桜坂秋太郎です。


最終回です。

100回、今まで書いてきましたが、どうもありがとうございました。


これからはアーティストの雑記としてのブログを別に始めます。

このブログみたいな特定のテーマを持った物ではありません。


書くことに特化したブログは当面やりません。

何か質問があれば、聞いてもらえれば答えるようにします。


さて、最終回として何を書こうかと思いましたが、

昨日、物を書く行為の神髄を書いてしまったので、

肩の力を抜いて、思うままに書いてみます。


泉谷しげる氏の作品に、「春夏秋冬 」というのがあります。

この歌は、歌詞がとても素晴らしいです。


この歌が出てきた1972年、ボクはまだ子供でしたが、

その頃から印象に残っている、心に残るワードを歌詞に入れて、

メッセージとして発信したアーティスティックな歌です。


当時はフォークブームという時代背景もあり、名曲が数々ありますが、

社会を何もしらない子供の脳裏にスーっと入ったきた歌詞、つまり文章。


文章とは狙ったターゲットに向けて書いても、狙っていない所で

ヒットする可能性もあるわけです。

このヒットとは売れる意味でなく、スナイパーのヒットです。


文章で人が殺せる事を理解している物書きは少ないです。

これからこの世界に入る方は、それだけのパワーを持つ書くという仕事に

取り組むのだと覚悟してほしいですし、またその初心を忘れないでもらえれば。


でも、これが忘れちゃうんですよね、人間。

特にそこそこ売れてきて、名前が出てきたりすると、コロッと。

そういう人をたくさん見てきました、それは物書きだけでなく、

他の仕事も似たようなものです。


初心を忘れないために、ボクがやっている事は、初心を想い出すアイテムを、

常に自分の周りに置いておく事です。


プロ野球選手にも似たような人がいました。

高校野球の想い出のボールを、常に初心を保つために使っていると。


物は何でもいいのです。

これからの人は、今身の回りにある物を、一つだけは捨てないで持っていてください。

そしてそれを仕事場の机の上に置いておきましょう。


天狗になりかけたアナタを、その物は時々叱ってくれるはずです。

ボクはそうやって初心を保つようにしています。


他の方法でも何でもいいですが、人間は愚かでバカですから、

素でいると、時代や環境に流されてしまいます。

意識してこれからを生きていきましょう。


それでは今までどうもありがとうございました。

またどこかでお会いしましょう。

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桜坂秋太郎です。


これから物書きをされる方、そうなりたいという方だけでなく、

企業などでも移動によって、文章を書かなければならない場合もありえます。


物を書くという事は、読み手がいるという事です。

これ絶対に忘れてはいけない所です。


アナタが書いた物は、それが小説であれ、企画書であれ、レポートであれ、

メールであれ、ブログであれ、何であれ、読み手がそこに存在し、

読むのは読み手の方々であるということ。


読むのはけしてアナタではありません。

ここ忘れなければ、物を書くという事、80%はできたも同然です。


読む相手を意識するという事は、それだけ大事なのです。

これはプロでもアマでも関係ありません。


ボクは普段接しているアマの方々にいつも言うのはココです。

読み手を意識する事がどういう作用を引き起こすか、

考えてない人には想像もできないでしょう。


読み手を考えて何かを書くと、自分が読む時に何かを思います。

ああ、この人は読み手をまったく意識してない、自己満足な文章だな等、

気が付かなかった事が見えてきます。


人の悪いところや良いところが見えてくればしめたもの。

