居抜き物件を内見するときに必ず私が持っていく七つ道具があります!


お客様で内見される際もあったほうが、よりよい内覧ができますのでご参考までに!


それでは居抜き物件を内見する時の七つ道具とは?


まずは図面(賃貸条件資料を含む)

これが無ければ始まりませんもんね!


メジャー

気になるところは計測しましょう!目視は意外と間違うものです!


デジタルカメラ

(記憶は曖昧です!いつの間に物件を美化して考えてしまうことも!)


懐中電灯

(明かりをつけても暗い場所もあります!特に倉庫やボイラー室のチェック時に!)


電卓

(良い物件はすぐ決まってしまいます!予算さえ合えばすぐGOサイン出すためにも!)


ペン・メモ帳

(重要なことは書いたり、記載してもらったりしてください!)


内見後、数日たってお客様と話すと結構記憶が曖昧になっている方も多いようです。


内見は開業にとって大事な場面!準備万端で取り掛かりましょう(o^-')b

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