いままで「サロンプロデュース」では、お客様とサロン店舗物件の内見を数多くしました。


そのなかで、お客様がイメージが湧きにくいのが「スケルトン物件」。


あの決して綺麗とはいえないコンクリートむき出しで、電球も無く薄暗い雰囲気。


昨日も内覧の際、スケルトン物件をご紹介した際は、「薄気味悪い」てことも言われたぐらいです。


そのせいか内見の際、どうしても「居抜き物件」や「事務所仕様」の方がイメージがよく見えるようです。


そんな時、参考になるのが「他のフロアーの造作」です。


エレベーターホールから造作可能な物件であれば、エレベーター降りたときからの雰囲気の違いに驚きます。


また、1フロアー1店舗のビルでは、他のフロアーが「同じ間取り」の為、店舗のイメージも想像しやすいようです。


ですから、テナントビルを内見する際は必ず他のフロアーの状況なども見てみることをおすすめします!


きちんと挨拶すれば、店内も見せてくれたりしますので、とっても参考になりますよ(o^-')b

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