2010年08月15日(日) 23時37分57秒

終戦記念日ですし

テーマ:平和

65年前のことやけども、

8月15日という日があるから、時間の経過よりも

色あせずに済んでるんでしょうね。



いろいろ複雑なことはあるんでしょうが、

いつか世界平和が来てほしいと本気で願います。



もしも世界に平和が来るとしたら、きっかけはきっと

こういうことなんちゃうかなと思う動画を貼ります。

そんな長くないのでぜひ。



帰還した兵士と家族の再開

http://www.youtube.com/watch?v=hkGzqpGx1KU&feature=player_embedded



ちなみに、今日8月15日はオカンの誕生日。

本人はもう年を取りたくないらしく、全然喜んでないし、

このブログももちろん見てないけど、一応書いときます。



オカン誕生日おめでとう。

AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2010年07月21日(水) 00時36分59秒

充電完了!

テーマ:平和

7月3連休。
今年もap bank fesがようやくやってきて、
いつものごとく"あっ"と言う間に過ぎ去った。



GW後の5月病とはよく言うけれど、自分は毎年
ap bank fes後に7月病になる。エネルギー充電したけど、
しばらくはfesの余韻で、ボーッとしそう(笑)



初めての時から参加してるので今年で6回目。
今回は初の2ステージ制導入ということもあって、
どんな感じになるのか、参加するまで分からなかった。



蓋を開けて参加してみれば、それはそれは新鮮。
いつもはBankBand+Great Artists中心で数々の名曲を
演奏するのだけど、今年はBankBandの割合を少し減らして
Bandも参加して、交互に演奏する。



そうやんなぁ、世の中にはええバンドいっぱいあるよなぁ
っていう単純なことを改めて感じた。Going Under Ground
とか最近聞いてなかったけど、やっぱりええBandやなぁ
て思ったし、大学の時に良く聞いてたモンパチも1stアルバム
の曲もやってくれて、盛り上がりながら一人懐かしさに浸ってた。

他にもたくさんええArtistやBandに出会えた♪



今回個人的に一番良いなぁと思ったのは、ミスチルが参加Bandの
1つというような普通の感じで参加していたこと。
いつもはなんやかんやでオオトリをミスチルがやるので、どうしても

ミスチルのライブみたいな印象になってしまうけど、今回はオオトリは

BankBand。



自分はミスチル大好きなんやけど、このイベントはミスチルの
イベントじゃなくap bankのイベントで、そこまで前面に出るべきじゃない

と思っていたので、今回ぐらいの関与具合はとても心地良かった。

桜井さんや小林さん含めた運営側はいろいろ試行錯誤した上で、

このくらいの関与具合にしたのだと思うけど、これ大賛成だ。



あー、やっぱりap bank fesええイベントや。
中々言葉では伝わりづらいけど、きっと行けばわかる。
めちゃピースフルな世界やって。



来年もありますように。

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2009年01月06日(火) 00時37分44秒

まずは知り、そして考える

テーマ:平和

日本では派遣切りやトヨタショックが問題になっていて、不透明な
状況が続く中、世界経済や情勢も混沌としている。その中でも、
日本のマスコミがなぜかあまり積極的に報道をしないのが、
イスラエルによる空爆。



ガザ死者500人超え、キリスト教諸団体は即時停戦を要求
http://www.christiantoday.co.jp/main/international-news-1973.html



確かに触れたくないニュースだと思うし、良い気分ではないが、
こういう内容は背景を含めて知っておくべきだと思うし、こういった
出来事に着いてちゃんと自分の考えを持っておくべきだと思う。



民間人に、しかもたくさんの子供たちに犠牲が出ているにも
関わらず、あまり報道には出てこない。たまにニュースに出てきたと
思えば、イスラエルが悪者であるテロリスト「ハマス」を攻撃している
というような偏った報道。



ほんとにそんなに偏った原因での戦争なのか疑問に思ったので、
ハマスについて調べてみた。



少し古い資料だけど、さすが子供ニュース。かなり分かりやすく
解説してくれている。



http://www.nhk.or.jp/kdns/hatena/04/0327.html



これを読むだけでも分かるが、この問題は今に始まったわけでは
なく、長い歴史の中で紆余曲折があり、一概にどちらが悪いとは
言えないことはすぐ分かる。



確かにハマスもテロリストという意味では、間違っていないのだと
思うが、こうやって民間人を巻き込んで空爆を行うイスラエルもまた
然り、そしてそれを全面的に支援しているアメリカもまた然りだと
思うのは自分だけだろうか?



