虫怖い

ほんの一匹の虫で鼓膜が破れちゃうなんて怖いなぁ;


夏の夜に花火とかやってると、羽虫がすごい寄ってくるからね~。


勢いで耳に入ったりもするだろうし。



あ、昔、喋りながら自転車漕いでて、口の中に羽虫が入ったこと思い出した…


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070313-00000038-sanspo-ent

里見浩太朗、鼓膜破れる!ゴルフ中、耳に虫が“ホールインワン”

俳優、里見浩太朗(70)が12日、都内で行われたTBS系ドラマ「水戸黄門」第37部(月曜後8・0、4月9日スタート)の製作発表会で、2月下旬に左耳の鼓膜再生手術のため入院していたことを明かした。原因はなんと「ゴルフ中に耳に虫が入り、中で腐っていた」。天下の副将軍もビックリの珍事だが、幸い術後の経過は良好で、満を持して諸国漫遊の旅に出る。

 ドラマでは旅先で次々とやっかいごとに巻き込まれる里見・黄門さまが、実生活でもとんだトラブルに巻き込まれていた。

 里見は2月20日に東京都千代田区の病院で鼓膜再生手術を受けた。「昨年8月ごろ、ゴルフ中、耳に虫が入った。取れたと思っていたけど中で腐っていて、鼓膜が炎症を起こし破れました」。ゴルフが大好きで、毎月4、5回はコースに出ているが、とんだ“ホールインワン”を達成してしまったようだ。

 全身麻酔で約3時間に及ぶ手術をしたため、同ドラマの収録日程を調整して1週間ほど入院。あす14日にも検査のため病院を訪れる予定という。健康には自信があり、昭和31年の芸能界入り以来、「盲腸の手術とかはあるけど、入院はしたことがない」という里見にとっては初のリタイアとなった。

 所属事務所は「5年ほど前にも1度、耳の痛みを訴えて治療した。今回は、1月ぐらいから痛みが激しくなったようです」と説明しており、以前から耳は“泣きどころ”だったようだ。

 術後の経過は良好だが、苦労もあった。今月3日に行われた新曲「ふたりの旅路」(6月6日発売)のレコーディングでは、当初は右の耳だけにヘッドホンを当てたが、うまくいかないため左耳に詰めた綿を外したという。

 とんだ災難ではあるが、思わぬプラスの効果もあった。病室で同ドラマの再放送を観て、初代・黄門役、故東野英治郎さんの演技を確認。「改めて、なんと立派な腕のある俳優さんだと思った」。

 5代目の黄門役となって7年目。「昨年は(会見で)『自分のものになりつつある』と言ったが、撤回します」と初心を取り戻し、虫退治ならぬ悪人退治に精を出す。

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飛行機って今まで2回くらいしか乗ったことないんだけど、携帯電話とかの電磁波?とかでも機械に影響があるから、電源を切らなきゃいけないんだよね。


たくさんの乗客の命を預かる大切な役割の人が、いっちばん精密機械が集中しているであろう場所でデジカメで記念撮影?


人の命を預かってるっていう自覚なさ過ぎ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070312-00000022-jij-soci


機長が操縦席で記念撮影=飛行中に客室乗務員を座らせる-日航

ロンドン・ヒースロー空港発関西国際空港行きの日航機で昨年12月、飛行中に機長(45)が客室乗務員(28)を操縦席に座らせ、デジカメで記念撮影していたことが12日、分かった。日航は「軽率な行為だった」として、同乗していた副操縦士を含む3人を所属長の厳重注意とした。
 日航によると、記念撮影していたのは日航422便ボーイング777-200ER型機(乗客乗員計190人)の機長。シベリア上空約10000メートルを飛行中、飲み物を差し入れた客室乗務員を操縦席に招き入れ、撮影を勧めたという。
 機長のデジカメで撮影した際、客室乗務員は機長席に座り、ポーズを取って軽く操縦桿(かん)に触れるなどした。当時は自動操縦で飛行していたが、日航はデジカメの使用を含め「運航に影響はなかった」としている。
 

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人の造ったものが自然の力に勝つのは難しいんだろうか。


歴史あるものが消えてしまうのはとても残念なことですが。


守ろうとする人と、その国に住んでる人たちの状況と。


全てがうまくはいかないものなのかな。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070311-00000006-maip-soci


