オリジナル開脚本♡

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こんにちは(o^^o)
いつも読んで頂いてありがとうございます💓

サロンは先月でクローズしましたが、
チケットを購入して頂いてます生徒さんにはこれまでと変わらずヨガを教えさせて頂いてますグッド!

今日は、亜紀さんがご希望されていた開脚を
シリーズ毎にプライベートレッスンでやって、
その後、亜紀さんが復習してお家でも出来るように、このblogに
一つ一つのアーサナの写真をおさめ、やり方を記事にして載せていましたが、
亜紀さんがやはり見直す際に、それ以外の記事もあるので段々見つけるのが大変になってきて、自分が練習で見やすいようにプリントアウトして本みたいに作ったと、前回話には聞いていたんです。
それを今日持ってきて下さって拝見しました♡
素晴らしかった😆✨🌈✨
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モデルはもちろん亜紀さんで、超オリジナルの貴重な小冊子です❣️❣️
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表紙に私の写真まで入れて下さっていて、手が込んでる♡素晴らしいものでしたおねがい👏
亜紀さん素晴らしいオリジナル開脚本‼︎

今日は腰の動きがいまいちというのと、
開脚シリーズでやったポーズで3つほど、曖昧で苦手なポーズあるとの事で、
レッスン中にその3つを流れに組み込み再度レクチャーしていきました。
無事に解決したようで良かったです♡
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ちょっとわかりづらいですが、
赤のティシャツが今日です。
壁まで180度の距離は確実に前回よりも縮まってますウインクグッド!
亜紀さん♡頑張ってる✨

腰の動きもだいぶ柔らかくなってきています。


今日アジャストの際に亜紀さんの背中肩胛骨をちょっと触ったらカチカチで、
上半身の疲労が結構溜まっている様子。。。
背中が硬くなってくると、やはり腰の動きにも影響してくるかな。

身体って繋がってる。

たっぷりの深呼吸を毎日忘れずにしよう♡

呼吸を習慣にして、上半身を柔らかく、いつもエネルギーの流れがスムーズでありますようにニコニコ
緊張と弛緩。
大事です。

今日もありがとうございます(o^^o)

愛してます♡


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イベント時の写真

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先日きれいのたねで行って好評だったイベント時の写真を頂いたのでご紹介します。
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集合写真は2部終わり後だったので、1部のみの参加者様4名と、写真NGな方が入ってなくて、ごめんなさい。

いろんな方が参加して下さいましたが、
アシスタントしてくれた友達のご紹介の方達から、
今までのヨガで、一番最高だったって、言ってます。
また参加したーい。だって、

などなど、とっても嬉しい感想を友達伝いに聞いたり…

また、機会があったら是非お会いしましょう(o^^o)

マンツーマンもとってもとっても充実しますが、
この大勢でヨガする時のグルーヴ感、みんなのエネルギーの一体感、達成感もほんと気持ち良くオススメです♡

まだまだお伝えしたい事ありますが、
次は秋に開催予定のsunheartのイベントでお会い出来たら嬉しいです( ◠‿◠ )
詳細はライン@で、お知らせ致します♡

今日もありがとうございます♡
愛を込めて♡♡♡




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順天堂大学の堀江教授の研究によると、40代〜50代の男性のテストステロンのレベルが、60代〜70代の男性よりも低いという衝撃的なデータが報告されているようです。
原因は明らかではありませんが、その意味でも、
40代は体の曲がり角と言えます。

ここで止められる老化を確実に止めるかどうかでその後の体、人生が変わります。

男性ホルモンの1つ、テストテロンは、男女を問わず、きわめて重要な働きをしていますが、
その代表的な役割は筋肉をつくる働き。

脂肪細胞の中にある幹細胞と呼ばれる細胞が、筋肉になるか脂肪になるか、これを決定づけるのがテストテロンである可能性があるのが最近の研究でわかってきました。

若返りホルモンを維持する4っつの習慣
①良い睡眠を確保すること

②寝る前には糖質アルコールを過度にとらないこと

③軽い運動をすること

④血液中のDHEAのレベルを維持するこて

気をつけるのは、ちょっとした日常的な習慣だけです。(*≧∀≦*)

そして出来るだけ夜の11時までには寝ましょう。
寝る子は育つ。大人の老化防止にも催眠はとても重要。

この睡眠中に出る成長ホルモンの分泌を促します。
一般的には夜10時〜午前2時
せめて11時には床につきたいですね。

成長ホルモンは、
日中紫外線を浴びて気づついた皮膚や
運動などで傷ついた筋肉を修復したり、
疲労のもとを除去したり、
免疫活動を高めたり、
眠っている間に体をメンテナンスする働きがあります。
また、疲れて弱った体の回復を促します。

ぐっすり眠る大人は体が若い‼︎

睡眠大切にエネルギーを回復させていきましょう♪( ´▽`)
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若返らせる、そんなホルモンがあります。

