うつろひ ~ 笹木 砂希 ~

大和撫子ラテン系 ☆ 今日もお茶目なエブリディ  

NEW !
テーマ:
 昨日はPTAのお母さんたちとの飲み会だった。
 ほどほどに飲んで、ビンゴゲームでレトルトカレーをもらう。
 帰宅したら23時を回っていた。
 風呂に入り、さっさと床に就いたため、ニュースは見なかった。
 日付が変わってから、ようやく朝刊を読む。
「オバマ大統領 広島訪問」
 一面はこの記事だ。当然だろう。
 現職米大統領として初めて、被爆地・広島を訪れたのだから。
 原爆ドームを背景に、声明を発表する大統領の写真が印象的だった。
 3面には献花する場面、37面には被爆者の坪井さんと握手する姿が掲載されていた。
 大統領と握手したもう一人の被爆者・森さんは、感極まって涙を流されたそうだ。
 オバマ氏が、森さんを抱きかかえる写真も大きく取り上げられていた。
「ううっ」
 これを見たとたん、私の両目からも、温かいものがあふれてきた。
 続いて鼻水も出てくる。
 まさか、新聞を読みながら、もらい泣きするとは思わなかった。
 中学3年のとき、修学旅行で広島に行った。
 半年前から平和学習に取り組み、原爆で亡くなった人の数や死因、原爆症などを学習した。
『はだしのゲン』も見たし、『原爆を許すまじ』『似島(にのしま)』などの歌も歌える。
 原爆資料館では、熱線で皮膚にブラウスの模様が焼き付けられた写真を見た。
 腰かけていた人間が灼熱で蒸発し、黒い影だけが残っている石段は強烈だった。
 生き延びても、待っている差別が追い打ちをかける。
 核兵器は、どんな理由があっても使用してはならないと、子ども心にも強く感じた。
 そんな経緯もあり、特別な気持ちになったのだろう。
 もし、飲み会がなくて、テレビで昨日のニュースを見ていたら大変だったと思う。
 家族の前で、私は号泣したかもしれない。
 それはちと恥ずかしいので、留守してよかったと安堵する。
 午後4時ごろ、夕刊を取ってきた。
 中を開けると、「核廃絶 希望の朝」とのタイトルで、広島訪問の続編が載っていた。
「ううっ」
 あーあ、また泣いちゃった……。

大統領

『大根おろしアート』よりオバマ大統領

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)

AD
いいね!(1)  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:
何年か前に異動した職員から、いただきものをした。
「富士山クランチチョコレート」

富士山1

富士山はいい。
定年退職したら、富士山の麓に住みたいと話したことをおぼえていたのだろう。
自分を理解してくれる。
そういう人がたくさんいると、気負わず自然体で暮らせる気がする。
個装を開けたら、立体的なチョコレートが登場した。

富士山2

ん? これって、どこかで見たような……。
それもそのはず。
以前に買った、箸置きに似ているのだ。

富士山3

ふと、新商品が浮かんできた。
チョコレート製の箸置きなんてどうかしら。
汚れたり溶けたりしないよう、銀紙で包装しておくのだ。
食後には、銀紙を剥いてお口にポーン。
誰か、私に資金提供してくださーい!

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)
AD
いいね!(6)  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:
調理台の棚を整理していたら、美濃吉の重箱が見つかった。

重箱

これは、父の日弁当が入っていた器だ。
結構しっかりしているので、何かに使えるかもしれないと取っておいた。
結局、その後は何にも使っていないのだが。
お彼岸に娘がぼた餅を作った。
「上手にできたよ! おじちゃんのうちにも持っていきたい」
「じゃあ、お皿に入れようか」
しかし、どうにも貧弱な印象……。

ぼたもち1

「うーん、何だかマズそうだな」
「別の入れ物ないの?」
「あっ、そうだ!」
とっさに、美濃吉の重箱を思い出した。
「これに入れたらどう?」
ためしてみると、まったく違うイメージになった。

ぼたもち3

「よし、これでいいや」
春らしいハンカチで包み、おつかいものらしく変身させる。

ぼたもち2

人もおやつも、まずは見た目ですね。

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)
AD
いいね!(5)  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
 年末の大掃除で見つけたものがある。
 一つは、しばらく使っていなかった重曹だ。
 台所用の洗剤も転がっていたが、変色していたので捨てた。
 この重曹は15年以上前に購入したおぼえがある。
 一体、いつまで使えるものか疑問だが、ひとまずしまっておいた。
 さて、先週はわが家でホームパーティーをした。
 来客が多いと、食器をたくさん用意しなければならない。
 普段は使っていないスプーンを取り出してビックリ。
 茶渋がベタッとついているではないか。

