コゲラは毎日メスオス交代で抱卵しています。
まだ生まれた様子はありません。
てっんから2番目の枯枝の下の穴に入ろうとし
ています。
野良猫が直ぐ側にある物置の屋根に上がって
狙っています。手が届かないでしょうが、飛ぶ
術もあるので油断できません。
コゲラは、相変わらず毎日同じパターンの日々を過ごしております。
朝5時半ごろキッキと鳴き、オスメスが交代し始めます。
其の後は約一時間ごとに交代し、10時ごろ一段落します。
多分今は抱卵しているようで、まだ泣き声は聞こえてきません。
産まれたら、せっせとイサ運びが始まるので、写真撮れるでしょう。
まだメスオスの区別がわかりません(眺める方向が悪いので)。
花の名前: 朱鷺草 (朱鷺草に訂正)
名前を訂正させたいただきます。大変失礼しました。05,04,30
友人が名前を知らせてくれましたので、追加いたします。
この花は、ほとんど土から出した球根(バルブ)の根元から
芽が出て、花が咲きます。
咲いた後、根の方がバルブになり秋には芽が枯れ、バルブ
だけが残り、去年のバルブはシワシワになりやがて取れます。
咲き終わったら植替えをしてやりますと毎年咲いてくれます。
これも冬場、外に置いている方もいますが、私は発泡シチロー
ルの箱に入れて、凍ラらせないようにしています。
吾妻シャクナゲの開花
このシャクナゲは、10年ぐらい前に、裏磐梯桧原湖近くの野菜売店より
購入したもので、鉢に入っているためあまり伸び無いですね。葉っぱは
少し長が目です。
青森県飛多竜岬のシャクナゲもあり、これは、葉がこれより丸みがあり、
寒い地方のものなので花の咲くのは20日ぐらい遅れます。
このランは,かなり以前からあり、毎年花を咲かせて
くれます。 名前を忘れていましたが、今日来てくれた
友達の奥さんから、これはギンギアナムですよと云われ、
それでも思いだせませんでした。
株分けして分けてあげるが、冬越しが上手くゆかない
ようで枯れてしまうようです。 家の中に入れておけば、
寒くても越せますね。
茎の心からか花が咲き、これでこの茎は再度咲きま
せん。
春から秋に掛けて、如何に土から芽を出させるかが
勝負です。 ピンク系もあります。
戸隠スキー場で見た老骨に鞭(無知かも)打ちながら滑っている
スキーヤーを見かけてパチリ。 でもこれは、人がビデオで撮った
ものです。
休日以外は、このような中高年ばかりのスキーヤーだけ多くなりました。
若者よ、健全なスポーツにも目を向けよう。
Amebaおすすめキーワード