①当院は、水曜・土曜・祝日は休診です(完全予制制。ご予約は、電話092-725-7900まで)。
②twitterやってます。http://twitter.com/
③ペタは大歓迎ですが、ペタ返しが遅れることやできないことがあります。どうぞ、ご了承ください。
④医療事務(または受付)のパートさん、募集中です。(日曜出勤が可能な方に限ります)→詳細はこちら をご覧下さい。
「福岡市中央区の心療内科・精神科 メンタルクリニック桜坂 」 です。
福岡県内で唯一、日曜も診療を行っている 心療内科・精神科クリニックです(完全予約制)。
地下鉄七隈線 「桜坂駅 」・バス停「雙葉学園入口 」からすぐの便利な場所にあります。
無料駐車場は70台完備し、お車でのご来院にも万全の対応をしております。
西洋医学による治療と同時に、東洋医学(漢方薬)による治療も積極的に行なっております。
不眠症(睡眠障害)
・適応障害・うつ(うつ病/うつ状態)
・仮面うつ病・季節性うつ病(冬期うつ病/冬季うつ病)
・老年期うつ病・自律神経(自律神経失調症)
・心身症(過敏性腸症候群など)・不安障害(不安神経症)・全般性不安障害
・パニック障害(パニック発作/予期不安)
・広場恐怖
・社会不安障害(あがり症)
・強迫神経症(強迫性障害/強迫観念・強迫行為)
・急性ストレス障害・PTSD(心的外傷後ストレス障害)・更年期障害(男性更年期障害/ED)
・摂食障害(拒食症/過食症)・統合失調症
、などに対応しています。
ダイエット薬「ゼニカル 」、
AGA(男性型脱毛症)薬「プロペシア 」、
ED治療薬「バイアグラ 」・「レビトラ 」・「シアリス 」、
も処方しております。
当院の掲示板はこちら です。
当院へのメールはこちら から、お送りください。
(掲示板・メール利用上のご注意:①ご質問などに対して、お返事ができかねる場合があります。②お返事が遅れる場合があります。この①・②を、ご了承の上で、ご利用ください)
当院の場所については、Google マップ
を参考にしてください。
福岡市中央区の心療内科・精神科
メンタルクリニック桜坂(日曜も診療)
福岡市中央区の心療内科・精神科
メンタルクリニック桜坂(日曜も診療)
日曜出勤が可能な、医療事務(または受付)のパートさんを、
募集中です。
①人格円満な方
②日曜出勤可能な方(日曜出勤は必須です)
(他院で平日お勤めの方の応募も歓迎します。秘密厳守します)
※勤務時間は11時~19時の間の数時間です。
勤務時間・出勤日は相談の上、決めたいと思います。
※平日の勤務は相談に応じます。
※将来的に正職員登用も可能です。
③医療事務(または受付)としての経験が、3年以上の方
を募集しております。
応募、ご希望の方は、
①お名前・性別・生年月日(年齢)
②ご住所(郵便番号も書いてください)
③電話番号
④メールアドレス
⑤医療事務(または受付)としての経験年数
⑥その他、当方に伝えたいこと
などを、こちら までメールでお知らせください。
追って、こちらからご連絡いたします。
時給など、条件面もその際、お伝えします。
福岡市中央区の心療内科・精神科 メンタルクリニック桜坂(日曜も診療)
福岡市中央区の心療内科・精神科 メンタルクリニック桜坂(日曜も診療)
http://www.excite.co.jp/News/sports/20091106/Kyodo_SP_CO2009110601000583.html
早大野球部は6日、新主将にエースの斎藤佑樹投手(21)=東京・早実高出=が決まったと発表した。3季ぶりの優勝を目指す新体制は、7日に始動する。同部によると、斎藤佑は100代目の主将となる。斎藤佑は「伝統ある早稲田大学野球部の主将を務めさせていただくことになり、大変光栄に思います。来年こそは、その名に恥じぬような活躍を見せ、チーム一丸となって優勝に向けて頑張ります」とコメント。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20091106-00000001-natiogeo-int
