HEAVYな出来事も一瞬で笑いのネタに!

父親の2200万円、ごみと間違えてポイしてしもた事件を起こしてから大きく流れが変化。 見えざる処と目に見えている日常の両輪をネタにしてます。読んで鼻から飲み物噴射してもらえたら嬉しい

NEW !
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しつこく続いたこのシリーズも

これで終わります。

 

由紀ちゃんのレッスンを受ける前から

少しずつ、ヒントみたいなキーワードや

後押しを友人からもらっていたと思う。

 

過去世では大切な神事の儀式で

必要不可欠な「舞」をパートナー(今も)の白龍くんと

担当していたと思われるかよちゃんに、

 

かよちゃん:「ねぇ…その着飾るとか、キレイなものに対して

 そこまで嫌がる理由って、アカシックとかでわからない?

 なんか…自己肯定が低い、私なんて…というのとは

 どうも違う気がするんだよねぇ」

 

 このかよちゃんの言葉がひっかかって、

時折、上がってききました。

 家事に集中しているとき、突如漏れ出たのが

剣士のポジション・護衛。

 

大阪から都内に来た友人とのお茶に集まった

メンバーで、顔は知っていたけど話したことは

なかったEちゃん。 なんともお優しいエネルギーを発している

姫な龍神さまがパートナー。

 Eちゃんが目指してやってはることを思うと

あぁ、だから姫な龍神さまやねんなぁ…そうでしょうとも💛

 って、納得。  間接的に姫龍さまがちょっとした後押しを

くださった気がします。 きっと、そう。

 なんか後ろで紅蓮と話してはったし。

 

過去感情の救出、紅蓮と出来るよって

言葉をくれていた采伽さん。

 

 これらが、レッスンの前に起きて

この展開になりました。

 

 断片として落ちてきた一部の映像を

トイストーリーとかの最後にダイジェストで出て来る

NGシーンとかカットシーン見せる感じで紹介します。

 

剣士のとき、少年たちのいる村に行って、

木などで、遊び大半で

剣術とかはりきって教えている私。

 まさにムーラン2のこういうシーン

 

 そこへ行く時、色々つくって食べ物を

子供たちに!って持たせてくれたのが

Mちゃん。 

 今も想いを礎に仕事でやってはることが

まさに同じ💛

 

 私、戦隊系や仮面ライダー大好きで

 幼稚園くらいのボンたちと盛り上がってたが(子供が小さい時)

新しく増えた特撮の主人公の

武器の話とかギアアップの話で熱く語り合ってました(笑)

 ・・・変わっとれへんやんっ!ちょあせっ

 

★斎宮さまの身支度を整える総指揮をしていた巫女で

姫龍さまとパートナーのEちゃん。

 斎宮さまの衣装や装飾品を全てプロデュースして

選んでいた感じ。(画像は借り物です)

 あまりにも、身をかまわない私を見かねて

たまに髪を梳いて、薄い紅くらいつけてくれはったかも。

 

斎宮様、そしてその後ろに控える陰陽師。

目の会った女の子に

ニッコリ(今度茶の湯でも♪)って視線を

送るNちゃん。 

 ↑その様子を横目に

軽い溜息をつく現在のシークレットサービスを思わせる

凛々しさの護衛隊長格のAkiyoちゃんが

陰陽師の隣。

 

 3人がそろって歩くときは、

女性たちの目がウットリ💛 ハートマークで

ため息が漏れ出ているシーン。

 (すごく想像しやすいわ…)

 

 

 「ガンダム鉄血のオルフェfンズ」のエンディング

フリージアが一カ月ほど前から

どうしても気になって覚えてしまうくらい聴いて

一人カラオケで熱唱するくらい(笑)。

歌詞に胸がギュッとなりましたのでなく

 

 ちょっとだけ一部抜粋↓

 

「果たせなかった約束や

犠牲になった高潔の光

残るものなど何もないとしても

今は信じた道をただ進め

 

希望のはな 繋いだ絆を

力にして明日を強く咲きほこれ」

 

 youtubeで一番だけのこの歌を

見つけましたので、もし良かったら

この斎宮、剣士・龍の舞台の

エンディングってことで

聴いてみてください。

 

 

 

*********************************

 

 こぼれ落ちた過去世って

正しい証拠もないし、だいぶ自分の

脳内劇場も組み込まれてるはずなので、

軽い夢物語の読み物だと思います。

 自分の都合のええように作ってしもてる!