スプーン1

 いくら身内といっても、清潔感がないのでは失礼だ。
 キッチンハイターという手もあるだろうが、私は重曹を使ってみたくなった。
 ナイロンたわしにとって、ゴシゴシ、ゴシゴシ。
 よっしゃ、落ちる落ちる。
 くたびれたスプーンが、買ったときの姿に戻った。

スプーン2

 重曹、まだまだ現役です!

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)
いいね!(6)  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
2016年Amebaおみくじ結果



ブロ友さんの記事を読み、私も引いてみた。
「大吉だ、やった~!」
この占いによると、笑うことが開運の鍵のようだ。
怒ってばかりいるとがんになる、と聞いたことがある。
これとは逆に、笑うと免疫力が上がり、健康になるらしい。
顔の造りはともかく、笑顔でいれば人からも好かれやすい。
商売だって、うまくいく。
なーんて、勝手な判断に結びつけた。

実は、神社で引いたおみくじもよかった。
いつも「凶」や「平」ばかりだったのに、今年は「吉」だったのだ。
この神社には20年近く通っているが、吉はほとんど記憶にない。
ここにも同じようなことが書かれている。
「病気  はやくなほる」
「まち人  きたる」
「しょうぶごと  なにごともかなふ」
今年は、異動の年である。
どの職場になるかは、ある意味勝負ごと。
近くて、やりがいのある職場に行けたらいいな~。

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)
いいね!(8)  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
読書は私の趣味のひとつである。
読んだ本の記録をするため、3年前から「読書メーター」なるサイトに投稿するようになった。
本を読み終えたら登録し、コメントも欠かさない。
すると、同じ本を読んだ他のユーザーから「ナイス」をもらうこともある。
交流も持てて、結構おもしろいのだ。
先日、このサイトの運営事務局からメッセージが届いた。
「砂希ちまさんの感想を、ダ・ヴィンチ1月号に掲載することは可能でしょうか」
え? 私の感想を?
対象となる本は、アドラーの『嫌われる勇気』である。
何のひねりもない平凡な感想なのだが、そこがよかったのだろうか。
断る理由もないので承諾したら、掲載者には優先的にダ・ヴィンチを送ってくれるという。
何の変哲もない感想を載せてくれる上、掲載誌までいただけるとは。
「ホントかな?」と半信半疑でいたが、今日、宅配便で届けられた。

雑誌3

早速ページをめくり、掲載欄を探してみる。
このコーナーかな?

雑誌1

あった、あった。

雑誌2

拙い感想だけれども、自分の作品が載るのはうれしい。
ユーザーはたくさんいるから、運がよかったのだろうな。
ひとまず、ひと足早いクリスマスプレゼントにニンマリ。
これからも、せっせと感想を書きまーす!

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)
いいね!(7)  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
「明日の6時間目は腕相撲大会をします!」
「えー」
「つまんね~」
 あらら。
 やはり、高校生には物足りなかったか。
 クラスの生徒の反応を見て、私は何とかやる気になってもらいたいと思った。
「賞品があるといいかもしれませんね」
 同じ学年を組む教員と相談して、おおげさにならない程度に、ちょっといいものを用意することにした。
 浮かんできたのはチョコレートパイだ。
 パイシートと板チョコがあれば、帰ってからでも簡単に作れる。
 原価も安いし、お腹も満足するだろう。
 パイシートは3袋、板チョコは5つ用意した。
 これで24個分。
 2枚の天板に6個ずつ載せ、まずは12個分。

