SS501リダの笑顔があれば明日も幸せ☆

SS501との初めての出会いは2007年の暮れ。
SS501の5人が大好き。
リダ=キム・ヒョンジュンの笑顔が大好き。

ご訪問ありがとうございます(*^.^*)


リダが笑ってくれるだけで幸せラブラブ という方は、一緒にリダを補給しませんか音譜





$SS501リダの笑顔があれば明日も幸せ☆












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やっとこの日を迎えましたね。
おかえりなさい。


日の光がスポットライトのよう



相変わらず、みんなが素敵だなと思ってチョイスする写真は同じみたい(*^^*)



貴方の云う人生の後半戦。

これからもずっと見守っていきたいな。

STAYの歌詞のように…



Credit:as tagged Thank you!


こうして出会えたから それでいいのさ
大丈夫 心配しないで

Let you know キミの過去も弱いとこも
すべて愛しく受け入れよう

I'll be… Won't you stay?
We'll be 賽を振れ
僕がずっと隣にいよう
キミが何かを憎まぬように
無意味に傷つかないように
There will be good days
ただ笑い合って
これ以上の願いはないよ
キミの笑顔の理由が僕なら
誇らしく思うから
We'll be together Yours ever

いつまでも
I'll be… Won't you stay?
We'll be 愛を撃て
僕らずっと共に生きよう
永遠なんて言わないからさ
鼓動止む そのときまで
We'll be together Yours ever
あなたと共に歩こう
いろんなことを乗り越え
たったの50年 一緒に…
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長い時間、お留守にしてしまいました。

その間も心配してお越しくださった皆様には、この場を借りて心からの感謝の気持ちを。

本当にありがとうございました。

繁忙期を迎えるのと同時に、同じチームの同僚2名が、おめでたによる体調不良、お子さんの事故で戦線離脱。人員補充もないまま、怒濤の忙しさを迎え、走り続けた毎日でした。

その間、家族に思いもよらない新たな病気が見つかり、仕事をやり繰りしながら病院へ付き添い、休日出勤が続く中、私自身も体調を崩し始め、目の前のことに精一杯になりました。

今まで睡眠時間を削ってブログを更新してきましたが、私が倒れるわけにはいかない状況の中で、とにかく体調管理を優先することに決めると同時に、ブログもイベントもすべて諦めるという選択に至りました。

リダのことでは、たくさんたくさん思うことはありますが、どんな言葉でどんなふうにお伝えすれば良いのかわからないまま、ただ日々のニュースを追うだけで、結局はこれというロジックも見出だせないまま年末を迎えてしまいました。

私が好きになった時のリダは、キラキラのアイドルで、たとえ困難はあっても彼の道はずっとそのまま続いていくものと信じて疑うことすらなかったので、どうしたら彼の未来がまたつながるのか答えは出ないままですが…

『また会いたい』

その気持ちがある限り、リダペンの皆さんと共に踏ん張り続けたいと思います。

来年もしばらくお留守にする日々が続くと思いますが、戻って来ることが出来た日にはまた宜しくお願い致します。

2016年はあっという間に日常が始まりますが、どうか皆さんも良いお年をお迎えください。

リダの未来に少しでも光りが射し込む新たな一年となりますように。



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ヨンセンさんとジョンミンとキュジョンの3人が一緒に載った記念すべきRIVERIVER本

ネットだと週末まで受け取れなくなるので、発売日に買いに行っちゃいました音譜

それにしても、いつものことながら、他のページには一切興味が湧かず、見れば見るほど3人の格好よさだけが際立って見えてきて、やっぱりSS501ってカッコイイんだな~ドキドキって再認識するダブルパボです(笑)

それとも私ってイケメン音痴なんだろうか…

この号の中でどうしても1人選べと言われたなら誰だろうって考えてみた…イ・ミンホさん?

いや、でもね、リダよりカッコイイ人なんて滅多にいないもん(…と私は思ってます恋の矢)。そんな人を最初に好きになっちゃったんだから仕方ないですよね。私がイケメン音痴になっちゃったのだとしたら、それはリダのせいです(笑)

インタビューを読んでいて、いろいろ思ったり、嬉しかったり、らしいな~って思ったりした部分を書き起こしてみました音譜


まずは、ミンからドキドキ


ー SS501の歌をリメイクして、あらためて発見したグループの魅力はありますか?

SS501の歌は5人の特徴を生かしているんだなぁって。みんながみんな特別に歌が上手なわけじゃないけど、5人の声が合わさると、とっても元気になれる、それがあらためてわかりました。でも、5人分をひとりで歌うのってめちゃめちゃ大変(笑)


ー 召集解除後、ファンが減ったらどうしようなんて不安はありますか?

減ったとしても仕方ないよね。それと、ファンがどこに行っても、最後は僕のところに戻ってくるって信じてる。浮気する人は浮気するし、しない人はしないし。だから僕は気にしません!浮気してほかのところに行ったら、僕のよさがもっとわかるでしょ!(笑)


ー どんどん浮気してもらって、あらためてジョンミンさんのよさを知ってもらったほうがいい?

それはヤダ!(笑)やっぱり、待っててくれるのが一番だよね!


ー ファンに向けては?

アイドルっぽく見せたいときはそう見せるし、歌手として歌うときはアイドルじゃなく歌手として見てほしい。俳優としては落ち着いた役が多くなるだろうから、アダルトな僕を感じてほしいですね。今も同じですよ。SS501から応援してくれている人にとってはアイドルだし、ソロになってからのファンはアーティストとして見てくれているし。


わかってくれてるんだなぁと思いました。ファンが自分をどう見ているか、そこに否定やこだわりを持たないところがミンらしい。

先日、某グループが互いに他のメンバーのパートが歌えないという話をしていた時に「持ちつ持たれつですな」、「それがグループですな」って言っているのを見ていて思い出しました。。

そういえば、リダもソロになった頃、今まではメンバーに任せていたことも全部自分でやらなきゃならないから大変だと言っていたことを。

SS501も5人の声はみんな違うのに、1つになると本当に心地いい。今までたくさん元気を貰いましたドキドキ

1人で歌っても5人で歌っていた時以上のものにはならないと思って、歌う勇気がなかったと言っていたリダ。ミンもソロになったからこそ、気付いたことなんでしょうね。


ギュッピは、恋のお話ドキドキ


高校時代、大好きだったオセジョンさんのことを考えるだけで、ほかのことが手につかなかったというギュッピ。


実際に恋をしたときはどうですか?彼女以外のことは考えられなくなるタイプですか?

いいのか悪いのかわからないんですけど、常に仕事を第一に考えてきたので、そういった経験がありません。でも、そこまで夢中になる恋愛をしたら、結婚につながるんじゃないかなぁ?そう考えると、僕は結婚できないのかも……(苦笑)


学生の頃は、ラブレターで告白していたという話から…


今なら、ストレートに告白するということですか?

