初・メディア上での批判

テーマ:
「読者メーター」という

自分が読んだ本をレビューするサイトがあるのですが、

初めてメディア上で批判されて嬉しいです!

批判というかリアルな感想というべきでしょうかね。

内容はまぁ、「絵が下手くそすぎてビビった」とうものなんですが、

私もそう思います。

人生で一番どん底の時に仕上げなきゃいけなく、

毎日涙に暮れて

本当に辛い時期の最中に描いていた本でした。

でもそれはきっと言い訳で、私の実力はあのレベルでもあるということだと思うんで、

精進するしかないっすね。

本の中の3分の2は自分でもヘッタクソだなと今思ってるし、まったく好きになれません。

錯視アートだから、錯視の具合を見て欲しくても

絵本である以上、絵メインで勝負しなきゃいけない、

それが痛いほどよく分かりました。


とりあえず、レビューくださった方も購入いただきましてありがとうございました!


次に期待していてください音譜

精進して参ります。

とにかく今までメディア上で批判されたことがなかったので嬉しいです!

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