鮫鰐通信

バリで5年暮らした後スラバヤ駐在の旦那サマと結婚。スラバヤ生活5年半を経て、2016年4月末に本帰国しました。
       島が変われば品変わる。フリーライター系駐在員新妻のスラバヤあれこれ、時々猫とバリ。

ご訪問&ご愛読ありがとうございます!

春の人事異動で新しくスラバヤに来られる方も多いのではないかと思います。
少しでも役に立つ情報を書いて、スラバヤに来る不安をほんのちょっとでも減らせたらいいな、と思っています。
ご質問などはコメント欄や直メッセージでお気軽に!

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だいぶ間が空いてしまいましたが、我が家のお猫様のお引越し話、続けます。

 

 

インドネシア畜産当局(ジャカルタ)からの輸出許可書が出たら、あとは出発直前の「出国前検疫」を残すのみです。この出国前検疫で、日本の輸入手続きに必要なForm AとCにサインをもらわなければなりません。

Form Aは飼い主が記入するものですが、Cにはかかりつけ獣医の出発前直前健康診断をしましたよ、というサインが必要。その上で、輸出国の検疫当局の裏書き(サインとハンコ)が必要です。

 

Form AとC全部で4枚の書類です。記入する書類そのものは検疫局のHPにあるので、PDFをダウンロードして自分でプリントアウト。HPには記入例もあるので、それを参考に。分からないところがあれば、その都度検疫局にメールで訊くと、丁寧に答えてくれます。

これがForm A。



私はダウンロードしたPDFに、PC上で打ち込んでいきました。
この写真はすでにインドネシア当局の裏書き(サイン)をもらった後のもの。
Form Aは、誰がどこからどこへ動物を運ぶのか、を明らかにする書類です。

続いてForm C。

 

 



Form Cは、運ぶ動物の健康状態、ワクチンの接種状況及び狂犬病の抗体検査結果を獣医師に証明してもらいましたよ、という内容。
これも、ブルーブックを元に自分で書き込めるところはPCで打ち込んで、獣医師がサインだけすればいいような状態にして、日本の検疫局にメール。中身をチェックしてもらって「あとはサインだけで大丈夫」とOKが出た状態のものをプリントアウトして持参しました。

なるべく出発前48時間以内に、かかりつけの獣医師に健康診断をしてもらって、C 3/3にサインをもらう…というのがセオリーですが、「かかりつけ獣医の健康診断→出発国の検疫当局の裏書き」がお国の事情などで48時間以内だと難しい場合は、それより以前に健康診断を受けてもかまわない、ということになっています。
私は出発1週間ほど前にGAIAへ行き、サインをもらってきました。

で、問題は裏書き。
裏書き取得と、インドネシア側の出国前最終検疫は同時に行えます。出国前最終検疫は通常飛行機に乗る数時間前に行うものですが、インドネシア側の手続きをお願いしているMさん(引越し屋さん)に聞いてみたら、出発前日でもOKとのこと。

我が家は飛行機の出発時刻が朝早かったのと、何かあった時にリカバリがきくようにということもあって前日にお願いしました。

 


次は一体どこへ行ってなにをされるのかとびくびく。

 

向かった先は、ジュアンダのT2寄りにある畜産局のオフィス。

畜産局=Karantina。
ここで、Form AとCに裏書きをもらい、インドネシア畜産当局から出た輸出許可証を提示して空港での出国手続きに必要な書類をもらいます。

役所とは言えそこはやっぱりインドネシア、獣医官たちが代わる代わる、ケージの中のよんを見せて見せてとやってきます。「まーー!男前!」「きれいねえ、週に何回マンディするの?」「えっ、してないの!? 自分できれいにするなんて、まー、おりこう〜」「写真撮ってもいい?」と大変フレンドリー。

フロアには他にも動物の移動許可を取るためにインドネシア人訪問者もぱらぱら。
バトゥの森で捕まえたというフクロウさんやら、黄色のペンキみたいなくっきりした色合いの小さなカエルやら、はたまたドアの外ではこれから輸出するのだというロブスターをトロ箱開けてわっさわっさと検査していたり。

 

待つこと1時間ほど、すべての書類が出来上がりました。


興奮しすぎて鼻真っ赤。

終わったよ、よん。お家に帰ろうね。

 

…と畜産局を出かけたところで、「あーー!! 待って待って! これ貼らなきゃ!」

このステッカーがないと飛行機乗れない滝汗
あっぶねーーー。

 

もらったばかりの書類について、空港の入り口でこれを見せて、航空会社にこれを出して…とMさんに説明を受けます。出国前検疫を前日に受けたので、明日の出発時にはMさんはいない予定。

ウチの旦那さんと長い付き合いのMさん、男2人別れを惜しみつつ車に乗り込みました。

 

さらにさらに、裏書きがされたForm AとCをスマホで撮って、添付して日本の検疫局にメール送信。数時間後「すべてOKです」との返信を得て、一安心。

 

さーー、あとは飛行機ーー!

