂り入れた方がいいかもしれない成分の一つが、

 

マグネシウムだとか。(亜鉛、ビタミンD3についても同様―――)

 

その他にも、代謝のメカニズムや糖質制限の意外な落とし穴とか、

 

世間一般で言うありきたりな健康法やダイエット法―――では無い記事の数々が

 

分かりやすく掲載されて居ます。

 

この記事だけでなく、他も御覧ください―――楽しいです(^^)v

 

スッと胸のつかえが取れる様な、そう快感のあるブログですぅ~~\(^o^)/

 

お勧めドキドキ

 

 

 

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主婦の皆さんお疲れ様

▼本日限定!ブログスタンプ限定

あなたもスタンプをGETしよう

 
お友達のコメントに返そうと思って打ち込んで居たら、
 
全部消えてしまいました(T_T)
 
次に打ち込んだら、長すぎて投稿できないって書かれた―――
 
だから、分割したのに―――其れでも投稿できなかった??
 
なに、今日はブログお休みの日じゃないの(笑)
 
じゃぁスタンプ付きにすれば文字が消えないかなと思って書いて居ます。
 
お友達の、御心配にお返事を―――と思って書いたコメント返しです。
 

>お友達さん♪
今日はぁ~~お友達♪さん(^O^)/

おばあさまは、他の方に介護される経験が無くて、

きっと今の私の父の様で、

突然環境が変わって、パニックになって

いるみたいな感じだったのでしょう。

私も母を預けたくないのは山々なんですが―――。

施設じゃないんですよぉ~~

母の様に、チューブを付けた寝たきりの場合は、

普通のデイサービスで行うショートステイは

駄目なんですって。

ちゃんと、医師や看護師さんがいて、

適切なケアができる様な、病院機能付きの

ショートステイサービスです。

母は、多分、長い年月を経てこの様な状態になり、

私以外の人のケアを、何度も受け付けて来ました。

入院も何度もしたので、その点だけは大丈夫だと思うんです。。。

また、今は、以前の様に私の名前を連呼するようなことも無く、

取り乱すことも(今の父の様にね)、

幻覚を見ることも無いです。

無反応なことが多いです。

私が留守にする時に、特別なヘルパーさんや看護師さんに

ケアに入って頂ける、此れがいつも順調に行けばいいのですが、

昨日はなかなか調整がつかなくて、やっと病院へ行くことができ

たと言う訳です。

これは。。。私が母を施設へ預けると言う様な。。。

偏見かもしれませんが、「施設」や、入院患者に対するトラブル

も多発して居ますし、

余り良い気分では無いのは確かです。

私は母のケアに対して、全く、つかれたとか

嫌な気持ちになった事が無いので、今回のレスパイト入院に関しては、

周りのサポート体制に不備が出た時の為の、

緊急措置だと思って貰った方がいいです。

レスパイトは、介護する側を休ませる為のサポートだって、

そう言っていました。

私は疲れないんですが―――。。。でも、この病院通いは、

先が見えない(父の体調が不安定で、予定が立てられない)、

例えば2年前の様に私が倒れた場合の様に、

たった一日で、入院、手術、退院と、

無理な体制をとり、その結果、後で頻繁に

病院通いをしなければならなかった。

その当時は父が率先して、痛む体を引きずりながら私の先に立っ

て歩いて、支えて呉れました。

思えばあの後から、父は急速に腰痛が悪化して歩けなくなったよ

うに思えます。

私の病気の時は勢いで、気力で動かして居た体も、

私の状態が安定すると同時に、ホッとした反動で元の状態に、

其れ以上に悪くなっていったのだと思います。。。

若しあの時、レスパイト入院が出来て居たのなら―――

父の負担はもっと軽かったかもしれない―――今となっては、

タラレバの世界は、言っても仕方のない事ですが。。。

おばあさまの時も、原因が何処に有ったのか分からなかったので

は―――。

環境の変化で、人間は物凄いストレスを受けますよね。

特に、年をとってからの変化は、大打撃だそうです。

人間の体とは不思議なもので―――と、病院の先生も言っていましたが、

当たり前の事の様ですが、その「不思議」な症状は、予測不可能で、

想像できない事があります。。。

お友達♪さんが、母の事を心配してくれるのは良く分かります。

私一人だったら、病気になった訳でもないのに

レスパイト入院―――なんて、させたくない。

しかし、沢山の人に支えられている現状では、

そう言うサービスを受けなくてはならない時が来る、

そう言う事です。

何も好き好んで決めた事では無いんです。

母を一人で家に置いておくことは出来ないんです。

ですから―――本当に有難う、余計な口出しなんて思いませんよぉ―――

私だけなら、私が疲れて居る訳ではないんだから、

そんな必要ないんですけれどもねぇ。。。レスパイトを受け入れないと言う事は、

現時点では「わがまま」になってしまう。

。。。わがままを言える立場では無いんですね―――

分かってね―――でも心配して呉れて有難う。

不安に成ってしまいます。。。いやなんですよ本当は。

信じるしか無いですねぇ。。。^^;