う~ん……あまり想像つかないですね(笑)僕は人に見られる職業に就いているので、自分が好きになった人が本当の自分を見てくれているのか、それともテレビに映っている僕を見てくれているのか、上手く判断できなくなりそうです。だから、恋はわからないですね。


なるほど。たしかにその判断はなかなか難しいかもしれませんね。

ですよね?(笑)先輩の方々に聞いてみたいです。どうやって女性の本心を見抜くのか!(笑)


リダもギュッピと同じようなことを言っていた頃がありましたね…(_ _。)

ギュッピも一般人と付き合っていたと告白していたけれど、左手に指輪をしていた頃のことかしら。ミンにもマンネにも見え隠れすることがあるけれど、みんなお年頃ですもんね。

たまには、堂々とデートをしたい時もあるでしょうけど、出来ればそこは上手に隠してね。


最後は、ヨンセンさんドキドキ


ー もっとこんなことがやってみたいなど、欲が出てきた部分は?

SS501のメンバーと一緒に活動がしたい、たくさん活動をしたい、そんな気持ちが強くなりました。できるなら、5人でやりたいです。というのも、軍隊の公演にキュジョンとヒョンジュン(マンネ)が来てくれて、3人でステージに立ったことがあるんです。そのとき、インターネットのリアルタイム検索ワードランキングに、僕たちの名前が浮上したそうなんですよ。それを聞いて、「あぁ、早くやらなくちゃな」と思いました。そのときからメンバーたちともたくさん話し合いをしています。


ー 今年はSS501のデビュー10周年イヤーでもありますよね。ヨンセンさんにとってどんな10年でしたか?

正直、惜しいと思う部分の多い10ねんでした。10年のなかで、グループとしての活動は5年半ぐらいしかできなかったので、ファンのみなさんに本当に申し訳ないなぁと。ソロも、もっと完成度を上げて自分を輝かせなければいけなかったのに、うまくできなかった部分があって悔しいです。そういう惜しかったところをこれから埋めていきたいと思っています。


ー そういった想いがあるからこそ、キュジョンさん、ヒョンジュンさんとの“SS501”が再始動するわけですね。具体的に決まっていることは?

来年の2月頃にカムバックする予定で準備を進めています。


ー ファンのみなさんはとても楽しみにしていると思います。

そう思っていただけることが、本当にありがたいです。というか、今まで僕たちのことを忘れずに待っていてくれていること自体に感謝です。


ー ほかのメンバーとは、頻繁に連絡を取っているのですか?

ヒョンジュン(リーダー)とジョンミンは兵役中なのであまり連絡が取れませんが、キュジョンとヒョンジュン(マンネ)にはよく会っていますね。ヒョンジュンが海外に出かけていないときは、僕とキュジョンだけでも会いますし。


ー 会ってどんなお話をするんですか?

どうでもいいような、他愛のない話をたくさんします。「俺は今〇〇してるよ~」「ふーん、がんばれよ」、「病院に行ってくる」「気をつけて行ってきな」とか。


ー 女の子の会話みたいですね(笑)

同じような感じですね。カカオトークのグループチャットルームもあります。スタンプもいっぱい使いますよ。


ー メンバー同士の密な付き合いが続いていて、ファンは本当にうれしいと思いますよ。

頻繁に会ったり、連絡を取り合ったりするようになったのは、お互いに誤解が生まれないようにするためです。特に今はカムバックに向けて準備をしているので、3人で頻繁に会おうと決めました。仕事の話がないときも、少しでも時間があったら、コーヒー1杯でもいいから一緒に飲むようにしようと決めて、よく会うようにしています。


ー 5人で活動していた頃よりも頻繁にやりとりをしているということですか?

そうですね、今のほうがたくさん会って話をしています。



マンネがギュッピに『コーヒー飲まない?』とメッセージを送ってきた意味がわかりました。

なぜいつもコーヒーなのか…そういうことだったんですね。

神話の先輩たちからのアドバイスを聞いて、ヨンセンさんが言っていた自分達に足りなかったもの。それをヨンセンさんがちゃんと実践していることに感動してしまいました。

本気なんだなぁ…ってキラキラ

こういう記事を読むと、また「ほらね、やっぱり昔の栄光を引きずってSS501を利用しようとしてる」とか言われちゃいそうで怖いけれど、様々な意見があって簡単じゃないことは、彼らが一番わかっていると思うので、だからこその『できるなら…』なんだと思います。

それにしても、マンネと本当によく会っていますね。グループ時代には考えられなかったこと。

この時も…コーヒーですね(*^^*)



この時のヨンセンさんのコメントの意味が一部わからなくて…

뭔가 (몰아주기) 컨셉인듯~
なんか(モラジュギ)コンセプトみたいだ~

遅ればせながら、今頃やっとモラジュギの意味を知りましたあせる

K-POPに詳しい方は、とっくにご存知だと思いますが、韓国のアーティストの間では、だいぶ前から流行ってたんですねあせる

写真を撮る時、何名かで集まって、そのうちの1人だけが可愛く写るように周りの人は変顔をするという撮り方のことだそうです。

ヨンセンさんのおかげで、また1つ勉強しました(笑)

一緒に写っているキム・ヨンさんのハッシュタグが面白かったので、そちらも紹介しちゃいます。

#쌍싸대기 #김형준 #허영생 #김영 #하극상
#중국계획물거품ㅜㅜ #형준이만착하다 #형준이가쏜다 #먹방고고 #수달은악당

#ペア平手打ち #キム・ヒョンジュン #ホ・ヨンセン #キム・ヨン #下剋上 #中国計画水の泡┬┬ #ヒョンジュンだけ優しい #ヒョンジュンが撃つ#モクバンGOGO #カワウソは悪党


スダルさんは、優しい悪党です(*^^*)ラブラブ

もちろん、リダも言っていたように全員が本当にやりたいと思った時にやるべきだし、それは彼らが決めること。

でも、彼らが望み、進み出すなら、私はリダの答えを待ってから、その結論を受け入れて応援したいと思います。

『良い思い出』まで壊してしまいかねないのは、彼らではなく、ファンであることを痛いほどわかってるリダ。リダが自信がないと言った意味が今やっとわかった気がします。

いろんな意味で、1日も早くリダが自由になれますように。

いつか5人で一緒にコーヒーが飲めるといいねドキドキ






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すでに1ヶ月以上が過ぎ、このタイトルでアップするのは、けっこう勇気がいりました(笑)あせる

ヨンセンさんの日本公式ファンサイトが新たにオープンした日、今日しかない!と思いながらアップ出来ず、そして再びやってきた今日しかない日も過ぎてしまいましたが(;^ω^A

せっかく残したので、ギュッピと同様に回想録的な…懐かしいなぁ~(^▽^;)

RIVERIVERインタビューでヨンセンさんが話してくれたことを残すために、どうしてもこのファンミで話していたことが外せなかったので。

キーワードは、メンバーとのコーヒータイムI



9月5日 「HELLO AGAIN」レポ

除隊して1ヶ月。だぶるのプリンスは最速で帰ってきてくれましたドキドキ

スクリーンに入隊前のご挨拶をするヨンセンさんが映し出されて、その後にデジタルの時間がいくつも流れていきます。

どうやらメンバーの誕生日とSS501のデビュー日「0608」も流れたらしいという話を聞いたのですが、よく見ていなかったことを後悔汗

デジタルが「0905」で止まり、暗闇に人影が。ヨンセン?待ちきれない会場から悲鳴が漏れ、次の瞬間スポットライトがステージ中央を照らすと、大歓声が帰ってきたヨンセンさんを包み込みましたドキドキ

痩せてさらに小さくなったお顔がサングラスで隠れてしまいそう。

「1.2.3」の最後にヨンセンさんがサングラスをはずすと、会場に悲鳴が響きわたりました。

『あそぼうかーーーっ!!