 

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3月22日頃、スラバヤ畜産支局からのリコメンデーション・レターをジャカルタに送って、本局での手続きに入ったとMさんから連絡。

4月頭に、「輸出許可証が取得できた」という連絡がありました。

これで出発に必要なインドネシア側の書類は揃ったことになります。
インドネシアの輸出許可証は、発行から1ヶ月という有効期間があるので、早く取り過ぎてもダメなんです。

これはシンガポールの乗り継ぎに必要な許可と一緒ですね。出発1ヶ月を切ってからの手続きなので、ばたばたしている最中に間違いのないように進めないといけないという緊張感ある日々…。

ですが、私は直接自分で手を下した部分はほとんどありません。


ジャカルタでの手続きも、シンガポールの申請も、全部代行してくださる方にお願いしちゃいました。インドネシア側はもうこうするしかなかったのですが、シンガポールに関しても代行お願いしてよかったです。なにがどうなってるのか全くわからないですし、何もかも初めてのど素人がやるより、場数を踏んだプロにやってもらったほうが安心です。かかっているのは命ですしね。

 

というわけで、これがインドネシアの輸出許可証。

 

 

 

裏表で1通。
こんなあっさりしたレターだけど、取るまでが長かった…。

これもSQに送付。
あとは、日本の検疫所指定のForm Cにインドネシア政府機関の裏書(サイン)をもらうだけです。

 

 

 

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キャラバンちらし


ばばーーん。
またまたウブドから、sisi&nanan&subuhさんがやってきますよー!

sisiもnananもsubuhも、ウブドにある人気のお店。スラバヤまで出張販売に来てくれるこのイベントも早3回目!
これまで通り、確実にゲットしたい商品がある方は事前予約が可能です。6/20までに各お店のHPかFBから連絡してみてください。

sisi:http://www.sisibag.com/ (公式HP)
   https://www.facebook.com/sisibagindonesia?filter=2 (インドネシア国内発送専用FBページ)

nanan:http://www.e-nanan.com/ (公式HP)
    https://www.facebook.com/nananubud/?fref=ts (公式FBページ。新商品情報はFBの方が早いです)

Subuh:https://www.facebook.com/subuhyoga/?fref=ts (公式FBページ)

本帰国直前に一人でウブドへ行った時、sisiプンゴセカン店で一気に2枚の大人買いをしてしまったのが、インドから紆余曲折を経てやっと到着したという藤柄の布のストール。柄がものすごく素敵なのはもちろん、薄くて軽いので飛行機内やまだまだ肌寒い日本でほんっとうに重宝しました。
もちろん同じ布のポーチやバッグもあり。超オススメ。

同じタイミングで、nananでもバッグをオーダーしました。春の日本でお出かけに使いたいと思って。こちらもかわいくってうっきうきで使っています。

Subuhのリラックスウェアは、もっと買ってくるんだったと絶賛後悔中。暑い暑いスラバヤでもよくお世話になった着心地のいいウェアたち、嗚呼。


そしてそして、今回はなんと、クディリのおいしいケーキ屋さんパティスリーAUのスラバヤ配達も同時開催(6/25のみ)なのです!わお音譜

普段は事前予約したものの配達が基本ですが、今回は焼き菓子や、デリバリーメニューに入っていないクディリ限定のケーキのセットも販売するとのこと。
もちろんいつものように事前予約→受け取りもありますよクラッカー
今回は各アパートメントへの配達はなく、Graha Residenに取りに行く形になりますのでご注意。

ケーキ概要はこちらケーキ
販売日時:2016年6月25日(土)9:00~14:00
場所:Graha ResidenServicedApartment #345(←前回のCaravanと同じ部屋)
     Jl.Darmo Harapan1,Surabaya
      www.graharesiden.com

販売予定商品はジャパニーズロール、どら焼きロール、プリン、クッキーなどの焼き菓子。
そして!!!
普段はスラバヤ配達にはない、kediri限定のケーキを入れたケーキセット(カットケーキ4~5個)の予定です。
Graha Residenに取りに来て頂けるお客様のみご予約承ります。

予約について
・デリバリーメニューの中からお選びください
予約受付期間:2016年6月11日(土)AM9:00~2016年6月19日(日)PM12:00
・予約方法:FB inbox(Messenger)
       E-Mail:patisserie.au@gmail.com
       LINE
      メールがない方は直接電話でも受け付け
       電話:店:0354-688-689
       日本語直通:0813-3330-0957
申し訳ありませんが、各アパートメントへの配達はお休みです
今回は御予約合計金額はないです。いくらでもかまいません!

