安心と信頼でキャッチ&ゴー☆ひろみっちのわくわく人生創造論♫

毎瞬わくわくを感じる方へ♫
投影のエネルギーを自分に戻していき自分の輝きを生きる☆

安心と信頼でキャッチ&ゴー

SALON DE FLORENCE

ひろみっちですキキララキキララ

自分、そして自分以外を観る視点は

自分の持つものさし基準であり

すき

きらい

自分のなかに在る部分

 

周りをみて

何も思わないなんていうことはないのだから

ぜーんぶが

自分の情報です

 

判断すること、言葉で意味をつけること

すべて自分がやっていることだから

 

そう見た自分がいる

そう思った自分がいる

 

ただそれだけ

 

☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜

 

自分のなかにあるものが

 

単純に反応する

 

なにかのアクションに対し

 

「こういう意図で言ったんでしょ?」

 

を推測しているのは自分

 

何かの刺激にそういう意図を持っていると思いつく自分を知る

 

強い反発ほど

 

自分のなかで浮上させたい・解消したい思い

 

相手が言ったわけではなく

 

自分が解消したいものを出させただけだった

 

だから

 

ありがとう

 

解消したい思いを出してくれたから、それを受容できた

 

☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜

 

目の前を観れば

 

そんなのばっかりで

 

誰かがその人らしく輝いていたら大きな喜びを感じるし

 

反発するようなアクションからは、好きなようにできないとか、自分の力を発揮できていない自分とか、自分の持つ力を活かしきれていない部分が刺激され、自己嫌悪に陥る

 

両方とも

 

自分らしく輝きたい

 

の顕れ

 

 

そしてね

 

輝きたい⇔輝けない

 

のつなひきが行われている

 

自分のなかでの引っ張り合い

 

 

こうしたつなひきを探すと、違う空間へワープできる。

 

ここでは

 

自分の輝き

 

輝けていないかというと、輝いていると自分で認識できる時間だってある

 

そこを勝手に削除しているから

 

綱引きが起こって、繁栄スパイラル上昇している輝く自分の邪魔をしている

 

輝いている時間を探していくこと

 

それが

 

結果的に自分を喜ばせる行動になっていく

喜びの波動でいる時間にフォーカスしている時間が増えるということ

 

 

あなたの中にある

つなひきはどんなことか探してみるとおもしろいですよ。

 

今、わたしは、もうひとつつなひきをみつけ、そのつなひきを構成しているキーワードを繁栄スパイラルに乗せてあげる作業をはじめました。

 

わたしの思考のなかで、かなりの領域を占めているそのキーワード

つなひきをやめたので、一気に様々なエネルギーが動くことが今みえています。

 

そしてそのつなひきをやめることで、輝きは一層増すことも確信できています。

 

 

目の前に映るものは、自分を堰き止めているものを知るものでしかない。

 

そこに映るキーワードをみつけ、解除していくこと、それが喜びの時間となる

 

自己投影は自分からのギフト

 

しあわせな時間

 

 

 

こころ探究実践家

ひろみっち

 


幼少期より病気に罹患する家族の様子を様々な立場からじっくりと感じる時間を過ごす。その想いを動機に、看護師の道へ。その後、指導論を学ぶために保健師・養護教諭の学校へ進学。地域にいる病気に罹患している人と関わる中で、病気を自分の当たり前、しょうがなくやり過ごしてしまう傾向に疑問を感じ、保健師ではなく、看護師として、病気と向き合う強いエネルギーを生じているであろう総合病院に勤務。そこでは医療の奥にある大事な要素を見出す。
出産と共に退職。男児を3人授かるが、どの子もアトピー性皮膚炎を罹患し、約8年眠れない時間を過ごす。実際に自分が在宅でケアをしていくという学びの中で生じる心の揺れと向き合い続けるなかで「親の持つ思い」「思考のエネルギー」「言葉の使い方」に気づいたとき、その8年の学びが完了。その中で試行錯誤して体得したものを、研ぎ澄ますべく、さらに学びを深めている。