コンサート前にアップしてくれた日本語で会場を煽ります。

これIには、やられましたね~ドキドキ





続けて「Dramagic」を歌い終えたところで、この日のMCのYumiさん登場。通訳は嵯峨山さんでした。

ファンミの感想記事でもお伝えしましたが、久しぶりの日本のファンとの対面に、照れくさそうなヨンセンさんドキドキ

すぐにご挨拶の言葉が出てこなくて、“そんなに見るなよ”的な照れ笑いを浮かべながら、すごくぎこちなく『プリンス…ホ・ヨンセンです』ってドキドキ

うーっ、可愛い(≧▽≦)

Yumiさんが、この笑顔に会いたかったでしょ~!と会場に振ると…

『僕の微笑みがどこかへ行くはずありません』

ヨンセンさん、自分で言っておきながら下を向いてニヤケてました(笑)

(1部のみのつもりが急遽2部も参加することになったので、トークの部分は1部と2部の記憶がすでに曖昧で思い出した順ですあせる)

除隊してから何をして過ごしていたの?という質問に、『ファンミの準備をしたり、友達と会ったりしました。お酒と共にに過ごしていたように思います。』とヨンセンさん。

インスタにアップしてくれていたから、パラオに旅行に行ったことは、会場の皆さんわかっていて、うんうんという感じ。

ギュッピのファンミで大爆笑だった水着の話に流れていきそうな雰囲気に、会場からすでに笑い声が漏れ始めて、ヨンセンさんだけキョトン(笑)

Yumiさんがファンも一緒に楽しみたいですよね~!と話を振っても、事情を知らないヨンセンさんはクールに『泳ぎは得意です。1キロぐらい泳ぐこともあります。みんなは泳げるのかな?』と。

Yumiさんが、皆さんに聞いてみましょうか?と挙手することになったのですが、この時に泳げない人で手を挙げるのが早かったのか、ヨンセンさんと目が合って(たぶん…笑)、勝手に動揺I

Yumiさんが諦めずに水着の話に持っていきます(笑)

『ヨンセンさん、ファンの方にはどんな水着を着て欲しい?ビキニ?ワンピース?』

しばらく沈黙して、ヨンセンさん一言。

『全身覆うタイプの』

変わってませんでした、ヨンセンさん(^▽^;)

すごく痩せましたよね。どうやってダイエットしたの?とYumiさん。

『軍隊ですごく太ってしまったので、何ヶ月もかけて痩せました。』

たしかに、入隊中にすごく太っていたヨンセンさんの写真を見たことがありました。たしか、オフ会でマンネが偶然に道でヨンセンと会ったんだけど「太ってた」と言ってた頃。たぶん、ピークだったんじゃないかと。見てはいけないものを見てしまったようで即お蔵入りにして見なかったことにした記憶ありあせる

一番太っている時からだと12kg痩せて、今は1kgリバウンドして11kgだというヨンセンさん。お酒のせいかな?(笑)

Yumiさんが、ヨンセンさんは体重の増減があるイメージだと言うと、

『僕はいつも太ってました』って(笑)あせる

そんなことないよ~。私、2008年のTripleS Japan Summer Festivalの時のヨンセンさんは、すごく好きだったけどな~。そして、今のビジュはあの時と同じぐらい好きドキドキ

キーワードトークでは、日本語が読めないから選べないと言いつつ、カタカナは読めると言って選んだのは「カバンコン」

軍隊を2年間勤めた人は、あれこれもう言われない、世間に認められるという意味だそうです。

Yumiさんが「首警(スギョン)」を選ぶと、『ちょっと説明するのは難しいんですけど』と言いながら、指を使って丁寧に説明してくれました。

『陸軍は2等兵、1等兵、上等兵、兵長と昇進します。同じように、義務警察も2等警、1等警、上等警、首警といいます。4ヶ月、7ヶ月、7ヶ月、4ヶ月後となっていきます。』

Yumiさんが、一番上まで昇進されてすごいですねと言った後のヨンセンさんの表情がとても誇らしそうで、韓国ナムジャにとって兵役を務め上げることがどんな意味を持つのか、少し胸を張るように会場を見つめるヨンセンさんを見て、あぁ、そういうことなんだなって凄く納得してしまいました。

入隊中に一番したかったことは、『やっぱり早くこのような素晴らしいステージに立って、歌ったり踊ったりすることでした』と答えたヨンセンさん。髪も伸ばしたかったと言ってたかな。

「全盛期」については、兵役を終えた今だと思いますと。でも、あえて遡るとすれば「UR man」の時。『女の人達が僕を好き好きって言ってきました』とのことです(笑)

メンバーについて。

1部ではあえて名前を出さずに話していました(笑)

『軍隊に行っている人とはなかなか連絡が取れないのですが、一人、社会服務員の人とはたまに連絡を取っています。まだ行っていない人とは時々コーヒーを飲んだりします。』

マンネとコーヒー。すでにファンが知っていることをわかってる様子で話すヨンセンさん(笑)

Yumiさんがジョンミンは元気でやっていますか?と訊ねると、

『服務員の人?変わらないです。』

ギュッピと同じこと言ってました(笑)

2部では、メンバーの名前を出して話してくれました。ギュッピやマンネとはこれからの活動の話をしたり、女の人の話や車の話もするとか(笑)

お酒は何を飲むの?という質問では、マンネとお酒を飲んだ話に。

ヨンセンさんは最近ワインを飲んでいて、マンネと会った時に4本空けたことがあると。

『ヒョンジュンはあまり強くないから、すぐに酔って寝ちゃうんです。』

ギュッピもインタビューで、最近ようやくマンネがお酒がわかるようになってきたらしくて、まったく…なんて、お兄ちゃん発言してたけど(笑)

ってことは、ヨンセンさんがほとんど飲んだということ?とYumiさんが聞くと、

『そうですね』と少し得意気なヨンセンさん。

お酒が強い男の人って格好よくないですかぁ?と会場に振ったあたりから、Yumiさんがグイグイいきます(笑)

ヨンセンさんは、お酒の強い女の人がいい?それともマンネみたいに酔って寝ちゃう女の人がいい?