CaravanイベントのFBページ:https://www.facebook.com/Caravan-from-Bali-1619132298410677/



今月の新作
タルトスフレ

タルト・スフレ
塩キャラメルのガナッシュとスフレのタルトですって。いやーーーん、おいしそうーーー!
こちらも予約可能だそうです!

6/23、24、25はCaravanへGOですよー!
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猫on飛行機。
シンガポール航空は客席後方の貨物スペース・バルクではなく、キャビン下の貨物スペースに空調の効く貨物エリアがあって、動物はそこに乗せられます。

かつてはキャビン内に持ち込めたとか、タイ航空は今でもそうだとか、どっかの航空会社はバルクだとかいろんな話をネットで読みました。キャビンで一緒にいられるなら、それが一番安心に決まってます。でもSQはキャビン下の貨物室。ANAに問い合わせたら、ANAもキャビン下だそうです。こればっかりはしょうがない。

空調が効いているとは言え、音もすごいし揺れるだろうし、さらに乗り継ぎがあるので2回飛行機に乗らなくてはなりません。旦那のくしゃみにすらびくっとして逃げ出してしまうよん、飛行機の轟音なんてびっくりしすぎて心臓止めちゃわないかしら、と心配で心配で…しょぼん

よん


ちょっとでも快適に過ごせるように、既にペット連れで飛行機に乗った先人たちのブログ記事など参考に、いろいろ買い揃えました。

まずはケージ。これは元々持っていたものです。病院に連れていく時なんかにもこれを使っていました。
ケージ


ケージ縦から

鍵がかかるタイプではないので、出発の際には扉とケージ本体を紐でしばりました。

用意したもの

左から、
・プラスチックすのこ
・トイレシート
・ペット用ウェットティッシュ
・ケージに取り付けられるタイプの給餌皿
・ケージに取り付けられるタイプの給水ボトルホルダー

ケージの床にトイレシートを敷いて、その上にプラスチックすのこ、さらにタオルを敷きました。
ウェットティッシュは、日本到着時に排泄物などで体が汚れていた時にさっと拭けるように、私の機内持ち込みバッグの中に。
これらは日本で買って、旦那の日本出張の際に持って帰ってきてもらいました。

お皿とボトルホルダーは、スラバヤで購入。ペットショップに売ってます。
お皿はすぐ慣れてくれました。
水は、ボール部分がゆるかったようで、シンガポールで乗り継ぎの時に様子を見に行ったら、なんと全部こぼれていました…。ケージの床がびしょびしょ。敷いておいたタオルもびしょびしょ。
飛行機の中で、寒かったろうな…。ごめんよ、よん…。

よんは本来がビビりなので、きっと水もごはんも口にしないだろうと思っていたのですが、案の定でした。かと言ってまったく用意しとかないってのも心配だし…。
結果から言えば、水もごはんも用意する必要はなかったみたいです。でもま、一応、ということで。
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さてさて、スラバヤ→東京の航空路線としては、通常以下の候補があります。

・スラバヤ → ジャカルタ → 東京
・スラバヤ → 香港 → 東京
・スラバヤ → シンガポール → 東京
・スラバヤ →デンパサール → 東京

それぞれキャリアの選択肢のある路線もありますが、動物を連れて帰るとなると、キャリアによっては受け入れをしていなかったりするので路線ごと選択肢から消えるものも。

まず、前提条件としてアウトなのがデンパサール経由。
バリ島は狂犬病流行地域として、犬・猫・猿等の動物の持ち込みも持ち出しも禁じられています。トランジットもダメ。
というわけでデンパサール経由は真っ先にナシ。

続いて香港経由。
コスト的に一番安いのがCXの香港経由ですが、調べてみると、CXは香港を発着する便では、旅客機での動物輸送を受け入れていませんでした。貨物機での輸送のみとのこと。飼い主とは同じ飛行機に乗れないということになります。
というわけでアウト。

一番現実的だと思ったのがジャカルタ経由。
何年か前に、ジャカルタ経由で東京、さらにその先へ猫を連れて帰ったお友達がいたのです。スラバヤからジャカルタがGA、ジャカルタから先はNH。
電話で問い合わせをした感じから、やっぱりANAは対応が素晴らしく、ちゃんとペットにも気を使ってくれているなあ、というのが分かったし、そもそも私自身がANA派ということもあり、シンガポール経由でもジャカルタ経由でも、そこから先はANAに乗せたい、と思っていたのです。

