少女殺害犯に犯罪歴

広島の少女殺害犯で逮捕された容疑者は、ペルーで

服役した前歴があるという。


少女に性的暴行を加え、服役し、出所後に凝りもせず

又別の少女への暴行未遂事件を、起こしている。


考えられないのは、前歴を隠して出国するため、名前を変えている事と

実在しない住所を使って住民登録が出来、ビザまで取得出来たという点だ。

外国では、こんな事が許されている。


日本は感覚が甘すぎるのかもしれない。

日本に入ってくる外国人の過去まで、すべてを把握するのは

不可能な事かも知れないが、ビザ1枚を提示すれば、身元が確かだと

決め付けるのは、もう危険な時代に入っているのかもしれない。


過去にどんな凶悪な犯罪を犯した者でも、日本という国はするりと通れる。

観光で入っても、働いてお金も沢山稼げる。

警察も、公安も、うるさく無いし、行けばどうにかなる。

こんな風に、日本は甘くみられているんだよ。


「外国人には偏見を持っていません」

そんな風に、お人好しで、もの分かりのいい、いい人に思われたい日本人は

もうやめにしたほうがいいかもしれない。


門が広すぎる日本、自衛が甘すぎる日本

どこが文句を言おうが、締めるところは締めていいと思う。

格好つけてる場合じゃない。

大事なのは、自分とこの安全が1番なんだから!

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