スピリチュアル法則を現実と響かせる新しい生き方✡♀✡安心と信頼でキャッチ&ゴー

自分をポインターにして映し出された
相対の世界を受容することで
その世界の相対である自分を愛する 
 
反転の反転で統合
世界のすべてがわたしと相対との愛の響き

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こんにちは

いつも大切なお時間をいただき

読んで下さってありがとうございます流れ星

 

今日の記事は

こちら

【保存版】子どもへの関わり方

をベースにして

 

3つの記事を書きました。

 

 

”【保存版】子どもへの関わり方” ①本音で調和の世界へ

”【保存版】子どもへの関わり方” ②子どもたちの壮絶アトピーケア時間はただのポインターだった

”【保存版】子どもへの関わり方” ③本音とは、欠乏ベースではなく、愛されているところからの音

 

 

ご自身と向き合っていらっしゃる方々が

きっとこちらにたどりつかれ

お読み下さっていることを感じています。

 

 

参考にしていただけたら嬉しいです。

 

 

自分が影響される生き方から

自分の世界を自分で創造していく世界へ。

 

 

在りたい世界にもうすでにいる自分からのメッセージを

常に常にキャッチし、一歩ずつ歩く世界へ。

 

 

全体をみたら

全ての人がその流れのなかにいます。

 

 

こちらにたどり着いて下さった方は

このブログを読んだご自身の反応を知るためにここを創造されました。

 

 

是非ご自身の世界を大切になさって下さい。

 

 

 

昨日から立て続けに記事を書くことが起きていますが

大切なことはすでにもうこのブログのなかに充満しきっています。


ゆっくりする時間を過ごしますねチュー

 

 

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【保存版】子どもへの関わり方

”【保存版】子どもへの関わり方” ①本音で調和の世界へ

”【保存版】子どもへの関わり方” ②子どもたちの壮絶アトピーケア時間はただのポインターだった

 

これまで

察する自分

をテーマに書いてきましたが


察する自分を培ったなかでのひとつにはこんなこともあるかもしれません。

 

 

相手に重きを置いてしまうパターンは

自分がそれをダイレクトに出してしまうと相手が困るというかつてインプットした信じ込みもあるかもしれない。

 

 

そこには

 

困った様子をみたくない。

自分が相手を困らせたくない。

相手には幸せでいてほしい。

自分がそれを崩すことなく、相手が幸せな位置を保ったまま、自分の思いを叶えたい。

 

その恐れベースの信じ込みの世界で

自己表現したら相手が困るという証拠映像を創り続けているのかも。

 

 

もともとは、

自分の存在まるごとで、相手もしあわせだったら最高だな

の位置を知っている。

だからこそそれをさらに体験するために、逆側を体験しているともいえます。

 

 

 

前提が体験を生んで行くのであれば

ダイレクトな自己表現をするほどに調和されてくるものでいいはず。

 

 

存在まるごとで、相手もしあわせ

そんな自分として認識し、そこを観測していったら、その世界が体験できる。

 

 

空間はひとつだから。

ひとつだから。

観測者はひとりだから。

自分の存在まるごとが自分のしあわせだったら、その空間はいつだってしあわせなはず。

 

 

だからこそ

現実をどのように捉えるのか?

そして

そう行動したのはどのような前提があったのか?

本当はどうしたかったから、その行動に出たのか?

 

恐れ、渇望ベースの思いを知り

そこから自分の本音をわかり、それを表現すること。

それが調和への道しるべ。

 

 

ここでいう本音は

恐れベースからの反射的思いではない

足りないところから、足したいという渇望からの思いではない

 

愛されている状態での音

 

 

 

どうであってもそこでは調和しかないけれど、

「察してもらって回りくどく動く世界」での調和ではなく

「ダイレクトに住みたい世界」を創ることでの調和へ。

 

 

そこでもうひとつ

 

自分の体験を

・ありのまま、解釈なしの世界

・体験の世界

の二つに分けてみることをおすすめします。

 

 

カギありのままの世界は、作業をするだけのフィールド

カギ体験の世界は、それをポインターにして、自己存在認識を知っていくフィールド

 

それら二つが重なりあっています。

 

 