 

 龍と人が普通に関わる…

 ファンタジー映画みたいな

そういう世界って、

ブドウの房にたくさんくっついてる

一つ一つの実みたいなもんのひとつやな、

きっとそう!

 

 有名な映画 

バック トゥ ザ フューチャー2

でビフが天下を握る身の毛もよだつ

ビフワールドも並行現実のひとつとして

存在してましたよね。

 これなんでしょうね。

 

 あぁ、おもろかった。(自分で言うんかいって?)

 お終い。

 

 人を殺める必要のないこの今生では

過去と同じこと…もうええやろ!

 はい終わりー!

 無数の並行現実から

訪れる大小の選択や大波小波乗り越えて

ワクワクするものつかんでいこうぜ!

 

 だな。と思いました。

 

 さ、日常生活しっかり生きよう!

 

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斎宮さまを取り巻く

あの舞台のエピソードが追加されました。

 

というのも

過去世のストーリー①②が展開するにつれ、

関係者だった友人たち…

 

過去世のフタが開いて、

ポロポロとピースが落ちて来る現象が連鎖。

 

 そういうのってアウトブレイクするんや?!

 

 思い出してもうた… こんなんやった…

と、個人でメッセージのやりとりが行われ(笑)

 一部脚色しながら、書いてみました。

 

 今、繋がってる記憶のカケラがこぼれ落ちた友人たち

斎宮さまと過去の女剣士の私と近しいポジション(笑)。

 

さぁ、ストーリーの関係者のエピソード追加始まり

↓ ↓ ↓

 

 AkiyoちゃんとNちゃん、

記憶が漏れ出て教えてくれました。

 

2人とも

斎宮様の傍に仕える精鋭のトップのポジション。

 

 怒りにうち震え、

わなわな震える斎宮さまを見て

 

あ~ぁ…

 

と苦笑いを浮かべる、

ケタ外れの能力を持つ陰陽師の男性。

 

そこを感じさせないユルい雰囲気、遊び人風の彼は

なんと!Nちゃん。

 

どうしてもこの映像が頭から離れないので

彼女、いや彼の当時の

雰囲気を感じてもらうにはいいかと。

 ↓ ↓ ↓

 

 陰陽師のNちゃんは

斎宮の命を受け、

戦いの部隊への指示を出す

司令塔でもあった。

(戦略に長けてはったんやね、あんなに見てくれ

ユルいのに…(笑) 今もだけど…当時も恐るべし)

 

 遊び人風陰陽師の傍らで、

一緒に私と巫女さんたち死亡の報告を聞き、

怒りでスッと腰の短剣に手が伸びた戦士の男性。

 それが、Akiyoちゃん。

 

 あぁ…

 Akiyoちゃんを兄さまと慕い、

可愛がってもらっていたのだな…私。

Akiyoちゃんに対しても

年上を感じて懐かしい気持ちになるねんけど

そういうことか。

 

Akiyoちゃんも当時、紅蓮と組んで

仕事をすることもあったのではなかろうか。

 

 ★場面は現在に移動。
 

 「実はひろこちゃん可愛らしいなと思って、みてたけど

言うてええものか考えて、黙ってたの」(Akiyoちゃん)

 

 あー・・・可愛らしいというのは、

見ててオモロい生き物と置き換えていただくと

わかりやすいと思う。

 

 メッセージで

斎宮のときにAkiyoちゃんおったかな? と

由紀ちゃんと、やりとりしてたら、

ちょうどAkiyoちゃんが貴船・鞍馬に

出かけているところだと思う、と聞いて

 

 このタイミングでそこーっ?!

 と、ゾワッと。

 

 由紀ちゃんも、この斎宮の舞台は

貴船ではなかろうか…という気がしていたと

聞いていたので、ガクブルになったのは言うまでもありません。

 

早速、Akiyoちゃんに何か記憶漏れ出たら

良かったら教えて、とメール。

 

 数時間後…

 Akiyoちゃんも記憶のカケラがこぼれ落ち、

男の戦士だったことを思い出したそうな。

 Akiyoちゃんから画像が送られてきて、

動悸がする私…。 

ここで死んでる…。

 

 「ここで死んでない?私もロクな死に方してないけど」

とAkiyoちゃんの文字が送信されてくる。

 もう、ぎょえぇぇーっエ! ってPC前で…。

 

 そのメッセージの隣で、陰陽師だったNちゃんと

やりとりしていて、同時進行で

メッセするという事態へ。

 

Nちゃん:「紅蓮…兄貴いてない?」

 

 ええええーっ。

 

Nちゃん:「どうも紅蓮が弟の様な気がして仕方ない。

   面倒みた気がする。」

 

 そこへ!