ユダヤ人に権力者が多いとか、お金を持っている人が多いとか、
いろいろあるのは分かります。きっと一般人には想像できない
くらいの不利益があるのだと思うけども、やっぱり原爆を2つ
落とされて戦争の悲惨さを知っている日本政府はこの戦争に
対してイスラエルとアメリカにハッキリと「No!」と言うべきだと思う。



とにかくまずは知り、考えることが大事だと思う。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2007年11月10日(土) 11時59分25秒

金の卵を産むニワトリクック

テーマ:平和

この間の続き。


http://ameblo.jp/saiyou/entry-10054477237.html


話をめっちゃ単純にしたらサブプライム問題ってこんな感じだと

思う。



---------------------------------------------------------

【金の卵を産むニワトリクック】



アメリカのとある村にクックと言うニワトリがいました。

えさを探しに森を探検していると、クックはファンドタロウ君という子に

捕まってしまい変な薬を飲まされてしまいました。

薬を飲まされたクックは、それまで1日1個普通の卵を産んでいましたが、

その日から1時間に1個というペースで金の卵を産むようになりました。

金の卵はとっても価値があります。

ファンドタロウ君は、クックにたくさんえさを与えて、クックに卵を産ませて、

その卵を街で売りさばいてどんどん裕福になっていきました。



それを見たファンドジロウ君やファンドサブロウ君がたくさんクックのまわりに

集まり、「僕も」「私も」とこぞってクックに餌を与えました。クックの餌は

みるみるうちに増えていきます。たくさん卵を売ったファンド君たち

みんな裕福になっていきます。



もっともっと裕福になるために、ファンド君たちはクックに餌を与えます。

たくさんの餌を集めるために、

ファンドタロウ君はスイスイ銀行

ファンドジロウ君はセイシン銀行

ファンドサブロウ君はミツボシ銀行

にお金を借りて、餌を集めました。

クックはファンド君たちの用意するたくさん餌を食べて、たくさん

金の卵を産みました。クックは卵を産むペースこそ落ちませんでしたが、

逆にどんどんとやせほそっていきます。



そんなことには構わず、ファンド君たちはクックにたくさん餌を与えます。

クックは逆にどんどんとやせ細っていきました。

ファンド君たちはクックとのこの関係がずーっと続くと思っていました。

でも違いました。

卵を産みすぎたクックはある日突然死んでしまいました。

さぁ、ビックリしたのはファンド君たちです。

ファンド君たちは、次なるクックを探そうと必死にニワトリを探しました。

けれど、同じように金の卵を産んでくれるニワトリは出ませんでした



さらに追い討ちをかけたのは銀行です。

クックが死んでしまったことを知った銀行たちは、一斉にファンド君

たちにこれまで貸していた餌代を返すように依頼しました。



ファンドタロウ君はお金が残っていたのでスイスイ銀行に無事に

借りていた餌代を返すことができました。

ファンドジロウ君はセイシン銀行にお金を返しましたが、自分のお金が

なくなってしまい所持金がゼロになってしまいました。



ファンドサブロウ君はミツボシ銀行に返すお金がありませんでした。

ファンドサブロウ君自己破産です。さらにミツボシ銀行もファンド

サブロウ君からの返済に期待しすぎていたので、返済が

なかったことで、しばらくすると潰れてしまいました。

アメリカでのこの出来事を知った世界中の銀行は、巻き添いをくらうのを

避けるために、カブシキ君やセイホ君にお金を貸すのをやめました。

そうして世界はお金が回らくなってしまい、

大混乱してしまいました。

おわり。

---------------------------------------------------------

話をめちゃくちゃ単純にしてるので、細かいところはつっこまないで

下さいな(笑)

この場合、

ファンド君は「貧しい人たちにお金を貸す投資会社」

クックは「アメリカの貧しい人たち」

クックが食べてた餌は「お金や不動産」

クックが最初に飲まされた変な薬は「利子制度」

金の卵は「お金を貸すことで発生した利子」

っていことになると思う。

話を単純に考えれば、いかに人道外れたことをしてしまって

いるかがわかる。少し前の日本のバブル崩壊と似ているが、

たちが悪いのは、低所得者層からお金を搾り取っていること

だと思う。

確かに経済活動だけを考えると資本主義の方が競争原理が

働いて、経済は活発になるのだけれど、使い方によっては、

このサブプライム問題のように、裕福な人がより裕福に、

貧しい人がより貧しくなるっていう闇が存在していることを

忘れてはならない。

じゃあ、どうすればこんな問題が起こらないのか?