ビジョンをひたすら行動変換して行く世界

ここは感情、思考なしの世界。結果、成果のない世界。行動をする作業的な部分。

やるだけ、完。他はない。

 

体験は信じ込みによるイメージの世界

結果、過程、そんなのをポインターにして自己認識を体験して行く世界。
だからいかようにも。

恐れからの捉え方をしてそこにエネルギーを与えているのか

愛されていることがわかっているところから行動をしているのか

自分の信じ込み、そしてその奥にある、自分の存在認識に気づくことができる。

 

 

まざってるから

一回わけてみる

 

 

作業は外側関係なく黙々と。

イメージの世界は、自分を知って、進む道しるべに。

 

連動しながら創造されていることに気づいていく。

 

道しるべをもとに、そこに向かって黙々と進む。

 

 

他者比較はする必要はない。

自分の体験はひとつだからだよ。

そしてそのひとつを進むことが調和につながっていく。

 

 

わたしの行く先は

愛されている位置からの本当の音で表現していくこと

そこをテーマに自分を生きる。

 

もちろん、そこをテーマにサービス提供していきます。

本当の音を知って自分を生きよう。
その世界に一気にワープ完了。

 


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①のつづき

 

今回は察する状況を自分でセットしている場合があるかな?

自分の現実を客観視してみるヒントを書いてみたいと思います。

 

 

小さなころの家族との関わりのなかでパターン化したことが、今現在大人になってもエンドレスで繰り広げられていることに気づくと、それを自分から完了することができます。

 

自分の表現をうまく受け止めてもらえないと感じて、傷ついてしまったとインプットした体験から、本音での自己表現ではなく、察してもらって叶えるという直接傷つかない状況を創っていることがある。

現実と本音のズレ。

潜在意識では叶えられているけれど、顕在意識ではネガティブ現実として体験しているような場合は、きちんと自分の本音をキャッチすることができなくなっていることが考えられる。

 

 

 

 

例えば

わたしの場合は

子どもたち3人のアトピーケアで24時間不眠不休を8年間続けていく

というポインターの奥に

たくさんの本音が隠されていました。

 

その状況で、叶えられること、察してもらえること、という利点が。

顕在意識では地獄の8年間です。

でもそのなかに利点はあるもの。

そして

それを定着している信じ込みがあるもの。

 

そこを、自分の毎瞬の反応を知りながら、自覚していきました。

徐々にその利点がなくなっていくことで、よりそれを自覚できます。

察して叶えられていることがなくなっていき、苦しいことしかなくなっていくチュー

 

 

・妻として

・母として

・看護師として

・娘として

 

 

「あるべき」「こうしなければ」というところの理想と「あるべきのない部分での自分」のズレが、自分のなかでの葛藤を生み、それが巡り巡って、「できないよーーー」「たすけてよーー」をアトピーケアのなかで叫んでいた。

 

もちろん表では

なんでもできるハイパーなわたしです。

 

でもつらい状況にさせて、そのハイパーなわたしになればなるほど

そこから降参するまで

力は強くなっていきます。

 

 

そこでの体験では、

色々なことを引き起こし

誰にも相談できない自分を、相談せざるを得ない状況に。

三男が入院することをきっかけに、他県に暮らす双方の両親に強制的に家のことを全部まかせる状況に(即入院で選択肢はありませんでした)。

長男の幼稚園のお弁当づくり、未就園の次男のお世話、すべてをすべてを頼むことになった。

 

助けて

と言えなかったら

助けてもらう状況になり、それを体験するような時間が強制的に生まれる。

 

 

ハイパーが生んでいったのは

「こうであるべき」を脱いだ自分とのズレを一致させること。

 

 

細かな

細かなひとつひとつの現実が

自分の恐れを顕在化し、それを安心に変えていくようなシステムなのかと今は捉えています。

 

 

その他にも

元職場への受診の際

元同僚ドクターにどのように思われているのだろうか?

