昨日、ネットで気になったニュースから
1. NHK首藤アナウンサーがこの4月に結婚していた。
飲み会の席で会社の同僚たちが人気アナウンサーのアヤパン(高島彩)、ナカミー(中野美奈子)、滝川クリステル、小林姉妹(麻耶・真央)とかの話をしている時に、
「君たちは知らないかもしれないが、『通』のわたしとしてはNHKの首藤アナが今のイチオシだな」
とか偉そうに言いたくなるほど私が「ポスト久保純子」として期待をしてきたのがこの首藤奈知子アナウンサー(28才)。
日本女子大を卒業後、2003年にNHKに入局し、地元松山放送局に赴任。入局3年目で東京のアナウンス室に移り、NHKの朝のニュース「おはよう日本」の平日キャスターに抜擢され、異例の“スピード出世”で話題になった。残念なことに今年4月の改編でこの番組の土曜、日曜、祝日に異動になった。
スポーツが好きと見えてスポーツニュースでちょっと面白いコメントを残していたのが印象的だった。
いままでNHKのアナウンサーを見てめったに「カワイイ」とは思わなかったのだが、この首藤アナと以前の久保純子アナだけは異質な感じがした。そういう意味でもこの首藤アナには期待していて、結婚で仕事がフェードアウトしなければと思う。
昨年、「紅白」直後の「ゆく年くる年」の司会を男性アナウンサーとしていたが、そのうち「紅白」の司会をやってほしいとも思う。実際、昨年は「紅白」の司会はSMAPの中居くんと笑福亭鶴瓶と「英語でしゃべらナイト」でギターを弾いたりして人気があった松本和也アナがやったのだが、はっきり言って中居くん以外は意味がないように思われた。あのメンバーならば、中居くんとこの首藤アナでやった方がよっぽど良かったように思える。
(参考文献: 「夕刊フジ」)
英語でしゃべらナイト
松本アナが失敗から身につけた
英会話のツボ/松本 和也

2. メッツのウィリー・ランドルフ監督が解任
【スポーツ報知より抜粋】
ニューヨーク・メッツは17日、ウィリー・ランドルフ監督の解任を発表した。ジェリー・マニエル・コーチが監督代行を務める。ヤンキースのコーチを務めたランドルフ氏は2005年からメッツを率い、06年にはナリーグの優勝決定シリーズに進んだ。マニエル代行は1998年から03年までホワイトソックスの監督を務め、2000年には最優秀監督に輝いたこともある。(共同)
これは残念なニュースである。ヤンキースでジョー・トーリ監督の愛弟子としてベースコーチやベンチコーチを務め、2005年からメッツの監督として2005年ナリーグ東地区3位、2006年同1位、2007年同2位と好成績を残し、今年も6月17日(現地)まで34勝35敗と決して悪くない成績であった。
松井稼頭央在籍時には、地元メディアから批判を受けていた松井を、現役時代同じ二塁手だった彼が一生懸命擁護してくれていた。昨年、途中まで地区首位を独走していたが、井口の途中加入で勢いのついたフィリーズに最後の最後で追い抜かれたのが痛かった。おまけにワイルドカード争いも松井稼頭央のロッキーズに敗れたり、2006年もプレーオフで田口の勝ち越しホームランに泣いたし、やたらと日本人に痛い目に合わされた感がある。
3. マリナーズの城島が一塁手の練習
マリナーズの公式ホームページによるとマリナーズの城島健司捕手は最近、チームの方針で一塁でゴロを捕る練習をしているらしい。投手のベダードとかウォッシュバーンとのキャッチャーとしての相性が取りざたされてきた城島だが、近々一塁手城島がメジャーでデビューする可能性が出て来た。
城島は日本でも一塁を守ったことがあるらしいのだが、同時に捕手としてのプライドもある。マリナーズとしては、先ほど城島との3年の契約延長をしたばかりだから、この長打力のある選手をベンチに置いておく訳にはいかない。また、マリナーズにはジェフ・クレメントという高校時代全米記録である75本のホームランを打った期待の新人捕手がいる。マクラーレン監督もクビがかかっているから必死だろうし、城島がいかにこの微妙な状況を乗り切るのかを見守っていきたいと思う。
1. NHK首藤アナウンサーがこの4月に結婚していた。
飲み会の席で会社の同僚たちが人気アナウンサーのアヤパン(高島彩)、ナカミー(中野美奈子)、滝川クリステル、小林姉妹(麻耶・真央)とかの話をしている時に、
「君たちは知らないかもしれないが、『通』のわたしとしてはNHKの首藤アナが今のイチオシだな」
とか偉そうに言いたくなるほど私が「ポスト久保純子」として期待をしてきたのがこの首藤奈知子アナウンサー(28才)。
日本女子大を卒業後、2003年にNHKに入局し、地元松山放送局に赴任。入局3年目で東京のアナウンス室に移り、NHKの朝のニュース「おはよう日本」の平日キャスターに抜擢され、異例の“スピード出世”で話題になった。残念なことに今年4月の改編でこの番組の土曜、日曜、祝日に異動になった。
スポーツが好きと見えてスポーツニュースでちょっと面白いコメントを残していたのが印象的だった。
いままでNHKのアナウンサーを見てめったに「カワイイ」とは思わなかったのだが、この首藤アナと以前の久保純子アナだけは異質な感じがした。そういう意味でもこの首藤アナには期待していて、結婚で仕事がフェードアウトしなければと思う。
昨年、「紅白」直後の「ゆく年くる年」の司会を男性アナウンサーとしていたが、そのうち「紅白」の司会をやってほしいとも思う。実際、昨年は「紅白」の司会はSMAPの中居くんと笑福亭鶴瓶と「英語でしゃべらナイト」でギターを弾いたりして人気があった松本和也アナがやったのだが、はっきり言って中居くん以外は意味がないように思われた。あのメンバーならば、中居くんとこの首藤アナでやった方がよっぽど良かったように思える。
(参考文献: 「夕刊フジ」)
英語でしゃべらナイト
松本アナが失敗から身につけた
英会話のツボ/松本 和也