とかたまに考えるが、僕はシンプルに

クックが飲まされた薬「利子制度」を飲まない。

ただ、それだと資本主義制度の根本を覆さないといけないので、

もう手遅れに近い。

だったら、資本主義制度を残す前提で、

クックを助ける国連か政府の補助「貧しい人にとってやさしい福祉制度」

っていうのがあればある程度解決するのではないかと思う。

こういった「貧しい人にとってやさしい福祉」がアメリカには欠けて

のだと思う。そして、日本も他人事だと思わず、小泉さんあたりから

日本もまさにアメリカと同じ方向に向かおうとしているということを

知った方が良いと思う。

ちょっとまじめに語ってみた。

いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)
2007年10月14日(日) 23時43分08秒

邦画のススメ

テーマ:平和

テレビでやってたから久々にアルマゲドンを見た。
中学か高校の時に見て、当時はなんて良い映画やと思って、

感動したのを覚えている。確かめちゃ泣いた。



あのときから大体10年が経った。



自分の中の価値観も、少しずつ変わってきたようで、

全然気持ちが入らず、途中で断念してしまった。

いつ頃からか、こういったハリウッドで迫力満点っていう

映画は見なくなった。



あっ、先に言っとくけど、これアルマゲドン批判じゃないからね。

あれはちゃんとした名作だと思うよ。



ただ、こういった迫力満点のハリウッド映画は、必ずと言って

良いほど、正義と悪で構成されていて、必ずアメリカが世界の

ヒーローになるように作られているように感じる。

(たまに例外もあるけどね。)



こういうのを見ると、映画という作り物の世界なんだけど、

どうしても実際の世界の縮図に見えてしまう。

(もーちょっと単純に楽しめよ~って思う気持ちもある(笑))



実際の世の中が、このハリウッド映画が表現するように、

正義と悪だけで構成されているなら、どんなに楽やろうか。



でも、実際は違って、正義の反対はまた別の正義が存在する。

どちらも正義を主張し、それがある時には戦争になってしまう

のだと思う。



世の中には、必ず矛盾が生じる。複数が異なる答えを持っていて、

全部が正しいということなんて往々にして存在する。



世界でひとつだけの花ではないが、いわゆる多様性ってのを、

そろそろ世界中の人が知るときが来てるんやないかと思うんです。



というわけで、いつからか僕は洋画じゃなく邦画ばかりを見る

ようになった。あの、メッセージがあいまいでふわふわしている

感じがなんとも心地良い。人によっていろいろな捉え方があって、

そのどれもが合っているかのような感覚が好きなのだ。



ま、ということは、ハリウッドのような世界観があるっていうの

もたくさんある答えの一つなんやろね^^



久々に迫力満点のハリウッド映画を見て、そんな感じを受けましたとさ。



ではでは

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2007年03月10日(土) 13時19分27秒

日常の待ち時間に是非!

テーマ:平和

ちょっとした待ち時間に是非!


とうとう出ました!
携帯クリック募金♪



イーココロ!モバイル
http://www.ekokoro.jp/ekmov-.html



ちなみにクリック募金とは
http://clickbokin.ekokoro.jp/



開始から1日で、1万人がクリック募金に
参加したらしい。。。すげーっ!!



日常生活の中で、、電車待ちや○○待ちって状況は
たくさんある。携帯電話も誰でも持っている。



そのちょっとした時間で、ちょっとした寄付をする。



もっと広まってほしいなぁ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2007年01月08日(月) 20時17分10秒

100年、1000後に胸をはろう

テーマ:平和

こんなニュースが。



米原発建設費、貿易保険適用し政府が支援
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070108i101.htm



ほんまにいい加減なんとかならないのだろうか。
日本人がそんなことを、望んでいると思っている
のだろうか。あんまり気分の良い事ではないが、
黙って見過ごす訳にはいかない。主張させてもらう。



1、なぜアメリカに原発を建てるのに、日本の
 税金を使わなければならないのか。


2、そもそも原発の必要性があるのか。



1に関しては、ほんとに論外。アメリカの言いなりに
なりますということ意外に説明してほしいものだ。
そもそも、2に関してちゃんと説明してほしい。



二酸化炭素の排出量などだけを見ると、
確かに原発は石油よりも優れている。



だけど、発電後の処理はどうするのか。
再処理工場も大して発達していない今日。
なぜ、処理できないものをつくろうとするのだろう。
仮に。仮にだ。原発を推進することで、温暖化が
ストップしたとしよう。その後、絶対にプルトニウムの
処理に困る時代が絶対に来る。



そのときにどんな対応するつもりだろうか。
宇宙にでも捨てるつもりなのだろうか。
それとも、劣化ウラン弾をつかって世界戦争を
おこす気だろうか。いずれにせよ、良い使い道は
ひとつもない。



