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2008-06-29 23:25:06

学会の週末。

テーマ:ブログ

今週末はマーケティング系の某学会出席のため、両日ともお仕事。

とはいえ、極力自分の予定を犠牲にしないで過ごすために、結果的にハードスケジュールな週末となってしまいました。(無論自業自得)


 土曜 学会⇒タイ語学校⇒ジム⇒学会⇒懇親会

 日曜 学会⇒銀座のセレクトショップのセール⇒味の素スタジアム


・・・う~ん、ちょっと移動しすぎかも。


しかも社内向けの講演会があり、その準備やユーロの準決勝やらで睡眠時間が確保できていなかった一週間。この睡眠不足も、この後行われる「ドイツ対スペイン」の一戦ですべてが終わるかと思うと(ノ_-。)

一緒に学会に出ていた部下は、懇親会の後に飲みすぎたようで、隣でコックリコックリ(@ ̄ρ ̄@)zzzz(もちろん上司として一言厭味は言っておきましたが)。今日もこれからユーロの決勝だし、自分が居眠りしないようにしないといけませんな。

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2008-06-27 05:44:38

僕の彼女はサイボーグ

テーマ:映画日記

いやあ。。。久々にしんどい映画観ました。


「僕の彼女はサイボーグ」

『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のクァク・ジェヨン監督、脚本。

綾瀬はるか、小出恵介主演。


簡単に言えば、主人公の僕を助けるため、未来からサイボーグ(綾瀬はるか)がやってくる、って話です。


キャラメルボックスや映画でもよく使われるタイムトラベル+サイボーグ物なのですが・・・ええ?ホントにこれでいいの?と観ている途中から疑問符の嵐。この手の作品は、最後(オチ)でどれだけそれまでの破天荒な展開を納得させられるかが勝負だと思うのですが、最後のオチも寂しいのか感動なのか涙なのか狙い不明で、まったく納得感なく「ふーん」と冷静に流してしまうような展開。大体、一人を救うために時間旅行したことに対するバタフライエフェクトが大地震(東京壊滅)ってどうよ?日本人監督には出来ない発想かもしれません。疲れた。。。

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2008-06-21 11:35:28

まさかそんな裏があったとは(2008夏休みタイ旅行直前編)

テーマ:サムイ

このニュースを(たしか)トラベル・ジャーナルあたりで目にしたときには「ふーん、そりゃいいね、便利になるなぁ」と至ってのどかな感想を抱いたものです。プーケット直行便があれば、週末にさくっと行けそうで、いいじゃないですか。



タイ国際航空 プーケット直行便を再開
2008.5.8

タイ国際航空(TG)は、7月17日(木)より、成田発プーケット直行便を週2便のスケジュールで再開いたします。2005年10月末の運休以来、2年8ヶ月ぶりのプーケット直行便の復活となります。直行便導入により、プーケットまでシームレスな旅行が可能となり、アジアを代表するビーチリゾートがますます近くなりました。使用機材はB777-200(ロイヤルシルククラス30席、エコノミークラス279席)。スケジュールは下記の通りです。

フライト

運航曜日

スケジュール

TG671便

木・土曜日運航

成田10:00発→プーケット15:25着
※ 同フライトの復路便はバンコク→成田便(TG642便)として運航されます。
※ また同フライト導入に伴い、TG643便(成田→バンコク線)は毎日運航より、
   月・火・水・金・日の週5便の運航となります。

日本からプーケットへの直行便を運航するのはTGのみです。



しかーし!

またまた全日空から電話がかかってきて、状況は一変。以前、予約した便の出発時間が変更になり、それに伴い現地のサムイ行きのエアラインまでも変更せざるをえず、到着時間が遅くなってしまった・・・という内容の報告 をしましたが、さらに変更が入ったとのこと。出発が1時間早くなり、到着が1時間半くらい遅くなるという連絡でした。つーことは、二時間半くらいフライト時間が延びるってこと??なんでフライト時間が長くなるの?という質問に、全日空のオペレーターからは「さ、さぁ、タイ国際航空さんのご都合なので、こちらからは何とも。。。多分、どこか経由されるじゃないですか?」という応え。


けいゆ、経由、KEIYU・・・しばし考えて思い当たったのが↑のリリース。よくよくみると、自分が予約した土曜日のバンコク行きが消滅してる??プーケット寄ってからバンコク行くってことか、これ?予想だにしない展開に、唖然呆然。だって本来は夕方にサムイについてのんびり夕食食べる予定が、なぜかプーケットに降り立ち、21時すぎに島に到着するという強行日程になってしまうとは。。。最初からそういう日程なら、プーケットに一泊するとか、プーケットからのエアを探すとか、色々考えたのでしょうが、すべてあとの祭り。


夕方の船でサムイからパンガンに渡ろうとか、無謀な計画をたててなくてまだよかった、と考えるべきか。

 ⇒翌日昼の船を予約

サムイの中ではもっとも栄えているチャウエンに1泊目の宿をとっていて、まだよかったと考えるべきか。

 ⇒チャウエンは夜が遅いので、21時過ぎても飲んだり食事したりする場所には困らず

遅延で待たされるのはヤですが、最初っから拘束時間が長くなるだけなんで、しゃーねーかな、と達観してるんですけどね、実は。持って行く文庫本一冊増やさなきゃ。








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2008-06-14 21:51:16

晴れ、海、ソムタム、イタリアン。(08サムイ旅行記その6)

テーマ:サムイ

1月4日。

ホントなら仕事始まっている頃あいですが、ちょうどいい気分でサムイになじんできた頃。朝もいつもより出遅れ、のんびりと食堂に向かい、のんびりと朝食を満喫。オムレツ、フルーツ、カレー。朝からカロリー取りすぎっす。




