今回のブログはタイトルの通り、ナチュラルハーブカラーオーガニックカラーの違いについてご説明致します     ドキドキヾ(@°▽°@)ノドキドキ


まず、ナチュラルハーブカラーの特徴についてです。


ナチュラルハーブカラーの特徴は、

宝石赤11の色相と明度を組み合わせる事で幅広いカラー色が広がり理想の発色に近づける事が出来ます。宝石赤


配合されているナチュラルハーブの種類は、6種類で カミツレオトギリソウシナノキトウキンセンカグルマギクローマカミツレ です。


その6種類のナチュラルハーブと更に天然システィンを配合されています。
これによって保湿効果、毛髪保護効果が期待されます。





アップロードしました図のご説明に関しては、
全体的にカラーリングを塗布しますと、プラスイオンを帯びたカチオン系ベースクリームがダメージを受けた髪のマイナスイオン部に吸着し、カラーリングで生じるダメージを軽減し、シルクプロテイン効果でなめらかな手触り&発色を再現します。




次に、オーガニックハーブカラーのご説明です。     ドキドキヾ(@°▽°@)ノドキドキ



11種類の色相と明度を組み合わせる事で理想の発色に近づけます。(ハーブカラーとほとんど色彩は同じですが、最近新色登場で音譜メロウアッシュ音譜クラッカーショコラブラウンクラッカーが登場しました!


ハーブカラーよりも更に自然の恵みを取り入れたのが特徴です。


6種類のナチュラルハーブ(ローマカミツレ&オトギリソウ&トウキンセンカ&シナノキ&ヤグルマギク&カミツレ)←ナチュラルハーブカラーとここまではナチュラルハーブカラーと一緒!と更にアップ5種類のオーガニックハーブエキス(ローズマリーセイヨウノコギリソウノバラ&タイムセージ)を配合することにより、保湿効果、保護効果、補修効果が期待できます!


凄く頭皮にも負担が軽減されていますので、いつもカラーをするとしみやすい方や臭いが気になるかたなどにおススメです。
ダメージ比率も通常のカラーリングと比較すると軽減されています。


白髪染めもおしゃれ染めも豊富なラインアップなので、幅広い世代のお客様にカラーデザインをご提供できますし、色持ちの良さも実感して頂けると思います。

もっと詳しく知りたい方は、お気軽にスタッフにお伺いください。




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