ほんとに、一時の快楽の為に、未来を犠牲に
するのはやめてほしい。今の時代を生きたことを、
100年後、1000年後の人たちに胸をはって
話せるような、そんな取り組みをしたい。
してほしい。



原発を推進する前に、やることがあるだろう。
せめて自然エネルギーの優先政策、税優遇、
技術開発など。そういうのを平行で進めていって
ほしいものだ。百歩譲ってだが。



最後に、1992年の地球サミットで、当時12歳の
少女だったセヴァンスズキさんが話した伝説の
スピーチのリンクを張っておこうと思う。



これを受けても同じ対応ができるのだろうか。



http://homepage3.nifty.com/shin_homepage/Environmental_Study/es_speech.htm

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2006年05月09日(火) 00時38分38秒

まずは知り、考えることが重要

テーマ:平和

GWの余韻に浸りつつ、ついに通常
勤務開始!!でも、今週、来週と研修で
ほとんど東京にいないので、しばらくは
携帯からの更新になるのだ~



さて、今日は憲法改正をどう考えるか
という事について書いてみたいと思う。
GWで少し話題が柔らかかったから、
ここで少しカチカチな話題に。
これって大事なテーマやし。
毛嫌いせずに考えよう^^



最近、各メディアでは憲法改正問題に関して
いろいろ話題に上がっている。なぜ、こんなに
騒がれているのかと思い調べてみた。



小泉さん率いる自民党さんはこんな風に9条を
変えたいんやってさ。自民党が説明している
サイトを発見。その一部を抜粋。



http://www.jimin.jp/jimin/jimin/2004_seisaku/kenpou/contents/02.html



9条により集団的自衛権が行使できないと解釈されている
ことについても、「日米同盟の『抑止力』を減退させる
危険性をはらんでいるのみならず、アジアにおける
集団的な安全保障協力を効果的に推進する上での障害となる」
との批判も出ています。


私たちの目指す9条の改正は、まず自衛隊を軍隊として
位置付けることです。次に、集団的自衛権の行使も可能
となるようにする必要があります。


(中略)


現在は、国際テロリズムや北朝鮮の拉致事件などがあり
「憲法9条を世界にPRすれば平和になる」というような
状況ではないのです。国及び国民の安全が確保できるような
憲法9条の改正をする必要があるのです。



こんなにはっきり謳ってたんやね。
人それぞれでいろいろ意見はあると思う。
賛成な人もいれば、反対な人もいるやろう。
まずは、知って自分の考えを持つ事が大事。


ちなみに集団的自衛権の行使とは、日本が外国から

侵略や攻撃を受けたときの「自衛」の話ではなく、軍事同盟を

結んでいる相手の国が戦争をする時に共同で戦争行為に

参加することだよ。



個人的な解釈としては、
要は自民党さんは



北朝鮮とか他の国が攻めてきたらアカンから、自衛隊を
軍隊にして武器を取ろう。アメリカがやられたら日本も
一緒になってやり返そう。



と言っているようにしか聞こえない。(解釈として
間違っているならごめんなさい。)これで解釈が合って
いるなら、俺の意見は憲法改正に断固反対!
特に後半部分には大反対!



そんな約束したら逆に戦争に巻き込まれる可能性が
大きくなるよ。アメリカのような戦争好きの国とそんな
約束したら絶対あかんよ。



じゃあ、どこの国がどうやって日本を守るのか?
その前に、他の国がなぜ日本を攻めるのか?



反対意見もあると思うし、楽観的だと思うかもしれないが、

アメリカとの同盟をなくしたら、きっと攻められないと思う。

世界の殆どの戦争は化石燃料やその周辺のインフラ

(パイプラインなど)、宗教での争いだから。アメリカが資源
目当てと、軍事産業の復興目当てにいろいろ顔を
突っ込むからよく戦争に巻き込まれるのは周知の事実。



そのアメリカとの同盟をなくして、北朝鮮との外交に
望めば今よりも良い関係になると予想するのは楽観的
なのだろうか?アメリカという国をバックにつけた上での

外交は、ある種脅しにしか感じれないのではないかと

さえ思う。



しかし、同盟をなくすためにはまだまだ時間を要する。
貿易関係はどうなるのか?食料自給率が低く、アメリカ
から見捨てられたらどうするのか?このあたりも考えると
複雑すぎて何がなんだか分からない。



いずれにせよアメリカに頼らない独り立ちが必要だね。



あかん、この問題は一晩で語れるテーマでなかった。

中途半端でごめりんこ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

募金サイト イーココロ!
[PR]ストラップ専門店ストラップヤ

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。