チョコパイ1

 これを2回繰り返し、1時間で完成した。

チョコパイ2

「すご~い! 美味しそう」
 まずは、夫と娘に1個ずつ渡す。
 残りはすべて学校に持っていき、生徒への賞品、教員へのおすそ分け、保健室の先生への差し入れにする。
「えっ、賞品あるの? チョコパイ?」
「先生が作ったって、本当?」
「よーし、負けないよッ」
 チョコレートパイ欲しさというより、私のやる気が伝染したらしい。
 どのクラスも盛り上がり、ワイワイと賑やかにトーナメント戦が行われた。
「先生、一番になった! チョコパイ美味しかったよ」
「ごちそうさま」
 勝者からはうれしい一言もあり、素直でいい子たちに感動する。
 コンビニなどで、もっと豪華なスイーツが簡単に手に入る時代である。
 こんなに、手作りが歓迎されるとは思わなかった。
 そして、この翌日、調理実習があった。
 クリスマスが近いから、ブッシュドノエルを作るという。
「難しそうだけど、ちゃんとできるのかしら……」
 そんな心配は無用だった。
「失礼しま~す、笹木先生いますか」
 私を呼ぶ生徒の声がした。
「はーい」
 声のする方に行くと、ケイコがにっこり笑って待っている。
「これ、余ったんです。よかったらどうぞ」

ノエル

「ええーっ、すごい!」
 まるで、チョコレートパイのお返しのように、ブッシュドノエルをちょうだいした。
 ココアパウダーが利いていて、甘さもちょうどよく、とてもいい出来だ。
 見た目は売り物にかなわないけれど、味では決して負けていない。
 いやあ、手作りっていいものですね。

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)
いいね!(4)  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
 富岡製糸場を知ったのは、世界遺産に登録されてからだ。
 高崎から上州富岡に出て徒歩15分。アクセスがいいから、気軽に行かれる観光スポットである。
 何の予備知識もなかったので、ガイドつきのツアーに参加したかったのだが、時間が合わなかったので自力で鑑賞した。
 来場者への資料は充実している。時間があれば、まずはじっくり読んでから回ったほうがいい。
 
 工女と聞くと、子どもの頃に見た「あゝ野麦峠」というドラマを思い出す。
 劣悪な環境で、長時間働かされた工女たちの悲哀をテーマにしたノンフィクションである。
 あれは、岐阜から長野に出てきた少女たちだったが、富岡製糸場の事情は全然違う。
 フランスの技術を導入した官営で世界最大規模だったし、上流階級の子女が工女として働いていたという。
 最初は工女が全然集まらなかったというコラムが載っている。
 フランス人の飲むワインを血と思い込み、「富岡製糸場に行くと外国人に生き血をとられる」とデマが流れたためらしい。
 ここは笑うところだろう。
 時代は明治。
 写真を撮るにしても、「魂を抜かれる」と心配するくらいなのだから、わからなくはない。
 まずは東置繭所。

富岡1

 ここは、木骨煉瓦造という工法で建てられ、柱や梁に屋根の重みがかかるようにできている。
 煉瓦壁には大きな力が加わらないため、煉瓦だけの建造物より壊れにくいようである。
 全部ではないが、内部も見ることができる。
 当時のものとおぼしき掲示物が強烈だった。

富岡2

 それから、検査人館。

富岡3

 ここは外部しか見られないから、足早に通り過ぎる。
 なんといっても、操糸所は圧巻だった。

富岡4

 創業当初は、フランス式の操糸器300釜が設置されていたというから、中の広さに仰天する。
 昭和40年代以降は自動操糸機が導入され、そのまま保存されているのだが、明治時代は手作業だったようだ。

富岡9

 右を見ても、左を見ても、あるのは機械機械機械……。
富岡5

富岡6

富岡8

富岡7

 操糸所を出ると、フォトスポットがある。

富岡10

 団体様ご一行も増えたであろう。
 みなさん、満足してお帰りかな。

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)
いいね!(5)  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
 雑誌の定期購読には弱い。
 仕事が忙しいので、家まで届けてもらえるところに魅力を感じる。
 もう10年以上前になるが、まずは『日経woman』を注文してみた。
 振込用紙で年間購読料を支払い、月イチの配達日を待つ。
 ポストに入っていると、プレゼントが届いたようでとてもうれしい。
 自分でお金を払っているのに不思議なものだ。
 でも、公務員の私にはあてはまらない記事も多く、1年でやめてしまった。
 次に始めたのは『日経ビジネス』である。