 

 斎宮のあの動乱の舞台を設置したというか…

創った龍神さま…

 Nちゃんのところへ時空を超えて現る…。

 陰陽師だったNちゃんと龍神様が

紅蓮の兄(血は繋がってないけど)だったようです。

 

Nちゃん曰く、龍神様、雰囲気はこんな感じだそうで。

あぁ、龍神さんってイメージ。

 

 もう、思い出したしいいよね♪

 

と風流に花を散らしながら浄化してくださいました。

 

 もうひとつ。

 別の話も同時進行。

 

 ペルシャで龍神として制約を受けていた紅蓮。

 当時、ペルシャで姫であり巫女であった友人Yちゃん。

 

 その時の記憶のかけらがあり、 

姫だから生贄にはならなかったそう。

 

 鎖の封印がまだあった様なので

短剣で斬りました。

 制約は破棄されました、

過去に縛られず、どうぞご自由に

 

とYちゃんから

メッセージが。

 

 一気にドバァァーッと流れ出た過去が

昇華される激しい数日間でした。

 

 オプションとして④のこぼれ話を書いて

終わろうと思います。

 

★漏れ出た、記憶の

全てが真実!なんてことはないと思います。

夢物語という認識で楽しんで読んでいただけたら♪

 

 楽しみーっとか

オモロい!とか言うて下さいましてありがとうございました。

 

 

 

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よっしゃぁぁ!と元気になって
拳を突き上げ
手

ガッハッハと
立ち上がれそうな内容の「ユルお話し会」です。

 

 おでこ突き合わせて
みんなで、色々遠慮なくお話しできる場だと
確信します。

 どこからか湧き出て来る
説明しにくい直感が行け!と囁いたそこのあなた!

はりきってご参加ください♪

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紅蓮と私の過去と関係を思い出した

ブリリアントレッスン「過去感情解放」①

記事にしたのはこちら→

 

 ①を書き終えてから…

ポロポロと、過去世の記憶の断片が落ちてくる感じ。

 

 そのピースを拾い上げ、

 

うっそ~ん?!

あ! やっぱりそうなんや!!

〇〇ちゃんもおったよなぁ(笑)

 

とか、

心の声が口から漏れ出て

子供たちに気味悪がられているのは私です。

 

 記憶らしきピースを集めて書きだしてみよう。

 

 もぉぉぉーっ、ここまでくると

私の脳内劇場なのか

ほんまに起きた過去の映像なのか

 

ぐちゃぐちゃでわからんようになってるかも(笑)

読み物の扱いだから、ええの!ってことで。

 

★★★ ポロッと落ちて来た断片かき集めた

前回の過去世の舞台のエピソード★★★

↓ ↓ ↓ ↓

 

 巫女じゃなくて女剣士を選んだ私が死んだ

あの時代、三好由紀ちゃん、

トップの斎宮

(画像はお借りしました)

 私のブログ読んでて

由紀ちゃんもポロッとフタをしていたところから

記憶のカケラが落ちたらしい(笑)

そこで、怒りの感情とか

おったポジションわかってもうた!って(爆)

 

もうここからは斎宮さま=由紀ちゃん、ね。

 

 私たちが過去にいたあの時代は

龍と人とが普通に関わっていて協力し合っていた。

 龍とパートナーを組んで、中には

龍と相思相愛だった巫女さんたちも

もちろんいた。

 普通にあったんやて。

 

 人の姿をして、宮中に仕えていた龍も。

 紅蓮、その一人。

 

 山賊に襲われ辱められて

自害した巫女さんたちが、最後に口にしたのは

 

「姉様(斎宮さまのこと)、ごめんなさい」

 

私も最後は紅蓮と姉様に詫びて命を絶った。

 

 この惨事の知らせが宮中に入り、

斎宮さまに報告が入る。

 

 御簾の中でわなわなと

怒りにうち震える斎宮さま。

 

 可愛がっていた娘たち

(私と巫女さんたち)を

あんな目に…

おのれーっ!!

 

 斎宮さまの目の色が変わり、

グォォォォーッと恐ろしい勢いで

周辺の空気が一変。

 

 宮中の上空で

えらいこっちゃ!何事だ?!と

ものすごい勢いで騒ぐ大量の龍。

その影響で荒れ狂う空。

 

 えっ?

