216缶外 今日のランチは、崎陽軒おべんとう「初夏」で

 

 

体の不調で更新ができませんでした。

病院へ久しぶりの通院。
通院と言ってもお医者さんに顔を見せて

薬の処方箋をもらうだけ。

 

帰りに崎陽軒の売店で購入。
昔は、お弁当「初夏」なんてありませんでしたが
商売気が出てきた崎陽軒。
2ヶ月間だけの短い発売です。

パッケージはこんな感じ。

デザインを変えれば掛け紙コレクターも
喜ぶと思うのですが売上とコストが合わないのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

食べてみて、わかめと筍姫皮とちりめんじゃこの和え物は
ちりめんじゃこの味が程よく美味しかったのですが
乱切り蓮根白煮、銀杏切筍煮、乱切り人参煮は
名前は風流ですがただの野菜の煮物で味もはっきりとわからず
美味しいものではありませんでした。

 

いかにもスペースを埋めるだけにコストも考えて
選ばれた
という感じでした。

もう少し工夫が必要だと思います。

 

 

ごちそうさまでした。

商品名 おべんとう初夏
価格 680円(税込)
エネルギー 505kcal
内容 山菜ご飯、カレイの黄身揚げ、鶏の利久煮
乱切り蓮根白煮、わかめと筍姫皮とちりめんじゃこの和え物
昔ながらのシウマイ、銀杏切筍煮、こんにゃくピリ辛煮
乱切り人参煮、玉子焼き、梅きゅうり漬け、抹茶わらびもち
販売方法 常温
販売期間 平成28年4月16日~平成28年6月15日(予定)
サイズ 縦14.0cm×横18.0cm×高さ3.5cm

 

 

 

 

 

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今回ご紹介する缶詰は、

いなば ハンバーグとインドカレー 玉ねぎ入です。

昨年イオンで買いました。

いなばのタイ製缶詰シリーズです。
もう、売っていないかもしれません。




外観はこんな感じ。







ミケに手伝ってもらって身体検査。







缶を開ける途中で撮影。








缶を開けたところで撮影。








いつもの小さい方の皿に出してみました。




カレーがたっぷりでなんだかよくわかりません。。


長細く見えるのは玉ねぎのようです。








アップで撮影。

よくわからないのでナイフでふたつに切って見ました。










よくわかりません

ひとくちハンバーグ部分を食べてみます。
原材料が鶏肉なのでハンバーグと言うよリ
チキンボールです。


次にカレーの食べてみます。
辛いのですがなんだか物足りない味です。


いなばのタイ製缶詰シリーズは美味しいものも
あるのですがこのハンバーグは鶏肉使用なので
美味しくありません。


そしてカレーも中途半端な味付けで美味しくなく
量も少なく玉ねぎ入りと表示されていますが
玉ねぎの味もカレーに役立っていません。


全てにおいて中途半端でどうしようない仕上がりです。
買って後悔しね缶を開けて後悔し、
食べてまたまた後悔すると言う
後悔が詰まった缶詰でした。






ごちそうさまでした。
★★★すべてが中途半端ないので★★★星 なし
品 名 いなば ハンバーグとインドカレー 玉ねぎ入
原材料名 ハンバーグ(鶏肉)・玉ねぎ・トマトペースト
ココナッツミルク・にんにく・カレーペースト
砂糖・オイスターソース(魚介類を含む)
ポークエキス・酵母エキス・カレーパウダー
大豆油・バター・香辛料・食塩

増粘剤(加工デンプン)
調味料(アミノ酸)・キシロース・ポリリン酸Na
販売者 いなば食品株式会社/原産国タイ
購入日 2015年7月15日
購入場所 イオン
購入価格 152円税込み















217缶 ホテイやきとり柚子こしょう味国産鶏肉使用炭火焼



今回ご紹介する缶詰は、

ホテイやきとり柚子こしょう味国産鶏肉使用炭火焼 です。



最近思うのですが、名古屋人のソウルフード赤味噌ですが
とんかつのタレやパスタソース、煮込みやうどんと

ありとあらゆるところで使われていて

名古屋人の血液成分の8%は赤味噌か含まれていると
言われていますが

赤味噌味のラーメンは聞いたことがありません。


味噌ラーメンがあるのだから赤味噌ラーメンが

あっても良さそうな
気がしますがなにかまずい事でもあるのでしょうか?