人のふり見て何とかという、まさにそれです。


多くの人を見れば見るほど、読めば読むほど、自分のスキルが上がっていきます。

人から得た物が血となり肉となり、自分が書くときに、それが生きてきます。


いいですか。

読み手を意識して書くという事は、自然とスキルが上がってしまう事なのです。


だからこそ、物を書くという行為の80%は、この意識付けと言っても過言ではなく、

これができれば、いつ何を書くことになっても、堂々としていられるスキルが身に付きます。


これは物書き業だけでなく、他のどんな職業にも応用が利きます。

仕事は一生しない!という方なら別ですが、ほとんどの方は何らかの仕事をしています。

体は使うが文章は書かないなという方もいるかもしれませんが、

スキルやノウハウは、無いより有った方が良いです。


難しい話は一切なく、簡単そのものです。

意識するだけでいいのです。


印象づける言葉とか、言い回しとか、そうした文章のテクニック的な事も、

読み手を意識しているうちに、自然と身に付いてきます。


1円もかからずに、文章スキルを上げる事ができ、かつ簡単で誰にでもできる。

こうした話をですね、セミナーでは1万円とか何万円とか取って話しているのです。

もちろんお金取るので、より深い話やさらに超簡単な方法とかも教えてますが。


ともかくですね、このブログを読んでいた方は、ぜひトライしてみてください。

そして一皮むけたアナタとなり、文章を書く事が好きになってもらえれば、

ボクの努力も役に立ったとなるでしょう。

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桜坂秋太郎です。


いよいよ今日を入れて、あと3回で終わりです。

100回全部読んでいる人がいたら、素直に感謝します。

ありがとうございました。


この「24時間闘う物書きの唄」は、これはこれで履歴として

残しておきます。


来週からは、不定期に書いていく、雑記ブログを始めます。

テーマは持たないでやりますし、月一ペース程度の書き込み予定です。


感じた事を感じたままに書くようなイメージですが、

そちらの方もまたよろしくお願いします。


公式サイトもリニューアルをします。

今月中には、新しいスタイルで定着を狙っています。



作品以外の執筆をしないスタイルが、うまく行くかどうか不安ではありますが、

人のために頑張る時代から自分のために頑張る時代へと、新しい一歩です。


現在出版会議中の、ネットにおける書くTIPS集の発売が決まれば、

それはそれで雑記ブログでお知らせします。

決まらなければPDFにして公開しようかとも考えてます。


なるべく一つでも多くの何かを、生み出して残していかれるように、

これからは活動の幅を広げて、アーティスティックに展開していきます。


劇団の旗揚げについては前に書きましたが、忘れるといけないので、

サイトは書いておきます。

http://www.crazy7.jp/


まだ完成サイトではないので、工事中のまま公開に踏み切ってます。

そちらも今月中にはある程度の形になればと指示しています。


とりあえず後2回ですが、まずはここでお礼をしておきます。

今までありがとうございました。

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構成力と表現力

桜坂秋太郎です。


今日は構成についてちょっと書いておきます。

物書きの作品は、間違いなく構成というところを

しっかりおさえて考えて書いています。


そこが実はプロと素人の差だったりします。

つまり構成がしっかりした素人は、プロと変わらない物を

生み出す事ができる可能性があります。


エッセイみたいなのは、フリーに書く事が味にもなるので、

対象外の話です。(通常のブログもそうかな)