 

 

↑昨日の記事にコメントして下さったお友達さんへのコメント返しでした。

 

また記事が消えてしまいました(T_T)

もう書く気力がありません。

グーグルに切り替えろって言うけど、

サポートを受けられなくなったから削除したんじゃ!!

昨日の父の様子など、又書かせて頂きます。

とりあえず、また、退院の機会が巡って来たようです。

目が覚めて意識がはっきりした父は、相変わらず怒りっぽく、

感情のコントロールが出来ない様子でした。

。。。電解質のアンバランスで意識レベルが低下して脱力するんだ。

まぁ原因が分かって良かった―――。

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うわぁ。。。なんとまぁ。。。そうだったんですかぁ~~、私は危なっかしくて
 
放っておけないタイプ??
 
確かに、なんの力も無くて、人に頼らなくては生きていけない人間ではありますが。。。
 
現状を確実に現しているかのような。
 
4択だけれども、此の占い、当たって居るぞぉ―――^^;
 
 
昨日は祝日で病院からは何の連絡も無かったから、ひやひやしましたが
 
電話が無くて良かった。。。今朝になって、父がどうなったか電話で聴いたら、
 
意識が回復して、呼びかけにも答えられる様になったとの事。。。
 
でもまだ、自分の居場所や、母や私が傍にいる物だと勘違いして居る所など、
 
認識が正常では無い様子。
 
しかしまぁ、あれから悪い方向へ行かなくて良かった。
 
脳に異常が無いのに、どうして意識レベルの低下が起こったのか、
 
検査をして呉れた筈なので、明日病院へいって聴いてみようと思う。
 
電話で対応して呉れた看護師さんも、家族が傍にいて呼び掛けて呉れれば、
 
患者もきっと勇気づけられますよと言ってくれた。
 
家族の声が、回復に役に立つのだね。そうでしょうそうでしょう。
 
明日病院へ行くためには、母の傍にいるヘルパーさんの手配をしないといけないのだが、
 
どうも都合がつかず、ケアマネさんが手配して呉れて、
 
午前中の1時間30分だけ、出掛ける事が、出来るようになった。
 
母は経管栄養と、痰の吸引と、呼吸のためのカニューラを付けて居る。
 
この様な状態だと、普通のデイサービスで受けられる、ショートステイの様なのは
 
駄目なんだそうな。医者や看護師がいて、ケアできる場所、そう言う病院への移動が
 
必要になる。考えておいた方がいいですよと、前々から勧められていて、
 
父も其の時は元気だったので、考えて置くと入った物の、母がレスパイト先を探す為には、
 
状態が安定して居る、すなわち、現在は治療の必要が無い健康状態であると言う
 
「お墨付き」が必要だってことで、其の為の診察を受ける―――主に、肺のレントゲンで、
 
肺炎の兆候が無いかをチェックするんだとか何とか。。。それで
 
おkが出れば、レスパイト入院になる~~てな事を聴いて居たのね。
 
だから母は家から一歩も出られないし―――入院なんてできないんだよと、
 
その時は父は言っていたんですが。。。そんな事は無いだろうと私は心の中で密かに思って居た。
 
どうして父の頭の中に、ストレッチャーで運ばれた時の事が記憶に無いのだろうと、
 
不思議でならなかった。母が此の家から出るには、ストレッチャーで移動できるような、
 
救急車並みの大きさの介護タクシー、以前にもお世話になった事がある―――此れに乗ればいいだけの話。。。
 
金額の問題なんだろうか―――父と話して居ると、周りの人も全部言っているが、
 
一つの考えにとらわれて、先に進めない、解決策を提示しても受け付けず、
 
八方ふさがりになってしまって、話が立ち消えになる事が良くあると―――
 
老人特有の頑固さからなのか、其れとも,
 
其れしか頭に思い浮かばない様になったのか分からないが、
 
柔軟な物の考え方が出来なくなっているように思えてならなかった。
 
本当に、柔軟な物の考え方が出来なくなっていたのか、
 
そlれとも、知ってはいるが、敢えて避けて居たのか。。。
 
敢えて避けて居るのかもしれないと思ったからこそ、周りの人達は、
 
