サロン店舗に限らず、お店を運営するにあたって、気をつけなければいけないのが「お客様の勘違い」。


「お客様の勘違い」とは、例えば「傘を他のお店に忘れたにもかかわらず、このお店で無くした」とか、「お家に財布を忘れたにもかかわらず、荷物を預けたら財布がなくなっている」「上着を預けたら汚された」等です。


お店を運営されている方にとって、経験された方も多いかと思います。


仮に後々お客様が勘違いに気づかれたとしても、「お客様の勘違い」は時として、お店に大きなダメージや風評被害をjもたらす場合があります。


そのためにも、「お客様が勘違いしない店作りや取り組み」をしなければいけません。


できるなら、開業前にクロークやロッカーや傘の保管所など内装に組み込み、更にその空間に「遊び心」や「工夫」があると、一つのお店の売りになるかもしれません。


私たちもお客様とその様なアイデアを出し合って、開業に向かっているときが非常に楽しく感じます(o^-')b


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