DHEAデヒドロエピアンドロステロンというホルモンです。

DHEAは、男性ホルモンや女性ホルモンの材料になるほか、多様な働きをしています。

筋力、免疫力から意欲、行動力まで多くの機能を維持し、さらには発がんの抑制、骨粗鬆症の予防といった働きも認められています。

DHEAの血中濃度が下がると、左のような3つの症状が出てきます。
その一大要因は、やはりストレスです。

ストレスホルモンもDHEAも、コレステロールを原料として副腎皮質でつくられます。

そこで、強いストレスに対応するためにストレスホルモンが大量につくられると、コレステロールが不足する。
つまり、DHEAは材料不足に陥ってしまうのです。
すると様々な不調が現れます。

若々しい心身を復活させ、維持するためには、適切な休養と睡眠をとってストレスをやわらげなければなりません。

DHEAの血中濃度が下がると出る3つの症状

①筋肉量、筋力の低下
階段や坂道がキツイ、つまずきやすい、筋肉痛になることが増える

②免疫力の低下
傷が治りにくい、風邪をひきやすくなる、

③意欲の低下
仕事に対するやる気を失う、好きだった事も億劫に感じる。

体をしっかり休ませ、睡眠をしっかりとるようにしていきましょう。

忙しい方はヨガニードラオススメですよ♡
短時間でリラックス&睡眠に匹敵するエネルギー回復効果があります。
ストレス太りという言葉がありますが、まんざら嘘じゃないです。
40代からの体の大敵「ホルモン分泌の変化」は、

ストレスと関係している場合が少なくないからです。
現代人は絶えずストレスにさらされています。
精神的なストレスを受けると、体は副腎皮質(腎臓のすぐ上にあり多くのホルモンを分泌する器官)からストレスホルモン(コルチゾール)を分泌します。

強いストレスや激しいショックを受けた場合にも大量に分泌され、ここ1番!と頑張る時などにもドッと出ます。 

ストレスホルモンはこうして過度なストレスから、体と心を守ろうとしているわけです。

ただ厄介なのは、このホルモン、ほかの部分で様々な悪影響を及ぼす事です。

若さを保ち、免疫力を維持するホルモンをはじめ、男性ホルモン、
睡眠に関係するホルモンなどの分泌を減少させてしまうのです。
現代人ストレスによって、とくに男性ホルモンの分泌低下が進みやすいと言われています。
男性ホルモンは、
性機能のほか、筋肉量や筋力維持にもかかわっており、
活動する力の源ともいえるべきホルモンです。

つまり、男性ホルモンは若い体、太らない体に不可欠なホルモンと言えます。

男性ホルモンが減ってしまうのは、大脳の中枢にある性ホルモンの分泌をコントロールする器官がストレスによって十分に働かなくなるために起きる現象です。

男性ホルモンの減少が続くと、筋肉がやせてお腹周りの脂肪が増えやすい体型になってしまいます。
こうした状態が長く続くと当たり前の結果として中年太りが進みます。

ストレスは中年太りに直結‼︎
タンパク質の糖化について。。。

糖は体の大切なエネルギーです。
ただ、摂りすぎると糖化という悪い作用が過剰に働いてしまいます。

体を構成する主要な成分はタンパク質です。

細胞の大部分がタンパク質で、酵素や脳の情報伝達物質もタンパク質です。
その大事な成分が糖によって変化します。
これを糖化といいます。

そうなると、タンパク質の働きが悪くなって、体の機能低下へと繋がります。

体の機能が低下するということは、エネルギー消費も滞りがちになるということ。
つまり、余分な脂肪がたまり、太りやすくなるということです。

たとえば、糖化が脳の神経細胞に起こると、うつ状態になりやすいとされています。

血管であれば、糖化で傷んだところに、
老化の大敵1酸化が加わるとダブルパンチで動脈硬化がより発生しやすくなります。

血管が硬くなって、血流が悪くなり、手足の冷えの原因にもなります。

また、皮膚のコラーゲンというタンパク質が糖化すると、肌の弾力がなくなり、一気に老けた印象になります。

ただし、これも日常生活をちょっと見直すだけで、過剰な糖化が起こりにくい体内環境をつくれます。

今日から気をつける事は、
①一気に多量に食べない 
食事に時間をかけて、食事中に満腹サインを受け取るようにする。
一回の食事時間に最低でも20分以上はかける。
満腹サインが出るまで20分くらいかかるから。
②糖質の多い食材はたくさん食べない。
穀類、イモ類、甘いものを控える。
③十分に間を置いて食べる。
食べる時間に注意をするということ。
食べ物を胃の中に残して寝ない。燃焼せず、脂肪として蓄えられてしまうため。
6時間置きくらいに三食きちんと食べる。
就寝3時間前には夕飯を終えて、少し空腹感を覚えて寝る。

この3つに気をつけた食生活を始めると中年以降も太らない体をつくる秘訣です。

次回はストレスとの関係性について書きます^_^

酸化とは、体が錆びること。
頑丈な鉄も長く外気にさらされていると酸素と反応し、錆びてボロボロになります。
この反応が酸化です。
体は食物から取り込んだ糖質や脂質に、外気から取り込んだ酸素を反応(燃焼)させてエネルギーを作りだし生命を維持しています。この時に発生するのが活性酸素です。
活性酸素は、細胞を構成する脂質などを酸化させ傷つけます。そのため、細胞が死んだり、働きを失ったりして、本来の役目を十分に果たせなくなります。