別に食べたいわけではありませんが何かと赤味噌に

こだわる名古屋人が赤味噌ラーメンを作らないのは、

謎です。



それとコーヒー牛乳やイチゴ牛乳、フルーツ牛乳が

あるのだから赤味噌味の赤味噌牛乳があっても

良さそうです。


栃木にレモン牛乳があるのだから名古屋の

ご当地飲料 赤味噌牛乳


名古屋の銭湯で風呂あがりに腰に手を当てて

赤味噌牛乳を飲み干す名古屋人。


タモリが思いっきりバカにしそうですが名古屋人の意地で
ぜひとも作って欲しいものです。



さて今回ご紹介する缶詰は、

ホテイやきとり柚子こしょう味国産鶏肉使用炭火焼


ロハコで食品を通販した時に送料無料の1900円まで

もう少しだったので調整用に購入。


昔々、八代様の頃にテレビでやっていた

「オリエンタルがっちり買いまショウ」で小金調整用に
オリエンタルカレーを買っていたのとおんなじです。



「わかるかな~ わかんねぇだろうな」





缶はこんな感じ
普通の焼き鳥缶は見かけますが、柚子こしょう味は

見かけたことがありません。





ミケのお手伝いで身体計測。





缶を開ける途中で撮影。
逆光で中身は見えず。





缶を開けてみました。
なんだか脂ぎって見えます。





缶が小さいのでいつもの小さい方の皿に出してみました。
焼き鳥ですが汁が多く煮込みのようになっています。





ひとくち食べてみると最初に柚子胡椒の味と香りが

広がります。


しかし辛くはありません。
その後、鳥の油が口に広がりますが噛むと鶏肉は

パサパサです。


馴染んでいないとゆうか味が染み込んでいないとゆうか
もう少し柚子胡椒を効かせても良かったように思います。


先に書いたように鳥からの脂が多くでていて
ツユダクの焼き鳥です。


缶詰の製法上汁を少なく作るのは無理なのでしょうか?







ごちそうさまでした。

★★★柚子胡椒の味は良いが油が多いので

★★星ひとつ
品 名 ホテイやきとり柚子こしょう味国産鶏肉使用

炭火焼
原材料名 鶏肉・食塩・柚子胡椒・醤油(大豆/小麦を含む)
チキンエキス(乳成分/卵を含む)

調味料(アミノ酸等)
増粘多糖類・香料・酸味料・香辛料抽出物
甘味料(キシロース)・カラメル色素
販売者 株式会社ホテイフーズコーポレーション
購入日 2016年3月17日
購入場所 アスクル
購入価格 140円税込み

















215缶外 今日のランチは崎陽軒

春のかながわ味わい弁当で



病院に行った帰りに啓蟄を迎えるにあたり
崎陽軒の売店で購入。



前にご紹介したのは「冬のかながわ味わい弁当」で
これは「春のかながわ味わい弁当」

ちなみに「冬のかながわ味わい弁当」はこんな感じ



中身は
内容 三崎産マグロの生姜煮、
三浦産芽ひじきとごぼうとさつま揚げの炒め煮、
小田原蒲鉾、帆立ご飯、
白飯(トッピング: 小田原産梅干)、
昔ながらのシウマイ、黒豆入りがんもどき煮、
玉子焼き、筍煮、人参煮、蓮根白煮、

冬も春もかわりばえしないですね。


「春のかながわ味わい弁当」のパッケージは






駅弁マニアのホームページ風に撮影。













食べてみると全体的に新鮮味がなく、次は

買うのもためらう感じ。
次と言っても「夏のかながわ味わい弁当」は

でた記憶が無いので
秋に出るかな?