 えええええーっ!!!エ!

 

と、

斎宮さまの迫力に

驚きと恐怖で震え、

ちびりそうになる配下の人たち。

 

 温和な斎宮さま💛

で通っていただけに…。

 

 実は力を抑えるため

そうふるまっていたといふ。 

 

 さすが、由紀ちゃ…いえ斎宮さま。

 

 私の脳内映像スクリーンの

斎宮さまは

ううっ…て、私たちの死を聞いて

オヨヨ…って泣き崩れることはなく、

執念で迅速に配下に指示。

 

相手を見つけ出し報復。

 

 勢力や派閥、権力、そういうものが

うごめいていたらしく、私たちの事件は

罠だったそうな。(由紀ちゃんの記憶)

 

 反対勢力に大量の龍を向かわせた斎宮さま。

 

 この件は、

 

あの斎宮をキレさせると

恐ろしい代償を払うことになる…

 

と世に知らしめる事となった。

 

 今生では

由紀ちゃん、年下やのに

初めて会ったときから、

なんか「お姉さん」って感じが

拭えなかった理由がここで腑に落ちた。

 

 剣士をやっているとき、

気にかけてもらって可愛がってもらってたのだ(笑)

Akiyoちゃんもおったよね…おったと思う。

斎宮さまの隣に(笑)

 

 由紀ちゃんも、

面白い子やわ♪

と、私を可愛がってた記憶があるらしい。(爆)

 

 やはりそーか!

 あー、スッキリした。

 

 先日、

ブリリアントコンパスを受講中、何度か軽く

「足!」と膝を由紀ちゃんにペシッとされたのは私です。

 過去とカブる光景。こんなんだったのだろうなぁと。

 

 ★過去のスクリーンに戻ります。

 

 ここで、場面は変わって紅蓮登場。

 

 過去、ペルシャで囚われていた

龍神(紅蓮)が大好きだが生贄で犠牲なった私。

 

めぐり会って

共にいたかった為、人として現れた紅蓮。

 剣士の私も、巫女候補だったので、

龍神だった紅蓮との過去を知っていたと思う。

 

 また私を失って、紅蓮は斎宮さまのところへ向かう。

 

 今、ここで人をやめたい、と言いに。

 

 紅蓮が人ぶってるけど、本来

龍だと、とっくに見抜いてる斎宮。(数人そういう龍、宮中におったし)

 紅蓮も斎宮の能力は重々承知。

 

斎宮:「もう二度と、生まれ変わったあの娘(私)の

傍に人としてはいられぬぞ。 

そばで護る事は出来ると思うが、

あの娘がそなたの存在に気付くことは

ないかも知れぬ、良いのだな? 護るか?

 

紅蓮:「構わん、それでも護る!護りぬく。

 

 斎宮と、ケタ外れの見えざる処の力を使うのに

長けている数人が儀式で紅蓮を元の炎の龍に戻した。

 

 この恩義に応え、紅蓮は龍として斎宮に仕えた。

 あぁ、紅蓮も由紀ちゃんに

龍に戻っても仕えてたのね…。

 

この紅蓮と由紀ちゃんいや、斎宮の

やりとりの話しね…。

今と繋がるんよ。

 

★はい、スクリーンは現在。

 

 由紀ちゃんの過去のメニューにあった

 「ドラゴンクリスタル」というセッションを

由紀ちゃんが都内に来た時に受けた私。

 

 私が両親の同居でしんどいとき。(まだ同居してるけど…)

 

由紀ちゃん:「後ろの人(紅蓮)に助けてって言ったことある?

    100%他力なんて言語道断だけど、ここまで自分でやってきて

 その状況だったら、助けて!って言ってみなさい。」

 

と、私に言ったあと

鋭い、知る人ぞ知る

あの眼光を私の頭上の後ろに向けて

 

由紀ちゃん:「あんた、何やってんの?! わかってるでしょ!