2. メッツのウィリー・ランドルフ監督が解任
【スポーツ報知より抜粋】
ニューヨーク・メッツは17日、ウィリー・ランドルフ監督の解任を発表した。ジェリー・マニエル・コーチが監督代行を務める。ヤンキースのコーチを務めたランドルフ氏は2005年からメッツを率い、06年にはナリーグの優勝決定シリーズに進んだ。マニエル代行は1998年から03年までホワイトソックスの監督を務め、2000年には最優秀監督に輝いたこともある。(共同)
これは残念なニュースである。ヤンキースでジョー・トーリ監督の愛弟子としてベースコーチやベンチコーチを務め、2005年からメッツの監督として2005年ナリーグ東地区3位、2006年同1位、2007年同2位と好成績を残し、今年も6月17日(現地)まで34勝35敗と決して悪くない成績であった。
松井稼頭央在籍時には、地元メディアから批判を受けていた松井を、現役時代同じ二塁手だった彼が一生懸命擁護してくれていた。昨年、途中まで地区首位を独走していたが、井口の途中加入で勢いのついたフィリーズに最後の最後で追い抜かれたのが痛かった。おまけにワイルドカード争いも松井稼頭央のロッキーズに敗れたり、2006年もプレーオフで田口の勝ち越しホームランに泣いたし、やたらと日本人に痛い目に合わされた感がある。
3. マリナーズの城島が一塁手の練習
マリナーズの公式ホームページによるとマリナーズの城島健司捕手は最近、チームの方針で一塁でゴロを捕る練習をしているらしい。投手のベダードとかウォッシュバーンとのキャッチャーとしての相性が取りざたされてきた城島だが、近々一塁手城島がメジャーでデビューする可能性が出て来た。
城島は日本でも一塁を守ったことがあるらしいのだが、同時に捕手としてのプライドもある。マリナーズとしては、先ほど城島との3年の契約延長をしたばかりだから、この長打力のある選手をベンチに置いておく訳にはいかない。また、マリナーズにはジェフ・クレメントという高校時代全米記録である75本のホームランを打った期待の新人捕手がいる。マクラーレン監督もクビがかかっているから必死だろうし、城島がいかにこの微妙な状況を乗り切るのかを見守っていきたいと思う。









1 ■こんばんわ
コメント、ありがとうございます。
首藤さん、いいかも・・・
私は以前クボジュンのファンでした。
ちょっと調べてしましょう。
また遊びに来ます。