モヘンジョダロ 塩害で崩壊進む インダス最大級都市遺跡

【モヘンジョダロ(パキスタン南部)で栗田慎一】インダス文明最大級の都市遺跡モヘンジョダロ(1980年に世界遺産登録)で、塩害によって遺跡の崩壊が再び進んでいることが明らかになった。90年代に日本を含む各国の援助で大規模な修復や塩害防止策が図られたが、パキスタンが01年9月の米同時多発テロ後にアフガニスタンでの米国の対テロ戦争に協力する“前線国家”となり国際的な発掘調査は途絶えた。遺跡周辺の治安が悪化したため遺跡の保護が困難になっていた。
 00年10月に遺跡を撮影した写真家、武居台三さん(47)と今年2月に現地入りし、当時の写真を基に被害を確認した。
 半乾燥気候で地下水の塩分濃度が高いこの地域は、建物跡の焼成レンガに地下水が入って塩分が結晶化し、内部から壊していく。90年代に乾燥を防ぐため泥モルタルでレンガの表面を覆ったが、現在は一部のモルタルははがれていた。さらに地表面に塩が噴き出て、建造物は根元が崩壊していた。
 政府考古局のカシーム・アリ南部局長は「今は危機遺産のようだ」と嘆いた。インダス文明に詳しい東海大学の近藤英夫教授(59)は、「現段階の最善策は埋め戻ししかない。しかし、この都市遺跡を守り、活用する人類の英知は尽くされていないはずだ」。
 ▽モヘンジョダロ遺跡 現在のパキスタンとインドにまたがって栄えたインダス文明(紀元前2500~同1800年)の中心的な都市遺跡。1922年に発掘が始まり、5キロ四方で碁盤目状に整備された街に水洗トイレや排水溝、大小の沐浴(もくよく)場などが見つかった。地下数メートルで水がわき出るため全体の3割しか発掘されていない。同文明は「世界初の都市文明」とされ、印パ両国が1947年に独立する際の、誇りと自信になった。
 ◇国際的な保存キャンペーンもむなしく
 インダス文明の中心都市モヘンジョダロ遺跡(パキスタン南部)で再び深刻化している塩害は、「対テロ戦争」の陰に隠れて進行していた。遺跡を構成する焼成レンガは製法も寸法も、現代に受け継がれている。悠久の歴史を刻むレンガを内部から壊していく“白い悪魔”は、約4500年後の現代文明に生きる私たちをあざ笑うかのように、遺跡全体をむしばんでいた。【モヘンジョダロで栗田慎一】

 7年前に武居さんが訪れた時に褐色だった表土は、塩分の結晶で覆われ、雪が積もったようになっていた。遺跡の上中層は覆われた泥モルタルで異状がないように見えるが、下層ははがれてぼろぼろだった。
 政府考古局が国連教育科学文化機関(ユネスコ)に送った報告書によると、03年の時点で塩害や高温などを「遺跡の危機」とし、「十分な予算と専門技術者が不足している」と訴えた。外国人観光客も年間350人前後に落ち込み、修復資金となる入場料収入も得られなかった。
 国際的な保存キャンペーンは、ユネスコが中心となって79~97年にわたって断続的に展開され、総額2350万ドル超が遺跡の保存などに投入された。日本も80年代と90年代にレンガ保存方法の開発資金などを援助していた。現在の遺跡の荒廃に、同局のカシーム・アリ南部局長は「従来の防護策を超える、新たな戦略を考案している」と苦悩を隠さない。
 パキスタン中部で文明黎明(れいめい)期の調査を始める東海大学の近藤英夫教授は、「悪化するたびに国際援助で修復する、では根本解決にならない」と指摘する。
 01年4月に初めてパキスタン、インド両国の研究者の交流学会がイスラマバードで開催されたが、米同時多発テロで次回開催は立ち消えた。近藤教授は「両国は考古学的成果をいまだに共有していない。そうした障壁の解消も保護には欠かせない要素で、国際社会は両国に考古学的交流を促進するよう提案し続けなければならない」と語る。

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無免許事故

このトラックは誰のものだったんだろう。


親?友達?それとも他人のものを勝手に?