『お酒は飲めるけど、僕の前では酔ったふりをしてくれる女の人がいい。』

言ってから、照れ笑いドキドキ

Yumiさん、さらにツッコミますあせる

目の前で女の子が寝ちゃったら、ヨンセンさんはどうするの?

ヨンセンさん、困ってました(笑)Yumiさん、もうそのぐらいで十分ですから~とヒヤヒヤ(笑)

「カワウソ(スダル)」と呼ばれてますが気に入ってますか?という質問には、

『デビューした時から言われてるので弟みたいなもんです。』

他にニックネームはありましたか?

『苗字がホなので、子供の頃は허수아비(ホスアビ:案山子)でした。』

案山子だなんてひどいと怒るYumiさんの横でヨンセンさんはというと『・・・・』(笑)

一番感謝したい人は?という質問には、Yumiさんが何を言わせたいかがわかってドキドキ。ヨンセンさんは、こちらが言わせようとしたら言わないよ~あせる

予想どおり、ヨンセンさんの答えは『自分』でした(笑) 兵役を務め上げたた自分、頑張ってダイエットした自分への感謝。

でも、Yumiさん、諦めませんでした。すかさず、じゃ2番目に感謝する人は?って…このあたりから、Yumiさんの度胸に感心し始める私あせる

でも、ヨンセンさん、意外とすんなり『こうして応援してくれてるファンの皆さんです。』

言わされた感ハンパないけど、それでもやっぱり嬉しかったです(笑)

最近「ドキドキ」したことは、寝ていた時に聞いたことのない音が携帯から鳴って戦争でも始まるのかと思ったそうです。

ここからまた、寝ている時はどんな格好をしているの?と、そっちに持っていこうとするYumiさんあせる

裸で寝ると答えたヨンセンさんに、さらにツッコみます。下着は三角?四角?

ヨンセンさんは、四角い下着1枚で寝ていることがわかったところで、次のコーナー(笑)

「カムバック能力検証コーナー 」

入隊前と除隊後のYS vs YSです。

まずは、ダンスを検証。「恋愛のセオリー」でした。スクリーンに、入隊前のヨンセンさんと今のヨンセンさん。

オッパヌンオッテ~音譜

入隊前の自分の姿に、『太っていて重そうです。軽くて飛んで行くかと思 いました。』とニッコリドキドキ

そういえば、この時のヨンセンさん、1部も2部も同じことを言ったんですけれど、2部でヨンセンさんがそう答えた直後、イヤ~な予感がした次の瞬間、チャレンジャーYumiさんが~!

「1部とまったく同じ答えをありがとうございます(笑)」

(°Д°;≡°Д°;)

恐る恐るヨンセンさんを見ると真顔汗

ヒヤリとしたけれど、何事もなく次のコーナーに移ったので、私が勝手に冷や汗をかいただけなんですけどね(^o^;)

次は歌唱力の検証。ようやくヨンセンさんの歌が聴けました。風邪気味だったようだけど、相変わらずの美声で歌ってくれた「Again」ドキドキ



Credit:yssilver1103 Thanks


そして、リダつながりでイチ早く記事にしてしまった「Lost Stars」。やっと生で聴くことが出来ましたドキドキ

ここで、ヨンセンさんと入れ替わるように、再びYumiさん登場。

特別審査員に聞いてみましょうとスクリーンに注目すると、Cross the lineの衣装でマンネ審査員が登場。ここからは、マンネの独壇場です(笑)

マンネが1人であまりにも淀みなく話し続けているので、Yumiさんが思わず本音をポツリ。

『よくしゃべりますよね~。たぶん、カメラに向かって1人で話してるんでしょうけど…』

これには、そんなマンネの状況を想像して大爆笑してしまいました(≧▽≦)あせる

「Again」の歌い方まで指導しだして、何かと上から目線のマンネ審査員でしたが、憎めないマンネらしく会場を和ませてくれましたドキドキ

そして、再びヨンセンさん登場ビックリマーク



マイケルジャクソンの「Dangerous」で華麗なパフォーマンス。痩せてシルエットは綺麗だし、さらに洗練されたダンスは本当に素敵で見入ってしまいましたドキドキ

続いて「Out the Club」で会場を一気に沸かせたヨンセンさん。もっと聴いていたいなと思ったところで、再び次のコーナーへ。

ヨンセンさんのお面をつけた同じ衣装の5人が登場。本物のヨンセンさんを探せビックリマーク





まずは踊ってみせて、その後Yumiさんのインタビューに答えていきます。もちろん、声もヘリウムを吸ったように変えられているのでわかりません。

1部は、Yumiさんが正解を知った上でインタビューをしていたのと、ヨンセンさんの佇まいですぐにわかってしまいました。その反省もあってか、2部はYumiさんも正解を知らされず、しかもヨンセンさんのぶっ飛んだ演技のおかげでかなり答えがバラけました。

でもね、スクリーンに映る手をよく見ていた人にはわかっちゃったはず。隠していたけれど、ヨンセンさんの手は特徴あるからI

会場は、自分の思う番号を指で示して手を挙げます。そして、5人のヨンセンさんが会場に降りて、自分の番号を挙げている人を2人選んでステージに連れていきます。

そこで、フードとお面を取って正解発表。2部のヨンセンさんにはYumiさんもすっかり騙されていました。だって、ジャイアンみたいな声でサビを繰り返し歌ったり、他の人の番なのにマイクを奪い取ってまた歌い出したり、まさかのまさかなヨンセンさん(笑)

見事に本人を当ててヨンセンさんに選ばれたお2人は、ツーショット写真を撮って、その場でサインをしてもらってステージを降ります。

ここからは、残った8人でイントロ当てクイズや振り付けを上手く出来た人から勝ち抜けていくのですが、なかなかスムーズに進まなくて、だんだんヨンセンさんも会場も飽きてきちゃった空気の中、Yumiさんが1人盛り上げるという過酷な状況にあせる

勇気ある最初の方のハグをヨンセンさんがすんなり受け入れたのを見て、皆さんステージを去る時にハグをおねだり(笑)

その状況をYumiさんに聞かれて『皆さん、スキンシップが好きなんですね~』と淡々と答えたりするところは変わってない(笑)

ヨンセンさん、わかりやすいからだんだん飽きてきちゃってるのが見えるようで、私はそっちの方が気になっちゃったりして。それに気付いたYumiさんも「ヨンセンさん、大丈夫ですか?お顔がお疲れみたいですけど大丈夫?」というようなツッコミをあせる

でも、この日のヨンセンさんは少し違いました。『大丈夫です』と答えて持ち直してみせると、自ら振り付けをやってみせて大ヒントをくれたり、ハグを求められれば両手を広げて受け入れて、最後まで当てられずに残ってしまった方みんなに自らハグをしてくれたヨンセンさんドキドキ