 

鬼龍院かと見間違う迫力で紅蓮に一喝…

 確かあの時、

私、紅蓮を認識して1~2か月目。

 

 斎宮の由紀ちゃんに紅蓮が

護るって約束した、あの光景と繋がるーっ。

 

と、思わへん?由紀ちゃんちょあせっ

 

 正しく過去世、ひろってるかそれはわからん。

 でも、ええやん、そんなん。

 きっとそうやと思ったら、それでいい。

 

 昇華するのに出て来たって聞いたし。

 

次の③は、リアルで今関わってる友人たち、

おったやろ!とか、

今回のブリリアント受ける前に

キーワードくれた友人の話、

さりげなく間接的に関わってくれた

姫龍さんの話とか書きたいと思います。

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先日、Akiyoちゃん&由紀ちゃんのコラボ

ブリリアントコンパスに出席したので

レッスンが始まりその話題の後

 

由紀ちゃん:「初めて会った時から、顔つき変わったし

  キレイになったね。髪型もすごく似合ってる。」

 

そこで、まんが日本昔ばなしのエンディングの様に

横に体が揺れ悶絶しかける私。

 

由紀ちゃん:「なんでそう…揺れるかなぁ…」

 

私:「ここんとこ、過去世元相棒と会ったり、

かよちゃんに(←彼女、扇を持ってビシバシいらんもん

弾いてるであろう、見目麗しい白龍(男性のエネルギーです)と

共にいる、友人彼女、過去世巫女。絶対そう!)

 もらった言葉でフタが開いたみたい。それで、

 着飾るとか女性の愉しみに関心がないの何でか

わかってしもてんけど…。 

 私、巫女さん護る女剣士やってんわ。 」

 

由紀ちゃんの眼光が鋭く変化!

私の注文した

貴方だけブレンドを、ブリリアントのこのレッスンしながら

仕上げよう!ということになり、

 

由紀ちゃん:「ブリリアントってスピ使ってないのね。でも、今日は

 始まって以来初のスピリチュアルと博子ちゃんの

 持ってるもの使ってやるか。

 第二チャクラ、ハートチャクラ、セクシャリティの解放。」

 

 面倒くさいから普段、こういうの使わないんだけど…と言いながら

私を見る眼が更に鋭さを増し、ジッと見据える由紀ちゃん。

 人によっては、あの由紀ちゃんの目に

射すくめられて石像化すると思う。

私?

 大丈夫やった。

 なんか、あのモードの由紀ちゃんを知ってる気がする。

 彼女ガラッと人が変わるからね、纏ってるもんも。(ここ、セレナではないです)

 

由紀ちゃん:「箱がある。 前みたいに鎖でがんじがらめにして

 開けてなるものか!って感じではなく、鍵で簡単に開きそう。

 ・・・・開ける?(さぁ、覚悟ある?って目で言うてる由紀ちゃん)」

 

開ける! と、即答。 もちろん、腹くくっての答え。

 

 セクシャリティの解放…(動悸がします)

 

私、懐かしい温かさを感じて

繋がっていた采伽aikaさんにそこ大事!

 紅蓮と救出出来るでしょ、と

アドバイスもらっていたところ…と一致。

 

 采伽さんもケタ外れの巫女さん、いまも過去も。

 

 恐るべし…がびょーん 由紀ちゃん & 采伽さん

と思ったわ。

 言わはること一致してるし…。

 

 ここから、まぁ映画やコミック見てる軽い感覚で読んでください。

 

 ★★★★ 過去の世界 ★★★★

 

 巫女さんじゃなくて剣士がいい!

と腕っぷしに自信もあったし

馬も大好きなので自ら、

神事に携わる重要な人たちを

護るポジションについた私。

 

 挙手して望んだ立場にいるので

キレイで煌びやかな女性や巫女さんに

私だってなれたのに…キーッ!悔しい!!

の想いは微塵もなく、剣士を誇らしく思っていた。

 (はっ!ぷぷ 現在もそう。女性の愉しみの着飾る、

磨くはアウトオブ眼中。 バイクあるしーっ、

STEAL HORSE愉しいで!やもん(笑)同じパターン繰り返してる…)

 

 恋い焦がれる剣士の身の危険を

祈りながら涙を浮かべ見ている

守られる立場の女性に

(画像は借りました)

 こうだった私↓

 

 とまぁ、そんな中

 

 私を気にかけ、親切に接してくれる

温かい巫女さんもいれば、

私のことが鼻について、

大っ嫌いという巫女さんもいてはったわけです。

 

 剣士仲間のヤローども(好きな殿方がおられたと思われる)と、

ゲラゲラ笑って

一緒にいる私がうっとうしい。

(私には女性という括りではなく同じ釜の飯を食った

危険を共にくぐりぬける仲間としてです。誤解や、誤解)

 

 そんな中、惨事が。

 

 巫女さん2人に数人の護衛がつき(私も)

目立たぬ様、山道を抜ける任務がありました。

 

由紀ちゃん:「・・・。博子ちゃん落ち着きなくて、

視線があちこち向くのって

 そこかもね! 