無免許でも自分なら運転できるって思ったんだろうか。


日常的にこの少年は無免許で運転をしていたんだろうか。


飲酒運転もそうだけど、「自分なら平気」っていう気持ちが悲惨な事故につながるんだろう。


自動車は今は誰にでも扱いやすくて日常で当たり前に使われている道具だけど、簡単に人を殺せてしまうものだということをちゃんと理解すべきだと思う。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070311-00000102-yom-soci

無免許でトラック運転の高3男子、電柱に激突死…兵庫

11日午前1時30分ごろ、兵庫県姫路市余部区上余部の市道で、同市内の県立高校3年の男子生徒(17)運転のトラックが、道路左側の歩道に乗り上げ電柱に激突。病院に運ばれたが、全身を打ち、約1時間30分後に死亡した。

 男子生徒は2月末に卒業式を終えたばかりで、無免許だった。

 現場は緩やかな右カーブ。網干署の調べでは、男子生徒がスピードを出し過ぎ、カーブを曲がりきれなかったらしい。トラックは自宅から持ち出していた。



ほぉおお…

なかなか人騒がせな方ですね。


自叙伝の騒ぎの時も、一風変わった人だなぁと思ったけど。


思考回路がちょっと変わってるんだろうなぁ。


思いこみも激しいんだろうなぁ。


あんまりお友達にはなりたくないタイプだなぁ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070311-00000024-nks-ent


石原真理子ストーカー行為で服役していた

自叙伝「ふぞろいな秘密」を出版、自ら監督を務めて映画化するなど、芸能活動を活発化させている女優石原真理子(43)が、アメリカで過去2回もの逮捕歴があることが10日、分かった。好意を抱いた外国人ミュージシャン2人にストーカー行為を働いた罪で、2度目の逮捕後は125日間も服役した。石原はこの日、ファクスで「誤解が誤解を生んだ不幸な出来事」と釈明。11日に会見を開き、直接弁明する予定だ。
 自叙伝で過去の男性遍歴を暴露し、その著書を自分の手で映画化-。日本での芸能活動を再開した元祖“プッツン女優”の石原が、過去に米国で2回も逮捕されていたことを、自ら明らかにした。
 石原は芸能活動を休業し、95年に米留学。96年に外国人ミュージシャンのAさんと知り合い、好意を抱くようになった。石原はAさんに、何通も手紙を書いて送ったという。これが、ストーカー行為とみなされ、逮捕された。石原は同年3月24日、フロリダの裁判所から18カ月の保護観察処分と、255ドルの訴訟費用を請求されている。
 2回目の逮捕は03年。ラスベガスでAさんと再会し、Aさんとバンド仲間だったというBさんを紹介された。石原は、今度はBさんに好意を寄せるようになった。
 その後、石原はBさんからもストーカー行為を受けたと訴えられ、同年5月14日、ラスベガスの裁判所で125日間服役との判決を受けた。石原は実刑判決に従い、ロサンゼルス郊外の刑務所に服役したという。
 逮捕歴が突然発覚したのは、11日予定の石原監督映画現場取材が、9日になって急きょ中止されたことがきっかけだった。関係者によると、13日発売の一部週刊誌が、石原の過去の逮捕歴について石原側に取材をかけたことから、混乱を避けるため11日の現場取材を中止したという。
 石原はこの日、芸能リポーター梨元勝氏の取材に「AさんとBさんは一緒にバンドを組んでいた友人。2人がどんな連絡を取り合っていたのかは分かりませんが…」と、困惑しながらも逮捕歴を認めた。
 さらに、石原はこの日、弁明ファクスを送信し「あのころの私は、日本での(芸能活動中の)ダメージから立ち直っていなかった」「誤解が誤解を生んだ不幸な出来事」などとつづっている。

この少年が本当に仏陀の生まれ変わりなのか、それは誰にもわからないだろうけど。


ただとても信心深くて自分を高めるために修行をしたいんだとしたら、まわりが騒ぎ立てる状況はあまり嬉しくないでしょうね。


というか…見物料をとっていたなんて…罰あたりなw



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070311-00000021-jij-ent
【こぼれ話】断食・瞑想の「仏陀少年」、再び姿消す=ネパール