文章力と構成力と問われるわけですが、よく考えてください。

必ずしも両方を備えているわけじゃないと思いませんか。


名の通った作家さんにしても、素晴らしい表現力なんだけど、

構成がいつも陳腐だったり、構成は素晴らしい流れなのに、

表現力が乏しかったり。


思い当たるふしありませんか?もちろんプロなので、

最低限の所はクリアしているとは思いますが。


本を月にいくつか読む人なら、言われなくてもわかっている特性ですね。

両方が優れている人は、才能がある作家であり、マネしようが無いです。

しかし、片方の人ならば、プロを素人がマネる事が可能です。


文章力の表現力は、ひたすら鍛錬するしかないので、

今日の明日ので上達するのは難しいでしょう。


でも構成力は、今すぐに上達する事ができます。

それは紙に書くことです。


紙とペンがあれば、すぐに上達します。

全体像を適当に書いて、小さな所を考えていきます。

頭で描いてはダメです、必ず紙に書くこと。


紙がグッチャグチャになるくらい色々な構成が考えられるはずです。

組み合わせだけでも無限大ですので、収集つかない状態に、

普通はなります。


それでいいのです。

構成力はアップしています。


間違っても、小さいところを考えて、大きな全体像を作ろうとしないこと。

何らかの文章でも、企画書でも、何でもそうですが、素人のまずさは、

小さいことを並べて、全体を構築してしまう点です。


プロ式にここは逆から構築する意識を持つだけで、構成力はアップします。

何度かやってみると、ツボのような所が見えてきますので、

そうなればスキル的にはプロレベルに近いという事になります。


構成力がプロ並みにできるようになれば、物を書くだけでなく、

他の事にも応用ができます。


あとは好きな分野や必要な分野の技術(表現力)を磨いてください。

うまくいけばプロ同等のレベルにいる自分に驚くでしょう。



別の事にあてはめると、ヒットするテレビ番組は、

ずば抜けた構成力を持つディレクターと、ずば抜けた表現力を持つタレントが

うまく合体したケースが圧倒的に多いです。


物書きはそれを一人でやらなければならないので、両方優れている器用な人より、

片方に優れている人が多いわけですね。



目的と手段

桜坂秋太郎です。


今日は純文学の雑誌をいくつま目を通しました。

以前に賞狙い作品について書きましたが、純文学としての作品は、

ボクはあまり得意ではないです。


得意では無いというのは、嫌いという意味ではなく、

読むのは好きだけど、書くのはそうでもないという意味です。


今いくつか作品を同時に書いてますが、いわゆる純文学では無いです。

違うと自分で思っているだけなら良いのですが(笑)


なのでお約束なそっち系の雑誌は、タイミングをしっかり読まないと、

毎回玉砕となりかねないたため、戦略が必要になります。

正統派で勝負している人はいいのですが、邪道な人は要検討。



そういえば、日本は賞を取るって事が目的になっている人が圧倒的に多いですね。

ボクはこういう考えは持っていないんですが。

賞っていうのは、手段の一つだと思っています。


賞を取る事が目的というのは、結婚するのが目的というのと同じで、

あまりそれに意味は無いと考えています。


目的は別にあって、そのための目標というのがナチュラルな

ストーリーではないでしょうか。


賞取合戦している人とか、賞取セミナーに行ってる人とか、

賞を取るのが目的となっていると、自己作品は、審査員のために、

書かないとならないのではないかと、本末転倒な気がします。


賞取戦線から10年以上も離れていたボクが言うのもなんですが。

桜坂秋太郎です。


いよいよ残りは5回となりました。

100回というと、3ヶ月と10日ですね。


読者設定してくれたり、コメントくれた方、

どうもありがとうございました。


業界の人も見ているから裏話はあまり書けませんでしたが、

問題無い範囲では書いたつもりです。


業界を知らない人には、少しでも参考になればいいなと。

何ていうか、これから書いて生活したい人にとっての、

一つの事例として認識してくれる事が一番嬉しいですね。


桜坂秋太郎的には、フィールドを広げるので、

活動の場として皆さんとの接点は増えると思います。

今後ともよろしくお願いします。


物書きにしても作品は継続して書いていますので、

これはこれで発表すべく頭ひねっています。


出来上がった原稿は、お蔵入りさせずに、何らかの形でお見せしたい。

今はある意味身辺整理をしているので、作品の手は止めてますが。



昨日抱えていたほとんどの原稿を納品しました。

預かっていたインタビューテープなども返さないとならないので、

あちこち回って、結局戻りは朝になってしまいました。


引退するの?と聞かれましたが、引退ではなく、

アーティスティックな自分に特化していきたいからと伝えました。

たぶん理解してないと思います(笑)