おかずも小田原産の蒲鉾も三崎産マグロの生姜煮も

飽きました。
もっと神奈川には、美味しいものがあるので

神奈川の市町村に呼びかけて推薦してもらえば

と思います。


例えば秦野の落花生を使った落花生ご飯とか
探せばたくさんあると思いますが。


掛け紙の裏に説明が印刷されていました。
普通、掛け紙は表を見てから弁当を開けて
そのまま捨ててしまうので表側に
裏に説明有り とか記載すれば見る人も増えるはず
ですがこんな簡単な文章ではつまらない。

もっと由来やウンチクを載せれば良いのに。





どちらにしろ工夫が足りないお弁当でした。


ごちそうさまでした。






商品名 春のかながわ味わい弁当
価格 900円(税込)
エネルギー 634kcal
内容 三崎産マグロの生姜煮、三浦産芽ひじきと
あさりと蓮根の炒め煮、小田原蒲鉾、筍ご飯、
白飯(トッピング:小田原産梅干)、
昔ながらのシウマイ、玉子焼き、桜型こんにゃく煮、
穂先筍煮、人参煮、筍煮、菜の花醤油漬け、大福
販売方法 常温
販売期間 平成28年2月1日~平成28年4月15日(予定)
サイズ 縦15.5cm×横17.7cm×高さ4.1cm


216缶 めいほう 鶏ちゃんの里鶏ちゃん缶 B1グランプ


今回ご紹介する缶詰は、めいほう 鶏ちゃんの里鶏ちゃん缶 B1グランプリ です。


ローソン100円ストアーで末端価格108円で買いました。
わざわざ、グンマーのコンビニの駐車場まで車で行って
売人とコンタクトして手に入れなくても
歩いて数分のローソン100円ストアーで買えるので

便利です。



鶏ちゃんについて、ぐーぐる先生にお尋ねすると

鶏ちゃん(けいちゃん)とは、岐阜県の郷土料理の一つで、
鶏肉を使用した料理である。「けいちゃん」とも表記され、
「鶏ちゃん焼き」ともいう。


元々は飛騨地方南部の下呂市(旧益田郡)や高山市南部、
中津川市北部、奥美濃地方の郡上市の家庭料理である。
1950年頃から食されていて、1960年頃から、
地元の精肉店や居酒屋が独自に改良したと言われる。