【カトマンズ10日】ネパールで、飲まず食わずで長期間瞑想にふけることから「仏陀の化身」として話題になっていた少年が、再び姿を消した。後援組織の一員が10日、明らかにした。
 この少年はラム・バハダール・ボムジャン君(17)。少年は15歳のときに食物や水を断って長期間の瞑想を行ったといわれて「仏陀の生まれ変わり」として有名になり、多くの人々が見物に押し掛けた。その後、昨年3月に「騒がしくなりすぎた」として突然姿を消したが、同12月に現れ、再び瞑想を開始していた。
 後援組織のメンバーによると、今回、ボムジャン君は師匠の僧侶に、他の場所で瞑想を行うと言い残して、8日夜にバラ地区の瞑想を行っていた場所からいなくなったという。
 再び現れて瞑想を開始してからは、少年に疑問を抱く人も増え、集まってくる人は少なくなっていた。また、当局は見物料が入金されていた銀行口座を凍結していた。

体重が500キロまで増えたってことに驚きだ。


人間ってそこまで質量を増やせるものなんだね。


ちょっと体重が多めになっただけでも、生活習慣病とか高血圧とかリスクが増えるらしいのに、生き延びられるのがすごい。



>クレーンで吊り上げられてトラックに乗車


う…うーん…これはもう病人だよね…自分の意思で自由に動けないんだもん…


メキシコ男性、200キロの減量で5年ぶりに外出


[モンテレー(メキシコ) 7日 ロイター] メキシコで200キロの減量に成功した男性(40)が7日、5年ぶりに家の外に出た。男性の体重は一時500キロを超えたこともあるという。
 友人や家族らの助けを借りて家の外に出た男性は、クレーンで吊り上げられてトラックに乗車。家の外で待ち構えた記者団に「5年ぶりの外出はとても気分がいいです」と語った。
 男性はまだ自分1人で歩くことはできないが、食事療法や運動を通じ、これまでに体重を200キロも減らした。
 22歳で132キロだった男性の体重は、2006年5月には550キロまで増加。ただ医者らは当時、男性のコレステロール値や血糖値に異常はないとしていた。
 昨年には腸バイパス手術のためのイタリア行きを計画していた男性だが、今は手術の必要性は感じていないとコメント。肥満の人にエクササイズやバランスの取れた食事を普及させるための基金設立を考えていると抱負を語った。


証言が生々しいですね…。


その時座っていた席、そのほんの数メートルの差で、生死が決まってしまうような気がします。



「(航空機が)降下した時にスピードが落ちず、そのままランディング(着陸)した」。

インドネシア・ジャワ島中部ジョクジャカルタでの国営ガルーダ航空機の炎上事故で、事故機に搭乗していた広島市の会社員、山田憲司さん(31)が7日午後、現地のホテルで共同通信に対し、事故の瞬間の状況を語った。


 右主翼の後方の窓側に座っていた山田さんは「着陸に失敗した時、翼の前に炎が見えた。

機内は悲鳴に包まれた」とパニック状態になった機内の様子を語った。

その後、後方のドアが開いていたため、他の乗客が殺到する中で何とか機外に脱出

。「数十メートル走ったところで、機体から2、3回爆発音がした。すぐに大きな爆発が起き、機体は黒煙に包まれた」。

山田さんは足に擦り傷を負い、病院に搬送されたが、治療後はホテルに移動した。

(インドネシア・ジョクジャカルタ共同)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070308-00000015-mai-int



温暖化

テーマ:
桜の開花予想が早まったみたいで。

稀にみる早さっぽいね。

それは暖冬のせいで、暖冬の原因は世界的な異常気象?

地球のバランスが少しずつ傾いているんだとしたら、異常気象も今年だけでは終らないんだろう。

「地球温暖化」「CO2削減」とかよく聞くけど、なんとなく多くの人が鈍い危機感しか持ってないように思う。

もちろん私も含めて。

上野動物園で

テーマ:
毎週何曜日かに、ぺんぎんのおさんぽを見れるらしいという話をだいぶ前に聞いた。

すっっっごい見に行きたいんだけど、確か平日だったんだよねぇ…

むぅ。


上野動物園も少しづつ展示が工夫されてきてるみたいだね。

先週久しぶりに行ったら、クマとゾウのエリアが楽しい感じになってた。

北海道のなんとか動物園を意識してるのかなぁ。

面白くなることは良い事ね