会社から花火が見れるシアワセ。

テーマ:

この前の8月1日、桜木町では「第21回 神奈川新聞花火大会」 がありました。



あたしはそん時、急遽アポが一週間も早まったクライアントへの


提案書作りと、原稿の校了に没頭し・・・


(ちっ、担当営業のヤツ、シめてやるぜパンチ!




先月あった、「山下公園」の花火も人気もあるし、デートスポットでもあるしで


なかなか素敵なんですが、



この「神奈新(かなしん)」の花火もまた、いいっグッド!



気のせいなのか、花火師が違うのかはわかりませんが、


ちょっと花火のクオリティーが高い気がするんですよね~打ち上げ花火





そんな「神奈新」花火、


うちの会社からは、観覧車の横に花火が上がるさまが


辛うじて窓から見れるのです・・・ラブラブ




残業していても、何だか花火がある日だけはちょっと気持ちも違いますねニコニコ


***




――そうそう、こんな疑問って抱きませんか??




桜木町(っていうか、みなとみらいだけど)のシンボル、


「コスモクロック(観覧車)」。



ブログを書いている今も、まさに花火のような光を放ち、


残業時刻を優しく教えてくれる、このかわいいヤツですが・・・



『花火が上がっている間は、このネオンや時計はどうなっているんだろうはてなマーク



と言われるとちょっと気になりません??


さて、どうなっていると思いますか・・・?





ヒミツ正・解・は・・・打ち上げ花火



・花火が上がるとき、コスモクロックのネオンは     →消える

・花火が上がるとき、コスモクロックのデジタル時計は →点きっぱなし



なんですね~ウサギ



横浜の花火の写真はいっぱい見ることはあっても、


「コスモクロック」の状態までを写してるのはなかなか角度的に難しいのもあって


ないと思うので、デートの時にでもネタに使ってください(笑)



***


そんなわけで、花火×夜の観覧車×インターコンチホテル(あの半月方の建物です)の


コラボを、会社の窓から楽しんだ火曜日でした。





あ・・・もちろん、花火が上がっている間の仕事が全然捗らなかったのは


言うまでもないです。



だって、あたしの席は、窓からちょっと遠い上に、


ブラインドが邪魔して花火なんて音しか聞こえなかったんだから・・・汗

AD

笑点を観る。

テーマ:

桜木町駅から、「野毛ちかみち」を通って3分ほど。



エスカレーターを上がった前のセブンイレブン、



更にモスバーガーを通過すると、



有名な落語家も集う『横浜にぎわい座』 がある。





みなとみらいなんかが目立ってすっかり“若者ウケ”する街に感じる



この桜木町方面ですが、



実際、JRの線路の「こっち側」は野毛の雰囲気を含めて



結構アダルト感漂ってますからね。



(弊社もこっち側だし・・・)



割と、落語・漫才好きのお年寄りを中心に



この「にぎわい座」が人気があるようです。






――って、なんでこんな話になったかというと、



昨日めっちゃ久しぶりに「笑点」観たんですよねっねこへびねこへび





「大喜利」のえんらく師匠が殿堂入りして、



あの歌丸さんが4代目になったとかならないとか聞いてはいたものの・・・



いざ観てみると、モンノスゴイ違和感(笑)




新しい人もなんかまだなじめてなくて、



山田君がベテランというか、出てくると安心感すら覚える始末・・・



えんらくさんとかはさすがに小さい頃から見てるしねぇ得意げ





でも、そんなこんなで菊蔵をいじめながら(笑)



和気藹々と大喜利をすすめるメンバーに



ちょっと微笑ましくもあり・・・



桜木町にいる間に、一度も見たことのない落語に行くのもアリだなぁと



「にぎわい座」の存在を思い出したのでしたクローバー





今後の「にぎわい座」と「大喜利」に、期待ラブラブ

AD