なるほど


北海道のジンギスカン料理が起源になっていると

言われる。
日本では1918年(大正7年)に軍隊、警察、鉄道員用

制服の素材となる羊毛自給をめざす「緬羊百万頭計画」が立案された。
その早期実現のために羊毛のみならず羊肉をも

消費させることで、農家の収入増加と、飼育頭数増加を

企図した。


しかし日本人は従来、羊肉を食べる習慣がほとんどなく、
産業廃棄物として畑の肥料として使われるような

状態だった。
この状況下、北海道では羊肉の臭みを消す調理法

としてジンギスカン料理が生まれた。

その後ジンギスカン料理は他の地域にも広まるが、
局所的なものに限られた。


岐阜県においても例外ではなく、かつて羊の飼育が

盛んだった
地域でジンギスカン料理が広まるが、一般に普及せずに、
牧羊が途絶えると同時に消滅した。しかしその調理法を

応用して、鶏肉を同様に調理するようになった。


これが鶏ちゃんの始まりである。羊肉か鶏肉かという違い

を除けば、味のついた肉を野菜と一緒に焼いて
食するという点において、ジンギスカン料理と同一である。


また「鶏ちゃん」の名称は、同じく北海道の名物料理で、
魚を焼く類似の料理「ちゃんちゃん焼き」に由来すると言われる。


鶏ちゃんがジンギスカン料理とご親戚とは、

さすがのくもじいも知らないでしょう。


ちなみに、くもじいは、乗り物が好きな9611歳(人間では

63歳に相当)という設定がある。
低気圧生まれ(父親が入道雲、母親がうろこ雲)。
尊敬する人物は北条早雲。愛読書はジョージ秋山の

『浮浪雲』。
好きな歌は荒井由実の『ひこうき雲』。


なんとためになるブログなんでしょう と自画自賛。


これだけ知っていれば、明日嫌な上司にランチを

誘われてもランチ中にこのウンチクで煙に巻けば、

次からランチに誘われなく成ります。


くもじいを知らない人は、騙されたと思ってTAMの口座

に1万円を振り込めば教えますが騙されること

まちがいなし。



よくある誤解として、いわゆる「とんちゃん」=「ホルモン焼き」が、豚の内臓を用いている事から、鶏ちゃんも

鶏の内臓を用いている


という認識が一部にあるが、これは全くの誤解である。
鶏ちゃんの製造・調理法が製造業者や飲食店によって
差異がある事から、上述の通り一部に鶏の内臓部分を
食材に含む場合があるが、全てにおいてそうだという

訳ではなく、内臓を含まない場合のほうが多数派である。


最近では、白鳥士郎によるライトノベル『のうりん』によって、
この誤解が広められてしまっている。


だそうです。


そんで、めいほうってなーにってお尋ねしたら

めいほう鶏ちゃん研究会
2007年頃、郡上市明宝地区で発足した

「めいほう鶏ちゃん研究会」が中心となり展開している

鶏ちゃんであり、郡上市明宝地区の飲食店、

旅館で食べられる他、食料品店で購入可能。


味は店舗による異なるが、味噌や醤油、ニンニクで
味付けした鶏肉(もも・むねなど)を、キャベツや

タマネギといっしょに焼いたものである。
2010年9月、B-1グランプリに初参加。


だそうです。


このB1グランプリ缶シリーズは、三菱食品が

株式会社宝幸八戸工場に委託して作っているもので、

以前ご紹介した
213缶 甲府鳥もつ煮缶 B1グランプリ や
212缶 十和田バラ焼き缶 B1グランプリと

同じシリーズです。





缶はこんな感じ。
他の缶とデザインを統一しているようです。






ミケにメジャーを押さえてもらって身体計測。





缶を開けてる途中で撮影
この缶詰の缶は、蓋を一気に開けるタイプのようで
途中で開けるのを止めると続きを開けるのに力が入ります。










いつもの小さい方の皿に出して撮影。
今回は、事前に缶を湯煎しておいたので
中の鶏ちゃんが照りが出て汁もトロリとしていません。







アップで撮影。

ひとくち食べてみると最初に口の中に、にんにくの味と

香りが広がります。
次に鶏肉を噛むとパッさりとブラジル産鶏肉の
パッサパサの食感が。


グーグル先生に教えて頂いた
キャベツやタマネギといっしょに焼いたものである。が
見当たりません。

缶詰にして密閉したらキャベツやタマネギは溶けて

しまったのでしょうか?


前にご紹介した十和田バラ焼き缶は野菜が入っていた

のに鶏ちゃん缶には入っていません。
よく見れば皿の隅に溶けかけたようなタマネギが

見えました。


この缶詰は
パッサパサのニンニク味の鶏肉でした。


末端価格108円で売るには、郡上市明宝地区の
美味しい地鶏と野菜を使うのは無理だとわかって

いますがもう少しなんとかならないものでしょうか


この缶詰を5缶くらい使い地鶏とキャベツやタマネギと
炒めたら美味しい鶏ちゃんが出来るかもしれませんが
そこまで努力をするよりグーグル先生にお尋ねして
通販で鶏ちゃん焼の送料無料のお店を紹介して

もらったほうが良いかもしれません。


こんなことを書くとアフェリエイト狙いのおバカのブログが

ペタをしてきたりしますのでそんなブログから

注文しないように。


レモン3個分 口を酸っぱくして 書いておきます。


まぁ そんなブログとハワイ大好きなんて書いてあるもの

や自称 CA と書いてあるブログなど
いんちきアフェリエイトブログはペタされても削除します。










ごちそうさまでした。


★★★野菜が入っていないようなので★★★星 なし
品 名 めいほう 鶏ちゃんの里鶏ちゃん缶 B1グランプリ
原材料名 鶏肉
野菜(たまねぎ・にんにく・しょうが)・みそ
糖類(砂糖・ぶどう糖)・しょうゆ・清酒・香辛料
食塩・発酵調味料・増粘剤(加工でん粉)
調味料(アミノ酸等)・カラメル色素・pH調整剤
リン酸塩(Na)・(原材料の一部に小麦・大豆を含む)
販売者 三菱食品/株式会社宝幸八戸工場
購入日 2016年2月16日
購入場所 ローソン100円ストアー
購入価格 108円税込み