いつどこから襲われるかわからないもの。

 今、黒とか迷彩服好んで着てるのも、

過去世の仕事で目立つ明るい色着て

護衛しない影響あるかもね。

 

 鋭いな…。そうか…あり得る。びっくり

 

 山道を歩いているときに惨事が起きます。

 ここからの描写、吐き気がする人出るかも知れないから

女性が襲われるのに耐えられない人は、

読まない方がええかも(描写してませんが)。

 

 山賊の集団と遭遇。

 護衛は殺され全滅。

 

 私が殺されなかったのは…

女だから。やっちまえというわけです。

 

 巫女さん2人はレイプに耐えられず自害。

 

 横たわる巫女さんの傍で

剣を大地に突き刺し

泣き崩れる私。

 

 護れなかった

 助けられなかった

 

 私も自害。

 

 この映像を視ながら、動悸がして

胸が締め付けられた。

 

由紀ちゃん:「紅蓮にそこに行って、解放してもらいな。

 

 紅蓮とミカエル(最近、繋がってくれた)に頼んで行ってもらう。

 

 呆然と立ち尽くす肉体から離れた剣士の私の前に

人型の紅蓮が立つ。

 

由紀ちゃん:「俺があの時いれば…って紅蓮、悔いてるよね。

 そっか、いなかったんだね」

 

 紅蓮を見て、瞬時に理解した。

 

 私、この時、紅蓮を知ってる。

 愛し合ってたんや。

 この時代以外にも共にいた。

 

由紀ちゃん:「押し込めて

 口に出さなかった想い、紅蓮に伝えて。」

 

 怖かった。

 助けて欲しかった。

 守って欲しかった。

 

 と紅蓮に伝えたと同時に

ギューッときつく抱きしめられ号泣。

 

 この画像は服装も見てくれも違いますが、

ギューッとしてもらってる構図は同じ↓

 

 

 スカイプしてる現実の私もウルッと泣いてしまい…。

 

由紀ちゃん:「めっちゃ、ギューッてしてもらってるね。

 泣いたらいいよ、浄化だもの、泣いたらいいの。」

 

剣士だから。

護らなくちゃ。

と、

 

怖い、出来ない、助けて

そういう言葉にフタをして押し込めて

委ねるとかアマえてみるとか

そういうもの封じて、

現在まで来た様である。

 

自分を大事に出来てないところ

 

 やはり、いざという時

身を挺して、盾になって護る使命を

何の疑問もなく受け入れて、戦うことに徹していたから。

 

 単純なのは過去世も今も同じで、

尊敬するとか大好きなこの人!

とロックオンした人の為なら

忠実に命を賭して仕える私であった。

 

 あの~

 由紀ちゃん。

 わかってもうた。

 私…由紀ちゃんに仕えてたよね(爆)

 

 BLEACHやNARUTO、ONEPIECE るろうに剣心の

JUMPの世界(友情・戦い)が好きで

グッと泣ける、尋常じゃない入れ込みようも理解できた(爆)

 

さて。

 

視ている剣士の私は過去の欠片だから、

紅蓮に上に連れて行ってもらいました。

 巫女さんもミカエルが連れてあがってくれました。

 やはり、私と繋がるミカエルはこう↓(笑)

 

 出てきて、思い出したのがもうひとつ。

紅蓮、昔

ペルシャの塔に閉じ込められた龍神さん。

 

日本は契約だけど、向こうは「制約」。

 龍神は閉じ込められて動きが制限される。

 紅蓮の意に反して、女性が捧げられたリしたみたい。(生贄)

 

 私もいて…。

 紅蓮が優しい龍神さんって知ってて

大好きやったみたい。

 生贄で紅蓮の前で殺されてる。

 

 私とまためぐり会って

そばにいたいと、人になった時もあったんやね。

 それが、今回出て来た剣士のとき、かな。

 

 肉体あるし人間だと制限もあるし

助けられず、私はレイプされて自害した。

 

 公開することはないと思ってたけど、

今年の一月、紅蓮に買わされた日本タオルがあって。

 買った時は、見えなかったから知らず。

袋から出して広げた時、字が書いてあって…。

 

 

 1月は赤面して顔が熱くなりました、はい。

 これ、紅蓮のメッセージ?