もちろん小金はいっさい稼げなくなるので、生活は辛くなります。

日銭を稼げる種を捨てるのは、長年やってきただけに勇気がいります。


しかし、何かを得るには、何かを捨てないといけないと、最近そう思うのです。

捨てる物も大きいですが、拾いたい物も大きいので仕方ありません。


これからの自分に起きる事を楽しみにしながら、

今はグッとこらえて、日銭が無くても、じっと絶えるつもりです。

情熱の狭間

桜坂秋太郎です。


今日は所用でアップルストア銀座 へ来ています。

修理関係で時間がかかったので、店内をブラブラ。


よくみると、随所までコーディネートされていて、

Mac好きにはたまらないお店となっています。


セミナーなども開催されていて、情報発信基地としても、

うまく機能しているようです。


現在は東名阪のみの店舗展開なのですが、

今後は政令指定都市へ出店予定なのでしょう。


以前は生粋のマッカーだったボクですが、9.2.2をもって引退しました。

今も仕事の関係で、Xパンサー機を持ってはいますが、すでにマニアでは無く、

かつての熱い心もありません。


そういう意味では、10年前の元恋人の現在の姿を見るような感じでしょうか。

相変わらず魅力がある事は認めざる得ないです。

ただボクはもういいやと。


こうした事は物が違っていても、皆さん何かしらあるのではないでしょうか。

例えば、それがオートバイかもしれませんし、スポーツカーかもしれません。

もしくは、本当の異性だったり、どこぞのケーキやハンバーグかもしれません。


時間の流れを超越して、継続していくつもりが、何かのきっかけで崩れていく。

そういう事は多々ありますが、ボクはなるべく熱い心を持っていたいです。

一度気に入った物は、ずっと気に入っていたいです。


Macにしても、使用していたソフトやフォントなどを全部買い直さないと、

OS Xのマッカーにはなれれない事がわかり、醒めたのです。


SCSIからUSBになった時は、Macに合わせて周辺機器を全部買い換えました。

しかし、旧OSから新OSへは代償が大きすぎたのと、永遠にAppleに踊らされる事へ、

嫌悪感を抱いてしまったのが理由です。


そんなこんなで時間を潰しながら、銀座の街を眺めています。

ルナチタニウム

桜坂秋太郎です。


チタンについて調べていたら、ルナ・チタニウム合金というのを見つけました。

これは月面上で取れるチタンだそうですが、後にガンダリウムとなったそうです。


初期ガンダム世代としては、なるほどと思う反面、

科学的な部分まで含めて作品は書かないとならないなとも。


よく小説などを読んでいると、ダウト!と叫びたくなる場面があります。

ありえない設定や、間違った時代背景などは茶飯事。


もちろんそれがウリのファンタジー物などは別ですし、

創作時代劇のような物も別だと思います。


しかし、よく調べたなあと思う作品に出会うと、単純に感動します。

作品のアイデアが生まれて、構想を練って、必要な調べ物や取材をして、

そして作品を書き上げていく。


言うと簡単ですが、なかなかできる事じゃありません。

作品に対する情熱が無いといけないのでしょう。


そして有名作家は仕事ですから、ある意味やって当たり前。

有名じゃない作家や、兼業作家などは、違う仕事をしながら書きますので、

時間的にも厳しい中、もの凄いモチベーションを必要とします。


ボクも構想までは何本も同時に走っているのですが、そこから先に進むには、

自分の24時間の時間配分を見直さないとダメだと考えています。





自分流・他人流

桜坂秋太郎です。


今日は夕方に同業者とカフェ。自由ヶ丘のサンフランシスコ ケーブルカーコーヒー で待ち合わせました。

彼もキャリアは長いのですが、多趣味をキープするため色々な事に手を出しています。


普通の物書きでは、人並みの暮らしはできない事は説明しましたが、

もちろんカツカツに生活している場合は、その限りでは無いかもしれません。


彼はアウトドアスポーツが好きで、一年を通して各地へ出かけています。