天気はそれほどよくなく、POOLでひたすら読書。隣にいたスペイン人から、ミャンマーとビルマの関係について質問される。どうもタイ周辺の地図をみていて議論になったらしい。ミャンマーってなんだ!?って。ビルマはどこ行った?とか、悩んでいたらしい・・・まぁ、アジアは遠いもんね。


そんな異文化コミュニケーションをしているうちに、急に晴天になってきました。この旅に珍しい晴れなので、海沿いに賑やかなチェウエンビーチ側へと歩いてみることにします。


泊まっているノラ前の砂はあまりきれいな色ではないのですが、少し歩いていくと、急に白砂・透明な水のビーチが登場!ホテルも店もないし、ビーチに敷き布を敷いた白人が寝ているだけ。なんだかオールドサムイっぽくていい雰囲気。しばし海を楽しんでいると、クーラーボックスで飲み物を販売している売店が登場。天気が悪い日にはなかったので、気まぐれな店なのかな?シンハ60B(200円)。人がたくさん来るエリアではなく、カタコトとはいえ、タイ語を話す外国人は珍しいらしく、とても喜んでくれる売り子たち。こっちも嬉しくなりますね、このタイ人の対応。「タイに住んで何年になるの?」って、そりゃ褒めすぎですが・・・。


今から20年以上前、初めてサムイに来たときにもバイクでチャウエンに乗りつけ、宿も店もない場所で遊んだ記憶があります。すぐ近くに島もあったし、もしかして当時たどり着いた楽園って、このビーチかも?そんな不思議な邂逅・回想を楽しんでいると、今度はソムタムおばちゃんが登場、飲み物売りの人たち相手に商売を開始。




「この店のソムタム、おいしいぜ!」と絶賛された日には、もう買うしかありません。シンハビールも追加し、ガイヤーンとソムタムとカオニャオのセットを90B(300円)で購入。


結局この場所でビールを飲みながら、三時頃までウダウダウダ。。。


ホテルに戻るとプールバーが大賑わい。日替わり?のハッピーアワータイム、今日は15時から1時間なんですと。天気のいい海で火照った肌を、プールバーで冷やしながら楽しむひととき。うーん、これまた極楽。。。




強い太陽の下で遊んだあとは、部屋に戻ってのシャワー&リラックスタイム。シャワーのあとは、ビール&ポテチが待っています。ビール片手にくつろげるのは、なんといってもベランダ。鳥もいっぱいいます。サムイの宿にはやっぱりベランダ(テラス)がないと。

午睡のあとの夕食は、今日もまたチャウエンの繁華街に繰り出しました。大好きだったイタリアン(TOTO)がなくなっていたため、同じ場所に出来た超スタイリッシュなイタリアンの新店を試してみることにします。サムイも最近はほんっとに店の移り変わりが激しい。ここがおんなじようなウマさであることを切望。。。果たして?


まずは接客。オーナーらしきイタリア人は陽気ですが、スタッフはみな表情が硬め。なんでだ?笑顔がまったくなく、クールビューティみたいなイメージを保っている女性スタッフばかりなので、ちょっと緊張。。。この冷たさがステイタスの表現なんすかね?


料理は大体300B(1000円)程度、ワインは230B(700円)~と、サムイの一般的なイタリアンと比較するとお高め。日本円で考えれば大したことないですが・・・さて、味は?






ふーむ、どれもおいしい。

盛り付けも照明、インテリアにも結構こだわっているし、全体的には悪くはないのです。・・・が。「まあ普通においしい」程度の味の店に、果たして5000円近く(1400B)出して行くかといえば、個人的には少し疑問。コスパ、雰囲気がそれ程好みでないということもあるし、多分二度と行くことはないかなー?サムイのオシャレ系の店は、中途半端すぎて肌にあわん、というところです。



食後にCD屋を冷やかしていると、「シャラーン、シャラーン」と物凄くしつこく声をかけてくるタイ人に遭遇。「そのシャラーンって、何?」と尋ねると、「だって日本語でこんにちはって、シャラーンっていうんでしょ??」との応え。ええ、誰がそんなこと教えたんだって(-"-;A 

この日は午前から夜まで異文化コミュニケーションの連続でした。


チャウエンからホテルへ帰りは今日もソンテウ。夜の料金は二人で100B(300円強)。白人観光客はこの値段に納得いかないらしく、車を停めて5分くらい粘って交渉(バトル)を繰り広げていた。たくましい、見習いたい・・・


こうして朝から晩まで飲んで食べて寝て(ノンノンギンギン)の正月は過ぎていくのでした。



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2008-06-09 00:37:07

松本、食の探求。

テーマ:

というわけで、松本で食べてきたものをリストアップ。


抹茶そば。




抹茶カレーうどん。

土産を買うつもりで立ち寄った店で、あまりにも食べ物がおいしそうだったためについ寄り道。期待に違わぬおいしさに感動!地元の客率が多く、近所の人に愛されている感あり。


松本花月ホテルの目の前にある立ち飲みバー。

プレミアムモルツも安く、つまみもうまい。

これまた近所にあったら通いたい店。


立ち飲みバーで飲みながら、夕食の店を探して店内のガイドブックを物色。

どうもソースカツどんの名店が並びにあるらしかったので、(安易にも)お隣の居酒屋へ。


これが噂のソースカツどん。

ソースがうまい。。。

すき焼き丼。これも肉が激ウマ。


忘れちゃいけない、スタジアムグルメ。

雨もあってか冷え切って正直イマイチでした。



松本といえば蕎麦!

名店と噂の野麦。

おいしかった~♪


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