11月5日、GoogleのトップページでクッキーモンスターがGoogleロゴを平らげようとしていた。その前日はビッグバードの大きな足だった。子ども向けテレビ番組「セサミストリート」が放送開始から11月10日で40周年を迎えることを記念したものだろう。
しかし多くの国々では、現地向けに製作された別バージョンの「セサミストリート」が放送されており、クッキーモンスターやビッグバードのようなアメリカ版の主要キャラクターはほとんど知られていない。
非営利プロダクション「セサミ・ワークショップ」によって製作されているこの人気番組は、各国の実情に合わせて作り替えることで世界へと広がっていったのだ。現在、セサミストリートは世界各地で140のバージョンが放送されているが、それぞれが放送されている地域の文化や対立を反映し、登場するマペットも視聴者である子どもたちに合わせて特別に作られている。
例えば南アフリカでは、現在百数十万人の子どもたちがエイズ(AIDS)のために孤児となっているが、南アフリカ版のセサミストリート、「Takalani Sesami」(“Takalani”は「楽しくいこう」の意味)には、ピンクの鼻を持つオレンジ色をしたHIV陽性の女の子のマペット「カミ」が登場し、子どもたちのエイズ教育に一役買っている。
また、バングラデシュ版の「Sisimpur」(“Sesami”と、ベンガル語で小さな町あるいは村を意味する“pur”をつなげた名前)では、おさげ髪をした紫色の「トゥクトゥキ」が男の子と女の子は平等だという昔ながらのセサミストリートの教えを説いている。
日本では、紫色のフワフワの飾りをつけた緑色のマペット「モジャボ」がおかしな話を早口でまくしたてて子どもたちを大笑いさせている。
『Street Gang: The Complete History of Sesame Street(ストリートギャング:セサミストリート全史)』の著者マイケル・デービス氏は、セサミストリートの価値を高めている要因の一つとして、異文化に対して開かれていることを挙げる。「アメリカの価値観と気質に彩られたアメリカ流の考え方を、異文化に頭ごなしに押し付けようとしていない。その代わりに、その国の実情を調査した上で、楽しいと同時にためになる子ども番組を作るという基本理念を持っている。そうして、その国の文化に固有の特徴を見極め、それに基づいて番組を作っていく」。
またデービス氏は、セサミストリートの製作者は常に世界の現状を捉えた番組を作る努力もしていると指摘する。今の子どもたちが見ているセサミストリートは、多くの大人たちが記憶しているものとはいささか異なっている。「つい先頃、イラクやアフガニスタンに出征した親を持つ家族や、戦地で怪我を負って身体に障害が残っている親を持つ子どものための番組DVDが製作された。子ども向けメディアとしては画期的だと思う」。
この番組の先進性を示すもう一つの例としてデービス氏が挙げるのが、2009年11月中旬から始まるセサミストリートの新シーズンで“持続可能な生活”の基本理念が子どもたちに紹介されることである。
「これは自然や世界を意識させるために組まれたカリキュラムのようなもので、まさに今の時代に即している。この番組は、今もなお時代精神の理念を的確に捉えている」。
デービス氏によると、アメリカでは当初、「セサミストリート」は貧しい家庭の未就学児を対象として作られたという。「当時、裕福な家の子どもとそうでない子どもとの間で、学校での勉強に必要な基礎知識のレベルに大きな差があることが教育者や研究者に知られるようになっていた」。
しかし、「セサミストリート」はまたたく間に成功を収め、あらゆる階層の親子にたちまち受け入れられた。
デービス氏は次のように評価する。「小さな子どもにも多くのことを学ぶ能力があり、多くのことを覚える能力があるというのが1970年代に人々が得た教訓だった。セサミストリートはそんな革命の一部だったのだ」。