私が驚きと感動が入り交じった気持ちでステージのヨンセンさんを見つめていると、隣りの相方がボソッと一言。

「ヨンセン、大人になったね…」

最後にYumiさんから感想を聞かれると、『今この時間がとても楽しいです』と言ってニッコリ(^▽^;)

アイドルスマイルあせる嘘ばっかり~(笑)あせる

でも、なかなか当てられなくて進まない状況に

『皆さんは意外とボクの曲を聴いていないんですね 』

『これからはもっと簡単な振り付けにしたいと思います』

な~んて、ちょっと拗ねてました(笑)

キーワードトークの時は、やっぱり日本語はかなり忘れちゃったんだなぁと思ったのですが、途中から徐々に思い出してきたのか、ちょいちょい日本語が出始めたヨンセンさん。

懐かしい『あざっす』は、けっこう早めに出てきましたドキドキ

ゲームのあとは、大好きな曲。

「いつでも僕は君といる」

「Again」と同じく、昼の部は日本語、夜の部は韓国語で聴かせてくれました。聴き惚れますドキドキ



Credit:yssilver1103 Thanks


ここで、日本のFCが9月15日オープンするという告知。ここも日本語で一生懸命に話してくれました。ヨンセンさんは、15日ぐらいにと言い直していたけれど、ちゃんと15日にオープンしましたね。

ご挨拶のあとは、『次がラストの曲です。』とヨンセンさん。

もちろん、会場は『えーーーっ!』

昼の部では聞けなかったけれど、夜の部で頂きましたドキドキ

2年ぶりの『え~じゃねぇーよ』

しかも、3回もドキドキドキドキドキドキ

「Let It Go」

夜の部のアンコールでは、「Hello Mellow」のあとにもう 1曲歌ってくれましたドキドキ

「 알아 다 アラタ(I kow all)」

最後はみんなで記念撮影。ヨンセンさんがセルカ棒で会場がちゃんと写る位置を探した結果、この可愛いクマさんポーズにドキドキ





1部セトリ

1.2.3
Dramagic
Again(日本語)
Lost Stars
(Dangerous)←マイケル・ジャクソン
Out the club
いつでも僕は君といる(日本語)
Let it go

アンコール
HelloMello


2部セトリ

1,2,3
Dramagic
Again(韓国語)
Lost Stars
(Dangerous)
Out The Club
いつでも僕は君といる(韓国語)
Let It Go

アンコール
Hello Mellow
알아 다 アラタ(I kow all)


なんだかんだ沢山の笑顔(ヨンセン基準)を見せてくれましたドキドキ

リダの笑顔は最強だけど、えくぼフェチの私にとっては、ヨンセンさんの笑顔も最高にキュートです恋の矢










asamiさん、お写真をお借りしました。
最高に素敵なヨンセンさんをありがとうドキドキ
















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bntニュースとのグラビア撮影とインタビューで、ギュッピがリダのことを話してくれました。

リダのキー移籍の時のことも…。

リダへのバッシングが続く中、僕たちも発言した方がいいんじゃないかと言っていたというギュッピ。

今も消えないバッシングに心を痛めているのは、ギュッピも同じなのかも知れませんね。

RIVERIVERのインタビューを読んでいても思ったのですが、再び5人でステージに立つためにしなくてはならないことを一番考えているのは、紛れもなく彼ら自身であることに、あらためて気付かされた気がします。







[bnt画報]キム・ギュジョン「練習生時代キム・ヒョンジュンと屋台で焼酎6本飲んでもしっかりしてた」

[アン・イェナ記者]




'SS501'を「ダブルエスオゴンイル」で読めば新世代だが「エスエスオゴンイル」と読めば旧世代であった。

馴染みのない名前を身近にさせたグループSS501のメンバーキム・キュジョンの近況が気になった。

その間、さらに大人になって、さらに男になった彼は、異なるムードの合計3つのコンセプトを完全に消化して、スタッフの弾性を引き出した。

最初のコンセプトから、彼は紫のシャツにトレンディなマルサラのコーデュロイジャケットとパンツをマッチして風変わりな魅力を発散した。

続くコンセプトでは、真っ白なスーツにユニークなプリンティングが引き立つ青い色のシャツとネクタイですっきりしながらもスマートな姿を見せてくれた。

最後のコンセプトでは、ビビッドなグリーンカラーのニットにベージュのパンツをマッチさせた。これに対し、スタイリングしたスエードコートは、彼をより一層スタイリッシュにさせた。

グラビア撮影後続いたインタビューでbntニュースが会ったキム・キュジョンは変化せずに適度な姿が印象的な、真の率直な男だった。

彼は周りの誤解とは異なり、厚いSS501メンバーたちの友情を伝えた。「今でもメンバーと連絡して過ごしている」とし、「ヒョンジュンヒョン(兄)の所属事務所移籍も、メンバーたちと相談した後、決定されたこと」とSS501に対する愛情を示した。

「SS501」練習生時代、お酒を初めて飲んだという彼は「屋台でヒョンジュンヒョンと焼酎6瓶を飲んでもしっかりしていた」とし、焼酎やビール、マッコリは問わずよく飲む”お酒好き”であることを明かした。

続けて、ソロ活動の話も漏らさなかった。彼は「ウェブドラマ、ミュージカルなどに挑戦した」とし「パートナーだった『MAMAMOO』ムンビョルさんは実際も大ざっぱな性格、ドヨンヌナ(姉)は即席アドリブの鬼才」と述べた。

「静かな性格のせいでソロ活動適応が大変だった」と明かしたキュジョンは「恋愛も静かなほうで、一般人と交際した」と告白したりもした。

また「『走れ、母さん』を見て惚れたセジョンヌナが変わらない僕の理想のタイプ」とし「Rain(ピ)先輩、ハ・ジョンウ先輩、そして最近はキム・イングォン先輩を見習いたい」と語った。

映画に挑戦したいというキュジョンは「大役ではなく、小さな役でも引き受けて映画に出演できたらありがたい。大きなスクリーンに自分が出てくることを想像しただけでもわくわくする」と話した後、「今年初め、対人関係により顔の片側が麻痺するなど、健康に赤信号が灯った」と健康についても話した。

http://m.media.daum.net/m/life/style/fashion/newsview?newsId=20151008105907184


優しいギュッピに顔面麻痺になるほどの辛いことがあったなんて。もう大丈夫なのかな。乗り越えられたのかな…

ファンにはいつも笑顔で元気な姿を見せてくれる彼らだけど、同じ人間だもの。見えないところで悩み、苦しむことだってあるはず。

それらを隠して笑顔でステージに立っている日だってあることを。

夢幻の時も、GEMINIの時も、リダはそうやってステージに立っていたんですよね…

この気持ちを上手に伝える言葉が見つからないけれど…

また会う時は全力で楽しんで、精一杯の声援とありがとうを贈るから。

大好きな5人へ…

みんなファイティン!!