メール3往復のなかでみる、その人の思い込みによる世界観、そこから生じている言葉の使い方に刺激を加え、お互いに浄化しあい昇華していくメールセッションを、ご希望の方にはご提供しています。
http://wp.me/P7kZUr-ap

 

 

 

 

salon de florenceへお越しくださいましてありがとうございます。
このブログは
体験から獲得した学びを活かした
日々の気づき
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自分の周り360°に自己投影している部分が個人体験となっていますが
その部分をどう自分が受け取り、どう行動を変換し、どう自分らしさを表現していくのか
ということを大事にしています。

 

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ひろみっち相談室(自己投影に気づくメールセッション)
第三回心身クレンジングプログラム(クレンジングと自己投影回収を同時にやりましょう)
9月22日の秋分前
下弦の月8月25日から新月9月1日の期間で予定しています。

サイト http://salondeflorence.com/wp/

 

 

 

 

 

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安心と信頼でキャッチ&ゴー

SALON DE FLORNECE

ひろみっちですキキララキキララ

昨日の夏至の記事これからは二元をもとにした統合の視点での表現がはじまりそう

二元を知り統合の世界に自分を存在させることをコミット

したら

その通りのレッスンをすることとなり
他者のせいにしたいわたしや、他者にわかってもらいたいわたし

が出てきました。

 

相手がいるという分離した世界にいる以上

そこでの響きのみを体験。

 

「わたし」が認識出来る分離位置では、つながれない。

 

「統合の位置だから成り立つ技」を分離の位置で説明したので話が分離の中でしか進まなかった。

統合の世界に存在させていないことを散々体感して気が抜け、今日は流れるままにやることを決めずにゴロゴロしていました。

 

☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜

 

そんな中、NLP(神経言語プログラミング)の本を読み進めているなかで、自分の現在を紙に書きだし、整理してみようと思ったところ、2012年のメモを見つけたわけです。

 

2012年12月21日

 

2013年4月 ○○小児科アレルギークリニック ナースとして採用
(実際に就職予定で研修を数か月受けていました。)
(長男小3、次男年長、三男年少)

2015年 小児アレルギーエデュケーター合格(日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会)(当時はアレルギー専門医のもとで2年就業で受講資格があった)
(長男小5、次男小2、三男年長)

2020年 フリー活動
(長男高2、次男中2、三男小5)

◎なにを提供したい◎
・自分で人生がつくれるということに気づく
・病気にふりまわされない
・病気からのメッセージに気づき自分の真の思いを見つめる
・好きなことができる
・行動、思いの根底にあるものを見つける、見てあげる

◎実際の行動◎
・アレルギー疾患 (全体像から看護計画が導き出せる、看護過程、クリティカルパス的なものを作成(馬場モデル)←ここ笑える、公的に使われる気まんまん
(病態、治療、原因要因が一目でわかり、自分が今どこにいるのかを客観視することが必要、医療者と患者の共通認識ができるツールがほしい、誰が説明しても進度がわかり、漏れをなくすためにも必要)

・カウンセリングメソッドを確立する(どんな疾患にも共通)
(現在の事象の掘り下げ、イメージ、感情を1番はじめに体感した場を思い出す)

・医療者のための現実の捉え方の勉強会

・治療にともなうケアの勉強会
(洗浄、軟膏塗布の際の塗り方、小さい時の自分に対して塗る、子どもではなく、自分に塗るイメージ、対象を相手とするのか、自分とするのかで塗布時のマインドの差を体感してもらう)

・自分の観念に気づくワーク
(疾患に対するイメージ、自分がそれによってできなくなったと思ったことや獲得したこと、自分で気づけるような基盤をつくる。)

 

こんなビジョンを2012年の12月に感じていました。
医療施設の中に、自分の持つ観念の影響が関係しているということを入れこんで行きたかった。
ただ、研修を受けていて、どうしても働いてほしいと言われていたクリニックでしたが、夫婦関係、ご家庭の悩みを院長から相談されることになり、履歴書を出した日に就業できないような流れになって、自分の力を発揮できる場は他にある、自分の力を最大限に発揮したいと強く感じて、今に至っています。