214缶外 今日のランチは崎陽軒 おべんとう「春」で



崎陽軒のホームページを見ていたら
2月1日から発売と告知されていたので
早速、売店で買ってきました。




全体はこんな感じ。




駅弁のホームページ風に撮影。


















各部分を説明付きで紹介



食べてみると鰆の照り焼きと昔ながらのシウマイを
除いて精進料理というかベジタリアン弁当で
肉類がなく味付けもあっさりで食べごたえが
ありません。



筍が被りすぎています。
どうせ被るのなら崎陽軒名物の筍の旨煮を
入れて欲しかったと思いました。



玉子焼きも機械を入れて使いたい気持ちはわかりますが
お弁当に玉子焼きの時代は終わったように思います。

いつものお弁当シリーズと比べて

今回の「おべんとう春」は物足りなさを感じました。



ごちそうさまでした。




商品名 おべんとう春
価格 680円(税込)
エネルギー 477kcal
内容 筍ご飯(トッピング:筍、山セリ)
鰆(さわら)の照り焼き、菜の花入り花型豆腐
煮物(ふき煮、いちょう切り筍煮、乱切り人参煮
乱切り蓮根煮、こんにゃくピリ辛煮)
菜の花と筍姫皮と人参の和え物
昔ながらのシウマイ、玉子焼き
桜漬け、桜餡入り小粒大福
販売方法 常温
販売期間 平成28年2月1日~平成28年4月15日(予定)
サイズ 縦14.0cm×横18.0cm×高さ3.5cm






215缶 釧路のいわし蒲焼 山椒入り



今回ご紹介する缶詰は、

釧路のいわし蒲焼 山椒入り です。
東急ストアで購入しました。





缶はこんな感じ。







缶の上から掛け紙がかかっています。
缶に直接印刷するより紙に印刷して巻いたほうが
コストがかからないのでしょう。



サイズの確認





缶を開ける途中で撮影
逆光で中がよく見えません。





缶を開けたところ

いつもの皿に出しました。





アップで撮影

ひとくち食べてみると嫌な油が口に
広がります。


不味いいわしを食べられるように無理矢理
寄ってたかって味付けしたような感じです。


こんな味付けなら何も味付けせずに
そのまま油漬けにしてオイルサーディンに
したほうがマシなのですが付加価値を付けないと
価格を上げられないので
こんな味付けになってしまったのでしょう。



素直に日本人が作った
安心の日本・釧路産オイルサーディンとして

売ってくれたほうが
付加価値が高まると思うのですが。






ごちそうさまでした。

★★★臭い油で美味しくないので★★★星 なし

品 名 釧路のいわし蒲焼 山椒入り
原材料名 いわし・還元水あめ・しょうゆ加工品
砂糖・みりん・魚介エキス・生姜エキス
山椒粉末・生姜粉末・増粘剤(加工でん粉)
調味料(アミノ酸等)(原材料の一部に小麦を含む)
販売者 株式会社マルハニチロ北日本釧路工場
購入日 2015年8月6日
購入場所 東急ストア
購入価格 270円