其れ以上、父を説得するのをためらって居たのだ。
 
そうして私自身も、レスパイト入院は出来ない物と思っていましたが、
 
父の入院の事で、母のレスパイト先を決めておいた方がいいと言う事を、
 
訪問医療の先生から強く勧められて居ると、
 
訪問看護師から~~ケアマネージャーさん経由で話があった。
 
私も、入院当初、看護師さんからじかに話をされて、これこれこう言う病院の
 
候補が上がっており、今現在の入院は不可能だけれども、此の先の事を考えて、
 
決めた方が良いと、勧められていた。
 
私はレスパイト入院が出来るのなら反対では無かったが、其の時はまだ
 
ヘルパーさんの対応ができたので先送りにしていた。。。
 
状況が変わると、いつ何が起こるか分からないから、先送りにするなんて
 
呑気な事は言って居られなくなった。
 
明日、父が、そう言う相談に答えられるような状態に、なって居ればよいけれども。
 
成っていようがいまいが、私一人で判断せねばならない。
 
私の答えは決まっている。いちいちケアマネさんに相談して、
 
留守を預かってくれる人を手配して貰えるのにも、限度がありますから。。。
 
母にも言いましたよ。
 
「レスパイト入院で、暫くあずかって貰える病院があるんだって。
 
若しそう言う事になっても、良い??」
 
そうしたら、
 
「良いよぉ」って、返事が返って来ました!!
 
母も今の父と同じ様に反応が薄いけど、原因は父とは違い―――多分ね、
 
父の原因は只今追求中―――長い寝たきり生活に中で段々とそうなって行った経過がある。
 
例え1カ月でも、寝たきりの状態は人間にとって不自然で、体のいろんな部分が、
 
反応が鈍くなっていく、味覚とか、痛みへの反応、嚥下や光に対する反応、視覚も、
 
見えて居るのか。。。良く分からない。ただし、耳だけはよく聴こえて居る。
 
其れだけははっきりして居る。。。不思議なものです。
 
(父はどうやら耳はやや遠くなっている模様)
 
全く反応が無いように見える母ですが、反応が無いとはどうしても思えず、
 
私が一人でしゃべって母をうるさがらせていた。。。(^^♪
 
やはり聞こえて居るんですね―――良いよぉ~~だって。。。
 
なんか。。。涙出ちゃう。
 
母が、病気になって入院という時は有っても、病気では無くて一時預かりという形で
 
此の家を出ると言う機会は初めてになると思う。
 
今までの入院の時は、父が居た。
 
しかし今回は父が入院で母がレスパイト入院―――そうなると、
 
私は此の家の中で一人きりという事に。
 
一人きり。
 
生まれて此の方、一人暮らしをした事が無い私にとって、
 
多分人生初の体験になるでしょう。(あ、1度は有ったなぁ。。。父と母が互いの実家に
 
別々に泊った時。何故か私一人だけ自宅に戻った。一日だけ、此の家で一人になった。
 
ず――ーっと若い時。みんな健康だった。)
 
いずれ誰でも一人になるよ。
 
もう、ひとり暮らしに慣れている方達も、沢山いらっしゃる。
 
馬鹿みたいでしょう。
 
でも。。。今日私が初めてレスパイトについて母に語り、
 
母から返答を貰った時、
 
物凄い疲労感が襲って来ました。
 
もう、しゃべりたくない。
 
いま、テレビもつけず、パソコンの画面だけ見て居ます。
 
母は眠って居ます。
 
もうすぐ夜の栄養と薬、体向交換、ケアなど、します。
 
ひとりって、こんなものじゃないんだよなぁ。。。
 
今から練習して居るのかなぁ。。。
 
神様は私に、長―――い時間を掛けて、教えてくれているのかなぁ。。。
 
いきなりじゃかわいそうだから。
 
私はそう言うのに耐えられないってわかって居るから。
 
だから。。。親切に。。。慣れさせようとして呉れて居るのかもね。
 
あ、考えるのはよそう。
 
今は明日の事だけ。
 
目が開いて居て、答えられるようになって居ると良いなぁ―――。
 
もうリハビリなんて言わないからね。
 
元気に成って呉れて居ると良いなぁ。
 
 
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