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GEMINIの舞台監督でいらした槇圭一郎さんが、ソウルでGEMINIバンドのメンバーとの再会を報告されていました。

10月1日の深夜に、明日ソウルへ行きますとつぶやいていらしたのですが、Facebookでも会える人は連絡してねと声を掛けていらしたので、集まったのがこの顔ぶれだったんだと思います。

すべて違うお店のように見えるけれど、それだけ会話が弾んだということでしょうか(*^^*)


【音楽で国境を越えた仲間(^_^)今日は最高に楽しかったし、これからも繋がっていきます\(^O^)/】






リダのお見送りにもいらしたという長い付き合いのソヒョンさん、日本でリダと一緒にコンビニに行ったスンヨプさんも。懐かしいですね。

ウネさんやクボンさんもお元気でしょうか。

ビールを一気させられちゃった広島出身のスタッフ、池田さんもお元気でしょうか。『イケイケ池田!』のコールが忘れられません(笑)

GEMINIが終了した時、槇さんはこんなコメントを残してくださっていました。

【KHJツアー完結しました!ありがとうご ざいました!泣いてしまうかなと思った のですが、最後までやることが多すぎて泣く暇もありませんでした(^_^)
そして本人とは笑いながら、2年後も一緒にやる約束をしました(^_^)そのときは皆様よろしくお願いしますm(_ _)m
最高のKHJ 最高のBand 最高のスタッフと一緒に仕事ができ最高のお客さまと最幸の時間を過ごせました!】


良い人に恵まれる運がある。

リダはそう言っていましたね。

ファンとの約束だけじゃなく、槇さんとの約束もちゃんと守らないとね、リダ。

またいつか、最高のメンバー、スタッフと共に、最幸の時間が過ごせますように。

そして、私達ファンは幸せそうなリダの笑顔を見ることが出来ますように。









つながってるよ、リダ。



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キュジョンのドラマが放送されていますね音譜

そして、いよいよ南米ツアー。

そしてそして、SS301のアルバム制作準備も始まっているとの吉報にじわじわキテますドキドキ

普段は見ることのない少し怒った顔ダウンにギャップ萌え(笑)





ドラマはこちらから♪


ファンミで会場から「Kissはダメ~」って言われた後にすぐKissシーンを撮影したそうですね(笑)

トモくんとのインタビューでは、「Kissは好きですか?」と聞かれて「嫌いな人なんているの?」ってお茶目に答えていたギュッピ。

SS301でいた時に、トモの話になったことがあるよって言われてトモくん嬉しかっただろうなぁ。トモくんが羨ましい(笑)

そして、先日KEJのインタビューを読んでいて、あらためて感じました。

SS501においてのギュッピの存在。まさにいろんな意味で中心なんだな~って。

ソロ活動が始まってからは、より強く感じることが多くて、ギュッピが一番先に入隊して帰ってきてくれたことは大正解だったと今も思います。

今回の日本ソロデビューにおいても、メンバーの反応を気にして、実際にアドバイスを仰ぐギュッピのその素直さやメンバーに対する変わらない姿。

ギュッピがいなかったら、もしかして今頃もう…そんなふうに思ったりもして。

リダの発言に一喜一憂してしまっていた頃、その発言の真意を測りかねたり、私なりにリダの気持ちを理解しようと頑張っていると、知ってか知らずかドンピシャなタイミングで、リダとファンのどちらも傷付けることなくフォローしてくれて、私にとってはまさにギュッピこそが、心の非常ベルが鳴るといつも現れる名誉消防士さんのようでしたドキドキ

ギュッピ自身は、今の5人を繋ぐものは「思い出」だと言っていますね。

最近は頻繁に連絡をし合っているから、うんざりすることもあるなんて言ってたけれど、それだけ距離が近いということですねドキドキ

振り返って反省するのではなく、あの時はこんなことがあったね、こんな時はこうだったよね、そんなふうに5人だけが共有する記憶だと。

「その時間はメンバーだから共有できるじゃないですか。話しているうちに自然と、僕と一緒に長い時間歩んできた仲間なんだな、と感じて大切だなと思います。」

その気持ちは、ファンも同じですよね。

メンバーについても話してくれました。

マンネは本当に弟みたい、正反対だけど相性が良い。

ヨンセンは年上だけど弟みたいな感じ。

リダは本当にお兄さん。

ジョンミンは遠くにいる息子を見守っているお母さんのような感じ。

ちなみに、ミンの小言を聞いてみれば、お母さんという表現をした意味が分かると言っていましたが、うんうんと納得(笑)

グループにおいてのミンの役割については、昔から安定の…ですね。そして、リダがお父さんだねという声もよく聞いてきたような気がします。

細かいことは言わなくて、普段はメンバーを放牧状態で(笑)、問題がない時は任せてボーッとしてることもあるから、一見リーダーの役割をしていないかのように見られることもあったけれど、じつはちゃ~んと見ているリダの姿を何度も見てきました。

ちょっとデリカシーに欠ける乱暴なやり方をすることもあるけれど、フォーメーションの間違いにリダだけが気付いていたり、悪ふざけが過ぎちゃって止まらなくなったメンバーを制止したり、そんな瞬間を見るたびに惚れ直してきたからドキドキ

そういえば…

9/13「Fall In Love With KYU」夜の部のレポをちゃんと残せなかったことがずっと心残りでしたあせる

アップしようと思った時に、イ・ジェマン弁護士さんの会見の情報が入って、結局また機会を失って、そのままお蔵入り(;^ω^A

リダがこういうことになって以来、メンバーの記事を挟んでいくのがすごく難しくなったなぁと感じていますあせる

そんなわけでレポというか、回想録的に下書きのままだった記事をここに…。

仕事を終えて開演ギリギリ飛び込んだ渋谷のさくらホール。ここも色々と思い出のある会場です。今までで一番寒い出待ちをしたのが、このホールでした(笑)

凍え死にそうな寒風に耐え続け、もう無理~って思った時にようやくミンが出てきてくれて、駐車場のスロープのところで顔を出して「ありがと~」って手を振ってくれたなぁ…とか、マンネのオフ会で蚊に刺されまくったマンネの足を間近でガン見したなぁ…とか(笑)

そこに、ギュッピとの思い出も加わるんだなと思うと、なんだか嬉しくて。

席について会場を見渡すと、いつものパールライトグリーンの海。ピンク色のスクリーンには、ギュッピらしくハートがいっぱい。

慌ててペンライトを出してホッと息つくと、ゆっくりと会場が暗転して、18時少し過ぎにコンサートはスタートしました。

1曲目はすでにお伝えしたとおり「ホシゾラ」でした。それだけでもう胸がいっぱい。

ピアノの生伴奏で小さな悲鳴があがり、次の瞬間それは大きな歓声に変わり、ジ~ンとさせる登場でした。

一緒に歌ってくれないと完成しませんと言われて会場も一緒に歌った「Get Ya' Luv」

「皆さん歌上手ですね。みんなでデビューしましょう。」って、ちゃんと褒めることも忘れないギュッピドキドキ

ヨンセンさんやミンには、ダメ出しされることの方が多いのに(笑)

でも、入隊前のコンサートでは完璧には程遠い感じだったのに、ミンも優しく褒めてくれたなぁと思い出してちょっとシンミリ。

ヨンセンさんも久しぶりの再会では、自ら手を広げて選ばれたファンの方々とハグしてくれて、その光景に驚くばかりだったなぁ。

…って、いろいろ思い出してまた脱線あせる

ここまで全部日本語で頑張っていたギュッピ。もしかして今日は通訳さんナシ!?と思いながら頭に浮かんだのは、ファンミでギュッピが持っていた「東京で生き残るための日本語」という学習本。まさかあの教材でここまで!?