213缶外 今日のランチは崎陽軒冬のかながわ味わい弁当で

病院に行った帰りに崎陽軒の売店で購入しました。

どんなお弁当か
崎陽軒のホームページで見ると


冬のかながわ味わい弁当 (神奈川地区・期間限定)
行政や観光協会、観光関連企業等が連携して

神奈川県内全域で実施する「かながわ再発見キャンペーン」

とのタイアップ企画として、「かながわを、知り、味わうお弁当」を
コンセプトに誕生した「かながわ味わい弁当」。
春、夏、秋の人気にお応えして、

この度「冬のかながわ味わい弁当」をはじめて発売いたします。


横浜名物「シウマイ」をはじめ、「三崎産マグロ」

「三浦産芽ひじき」「小田原蒲鉾」「小田原産梅干」といった

神奈川県が誇る名物を中心に、「帆立」「ごぼう」「高菜」などの

素材を加え、冬を感じられる内容に仕上げました。


ご好評の2種のごはんを詰めたお弁当スタイルで、
旨みたっぷりの「帆立ご飯」と「小田原産梅干」をトッピングした
白飯をお楽しみいただけます。


神奈川県の名所をデザインした掛け紙も併せてお楽しみください。




外側はこんな感じ








中はこんな感じ

















商品名 冬のかながわ味わい弁当
価格 900円(税込)
エネルギー 659kcal
内容 三崎産マグロの生姜煮、
三浦産芽ひじきとごぼうとさつま揚げの炒め煮、
小田原蒲鉾、帆立ご飯、
白飯(トッピング: 小田原産梅干)、
昔ながらのシウマイ、黒豆入りがんもどき煮、
玉子焼き、筍煮、人参煮、蓮根白煮、
高菜漬け、大福
販売方法 常温
販売期間 平成27年12月1日~平成28年1月31日(予定)



ごちそうさまでした。






214缶 鳥皮みそ煮 広島呉名物



今回ご紹介する缶詰は、鳥皮みそ煮 広島呉名物 です。
イオンで購入しました。





全体はこんな感じ。





ミケにメジャーを押さえてもらって身体検査。





缶を開ける途中で撮影。





缶を開けたところ。





いつもの皿に出しました。





固まっていたのでほぐして撮影。





ひとくち口に入れると鳥皮の脂分が口中に広がります。
昔は 脂 と太るからと敬遠されていましたが
最近では、コラーゲンと言い換えられてお肌が

ツルツルになるとして好まれています。


昔からコラーゲンは存在していたはずなのに
誰かが言い換えたおかげで今ではスターです。



昔は乙女 今では太め



みたいです。



食べ続けていくとやはり口に広がった脂分で嫌気が
差してきたので炊きたての御飯を冷凍して
電子レンジで解凍した ホカホカご飯に乗せて
頂きました。



鳥皮味噌煮のご飯に対する割合が難しいのですが
程よい割合にすると美味しく食べられました。

価格が高いので万人にお勧めする缶詰ではありませんが
一度は食べてみたい缶詰です。





ごちそうさまでした。


★★★皮が煮こまれてしまってドロドロなので

★★星ひとつ


品 名 鳥皮みそ煮 広島呉名物
原材料名 鳥皮・こんにゃく・みそ・香辛料・ねぎ・澱粉
調理みそ・醤油・チキンブイヨン
増粘剤(加工でん粉)・調味料(アミノ酸等)
原材料の一部に小麦・乳成分・大豆・鶏肉
ゴマを含む
販売者 ヤマトフーズ株式会社
購入日 2015年10月5日
購入場所 イオン
購入価格 307円

212缶外 今日のランチは崎陽軒「おべんとう冬」で


崎陽軒のホームページを見ていたら「おべんとう冬」が
12月1日より発売とあったので買い物のついでに

足を伸ばして崎陽軒の売店まで買いに行ってきました。

こんな時、足がよく伸びるので便利です。





パッケージはこんな感じ





駅弁のホームページ風に撮影





お弁当部分





ご飯部分のサービスカット





おかずの部分のサービスカット





おかずの部分のサービスカット



おかずの部分のサービスカット



こんなお弁当も発売されているようです






商品名 おべんとう冬
価格 680円(税込)
エネルギー 534kcal
内容 帆立ご飯(トッピング:帆立のしぐれ煮、錦糸玉子)

赤魚の照り焼き、鶏の生姜煮、蓮根白煮
小松菜とえのきだけと人参の和え物

昔ながらのシウマイ、筍煮、玉子焼き

梅きゅうり漬け、小粒大福(白餡)
販売方法 常温
販売期間 平成27年12月1日~平成28年1月31日(予定)




ごちそうさまでした。