 

アレルギーやアトピーで学んだ価値を提供しようと、自分が頑張ると、実際に子どもたちの皮膚炎が悪化するという奇妙な現象が3回続き、病気を介しての活動は一度終了。

 

そこから、違う分野で、「思いの現実化」「自分を知ることの重要性」を表現して行こうと思い、占星術をからめたりしながら、思考パターンを掘り下げることにフォーカスした内容に変化して行きました。

 

当時NLPのことは全く知らず(内容を知ったのは、ここ数か月のこと)ですが、2012年に思い描いたことは、今も整理したい内容です。一度手を放しましたが、ずっと変わらずに自分の中にあるものだと再確認できました。

 

今の自分の行動をもう一度時間軸で整理しようとゴロゴロしていたところから動き出しての一つ目のアイテムがこのメモだったので、自分を知るアイテムを導き出せる工程を整理しようと感じています。

 

自分を知る時間の中には、様々な概念が組み合わさっていて、それを立体的に使うので、なかなか伝えることは難しいし、その複雑な中に含まれる「わくわくを選択する」「心地よい状態を選び続ける」「自分を全部OKだと認める」を、ただ選んでいけばいいというのと、現実の生活のなまなましさとの兼ね合いの落とし込みを自分以外に伝えるところは難しい。
ただ、自分を知るという時間はとても素晴らしいこと、この世界観のなかに存在することは本当に素晴らしいと自分で思う。

まずは自分のなかの分類をしながら、自分まるごとを客観視していく時間なのかもしれません。

 

☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜

 

もしかしたら、整理していくなかで、それらがすべて手放せるのかもしれない。 

 

統合の位置なら、なにもせず、ニュートラルである空間を観測し続けるだけで、全てがリセットされていく。

 

空間そのものがニュートラルだから。

 

自分だと思っている空間の波動ひとつ。観測ひとつ。

 

 

そしてその中での自己表現はなんだろう。他人がいない場での自己表現。本当に自分だけでも表現し続けたいこと。

 

今は、ただ、目の前のものに時間をかけてみる時間なのかもしれません。

 

相手がいない自分という空間を意識し、それを大事にする。

 

その中で、強い動機が生まれてくるようにも思います。

 

 

 

こころ探究実践家
ひろみっち

 


幼少期より病気に罹患する家族の様子を様々な立場からじっくりと感じる時間を過ごす。その想いを動機に、看護師の道へ。その後、指導論を学ぶために保健師・養護教諭の学校へ進学。地域にいる病気に罹患している人と関わる中で、病気を自分の当たり前、しょうがなくやり過ごしてしまう傾向に疑問を感じ、保健師ではなく、看護師として、病気と向き合う強いエネルギーを生じているであろう総合病院に勤務。そこでは医療の奥にある大事な要素を見出す。
出産と共に退職。男児を3人授かるが、どの子もアトピー性皮膚炎を罹患し、約8年眠れない時間を過ごす。実際に自分が在宅でケアをしていくという学びの中で生じる心の揺れと向き合い続けるなかで「親の持つ思い」「思考のエネルギー」「言葉の使い方」に気づいたとき、その8年の学びが完了。その中で試行錯誤して体得したものを、研ぎ澄ますべく、さらに学びを深めている。

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安心と信頼でキャッチ&ゴー
SALON DE FLORENCE

ひろみっちですマイメロ

さてさて

大雨

ですね。

 

今週はずっと雨

 

水曜練習場所は、貯水池なので大雨の後は、池になります。

グランドに魚が・・・。

水曜練習の当番なので、雨の具合でグランド状態を確認しますが今週はなしだろうし

週末の大会運営も微妙。

 

こうやって何気なく書いている文章のなかに

どれだけ、事実とストーリーが入っているか考えてみたことはありますか?