【母親&ナース失格】という自己否定は結構続きました。

 

そこにはどのような自分がいたのかに気づき

そしてそこから自分のそこでの表現を変えていったとき

 

小児科内分泌、アレルギーの二人の先生は移動になり

小児整形の受診も終了。

 

見事に3科が同時に終わって、以来元職場に足を踏み入れてはいない。

 

こんなことがある。

 

 

 

潜在意識が現実を生み出す。

でも顕在意識が葛藤して

大きな悩みとなっている。

 

本音

前提

は見えにくい。

 

だから現実にみえている潜在意識と

それを捉える顕在意識の差によって

 

自分の前提

その奥に在る本音

 

を知っていく。

 

 

 

困ったことがあった時

察してもらうような状況を自分でつくって、人を動かすというパターンを確立させてしまうと、本音を隠すことになる。自分が虚を演じるようになる。欲しい目的をダイレクトに得るために、かなりの回り道をしたあげく、それが得られずに悶々とする時間を過ごすことになる。

どうしてあの人はわかってくれないんだろう。それは自分が本音をわからずに、虚像を演じているからに過ぎない。

 

 

察してもらう自分は

こんなふうに

回りくどい体験をしていく。

 

 

 

今、客観視してみたら

在るべき姿とかじゃなくて、母親像、妻像、看護師像、娘像、そこじゃなく、ひろみっちの等身大で過ごしたらいいし、悩みがあったら相談し、助けてって表現したらよかったよねって。

 

 

 

でも欲しい情報はさらに奥にあってね
相談したり助けてもらいたいことが本音なのではなくて、それを起こしている元にはどんな自分だという認識があるのか?

その認識を知ること。

 

 

 

 

流れ星相談してはいけない自分

流れ星助けてって言えない自分

流れ星ちゃんとしないことを選べない自分

 

これらの前提なに??

 

なにかの評価、自己尊厳を保つなにかがありそうでしょ?

 

 

 

 

自己価値を高めている材料

そして

それらがなかったら価値無い

っていうのありそうでしょ??

 

 

 

材料なくてもおおいに価値がある

っていうところを

ひとつひとつ現実が現象化して、わたしたちに教えてくれてる。

 

 

 

 

そのなにもなくても価値があるところに立って

そこから創造されていく世界があるんだっていうところを

いつだっていつだって教えてくれているんだよ。

 

 

お友達になりたいからっていじわるしなくてもいいし、お友達になりたいからってプレゼントしなくてもいい、お友達になりたいからってすごい人にならなくてもいい、ただ仲良くなって楽しく過ごしたいってだけなのになぜ察してもらうような行動で表現するのだろうか。

 

なにも持たない自分が楽しい時間を過ごすためには、なにかの価値がなければならないっていうことを大人になっても繰り返し繰り返し繰り返ししてる。

 

愛されるためにはこんな材料必要。

=なにもなかったら愛されない自分だから。

 

そればっか。そればっか。

愛されない自分の位置で表現し続けているから、愛されている実感が響いてこない。

愛されない証拠集めしてるだけ。

むなしい感覚。

 

でも

むしろそれが愛。

 

どれだけがんばっていてもむなしいとき

そこからベクトルを変えることができる。

 

 

 

ね。

子どものアトピーケアはポインター

わたしの体験は

がんばらなきゃ価値無し

のたくさんのたくさんのバリエーション。

 

 

たまたま頑張っている自分が愛された事実から

頑張らなきゃ愛されていないという公式をもってしまったところから。

 

愛されているためには

頑張っていることが必要で

頑張ることができなくなったとき愛されないと決定していたから。

 

昇りつめて頑張れなくなったところから

極は入れ替わる。

 

もともと愛されていることをわかるために。

愛でしかないことをわかるために。

 

ひとつひとつ受け取っていこう。

 

 

 

 

で、今はのびきったゴムのように

マイペースで生きてます。

 

 

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こんにちは
いつも大切なお時間をいただき
読んで下さってありがとうございます流れ星


 

【概要】

◆実際に問題だと思っているのは誰なのか?(セラピスト視点も含めて解説)
◆状況への対応(ありのままの世界)か?、体験への対応の世界か?を分類する必要性。
◆できないセルフイメージから、できるセルフイメージへの転換のための声掛けのヒント
◆その空間の観測者は、母親のわたし
◆自分の世界観を知ることへベクトルを向ける
◆子どもとの空間から自分がどのような行動へつなげるのかを知っていく 
◆その選択によるゴールの世界をここで知る 

