観戦、FC東京@HUB
テーマ:FC東京本日は札幌にてアウェイの試合かつ、ケーブルテレビでは中継をやらない日程だったため、吉祥寺HUBの特別時間外営業に参加して、エールビールを飲みながら、大量のサポとともに応援。逆転勝ちの興奮に、ついついビールも進んでしまいました。。。昼酒は効きますね。
来週はホーム味スタにてテディベアDAYの開催。サッカーファンはもちろん、テディマニアも飛田給にGO!なのです。
本日は札幌にてアウェイの試合かつ、ケーブルテレビでは中継をやらない日程だったため、吉祥寺HUBの特別時間外営業に参加して、エールビールを飲みながら、大量のサポとともに応援。逆転勝ちの興奮に、ついついビールも進んでしまいました。。。昼酒は効きますね。
来週はホーム味スタにてテディベアDAYの開催。サッカーファンはもちろん、テディマニアも飛田給にGO!なのです。
一年半ぶりに、千葉県岩井の友人別荘に行ってまいりました。酒と食べ物の量が劇薬並みの破壊力、と怖れられてきた(?)このBBQ合宿ですが、さすがにみんなおっさん・おばさんになってしまったか、量は随分と落ち着いてきた模様。しかしながら、メニューの工夫は相変わらずでして。。。
友人Mが楽天で購入した新兵器。1キロの肉も自在に転がせまっせ・・・!
肉汁。。。じる。。。(⌒¬⌒*)
土曜日はタイ語のレッスンがあったのですが、岩井まで高速でつながっているため、大久保の学校から岩井までは二時間弱で到着。小学生の頃、岩井の隣の富浦に別荘があって、毎夏来ていたのですが、その頃は当然高速などなく、半日かけて車酔いしながらたどり着いた記憶があります。(おかげで人の車は今もそれほど好きではない)
それと比べると、ほんと隔世の感がありますね~。夕方出て夜にはこんな肉にありつけるとは。
翌朝は膨満感と二日酔いでフラフラ。
なんていいながら、朝からこんなに料理が山積みなんですけどね。
手前右はタイ料理のソムタム。青いパパイヤの料理です。
「踊る大捜査線」シリーズの演出家、本広克行の舞台観劇。
FABRICA[11.0.1]「LOST GARDEN」
■スタッフ
演出:本広克行
脚本:高井浩子(東京タンバリン)
企画・製作:ROBOT
■キャスト
安藤聖、石原竜也、川田希、近藤智行
白神美央、辰巳智秋、永野宗典、平田裕香
古山憲太郎、ミギタ明日香(50音順)
http://movies.robot.co.jp/fabrica/index.php?action=viewArticle&diary_id=16
まあ演出家に興味があったというよりも、ポツドールで観た安藤聖、白神美央といった女優陣が出演しており、さらに直前割引券が出ていたから・・・というのが理由なのですが。
(でも本広さんの舞台ってどんなん?という純粋な興味もあり)
結果的には本広らしさ(ってなんだろね?)は特に感じられず、フツーの小劇場の演劇というしかない舞台。小劇場系の劇団を舞台に、劇中劇と現実を往復しながら人の多面性なんかを描いていたりして。ポツドールで熱演していた安藤聖と白神美央は、この作品でも存在感。安藤聖は普通に美少女で、見た目そんなに引き出し多そうじゃないのに、ポツドールでもファブリカでも安心感あっていいなぁ。さすが芸暦長いだけのことはある。(「アニー」出身らしい)
(以下ネタバレ)
作品自体に感銘することはなかったのですが、劇団の仲間が死んでしまったとき、幕を開けるべきか?という葛藤の場面がありました。笑いも交えての展開でしたが、元ダッシュ・劇団空晴の川下ともこさんのことを思い出してしまい、一人涙。。。(ノДT) 岡部さんが舞台上で嗚咽してらした場面も見ているし、絵空事とは思えず。
(9月14日、赤坂レッドシアター)
9月13日、大宮アルディージャ戦。
ブラジル・フェスタと名付けられたイベントで、ブラジル料理とサンバ隊が登場。おこちゃま向けにはピカチューも登場。昨年は、そんな楽しいブラジルの日に、川崎フロンターレ相手に(あわや)Jワーストという失点を記録。むなしい思いでICUのサンバ隊を眺めていた記憶があります。
今年は前半終わって0-1.引きつりながらもまだまだ気合を入れてサンバ鑑賞、ビール&ブラジル料理堪能。。。
そして後半!怒涛の3得点で大逆転勝利!!
圧巻はこの場面。
うちの天才ルーキー、大竹くんと石川ナオがFKを話し合い・・・
蹴ったのは大竹!
決定的なフリーキッカーが不在だった東京に、一筋の光が!
マジで鳥肌たちました。ゴール裏。
ホームでの勝利は4月以来。
今まで勝てていなかった悔しさが、カタルシスに変わった瞬間。
サッカー観ててよかったと思うひと時です。
原作は未読。鉄腕アトムリメイクの「PLUTO」の方は読んでいるんですが、なぜかこちらは手付かず。映画館での予告編(T-REXが鳴り響く!)を見た印象のみが前情報です。
映画は三部作の第一作目。
巷の映画評では、原作ファンでないと理解できない・・・なんて声もあったようですが、なんにも前情報がなくても、SFやアニメや冒険ものの素養があれば、理解に困ることはないかと思います。特に30代以上の男性ならば。古きよき時代の空想科学文化に敬意を称しつつ、今の時代のエンターテイメントとしてもきちんと着地させており、原作を知らない自分にとっては、結構胸躍りながら先の展開を考える時間となりました。
次回作へのブリッジもなかなか爽快で◎。
否定的な見解も理解は出来るし、映画としてのクオリティがべらぼうに高いわけでは(もちろん)ありませんが、今作に求めているのはまた違うでしょうし。適度なストレス発散と気持ちの昂揚感が味わえただけで、入場料に見合っていたかな、と。
なお、エンドロール終了後にお楽しみがあるので、観にいく方は最後まで席を立たないように!
(満員の六ヒルでは結構な数の観客が退場済みでした)
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