この活性酸素が体を錆びさせるのですが、
体の錆びを抑える方法はあります。

活性酸素を消し、酵素を増やす。
活性酸素はエネルギーをつくるときに発生するため、生きている限り、体内での発生は避けられません。
同時に、体はうまく出来ているので、活性酸素を毒性の低い物質に変えて消去するSODスーパーオキサイドディスムターゼなどの酵素を持っています。

チェーンに錆止めを使うように、体の中でも同様のことが行われているのです。

20代の若い体なら、この酵素が十分ありますが、
それは歳をとるにつれ減っていきます。


太りやすくなる40歳前後からは、この酵素の減り具合をできるだけ抑えなければいけません。

同時に減った酵素を補うことが大事。

活性酸素を削り酵素はタンパク質を材料とし亜鉛、マンガンなどの助けを借りてつくられます。
これらの栄養素が不足しないよう、心がけます。


亜鉛は不足しやすいので、
カキ、全粒粉を用いた食品、玄米、木ノ実などから意識して、とる。
活性酸素を消去する物質は、抗酸化物質、ベーターカロチン、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノール、フラボノイドが代表です。
こういった抗酸化物質を含む食材を積極的にとりましょう。
老化で活性酸素を消去する酵素が減少しても、意識的に抗酸化物質を取り入れれば十分補えます。


そしてもう一つ重要なのが、そもそも体内に活性酸素をたくさん発生させないようにすること。

第1 喫煙タバコの煙を吸い込むと多量の活性酸素を作りだします。老化を凄いスピードで早めていくので、かなり危険。
中年以降で喫煙している方を見ると、肌の様子でその老化具合が理解出来ると思います。
第2お酒の飲みすぎ
       肝臓でアルコールを分解するときに活性酸素が発生します。
第3 激しい運動 
      ジョギングやウォーキングでもやりすぎてエネルギーを大量に使うと活性酸素も多くなります。マラソン選手を見るとやはり老化具合がよくわかると思います。
第4 食べ過ぎ
      食べたものを消化吸収する際にはやはりエネルギーを使いますので、食べすぎると、身体により負担がかかるのはわかると思います。
なんにせよ食べ過ぎは体によくないです。

第5 ストレス
      ストレスはずっと続くことにより、体の機能が低下します。活性酸素が発生しやすくなるのです。

これらの活性酸素を大量に発生させる5つの習慣を意識して気をつけていきます。

続く…(*^◯^*)
●活性酸素による酸化
●タンパク質の糖化
●ホルモン分泌の変化

これらは、3つの大敵ですが、
食事、睡眠、運動、ストレス対策などで生活習慣わ見直していくことで、いくらでも防ぐことができます。

意識してこれらの止められる老化を抑えるようにすれば、かなりの度合いで老化にブレーキをかけることができます。

次は具体的なコツをご紹介♡
●階段など少しの運動で動悸、息切れがする。
または不整脈と言われたことがある。
●食事の後は、たいてい胃がむかつく。
●下痢、または便秘になりやすい。
●歯を磨くと血がでる、もしくは口臭が気になる。
●息苦しい。咳や痰が増えた気がする。
●臭覚、視覚、聴力のうち1つでも低下している。
●意欲、記憶力が低下している。
●性欲が減退。
●シミ、シワ、たるみのうち1つでも気になる。
●風邪をひきやすくなった。または傷などが治りにくくなった。
●関節痛がある、筋力低下がきになる。
●寝つきが悪い、または眠りが浅い。早朝目がさめる。
●トイレの回数が増えた。時々尿漏れなど。

どうでしたか?
次は老化を防ぐ、止める方法を紹介していきます。

基礎代謝

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体はじっとしている時でも、呼吸をしたり、体温を保ったり、心臓を動かしたりと、体を維持するエネルギーが必要です。
これを基礎代謝といいます。

体を維持するエネルギーは、おもに筋肉でつくられます。
しかし、歳をとると筋肉の量が減り、筋力も衰えてきます。
それで、少し走っただけで、足が上がらなくなったり、ひどい筋肉痛になったり。
筋肉の量はマメに運動をしている人でも加齢にともなって減少していきます。
この筋肉の量の減少が中年太りの根本原因です。

筋肉がどの程度減少するかは、部位によって異なります。たとえば、腕の筋肉は歳をとってもあまり減りませんが、体の中でもっとも大きい太ももの筋肉は、一般に40代では20代の約90%、60代では20代の70%にまで減少すると言われています。


筋肉が減ると、その分、細くなるのではなく、減った筋肉は、脂肪に置き換わります。
これが体脂肪と呼ばれる脂肪です。

太る太らないの分かれ目は筋肉量と代謝量の基礎代謝値。


見た目より危険な隠れ肥満に注意!
体重よりも体脂肪率‼︎
が高いのはメタボ予備軍。気をつけて。
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