数々のトラブルをおこし、所属事務所に内緒で別の仕事をするなどして解雇になった沢尻エリカですが、

その裏では、覚醒剤を使用しているという噂も原因だったと報じられましたが、

どうやら皆既日食で奄美大島に行ったときに、ドラッグをやっていたのではないか?と報じられています。
そこには、信じられないエリカ様の姿が・・・


erikaー沢尻エリカ写真集/橋本 雅司
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砂浜の上にあぐらをかいて座り、パンツを丸出しにしながらも、ハイテンションで終わり転げている美女。
7月に奄美大島で催されたレイヴ・パーティでの沢尻エリカ(23)である。




台風39号


「奄美大島では1週間以上にわたって、皆既日食レイヴ・パーティが行われいていたんですが、

この写真を撮ったのは皆既日食前の夜7時過ぎ。日が長かったので7時を過ぎてもまだ充分明るかったんです。



沢尻さんは砂浜にどっかり座り込んで、ものすごく楽しそうに周囲の人と騒ぎまくっていました。

その後、のりピーがこの奄美大島で覚醒剤を使用したのが発覚しましたよね。

今思えば沢尻さんも普通のテンションではなかった」(イベントに参加した20代の女性)



奄美大島で何をしていたのか?
「レイヴ会場では、日が沈むことからテクノやトランス、ハウスなどの演奏が始まり、みんな、

朝まで踊り狂っていました。とりわけ皆既日食前後の3日間は、24時間絶え間なくずっとレイヴ・パーティは

続き、酔っぱらっているのかラリっているのかわからないような、ハイテンションな人達で大賑わいでした。

酒井法子夫婦も、昼はビーチでサーフィンをし、夜は会場で踊っていました。げんきだなぁって思っていましたが」(イベントに参加した20代女性)



「もちろん、全ての人が薬をやっているわけじゃなく、本当に皆既日食を見たくて来た日ともいますが、

深夜のレイヴ・パーティでは、どう見てもやっているなどと思われる人ばかりでした。トローンとした目で、

激しく踊り狂っていたり、身体中傷だらけだったり、沢尻さんも明らかにテンションが異常でした」


(イベントに参加した30代女性)



沢尻がこのイベントで薬をやっていたのかは不明だが、イベントに参加して沢尻をみかけた人達は、

沢尻に異常なほどのテンションの高さに疑いの目を向けていた。

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