まーお 図書の先生(司書)になる

はじめまして。現在の仕事である学校司書についての事や回想、気になった記事や考えを日記帳みたいにつづっております。沢山あるブログから見てくださりありがとうございます。更新は不定期です。♪♪


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今、うちでは私と主人との間に子どもが二人います。あと一人増えて三人になります。

主人は大学まで行かせないと!子どもが大学に行きたいと希望した時に大学まで出してあげたいと言います。

その気持ちは分かります。

親も多少借金をして、私を大学まで行かせてくれました。

学費は親からでした。二年生までは勉強に打ち込み、三年生からはバイトをして生活費に充てました。周りも家賃を払うためにバイトする学生が多く、中には学費を稼いでいた人もいます。

社会人の2年間は期限付きの教員でした。これだけはお金を返しなさい、と言われた額を月給やボーナス(これが助かりました)で、返済しましたが残りの1年間は非常勤のため、月給のみでした。それでも、最低五万は送って2年間で200万近く返しました。奨学金の返済に充てていたので。

自分がこんな感じだからなのか、主人の「勉強に専念してもらいたいから生活費まで出すのが当たり前」の意見と「足りなかったら自分で働いて出す、また大学までどのくらいかかるのか教えた上で、行きたいと思う大学に行かせるが、自分の事だから甘えず、お金を出してくれた両親の事を考えて大学生活を暮らして欲しい」との私の意見が対立しています。

親からお金を出してもらうのが当たり前ではありません。

大学も本人が望めば、です。貯めるけど。
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