って聞いたら、そう思いたいならそれでいい、

とそっけない返事の当時。

 

 このメッセージに込められた深さが

しみじみとわかりまして…。

 

 さくらちゃんと会った時に

 

「私、お姿は見えないけど紅蓮さんが

博子ちゃんの事、大好きなのがすごくわかった。」

 

と言ってくれた事を思い出しました。

 

 紅蓮、私が思い出すまで、待っててくれたんや…。

 他の龍さん、キツいところスパルタなところあるのに

紅蓮は違ったのも、わかった。

 

★アホな話。

 紅蓮との過去で思い出した、笑えることが。

 

 私、やはり過去もスラッと背の高い女性と違って

小柄やったみたい。

 紅蓮は高いしカッコいい。

 

 いかんともしがたい身長差を埋めるため

私…大きな岩や塀に腰かけて、その…チュッてしてた映像が

見えて笑ってもた。

 

 とりあえず、今日はここまで。

 エネルギー消耗した…。

 

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 3回目のブリリアントを受ける少し前から

数か所から材料が集められ、それらが

今回の3回目の受講に繋がって、

そういうことかっ! とのたうちまわりました。

 

 ブレーンストーミングや

リアルでうだ話してる感じで

それがなっ!聞いて聞いて!

と、思いつくまま書き出すと

読んでくれはる方も混乱する…絶対混乱する。

 

しかし!

 

 理路整然と筋道を立てて

わかりやすく説明する能力が

著しく欠如している私に出来るだろうか…

 

と言いながら、

言いたがりなので書いているといふ(笑)

 

 物語を語り出す前に

大まかに★の項目で

大雑把に話の柱を書いてみた。

↓  ↓  ↓

 

★私の過去世感情解放に至るまでに

最近、数人の友人のおかげで、

自分の過去世の一部がわかったのが

 レッスンに必要だったらしい。 

 彼女たちが皆、キーをくれてはったんや。

 

着飾るとか、女性の愉しみに

 全く関心がいかない要因が明らかに。

(※どうでもええねん!とフケだらけとか下着変えないとか

 そういうのちゃうねん、ちゃうねん。不潔なんはイヤやで)

 

★自分を大切に、とか癒して💛 と

 メッセージでよくいただくが、わからんかった。

 自分の性質(タチ)がなんで、こうなのか納得した。

 

過去世でも今生でも、絶対に言えやしない!

 口に出来ず、押し込めて圧縮していた想いを

 紅蓮に言えたところで、泣いてしもた。

 (状況は…後ほど物語の中で描写します)

 

 由紀ちゃんの前なのに、泣いた…。

 

 「泣いていいの、浄化になるから泣いたらいいの」

と由紀ちゃん。

 

 紅蓮と私の関係を思い出して

 今までの紅蓮の私への接し方、言葉が

ドバァァーッと全て繋がる。

 ここは描写に悶絶するとこやけど、省けんな。(笑)

 

★ 現在、縁ある、もしくはあった人たちに

(続いてるお宝なご縁も、あまりよろしくなかったご縁も)

過去世巫女さんが多いのは何故か腑に落ちた。

 

これ全部、今生の

チームフレイムの仕事するのに解放しとかなアカン

「肝」でした。

 

 さて、前置きが長かったけど

次から過去世感情解放へのストーリーへ突入します。

 

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テーマ:

★ブリリアントプログラム第三回、セレナ先生も初めての
過去世感情解放に展開する!★

 

今回は予告です。

 

 三好由紀ちゃん

人気絶好調、受けた人の間でも
話題沸騰、完全オーダメイドの

★ブリリアントプログラム★


第三回目が今日でした。

 

 私…何故か、前日に由紀ちゃんへ
貴方だけブレンドを
申し込み、等価交換で
チームフレイムの仕事のため
水をかぶってたまたま
体を清めておりました。

 

なんと!ちょあせっ


由紀ちゃんも肉が食えん…
どうした?!私? な今日。

 

 お互い…禊?