…というわけはありませんでした(笑)

その後、お久しぶりのMCミンシルさんと通訳の根本さんが登場して、ちょっぴり安心したような残念なような気持ち。

ミンシルさんが昼の部は緊張して汗がすごかったけれど今は半分になったと話されて、ギュッピもやっぱり緊張するんだなって、変なところにキュンとする私(笑)

「いつもステージに上がる前は緊張するんですけど、ファンの皆さんを見ると安心します」って、またまた嬉しいことを言ってくれるドキドキ

ミンシルさんが10年経ってもカワイイと言うと「今日からかわいいを担当します!」とギュッピ。「うちには、他にセクシー担当がいるから。ジョンミンとどっちがセクシーかケンカしたことがあったけど敵いませんでした」って(笑)

トークを交えてピアノのみで聴かせてくれる構成は、ギュッピの今の歌唱力が確かなものであることがよくわかり、とても素敵でした。ピアノバージョンにアレンジされた「警告」「Love Ya」も新鮮であり、懐かしくもあってドキドキ

この後、ちょっとしたグループ時代の裏話。

「僕のパートは歌い始めてから2分30秒後なんですけど、今回歌ってみて僕のパートはすごくよかったんだなと思いました。当時はそんなこと考える暇もなかった。」と言って、実際にあっちに行ったり、こっちに行ったりと、忙しくフォーメーションをやって見せるギュッピ。

「(息切れ気味で自分のパートを歌い出す仕草)僕がこうやって苦労している時、メンバーはこうしていました。」

そう言って格好良く客席に背を向けて立つギュッピ(笑)

そして、前から見るとこんなだったんだよって肩で息をするメンバーの真似。これには、当時の4人の姿を想像して大爆笑でした。

「僕の頭が悪くて」に続いて「YESTERDAY」を歌った後は、グループで一番最後にソロデ ビューをしたギュッピにメンバーはどんなアドバイスをくれた?との質問に、しばらく考えて 「잘해(しっかりやれよ)とか言ってた。」とギュッピ。

「S.O.S 私を助けて」のOST「あなたの日々に」を歌ってくれた時には演技の話。

演技は難しいけど大好きだというギュッピ。リダの真似をして見せてくれたのが、まさにこの時でした(笑)カッコイイ役ができないというギュッピに会場が「え~!?」と言うと、「ヒョンジュンヒョンみたいなカッコイイ役が僕にも出来るかなと思って練習 してみたことがあります。」と言って立ち上がり、女性に近付いていく時のリダの真似。会場に向かってぼんやりした眼差しで宙を見つめるギュッピにまたまた爆笑です。ちゃんと見てるんだな~って、ちょっと感激ドキドキ

ミュージカルで見せたピアノ演奏も披露してくれました。ギュッピは楽譜が読めないので目と耳で覚えたようで、パク先生が少し弾いては「ハイッ」というように覚えていったようです。

今回「BE A STAR」のピアノバージョンを歌うことになって歌詞をあらためて見直して泣いてしまったというエピソードも話してくれたギュッピ。

この曲で泣けるのは、SS501だからよね。そして、その気持ちに共感出来るのもダブルペンだから。

ところが、そんなイイ話の後にメンバーのお面をつけたダンサーさん達が登場(笑)

これには、仰け反りました。リダとヨンセンとジョンミンとマンネがギュッピを囲んで踊ってる~(≧▽≦)

ここまでやっちゃったギュッピのサービス精神に拍手ですドキドキ

ミン役のダンサーさんについては、前にもお伝えしたとおりです。かなり寄せてきてました(笑)


「BE A STAR」



会場が盛り上がって、たぶんみんな笑顔だったから、ギュッピが写真を撮ろうと言ってセルカ棒でバチリ。

最後までステージに残っていたミン役のダンサーさんが捌けていくと、笑い声の余韻が残る中ステージに1人になったギュッピが「みんなに会いたい」と呟きました。

私も会いたい(T-T)

そして、ファンを思って作詞作曲してくれた「君へ…~僕らのストーリー~」


ギュッピの涙にもらい泣きあせる



ピアノバージョンも素敵だったけれど、やっぱり「YESTERDAY」「Wuss Up」は踊ってくれると一気にテンションアップ

会場が盛り上がったところで、次に聴こえてきたイントロに悲鳴に近い歓声が会場に響き渡りました(≧▽≦)


「Deja Vu」ドキドキドキドキドキドキ


ずーっと聴きたかったけれど、誰も歌わないから1人じゃ厳しいんだろうなぁと思って諦めていました。この振り付けを生でもう一度見れるなんて…たぶん少しの間、感動のあまり息をするのも忘れてギュッピを見つめていたんじゃないかと思います(笑)

ほんっとうに嬉しかったドキドキ


「Deja Vu」



「UR Man」
近い将来、3人のパフォーマンスが見られるのを楽しみにしてますドキドキ


「Love Like This」は、やっぱりリダを思い出しちゃいますね。初めて歌ってくれた時の嬉しさは今でも忘れられないドキドキ



最後の曲の前に、ギュッピの変わらない優しさと細やかな気遣いにまたまた胸があったか~くなりました。


「日本で豪雨があったと聞きました。また、大きな地震もあったと聞きました。僕だけでなく、僕の周りのみんなも本当に心配しています。皆さんが一日も早く日常を取り戻せるように祈っています。みんなで力を合わせて“ぜんぶ力合せて♪”乗り越えましょう。」

BE A STARの歌詞を引用して励ましてくれました。もう何度も言っていますが、この時もやっぱり震災が起きて1年後の3月11日にギュッピが ツイートしてくれたことを思い出しました。1年前に他国で起きた出来事を忘れずにいてくれたギュッピ。

最後の曲ですと歌ってくれた「Summer Love」も私は大好きドキドキすごくHappyな曲なのに、ミンペンの相方はミンを思い出して寂しくなっちゃったみたいでしたあせる


「Summer Love」

Credit:Kyu loveak Thank you!