 

 

 

今日は、昨日のこの記事

リンク【保存版】子どもへの関わり方

を分解して

お伝えしてみようと思います。

 

とっても大切なことなので、残しておきますね。 

 

前回の記事で何が書いてあったのか

さらっと振り返ります。

 

1三男(小2)がガラスの水の入っているドームのおもちゃを割った。
(ひっくり返ると空からキラキラが舞うようになっているパパのタイ出張みやげ)

 

2次男(小4)があわててわたしのところに来る。

(もらったばっかで大事っていうのがわかってる。ガラス破片。水浸し。三男の困っている様子をキャッチ。頼まれたわけではない。)

 

3大変な様子で「ママ来て!!」

(これは三男が大変なのか、次男が大変なのか混乱してる。大変なときはまずママと思ってる。)

 

4状況を落ち着いて説明してもらう。

(三男と次男の現実を客観視してもらうため。困っているのは誰?)

 

5ママに何を頼もうと思っているのかを言語化してもらう。

(とっさにママならなんとかしてもらえると頼ってくれているのはわかる。でも瞬間的になにを助けてもらおうとしたのか自分が知ることは大事。)

 

6察してもらって、相手が動くのを待つ、動いてもらうように自分が無意識に関わるのではなく、自分の求めているものを自覚して、それを直接言える練習。

(自分の求めているゴールを、直接叶えるのではなく、察してもらえるような状況を設定してから叶えようとするパターンを崩す。)

 

母親が、咄嗟に判断して動くことはとっても大事。

でもそれは、危機的状況への対処に限ると思っています。

それは年齢を追うごとに変わっていく。

 

ちいちゃな子がガラスを割ったら

それは飛びついてまずは安全を確保する。

 

こんなふうに

状況を放っておいて

話をゆっくりと聞く時間はもちろんありません。

 

 

ただ

小学校2年生、4年生にもなれば

その状況がいくらかわかっているだろうと思います。

 

 

そして「ママー」と助けを求めたのが三男ではなく、次男だったというところがポイント。

 

状況をみて、大変だとキャッチしてわたしに助けを求めたのは、三男ではなく次男だったから。

 

セラピスト、クライアントに置き換えてみるとよくわかると思いますが

実際に問題だと思っているのは誰なのか?

というところで介入をしていくのがスタートになりますよね。

 

自分の世界でひとりひとりが生きているので

中立な状況から

それを問題だとカテゴライズした人

の現実を見ていく必要がある。

 

そして最重要なのは、セラピスト本人の世界創造ですので、そこに何を見ているのか?ということを自身で知る必要がある。そこに問題を見るならば、セラピストの判断基準、世界観を知ったわけですからそこを見ないでクライアントになにかの関わりをするということは問題を大きくしていくだけ。

ニュートラルな位置から関われていないことの顕れ。観測したらそうなるから。問題視したままでそれをなんとかしようとすればするほどに、問題は大きくなる。問題カテゴライズではないところからのアプローチが必要。ニュートラルになることだけでいい。

 

 

 

ということで

今回は、次男がわたしに何かを求めてきた場面。

 

だからこそ次男に確認しました。

 

「わたしはなにをすればいいですか?」

 

 

質問によって、相手は自分の内に戻ることができます。

自分がなにかを求めて、母親のところに来たのだという無意識を確認する作業に自動的に入るわけ。

 

すると内で答えが見つかりました。
「てるが片付けたんだけど、水が床に流れてしまったから、それをみてほしい」

 

 

困っている様子をみて、あわてて走ってきた。

自分が対応できていたら、そのような展開にはならないだろう。

注意状況への対応なのか

注意三男の困っている様子をなんとかしたい対応なのか

の二つに分かれていて、

それがごちゃまぜになっている。

 

でもね。そこってとっても大事。

わたしたちが何かをするときも!!