が。

なんとなんと、2016年3月現在、GAはペットの受け入れを中止しているのです。
他のキャリアは、と調べてみるも、HPには動物輸送についての記載すら一切なし。Air Asiaは「受け入れてません」とキッパリ。
ということは、インドネシア国内輸送で使える航空会社はない、ということに。


じゃあシンガポール経由でANAならどうだ、と思ったら、キャリアが変わるとシンガポールで再度チェックイン手続きをせねばならず、そうなると「入国」の検疫が必要になるためNG…しょぼん

残るはシンガポール経由のSQ利用。
SQはペットの受け入れをしています。ただし、機体の構造上A380-800型機では受け入れ不可とのこと。
加えて、SQの傘下であるSilk Airは一応LCCなのでなのかなんなのか、ペットの受け入れはしていません。
と、なると。

2016年5月現在、スラバヤからシンガポールへは1日2便が出ています。
SQ931 10:10/13:30
MI225 18:40/21:55

乗り継ぎ的にはMI(Silk Air)の夕方便が接続がいいのですが、前述したようにMIはペットの受け入れ不可。
10:10発のSQ便ならOK。ただし同じくSQの東京行きは夜便にしか接続できない(昼すぎの便があるのですが、最低トランジット時間を満たしておらず乗り継ぎ不可)ので、シンガポールで10時間あまりを過ごさなくてはなりません。


ここまで調べて、「シンガポールで10時間はちと辛いが、もうしょうがないか」とSQのスラバヤオフィスに出向きました。詳しい話を聞こうと思って。

SQスラバヤオフィスの住所は
Pakuwon Center 22nd Floor unit 22.08
Jl Embong Malang 1,3,5
Surabaya 60261 - Indonesia
TPとTPの間、みたいなビルの中です。

これがねー…。
行ったのが日曜だったからなのかなんなのか、カウンターで対応してくれた女史の応対がヒジョーーーーーーに良くない。
事前にウチの旦那さんが問い合わせメールを出していたにも関わらず返事がなかったのですが、「このアドレスに送った? なんていうアドレスから? ふーん、ちょっと待って、チェックさせるから」「来てないわー。もう一回送って。同じアドレスでいいから」
しかも、「この日のこの便を取ろうと思うんだけど、ペット搭載スペースに空きはある?」と聞けば「まずデータを送って。それからAVA(シンガポールの検疫当局)に聞くから」とのたまう。
いやいやいや、AVAとのやりとりは飼い主自身がやることでしょ? しかも自分とこの飛行機のスペースの空き確認するのに、なんでAVAに聞かなきゃいけないわけ???
さらに、「スペースのギャランティが出るのは早くても搭乗の2週間前」とか言い出す。

はぁあぁあぁぁ!?
あり得ないーーー!!!
ANAもJALも他の航空会社も、人間のチケットを予約したらすぐにペットスペースの空きをキャリアに確認して、確保してもらわないといけないんです。そのはずなんです。
一機に乗せられる動物は、機材にもよりますが大体多くても3匹くらい。
「スペースが空いてるかどうかだけでも教えて、で、場所はブッキングしてよ」と何度言っても「AVAに聞け」の一点張り。

ダメだ、使えない。

どうしても納得がいかなかったので、東京のSQオフィスに電話して聞いてみました。
でも、
・ドックショーでもない限り3匹分のスペースが埋まることはまずない
・スペースは先着順
・(先着ってどうやってわかるんですか、飼い主のチケット予約順ですかと聞いたら)飼い主の予約にリマークスを入れるから、その先着順
・リマークスは現段階から入れられる、っていうか入ってないとまずい
・リマークスを入れられるのは出発地のオフィスだけ(つまり東京では入れられない)
・現段階で私の予約にリマークスは入ってない
…という、結局なんにも進展しない内容しかわからず。

出発2週間前に「その便いっぱいだったから翌日に変更して」とか言われても手続き上無理だから、とにかくリマークスだけでも入れてよ、とスラバヤオフィスに言っても「はいはい、2週間前になったら入れるからー」との返事が来るだけ。

もーーーーーー。
もーーーーーーーーーーーーーーーーむかっ

SQのスラバヤオフィス(のあの女)、大っ嫌い。


ジャカルタまで陸送して、そこからANAに載せようか…とかとか、とにかく悩みました。
でも陸送となると、鉄道か車。どちらにしても12時間以上は移動になってしまうわけで、よんにかかるストレスが心配…。

もう、SQで帰ろう。それが一番よんが嫌な思いをする時間が短くてすむはず…と腹をくくったのは3月の頭でした。

3月頭のよん

「がんばろうね、よん。おかあさんもがんばる。日本に行ったら、おいしいごはんいっぱい食べようね。飛行機の音にびっくりして心臓止めないでね」とことあるごとにだっこして言い聞かせていました。
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