理美容室やエステサロン、リラクゼーションサロン、ネイルサロンで物件選びをする際、立地はもちろんですが月額の賃料が大きく左右することになります。


その際、立地という観点で見ると、商店街や駅近という部分を大きく捉えていることが多いのですが、いくら立地が良くとも店舗としての視認性がよくなければ当然に宣伝広告費がかさんでしまいます。


現在、集客力のある情報誌は、月額結構な掲載料がかかります。


ある程度、系列店舗が多い場合や規模が大きい場合は、費用対効果があるのですが、個人経営の場合はその広告費用は経営を圧迫しかねないのが現状です。


その場合、お店そのものが集客力があることが必要なのです。


お店が広告塔の様に発揮されるのは、何も営業中だけではありません。


営業外の朝や夜、または近くにあるお店の業種などにもかなり影響されます。


お店のランニングコストを立地や視認性等も含めて考えないと、安い店舗は借りられたが広告宣伝費ばかりかさんでしまうことになります。


物件ごとのランニングコストを考える店舗探しをする事が大切です!


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