連載も持っているので生活費は何とかなったにして、遊び代がありません。

それらの活動費や道具代を稼ぐため、バイトをいくつかやっています。


普通の人以上に働いて、普通の人以上に充実した生活をしていますが、

彼があと10年経った時、今と同じではないという事を、教えるべきか悩みました。


彼は昔のボクによく似ていましたが、何も言わない事にしました。

理由は、彼の方がちょっと大人な気がしたからです。


ボクはあえて損な方を選んだり、天の邪鬼な正確も手伝って、

大人の決断とは思えない事もいくつかしてきました。

それがあって今の自分がいるので、誤りだったか正しかったか、

まだそれはわかりません。


ただ得ではない生き方をしてきた事は事実で、そのために不必要な回り道して

時間を使ってしまったなあと感じています。


要領が悪いとかよく言われたものです。

それでも自分の思うまま進める事を美学的にとらえてきたのですが、ちょっと違うなと最近思いました。


このまま年老いて終わってしまうより、やり方が自分流じゃなくても、例えば他人流でも、

色々とチャレンジして、フロンティア精神を刺激し続ける生き方を選んでいこうかと。


もっと早くそう思っていれば違ったかもしれませんが、この回り道が、

また芸の肥やしとして変化すると考えれば、それほど気にする事もないなと思っています。


彼にはボクのクライアントの代理店を一つ紹介しました。

週明けに港区赤坂までスーツで挨拶に行きます。

スーツと聞いて拒絶反応を示す真っ当な物書き体質な彼であります。


そうです、業界的にネクタイなんぞしめるのが大嫌いな性分が98%をしめています。

ボクはかなりフレキシブルに対応してきたなあと我ながら思います。

もちろんボクもコアの性分は同じですが、TPOというのを重視しています。


ボクは柔軟に対応しすぎてきたのかもしれません。

反省すべきところを洗い出しながら、次のステージへ向かおうと思います。

単価相場の話

桜坂秋太郎です。


さて、いよいよデイリーブログはカウントダウンです。

売れている作家先生以外の話になりますが、

物書き業は、人のため、何かのためと頑張って書いても、

それだけじゃ楽な生活はできない世界です。

事実副業をしながら物書き業をしている人は多いです。 


暴露してもいいんだけど、暴露ブログじゃないので、

単価については一度も書かなかったと思います。

 

ライター系と編集系でも違ってくるし、量や質もあるし、

業界標準の明確な料金表なんかもありません。

 

編集って作業は、業界にいない人にはイメージしにくいでしょうから、

文を書くライターという設定のガイドラインを出しておきましょうか。

 

単行本のゴーストやって、アバウト30~50万ってところですね。

これが毎月あれば暮らせますが、そうはいかない。

時々ある程度じゃ飯食えません。

 

雑誌のコラムのゴースト、アバウト1~3万くらい。

もちろん食えません。

 

メルマガの類のゴースト、アバウト0.1~1万くらい。

お酒飲んだら消えます。

 

フリーライターって呼ばれる人たちは、本当大変です。

頑張っても見返りは少ない世界です。

 

テクニカルライターのような専門性を持つと変わってきます。

対象にする業界を間違わなければ、普通に食えます。

 

企業の製品パンフレットなどを書いた場合、

アバウト10万~30万くらいになります。

 

しかも製品はモデルチェンジをするので、定期的に仕事があります。

企業から指名されるくらいになれば、安泰が約束されます。

 

今日ボクが蹴った営業ツールのような類を書いた場合、

アバウト3万~20万くらいですね。

 

さらに取説のようなもろにテクニカルな部分を書いた場合、

仕様の読み込みからやる場合、100万を超えます。

 

技術のある専門ライターは、十分に食べて行かれます。

技術があれば、あとはコネと営業力です。

 

よし、じゃあ普通のライターじゃなくて、特別なライターをやろう!

というのは、早ガッテン。

 

落とし穴はそこにもあります。

ちょっと出かけるので、続きは明日書きますね。