旦那がお盆行事に疎かったので、迎え火を教えた
めっちゃ簡易的に。ナスに楊枝さした乗り物でご先祖様がやってくるんだよとか
この話で「いや違う飛行機

でくるんだ」「え~ロケットだよ

」「でも霊だからもっと光とかより移動できんじゃね?」とか言ってたのは家族の誰だったか幼いころの記憶がぼんやり
この写真ナスに反射した光が

に見える

実家が田舎だったので焚き火しながらできた迎え火、送り火をする残暑の夜はなんか好きな時間だったなぁ
夫はたまに海外のどこかで育ったのかというくらい日本の日常の小さな事知らない時がある。フリーダムに放任に育てられて大阪下町のスラムドックっぷりも発揮
でもお義母さんめちゃくちゃ優しく可愛らしく、その影響か旦那も優しい人に育ってくれてよかった
いつの日か子供ができたら、フリーダムさと優しさやほどよくハングリーなドックぷりは大事に伝授してもらって、
私は絵本をいっぱい読んであげて日本の四季を楽しむ小さな行事をいっぱいしてあげて、世の中にある色んな美味しいものを楽しむこと教えてあげようっと

旅行して綺麗な物もいっぱい一緒に見て楽しもう!
久々に母性が芽生えた今日この頃です