美容室の店舗の物件探しをする際、あわせてその店舗の宣伝広告の戦略も考える事も必要です。


その中で大切なのが、物件自体が広告になることです。


そのためには、店の前に通った人が


「サロンがあるということを視認ができる」


「サロンの特徴を掲示し興味を持たせる方法がある」


「店の雰囲気を確認できる方法がある」


「価格帯が分かる方法がある」


等、視認・興味・安心・確認ができる事が大切です。


お店を見てその事が分かるお店は、お客様の「記憶」に残り「行動」ににつながります。


最近では、さらにこの「行動」の前にインターネット上に存在する「お店のホームページ」「ブログ」にアクセスし、「再確認」と「発見」付加価値や特典の有無)も求めるお客様も多いようです。


ですから顧客のターゲット層により、店舗自体で「視認、興味」まで持たせ、インターネット上のお店(ホームページ)に誘導し、「安心、確認」を経て来店して頂くのか、店舗自体の広告力で集客するのかで物件選びも変わってきます。


無論、両方を兼ね備えている事も大切ではありますが・・・

物件選びの際には、広告戦略も考えながら選びましょう!


美容室開業の物件探しは

「SALON PRODUCE」サロンプロデュース

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