那須岳裏側をお見せしましょう。
テーマ:旅裏側から見た那須岳
ロープウエイから登ると、途中左側に行く道があります、ここを通って下って行くと、写真の右側中間に出ます。ここに手前までの道があり、このまま左側に行くと、非難小屋を径由して朝日岳の方に行くことが出来ます。噴気口が見えますね。
裏側から見た那須岳
ロープウエイから登ると、途中左側に行く道があります、ここを通って下って行くと、写真の右側中間に出ます。ここに手前までの道があり、このまま左側に行くと、非難小屋を径由して朝日岳の方に行くことが出来ます。噴気口が見えますね。
十和田湖の朝
この写真は秋田県側の峠から撮ったものです。御蔵半島の方面です。
これから十和田湖は良い季節になりますが、風があるときは、湖面からの
風が強く、これに雨があると最悪です。
旅行される時は、天候を見極めてたのしい旅行をされてください。
これで十和田湖の旅も終わりです。
奥入瀬渓流
ここは奥入瀬渓流の中ほどになります。比較的流れの速い
場所ですね。下流域の道から見えないところでは、釣りをして
居る方を見かけました。国立公園内はすべてのものを取ることが
禁止されていますが、魚はいいんですかね。
奥入瀬渓流 その1
焼山から右に入り、いよいよ奥入瀬渓流に入ります。春から夏は、
ブナのほか色々な木々があり、緑と渓流とのコントラストが見事です。
この写真は、デジジカメね、オートのままですが、渓流を撮る時は、
シャッタスピードを遅く補正するか、絞りを絞り込んでシャッタスピードを
遅くすれば、水が白く泡だって、良い写真になります。
八甲田ロープウエイから見た青森全景
萱野茶屋を過ぎてどんどん登って行くと、八甲田ロープウエイがあり、これに乗り頂上に行くと、
八甲田全景と、津軽富士と言われる岩木山、青森市、陸奥湾が見えます。
ここより八甲田山縦走が出来ます。
萱野茶屋高原
今回は新緑の季節になりましたので、十和田湖を案内します。
青森コースで約35分ぐらいで、萱野茶屋高原に着きます。
ここはなだらかな高原で、森林浴には絶好の場所です。
お土産やがあり、ここのお茶と、天然水がおいしいですよ。
コゲラは5月22日巣立って行きました。 木に穴をあけるしぐさから、約2ヶ月間を要しました。
最後まで、メスオスの区別が付きませんでした(意外と地味なため)。
雛に餌を与える時、巣穴に首を入れて与えています。 穴の直径は、一羽だけの大きさであり、そのため三羽の雛に均等に与えるために首を入れるのかもしれません。
赤ゲラの子育ての写真では、雛が三羽とも、穴から首を出してもらっていましたが、コゲラにはこの光景はありませんでした。
一度使用した穴は使わないようで、来年は来ないかもしれません。別な鳥が利用するようです。
雛の数は今回三羽でした。アカゲラの写真でも三羽でしたね。三羽が平均的な数かも知れません。
巣を作ったのは、隣家の月桂樹の木で、主人が素人庭師のため、木の枝を刈り込み過ぎ、上側が枯れてしまったところに、今回コゲラが巣を作ったもので、穴から出た、木屑は約5リットル程度出て、下がいっぱい散らかっていました。丁度、鋸くずより、少し長い程度でしたね。
良く脳震とうを起こさずやるもんだなーと、ただただ感心です。池の川のメモリアル病院に担ぎこまなくてすみました。
これでコゲラは終わります。
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