 

おすましペガサス現在、雨の音が激しいことと、雷が聴こえているという事実

おすましペガサス今週の天気予報を見る限り雨続き テレビの天気予報を見たという事実

おすましペガサス雨が続くかどうかはまだ未定

おすましペガサス貯水池なので大雨の後は水が流れ込んで池になったことが過去の経験としてあるがまだ今週はどうなるのかは不明

おすましペガサスグランドに魚が戻れずに干上がっていたことが過去あったということをきいたことがある

おすましペガサス週末は雨予報なので過去の経験から大会の延期が考えられるが不明

 

事実は雨が降っていること、テレビの予報を見たこと

でしかなく

予報すら非現実なことなので

現在雨である

という事実しかここにはないということになる

 

雨にしても

ただ上から水が降ってきている

という状態でしかないところに

雨のイメージをくっつけ

なにやらめんどうなことが起きそうな未来を

想定している

 

もし、畑に水がまかれてラッキーというイメージであったとしても

水がない状態についているイメージと、水が降ってきた状態で起こるイメージを想定しているにすぎない

 

事実とストーリーを分けて考える

 

それはとっても大事なこと

 

非現実に振り回され、大事なことを見落としてしまうことがある

悩みの原因はむしろそのストーリーによる妄想からはじまるから

 

雨が降って大会が延期になる

この事実に、色々な面倒なイメージが溢れだし、体感覚はネガティブなものになり、それを響かせる

延期になって、思い通りの体験ができるかもしれないのに??

(実際、父親海外出張にて不在なので、延期になればラッキーだったりもする)

 

その時点ではわからないし、その後その時間がどんな宝として自分のものになるのかは誰にもわからない

 

その宝を受け取る前提なのに

面倒なイメージ、体感覚、響かせなくてもよいよね

 

宝を受け取る流れを、そのイメージにより邪魔しているようにも思える

 

☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜

 

昨日、こんな記事を書きました

これから言葉の奥にある、言葉のない世界を感じられるようになっていくと思う

創造の原点は、前提、そしてその前提に響く体感覚

 

それは、二元情報ではなく、統合視点での前提

 

あるないではないところでの前提

 

体感覚から創造してる

原因結果のつながりのないところ

体感覚がそのもの受け取れるものと一致

 

とってもシンプルな世界だということがわかっていくと感じる

 

こうだからどうなって

っていうところがスパーンとなくなる

 

体感覚がすべて

 

☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜

 

今NLP(神経言語プログラミング)の三冊目に買った本の1/3のところまで読んだ

 

どれだけ、セラピスト側が、クリアになっているか、相手の事象をニュートラルに捉え、二元の判断をしないか、二元に囚われているクライアントを開放できるか

 

イコール

 

セラピストがどれだけ二元から統合の視点で自分の世界を創造しているのか

 

っていうことにもなると思う

 

二元を知って、その陰陽で統合を感じる

統合を感じるには、そこでの陰陽である二元を知らないと感じられないと思うから

 

二元の体験っていうのは、必須

 

そのブレの体験が必要

 

今体験していることが一番必要な時間

 

統合の重なりとしての今の二元を大事に

 

今日は夏至ですが、これからこの「統合」のなかの「二元」をじゃんじゃん終わらせていく切り替えなのかもなんて感じています。

 

二元に振り回されている方は、逃げずにその状況を最高だとして受け容れてみたらいい。

逃げているうちは追い掛け回されます。逃げれば逃げるほど、強くなる。

「これが最高」って肚を括って握りしめを開いたとき、そこから変化が起き始める。

これ、体験済み。

 

陰陽二元のなかでの、つなひきなくなるからね。

 

 

こころ探究実践家

ひろみっち

 


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SALON DE FLORENCE

ひろみっちですキキララキキララ

今日は満月

満月は豊かな自分を意識するときです

 

満ち足りている自分を
想像し

その体感覚に浸って下さい

 

どんなイメージがそれを感じさせるんだろう

 

それは人によって違うので

 

たったひとつの

 

