日本人の研究者たちが、あらたに100個もの地上絵を

発見したそうですね。

記事LINK


宇宙人とかUFOなどは、実態が無いのでどうでもいいことですが

この地上絵のように、現実的にそこに存在し肉眼で確認でき、しかも

誰が?何の為に?どうやって?と思える物には、かなり興味がそそられます。


外国には多くの世界遺産と認定されたものがあります。

見ているだけでも、ドキドキしてきます。


信じられない規模の建造物、機械も電気も無かった時代に

誰かが作ったり描いたりした、その事を考えると現代の人が

作っているものなんて、甘っちょろいと思えてきます。


自分たちは進化してきた、頭脳も技術も高度化されたと思っているのは

実はとんでもない思い違いで、古代文明の中で生きてきた人たちの方が

遥かに優秀で比べ様が無いほどの頭の構造を持っていたのかもしれません。

そして、気力も忍耐力も体力も、レベルが違っていたんじゃないかって。

本当は退化してきてるんじゃないか?私ら。




ご存知の方が多いかと思いますが、ちょっと除いて見てください。


ナスカの地上絵、ストーンヘンジ、ピラミッド、見慣れているものばかりですが

中でも「メテオラ」はすごいです。

どうやって登るんだろうな、こんなところビックリマーク



世界遺産ガイド

AD

コメント(3)