 

 

 

 

状況への対応は、感情なしに淡々と、黙々とすることができるはずで、これはやりたくないとか、やったほうがいいとか、そういうのの外れているところにあるもの。作業。

(ここでは、ガラス片を片付けて、水を拭いて、危険から安全へと戻すこと。感情いらん。作業のみ。)

 

三男の困っている様子への対応は、次男が何を見てそう思っているのか、そこに何があるのか、そして三男は本当に困っているのか、どのような表現なのか、内的な動きへのそれぞれへの対応。

 

 

状況へ対応することで、その場は終わる。ここは意味づけないらないとこ。割れて、こぼれて、拭いて、終了して、なにも起こっていない世界。映像が変わっただけ。同等の世界。ありのままの世界。ぶつかったら割れるよねというただの力学っていうの?重力っていうの?わからんけどそういう地球の力加減の世界。拭いたらそこは水がなくなるっていう世界。これ、ありのままね。

 

 

ね!!それと体験は別。

物を落としたら壊れる世界ではなく、そこで何を感じて何を思うのかが体験。

なんのためにその状況が起こっているのか、そこで何を本人たちが体験しているのかを知る時間が生まれている。本当の思いはなんだったのだろうというところに寄り添うことができる。

 

もし次男が三男の様子をみて、「自分には何もできない」と判断しているならば、「できていること」があることを伝えていく。「伝えに来てくれてありがとう」って言える。「伝えられたという成功体験の確定」となる。

 

「自分はどうしていいかわからないからとりあえず母に何とかしてもらおう」ではなく、「自分にできることをやった。伝えに来たという対処ができた。」に変わる。

この小さなできる体験の蓄積で、出来ないセルフイメージは出来るセルフイメージに変わり、そこからの体験は変わっていく。出来る位置から展開されていく。

 

状況を察して母に動いてほしいっていうパターンがあるならば、「何を求めていてどうしてほしいのか」を表現できる機会を設けられる。

 

 

 

 

子どもをみながら

さらにさらに

本音に寄り添う空間を創っていこうという流れをキャッチしていく。

 

 

周りによって自分に気づくよね。

周りと一緒に、世界創造をしている。

 

 

出来る位置から展開する子どもを観測するならば、母親の視点はそこだから。

察してもらうされるパターンではなく、本音を表現していく子どもを観測するならば、母親の視点はそこだから。

 

子どもを観測するといいつつ

自分の思考パターン、現実を捉える視点をそこに定めていくということは

自分の世界観を定着していくことに他ならない。

 

自動的に、流れが生まれているよね。

できてなきゃ、お知らせ体験が来るし、自分がやれば、本音で調和されていく世界が体験できる。

 

どっちにしても

道しるべは毎瞬やってきている。

 

キャッチしてゴーしていくだけ。

するようになっているだけ。

 

 

「ガラスをわった、次男が伝えに来た」というポインターからさらに奥

何を観測している自己世界なのか

を知って、どこに向かっていくのかを自分で知る体験。

 

 

察してもらうパターンやめて本音で表現していきなさいよ

のレッスンしてるんだなってね。

 

本音での調和の世界すでにあるんだから、そこに波動合せてって言われてる。

その体験してることがわかる。

 

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今日は3つの記事を書きました。

 

カギ病気にならないために必要なふたつのこと

 

カギ【保存版】子どもへの関わり方

 

カギ”癌が消えた”

 

 

違うことのように見えますが

大切にしている部分は

同じこと。

 

 

外側(現実)

内側(自分の本音)

 

これのやりとり
空間そのものが

だということを

わかっていく時間を過ごしているということ。

 

 

それは

ポインターでしかないために

自分の体験からでしかわからない。

 

 

 

 

書いてあることではなく
実際にご自身の体験から
それらを受け取って自分の人生を楽しもう。

 

 

概念外していって

空間だけになったとき

それ

がわかるのかもしれません。

 

 

だんだんと

ふつうの感覚が

最高だということが

わかっていくのかもしれないなって

今は感じています。

 

 

いつだって

自分の反応が起こっている

 

それそのものがね

大切にしたいことなんだろうなってね。

 

それが起こることが

みんなで創り上げているなかでのわたしの奇跡。

 

 

 

自分の感覚に気づきながら

その感覚が照らしてくれている

道しるべにそって歩いていく。

 

 

面白い世界。

 

 

このひとつの視点から

観えていることがすべて。

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