雑誌2

 こちらは週刊なので、毎週金曜日にはポストに入っている。
 新聞記事の解説や、国際的なエコノミストの見解なども載っていて、難しいけれど面白い。
 2年ほど続いているし、これからもお願いするつもりだ。
 旅行が趣味というブロ友さんに刺激され、昨年は『ノジュール』を申し込んだ。
 ビックリするくらいきれいな写真ばかりで、日本各地に出かけたくなった。
 しかし、仕事が忙しくなると、全部読むだけの時間がない。
 サイズが大きい分、文章量も多いし重量もある。
 持ち歩いて、すき間時間に読むには向いていない。
 読み切れないまま、次の号が送られてくると、豪華なフルコースを残したような罪悪感が生まれる。
 かくして、これも1年限りで終わってしまった。
 代わりに見つけた雑誌が『旅行読売』である。
 ためしに1冊買ってみた。
 『ノジュール』に比べると、小さくて軽い。

雑誌1

 文字数もほどほどで値段も安く、軽い読み物としてはちょうどいいとわかった。
 こちらは、主菜にパンとサラダがついているくらいの、リーズナブルなセットなのかもしれない。
 たぶん、食後のコーヒーもついている感じ。
 さて、定期購読を申し込もうかな……。
 巻末の振込用紙を取り出し、必要事項を記入する。
 これで来月から、新しいプレゼントがもらえるぞい♪

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)
いいね!(3)  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:
「あぢぃ!」
猛暑ではあったが、本日、秋葉原の「B-1グランプリ食堂」に行ってきた。
ここでは、全国各地のご当地グルメを食べることができる。
「お待たせ~」
待ち合わせの相手は、ブロ友の心機朗さんである。
かなりの長身なので、遠くからでもすぐに見つけられる。
スラリというか、ひょろりというか、太らない体質であることは間違いない。
「さて、スイカはチャージしてあるかな?」
「パスモだけど、大丈夫かしら」
「スイカはいいけど、パスモはダメって機械はないと思う」
「それもそうね」
B-1グランプリ食堂では、現金で食券を買うか、スイカで支払いをするしか選択肢がない。
現地でチャージはできないから、駅でしておくことが大切だ。
「じゃあ、行きましょ~」
「へえーい」
彼はオープン当時に一度来ているから、勝手がわかっていて頼もしい。
「何食べる?」
「今治焼豚玉子飯!」
私はネットで予習したメニューを答えた。
時刻は夕方だったが、これを美味しく食べるため、昼食を果物と煮物だけにしたのだ。

料理3

「よく混ぜて下さいって言われたよ」
「へえーい」
ご飯の上に焼豚と目玉焼きを載せ、甘辛のタレをかけた料理である。
しかし、このタレが実に美味で、目玉焼きにかかった胡椒との相性もgoodだった。
「うまーい♪」
これは1個ずつ食べたが、あとはシェアすることにした。
津ぎょうざ。

料理2

私はこれが一番気に入った。
大きな大きなギョウザは、皮がパリパリで、中身の完成度も高い。
食事にもおやつにも楽しめそうだ。
北上コロッケ。

料理1

二子さといもがベースになっているためか、裏切られたような食感だった。
私の好みは、じゃがいもかカボチャである。
黒毛和牛にアスパラガス、白ゆりポークも入っていた。
「まだイケる?」
「イケる、イケる」
「じゃあ、十和田バラ焼きってヤツはどう?」
今度は、心機朗さんのチョイスである。

料理4

嗅覚が働いたのか、これもかなりのヒット。
牛バラ肉と玉ねぎを炒めて、甘辛タレをかけただけの料理だが、シンプルさがいいのかも。
何しろ、タレが抜群にうまい。
夢中で食べていたら、徐々にお腹も膨れてきた。
「最後は焼そばかなぁ」
「僕はこの前、なみえ焼そばにしたよ。麺が太かった」
「じゃあ、ひるぜん焼そばってヤツにする?」
この焼そばは、味噌ベースのタレを使うところと、山椒をかけるところに特徴があるらしい。

料理5

ひと口頬張ると、山椒の豊かな香りが舌の上に広がる。
たしかに味噌の風味も感じる。
シャキシャキの高原キャベツも手伝って、新しい味わいの焼そばが楽しめた。
「これが一番よかったなぁ」
心機朗さんは気に入ったようだ。
14種類の料理のうち、今日は5種類食べた。
ここには複数で来て、料理をつつきながら意見交換をするのがよさそうだ。
ああ、楽しかった。
夕飯は控えめにね!

心機朗さんのブログ「あしたはあしたの風が吹く…(仮) 約束の土地へ」はこちらから。

※ 他にもこんなブログやってます!
 「これはしたり~笹木砂希~」(エッセイ)
 「いとをかし~笹木砂希~」(エッセイ)
いいね!(11)  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。