ギュッピがステージを後にして、さぁアンコールだ!と思った時に「고마워(コマウォ)」が流れ始めて、サプライズ企画があったことを思い出しましたあせる

ギュッピにありがとうの気持ちを込めて「고마워(コマウォ)」をみんなで歌いましょう!というメールが数日前に届いていたのでした。スクリーンに歌詞が出ると聞いていたのですが、この歌詞の流れ方が1文字ずつゆっくり出てくるというあまりにオサレすぎる映像で、どうにも遅れ気味に。当然声も張れなくて完全に音量に負けちゃってグダグダな感じになっちゃったけれど、なんとか歌い終わると舞台袖からギュッピが会場を覗くようにして現れて

「何ですかぁ、これ…」

この時のギュッピがすごく可愛かったですドキドキ

すると、再びメンバーのお面をつけたダンサーさん達がケーキが乗ったワゴンをゴロゴロしながら登場(笑)ギュッピのファーストミニライヴ開催のお祝いです。

ギュッピに「みんなで一緒にろうそくの火を消しましょう」と言われて客席から“エア(フーッ)”をした直後、我にかえって恥ずかしくなる私(笑)

ケーキに乗ってるイチゴを見て「ストロベリーオンザショートケーキ!」とギュッピ。言うと思った。ホントにギュッピは裏切らない(*^^*)

そして、ここでもミンのお面をつけたダンサーさんが…ギュッピより先にケーキを食べ始めちゃいました。ミンの真似して色々やってた方です(笑)ダンサーさんがイチゴを取って1列目のペン さんに食べさせてあげたら、ギュッピも続いてイチゴを持って客席の方へ。じゃんけんで買ったラッキーさんがギュッピに食べさせてもらいました。

今回も客席に降りてファンと沢山触れ合ってくれたギュッピでしたが、この後のアンコールのSS501メドレーは、ギュッピからの最高のプレゼントになりましたドキドキ


「Kokoro」

「Distance」

「Lucky Days」


懐かしさと沢山の思い出が押し寄せてきて、体の中が泡立つような、そんな感覚。いつかみんなで歌えたらいいね、ギュッピ。

除隊後、日本での初のファンミで「職業は?」という質問に、「歌手、ミュージカル俳優、SS501」と書いたギュッピ。

メンバーみんなから信頼されてる人。

永遠のアイドルで、SS501でいてくれる人。

中心でメンバーをつないでくれる人。

キュジョンの存在は、いつも私に安心をくれます。

そういえば…日本でのコンサートを終えて帰国する時の羽田でのギュッピにはびっくりでしたドキドキ

空港でお見送りしていたファンの方の赤ちゃんを抱っこ…これぞまさに神対応(*^^*)









Credit:as tagged Thank you!


いつもありがとう。

そして、これからも頼りにしてますドキドキ

南米ではどんな神対応が飛び出すやら、ギュッピのことだから、きっと南米ペンさん達の心を鷲掴みでしょうね(*^^*)






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現地のプロモーターの事情で1日延期になった南米ツアー。

思わず、ジョンミンの時の苦い思い出が頭をよぎったけれど、無事に到着して一安心。

どうか何事もなく、ずっと待っていたファンと楽しい時間を過ごすことが出来ますように。


仁川空港(〃∇〃)ドキドキ





メキシコ到着



Credit:as tagged Thank you!


ギュッピ、ファイティンビックリマーク
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お昼休みに訳した下記の記事ですが、仕事を終えてTwitterを見ていたら、実子確認訴訟を提起したのがソウル家庭裁判所である点がどうも疑わしいという情報がありました。

親子確認訴訟は、相手の住所地管轄の裁判所に提起しなければならないという法律があるようで、よって相手が軍人の身分であるならば、服務地の地方裁判所に訴訟提起すべきだと。

Galleryにも、実際にソウル地方裁判所に確認してみた方のお話が載っていました。やはり、こちらでも相手が軍服務中だと伝えたら、相手の住所の管轄の家庭裁判所に出しなさいと言われたとのこと。

http://m.dcinside.com/view.php?id=khj&no=145692&page=1

たしかに、先日初めてこの実子確認訴訟を提起したという記事で私が確認できたのは1ヶ所だけ。気味が悪いぐらい静かでした。相手側から出た話だったので、いつものように要確認期間と思いながらスルーしたのですが、どうやら今回も同様に静まり返っていることが不思議。

今回は、イ・ジェマン弁護士さんのインタビューが含まれていたのでアップしましたが、弁護士さんもあくまで報道を通じて知ったという状況のようですから、話半分に聞いておいて「その時」を待っていた方が良さそうですね。


キム・ヒョンジュン側「元カノA実子確認訴訟..待っていた」

入力15.10.02.07:40
[イーデイリースターinイ・ジョンヒョン記者]

「実子確認をしようと最初に出たのは、私たちだ。検査に応じるのは当然である。」

キム・ヒョンジュンの元ガールフレンドAさんが最近、ソウル家庭裁判所に親子確認訴訟を提起した。

これに対してキム・ヒョンジュン側も歓迎の意を明らかにした。

キム・ヒョンジュンの法律代理人であるイ・ジェマン弁護士は1日、イーデイリースターinに「Aさんが実子確認訴訟を提起したことを報道を通じて確認した」とし「まだ裁判所から何の連絡もなくて確認するには難しいが、すぐに検査が行われるものと思われる。当然応じるものであり、結果を待つ」と述べた。

Aさんは、9月初め子供を出産した。

これに対してキム・ヒョンジュン側は「キム・ヒョンジュンの実子なら、これに対する責任を負う」と公式立場を明らかにした。

しかし、実子確認方法をめぐり、双方は対立した。Aさん側は法廷を介して検査が行われる「実子確認訴訟」を主張したが、キム・ヒョンジュン側は「実子確認検査」をしようと乗り出した。方式は類似しているが後者の方が進行がより速い。

イ・ジェマン弁護士は9月17日、ソウル瑞草区瑞草洞にある法務法人青坡で記者会見を開き、「キム・ヒョンジュンが実子確認検査を終え、子供のみDNA検査を受ければ親子かどうかを確認することができる」と主張した。しかし、これに対して、A氏側は「言論プレイだけのことだ」と検査に応じず、最終的に訴訟を提起した。

訴訟と検査を置いた両側の対立は最終的にAさんの訴訟提起で次の局面へ移った。

キム・ヒョンジュンが現在軍服務中であるだけに出張DNA検査が避けられない。裁判所の指示がなければならないだけに検査結果がいつ出てくるかは予測するのは難しい。

イ・ジェマン弁護士は「記者会見の後キム・ヒョンジュンと連絡を取ってみなかった。しかし、関連報道を介して進行状況を知っているものとみる。実子確認するという意志は変わらないだろう」と伝えた。

http://m.media.daum.net/m/entertain/newsview/20151002074007031


まだ裁判所から正式に指示はないようですが、意味のない相手側の引き延ばしが終わり、少しでも良い方へ事が進んでいくことを願います。

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