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このうっとうしい天気がカラッと晴れたら外で飲みたいよお~・・・いうことで、
ロゼです。
プロヴァンスの造り手シャトー・バの
ラルヴェルネグー・ロゼ2013
ブドウは、サンソー、グルナッシュ、シラー、カベルネ、クーノワーズ
抜栓してしばらくすると、すごく良い香り!今の季節なら佐藤錦!・・かどうかはわからないけど、さくらんぼのような香り~照れ
味わいは、酸がちょうど良い感じにあって、軽すぎず重すぎず、
スルスル飲めるう_⤴︎ と、気持ちが上がるワインです。

白は、イタリアのピエトロ・リナルディ
ランゲ・アルネイス2010
ブドウは、アルネイス100%
香りがフルーティー! ハチミツやリンゴの香り。
味わいは、しっかり辛口。酸はあまり感じないけど、濃厚系やトロピカル系じゃない、樽香ブンブンじゃない。そうだなー
オイリー&ミネラリー。旨みのある辛口でアフターにほとんど感じないくらいの苦み。
アルネイスは、昔は重要視されていないブドウで、ネッビオーロという高級ワインになるブドウの木の間に植えて、害虫からネッビオーロを守る為のおとりのブドウだったそうな。役目を終えると収穫して、甘口テーブルワインにされていたらしいけど、生産者の大変な努力で、2005年にDOCGに昇格したそうです。
梅雨の晴れ間に、お外でワイン(願望)
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