 

 レッスンが始まって

こういうことかーっ!でした。

 

今日の私のブリリアント…
過去世感情解放という
ブリリアント初の見えざる処で
展開するレッスン
になりました。

 

長編アクションファンタジー系な
映画の様になったので。

 

 何篇かに分けてブログにします。

 

 ★紅蓮と私の関係性と
繋がりの深さが出ました。

 今回は予告っちゅーことで。

 

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テーマ:

 愛車のバイクで走っている時、

 

 

紅蓮以外の存在に見られてる気がした。

 

紅蓮が選んで一緒にいる私を

好奇心で見に来て、

 

あぁ、アレか…

 

って言われた様な。

 

 それをおトモさん(長女)に話したら

 

おトモ:「・・・紅蓮、可哀そうに。

 

私:「え? びっくり 

 

おトモ:「めっちゃ、聡明で容姿端麗な人を

  選んだならまだしも、

  こんなアホっぽいのやし…」(私を見て笑うおトモ)

 

 脳内の私の状態↓

 

 

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テーマ:

人間&共にいる龍、それぞれ

ほんま様々なコンビ模様。

 

 ビジネスライクな関係

認識していても、別に

関わって口をきくこともないとか

色々話すとか

家族みたいな感じとか。

 

 今回

 過去世で相棒の友人&白龍さんの

パートナーシップの実態を垣間見た

衝撃ときたら…もうっ。

 

 え?耳ちょ

 ラブラブなのか? って?

 

 聞こえてきそうですわ。

 白龍さんが眉間にしわを寄せ

 

何がラブラブだっ?! 気色悪い!カチン

 

と、吐き捨てる様に言わはるのが。

 

 白龍さん、目の色がヴァイオレットで

龍のお姿も人型もそりゃあもうっ。

 

ため息出そうなくらい、

クールで麗しゅうございますキャー

 

 私が受け取る白龍さんの人型が

ええ感じで描写された、絵師さんの画像を

お借りしました。

 

相棒曰く、上半身裸だそうで。

 見つけた画像そのまんまやん…。ちょあせっ

 

 ずっと前…。

 名前つけようか?という相棒の好意に対して白龍さんは

なんて言わはったかというと

 

白龍さん:「お前の考えるセンスの悪い名前なんかいるか!

 

 龍笛を練習する友人に

 

白龍さん:「お前のヘタクソな音色なんぞ

聞きたくない!やめろ!

 

 後押しのサポートとか、さりげなくくれることもあるよね?

 とたずねてみたところ、友人は首を横にフルフル振り

 

相棒:「サポートというより、後ろから蹴り飛ばされてる感じ…。

 八方塞でコケて流血して、うぇぇーんって泣いても、

知るか!ってプイッて横向いてダンマリ。」

 

私:「黙ってても、傍で護ってるでって体感くれたりせーへん?」

 

相棒:「体感が来るときって、理不尽な光景見たら、

 こっちが震えあがる恐ろしい体感はあるよ。あれ、

本当にコワイ。私に向けてないけどコワイ。・・・泣

 

 動物が虐げられてる光景や、

人の迷惑も顧みない傍若無人な振る舞いをする人などと

遭遇すると、そのモードになりはるって。

 

 相棒の飼っている犬たちには優しい一面も💛

 

 きっと、白龍さんツンデレ。

 そうに違いない。

 とても愛おしく思える。

 

 紅蓮は、

目を三角にして子供を怒る私も

強がってる私もカワイく見えるらしく

 

白龍さん:「なんでもカワイイに置き換えりゃいいってもんじゃない

 

やてっ。

 

 ウチら人間が色々話してる間

あまりのスパルタに晒された相棒が

気の毒になった紅蓮が

白龍さんに色々話してたらしい。(笑)

 

 たぶん、朋友ともいえる紅蓮だから

ふんっ!と言いつつ、聞いてはるんだろうなぁ…と。

 

 相棒曰く、一緒にいる白龍さんは厳しい、スパルタだと

思ってはいたけれど、他の龍と組んでないし

そういうもんだと、特に疑問も持たなかったそうな。

 

 紅蓮が、そういうタイプでないのを知って

初めて比較することになったのだ。

 龍がねー、とか相棒も

龍トークをするなんてまず、なかったらしい。

 えらい優しい紅蓮を目の当たりにして

強烈なスパルタやん…ウチ…がびょーん

と気づいてしまったそうな。

 

相棒:「紅蓮、白龍にもっと言ってやって♪」

 

 でも、白龍さん

私にはカワイイとか言うてくれはったし

(よその子やから、気を遣ってくれた?)

友人への愛情も、もちろん深いのわかったし。

 

 相棒曰く

「私たちも陰陽なんだけど、紅蓮と白龍も

根本は同じなのに、表現の仕方が正反対に分かれてるね。」

 

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