自分だけの

 

そのイメージをスイッチにして

 

その体感覚をいつでも響かせ、そこに戻れるようにしておくと

 

「ここに戻ればいい」という安心な場を自分の中に創ることができます

 

 

なんでもいいんです

 

その波動を呼び起こすスイッチにするだけだから

 

 

自分の中にある前提が、バリエーションを変えて体験していることが実感できています

 

 

・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚

 

事象はまったくの意味づけのないただの映像

 

どんなに怒られたとしても、怒られたという体感覚とストーリーと自分に対する認識が

そこでつながらなければ

怒られる映像が目の前に展開されたとしても

冷静でいられる

 

そこでなにかが起こるのは

 

過去の体感覚

意味をつけたストーリー

自分に対するその時の認識

 

が呼び起こされるから

 

それ自分の存在とは、全くの無関係なことがわかると、映像に揺れることはないでしょう

 

ただの情報だってことに気が付けば、何かが起こってもそれに囚われないことも選べます

 

 

現実は、ただの映像だとしたら、その反応から、自分のつけた意味づけがわかるようになっているし、その意味づけは不要だったら、手放すことができる。

 

手放すために起きているともいえる。

 

 

ただし

 

エネルギーの法則からして

 

手放そうと思うとしたら、手放していない何かを持っていないと成立しないので

結果的には手放すことができない

という現実のなかで迷い悩むことになる

 

この「手放す」に囚われなくなった時に、手放しはできている

 

だから、そこに囚われない生き方を自分がしていくということになっていく

 

囚われない生き方とは、

 

ふんわりリボン在りたい自分で存在すること

 

ふんわりリボンその世界で生きること

 

ふんわりリボン常にその在りたい自分でいることを選ぶこと

 

ふんわりリボン相手が誰でも心地よい自分でいることを選ぶこと

 

ふんわりリボン相手につけている情報をすべて外して、「こんな人」っていうものをとったところで関わりを持つこと

 

もし、相手にこんなふうに接してもらったら、どんなにしあわせだろうっていう自分で、存在していくこと

自分がしあわせを感じられるそんな存在なんだもん

こんな自分最高でしょ

(わたし自分で言うのもあれですが、もし自分から愛されたらはんぱなく幸せです。そして、相手にかけるエネルギーだと思い込んでるけど、実は自分の響きなので、自分の愛をいつでも感じているということにもなっているということに気がつきました。これだけのエネルギーをもし相手からかけてもらったらほんとうにしあわせ。きっと誰でもがそうなんでしょうね。)

 

満たされたその感覚で、自分が存在したとき、相手にもそれは響いていくと思う

だってね

自分って、相手があるからこそ存在していることを確認できるじゃん

相手にとっても同じこと

自分がいるからこそ、相手は存在していることを確認してる

 

自分がすごーい影響してる

その人の存在がその人自身に感じられるのは、相手であるわたしがいるから

 

相手との空間に観じているのが自分自身なら

わたしが刺激してその人が観じていることで相手はかなり豊かになる

 

相手自身を思い出す刺激として、存在できるなんてほんとすごい

 

 

だからこそ、情報をとっぱらった、クリアな自分で、満たされた状態で存在する

 

情報のない、陰陽二元に振り惑わされない、統合の位置

言葉による概念化のない感覚の位置

イメージの位置

理由のない位置

原因結果のない位置

 

感覚だけ

その満足な感覚を選び続けていく

 

情報による意味づけがない世界は

それが充満している

 

むかーし夢の中で言葉で区切られていない世界を感じたからわかる

 

 

 

これからそうなって行くと思う

言葉の奥にある、言葉のない世界

そのパラドックスを感じられる世界が体験できると思う

 

 

こころ探究実践家

ひろみっち

 

 

 


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安心と信頼でキャッチ&ゴー
SALON DE FLORENCE
ひろみっちです
孫悟空


昨日の出来事
朝の声掛け、それの現実化、そしてその後のさらなる展開がありました。

まずはこちらから

子どもへの声掛け、最低を最高に変えるスイッチ

今朝、長男がダルそうに降りてきた。 
開口一番「暑かったから眠れなかった」
その先には重ーい波動と調子悪いイメージが続いているように思えたのでこう言ってみた。 

「眠れなかったなんて!!
いつもと違うんだから、いつもと違うことが起きちゃうかもよ。
眠れなかったからホームラン毎打席でちゃう‼って言ってみなよ‼」

まあこの言葉に長男は乗らなかったけど、今日の試合はいつもと違うことが起きた‼


わたしが感じたいつもと違うことはこちら

まずなかなか打順は変えないけれど、今日は監督が「昨日は誰が打ったっけ?」なーんて言い始めてかなりの入れ替えをした!!
ずっと低学年のときから固定していたキャッチャーを怪我の理由なしで違うキャッチャーでスタート
もといたキャッチャーはセカンドでとてもいいプレーをした
ピッチャーはいまのとこ右投げが3人を入れ替えていたけど、今日は左ピッチャーを突然登場させた。3人で抑えた。
3回裏だけでなんと13得点、おもしろいくらいみんな打った。


朝いつもと違うことが起きる‼って言った通りに、今日はなんなんだ?という時間だった。一緒にいたお母さんたちとも、今日はなんだろうね。面白いねなんて話をしていたのね。

子どもたちにとっても楽しい体験として積み重なった日ともなったし、毎回がいつもと違う体験なんだってこともわかったと思う。


「朝、調子悪く目覚めた、やるきねー、だりー」を大きく表現している長男を見ている自分が
どう声をかけるのか
その世界を声掛けひとつで、だりーを強めることも、変化させることもできると思うし、それによって現実を見る視点が変化していくことを体感させることもできる。


こんなことをfacebookにつぶやいたんだけど
その後の話がまだあります。


ひとりひとりの世界の違い

昨日は、大会運営の係だったので、試合会場を我がチームが設営する時間でした。
3試合の運営、母たちは本部で、野球連盟から派遣されてくる球審と、塁審、他の係の父たちのサポート、お茶出しをしたり、連盟の方への接待をする役割を担当していたのね。

子どもたちの試合のときには、私は本部から外れて、遠くから試合観戦をしたんだけど、そこでは、すごーくいい試合をしていたように見えたの。

打順が変わって、子どもたちがイキイキプレーをしているようにね。




帰宅後、

「朝言った通りにすごい日だったよね」

なーんてウキウキ言ったら、

長男「いつもと同じ」

父親「あんなにひどい試合はない、打順変わっても誰一人としてそれで勢いづいたやつはいなかった」

「えええええーーーーーー」

まったく感じている世界が違うじゃん


同じ試合をみて、こちらでは「なんて日!!すごい楽しそう!!いい試合してるんじゃない?」なんてウキウキ騒いでいたのに
いつもと変わらない試合と感じた人もいるし、ひどい試合だと感じた人もいる

世界を感じる観点が違う

ひとりひとりのその世界は、ほんとうにどう捉えているのかそれだけだった





そしてその後

観点の違いから見る世界観の相違と声掛けの摺合せ、どういう子育てをしていきたいのか

まじかよ
楽しかったと思ったのになー
と言いながら
話をしていくと

言葉のはしばしから
「できていないこと」にフォーカスを当てていることがわかる

打ったこと

ではなく

相手のエラーがあったから点が入った


という前提の方しかみていない

エラーがなければそれはなしだという前提での声掛け
自分たちはできていないだろう

そこからの声掛け

「打った」ではなく「できていないだろう」

を常にインプットしているということになる


「それ子どもに言い続けて、よくなると思います??」
「よくはならないよね」


結果はエラーであれ、どうであれ、

「打ったこと」
「チャンスを活かせたこと」
「打順が約二周して、ノーアウトで多くの点を入れたこと」
は事実


「強いチームだったら負けていた」

ではなくて、

今回、この体験をしたんだよね、この体験があって、ここからどう子どもの力にしていくかっていうところが大事だと思うのよ。
強いチームじゃなくて、今回はこの体験をしたっていうところが重要なのね。
今回のこの体験をどう活かしていくのかっていうところが重要なの。

エラーをしなかったら、負けていた、どうすればいいのか?
という視点は多いと思う

○○に備えて、自分の精一杯を発揮できるように行動をしていく
っていう考え方

でもね
その前に大事なことがある

できていることにフォーカスさせるのか
できていないことにフォーカスさせるのか


それはこうとも言える

できている子どもを伸ばすのか
できていない子どもを伸ばすのか



それはこうとも言える

できている子どもと見ることができる親であるのか
できていない子どもと見ることができる親であるのか


もっというとこうとも言える

できているところにフォーカスできる親自身であるのか
できていないところにフォーカスする親自身であるのか



子どものできていることを伸ばす意識の仕方は
同時に
自分たちのできていることにフォーカスしていくマインドセットをしていることにつながっている


どんな子育てをしていくのか
どんな声掛けをしていくのか

どんな自分たちの世界をつくっていくのか
をしていることにしかなっていない


こんな会話は、知らないうちに子どもたちにしみこんで行く

教育的時間ともなる


子育ては自分育て

それ大事


子育て観の摺合せをしていくことが
夫のマインドセットを変換させ
自分のマインドセットを定着させることになっている

今回
それできていないよね
の位置で夫とは関わったので
できている位置で私が存在することを決めよう


こうして、自分の世界を整えて行く

コントロールではなく、どこにフォーカスして、どんな声掛けをしていくのか
自分が何を大事にして、何を創造していくのか

子どもや夫はある意味関係ない

できているよね
できていないよね

のフィルターで世界を捉えているそれぞれの違いで
自分の言葉がけ、行動が
まるっきり違うものになる


その自分が定着するごとに、子どもにも夫にもそれが響いていく
それはそうでしょ?
わたしの世界はわたしが創ってる
当たり前のこと

周りを変えようとしているのではなく
自分の世界を自分が定着していくだけ
それだけ



こころ探究実践家
ひろみっち


幼少期より病気に罹患する家族の様子を様々な立場からじっくりと感じる時間を過ごす。その想いを動機に、看護師の道へ。その後、指導論を学ぶために保健師・養護教諭の学校へ進学。地域にいる病気に罹患している人と関わる中で、病気を自分の当たり前、しょうがなくやり過ごしてしまう傾向に疑問を感じ、保健師ではなく、看護師として、病気と向き合う強いエネルギーを生じているであろう総合病院に勤務。そこでは医療の奥にある大事な要素を見出す。
出産と共に退職。男児を3人授かるが、どの子もアトピー性皮膚炎を罹患し、約8年眠れない時間を過ごす。実際に自分が在宅でケアをしていくという学びの中で生じる心の揺れと向き合い続けるなかで「親の持つ思い」「思考のエネルギー」「言葉の使い方」に気づいたとき、その8年の学びが完了。その中で試行錯誤して体得したものを、研ぎ澄ますべく、さらに学びを深めている。

メール3往復のなかでみる、その人の思い込みによる世界観、そこから生じている言葉の使い方に刺激を加え、お互いに浄化しあい昇華していくメールセッションを、ご希望の方にはご提供しています。
http://wp.me/P7kZUr-ap


salon de florenceへお越しくださいましてありがとうございます。
このブログは
体験から獲得した学びを活かした
日々の気づき
シェアしています。 
 
自分の周り360°に自己投影している部分が個人体験となっていますが
その部分をどう自分が受け取り、どう行動を変換し、どう自分らしさを表現していくのか
ということを大事にしています。

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆information゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
ひろみっち相談室(自己投影に気づくメールセッション)
第三回心身クレンジングプログラム(クレンジングと自己投影回収を同時にやりましょう)
9月22日の秋分前
下弦の月8月25日から新月9月1日の期間で予定しています。

サイト http://salondeflorence.com/wp/



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