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2016年01月10日(日) 23時06分53秒

劇団やミュージカルみたいな仕事がしたい

テーマ:生き方
最近、劇団やミュージカルのようなチームを作りたいって思う。


けれど、自分は俳優さんや演出家になりたいっていうわけではない。
「それぞれの得意分野で、それぞれがプロフェッショナルの意識を
持ちながら、共通のゴールを目指す。」
っていう意味でだ。


普通の会社で働いてると、いろんな制度や報酬とかを用意し、
自発的に動けるような環境を作りながらも、それでも指示待ちの
人もいて、どうやったら自発的に動いてくれるのか悩んだりすることがある。


でも、劇団やミュージカルを本気でやってる集まりってそうはならない。
大道具さんは大道具に誇りとプロ意識を持ってるはずだし、
照明は照明の、俳優には俳優の、演出家には演出家の、
それぞれのプロ意識が組み合わさって、一つの空間を完成させてる。
これって、よく考えると凄いことだ。


同じように仕事ができてる集団って世の中にどのくらいあるんだろう。
アーティストだから実現できてると思いがちdけど、そうではない。
会社員だからもっと我慢が必要っていうわけでもない。
きっと目指せば実現できるんだと思う。


そういう環境を作ることができればさらに幸せになれるんじゃないかと。
自分としては結構明確で分かりやすいビジョンが見えた気がする。


どんとこい2016年。
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2015年04月21日(火) 00時22分15秒

いろいろな生き方

テーマ:生き方
久々にFacebookをちゃんと見た。


いろんな人の、いろいろな生き方がある事に驚いた。


・数年間住んでたサイパンから帰国して、またハワイに行こうとしてる人
・世界中を点々と移り住んでて、今はハワイに住んでる人
・急に山奥のペンションの女将になった人
・書道家としてコトバを書き綴ることをライフワークとしている人
・世界を飛び回るバイクレーサー
・ツアーコーディネーターとしてフリーランスで活躍する人
・独立して自分の事務所で楽しそうにしている人
・映像クリエイターとしてフリーになり頑張ってる人
・役者として夢を追いかけてる人
・画家として活躍する人


自分の狭いネットワークの中でも、こんなに生き方がある。
なら、世界中にはどんな生き方が存在してるのだろうか。
何が普通で、何が普通じゃないか、もはやわからない。


きっとみんなそれぞれのフィールドで幸せを感じ、苦労も感じてる(だろう)。
人生ってそんなもんだと思う。何が良いか、何が悪いかなんかわかない。
少なくとも自分以外には。


自分の選んだ道を正解にするためだけにひたすら走るのみだと思う。
さて、自分はどんな生き方していこうか。
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2008年10月21日(火) 08時31分04秒

楽しむコツ

テーマ:生き方
相変わらず世界の金融市場は揺れている。
世界中の人たちが、次はどうやって儲けようか、
どうやって損失を減らそうかなどと試行錯誤している。



こうやってお金に振り回されている世界中を見ていて
改めて思う。幸せってなんなんやろかと。



みな、何をそんなにやっきになってお金を稼ごうと
してるんやろか?



もちろん、お金があった方が自由が増えるし、
あるにこしたことはないと思うけども、それにしても
お金の動きに、これほどまでに一喜一憂している今の
世界は、異常な気がする。俺だけか?



そんなことよりも、その時々の身の回りの感動や
嬉しさや楽しさを、じっくりとゆっくりと噛締めるほうが
よっぽど重要やと思う。だってそういった感情は
世界の誰にでも平等にあるもの。



例えば、




年収1億円の人が、1食100万円するお寿司を
食べて感動するけど、貧乏な学生が1万円の肉を
食べても感動する。発展途上国の人が、茶碗一杯の
ご飯を食べても感動する。




年収1億円の人が、学生に対して「絶対俺のほうが
感動してる!」って言ったとしてもそれはどうかは
わからないし、比べようもない。





もっと言うと、ご飯を毎日食べても僕らが感動しないように
毎日100万円のお寿司を食べても感動しなくなるのだ。
ある種のマンネリも、誰にも平等にやってくる。



ってことは、お金があるから感動したり、楽しかったり
するのではなく、そういった状況に気づく力があるからこそ
感動したり楽しんだりできるのだと思う。



それに気づかずに、世界中のみんながみんな
「お金=幸せ」という思い込みにとらわれているのは異様な姿だ。
お金が感動の目的であり手段っていう人もいると思うけど、
みんながみんなそうじゃないはず。



カンボジアに旅行に行ったときに、明らかに貧しい暮らしを
してる人たちがイキイキと生きていたのは、そういう日々の
感動や楽しさに気づくのが上手なんやなぁと今になって思う。



今、世界は混乱しているかのような情報が氾濫しているが、
そんなに悲観的になる必要はない。感動したり、楽しさを
感じるコツを知っておけば大丈夫だと思うから。
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2008年05月22日(木) 00時42分05秒

どう生きたか?

テーマ:生き方

今日見たテレビのワンシーン。



治療法方がないガンと戦う人に、視覚障害を持った人が

アドバイスをしていた。



「どれだけ長く生きたか?ではなく、

 どう生きたか?が大事だと思います。がんばってください。」



シンプルな言葉だけれど、とても良い言葉だと思った。



どう生きたか?そう聞かれたら何を言えるかなぁと考えたら、

まだ自信を持ってこう生きたと答えれないなぁ。



その答えはこれから探すとして、それにしても良い言葉だ。



頭の中にメモっとこ。




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2008年04月15日(火) 00時12分47秒

ひっそりとご報告

テーマ:生き方

今週末、両親と12歳の妹が東京に来ます。



たまにはええホテル泊まってってもらおうと思い、

ええホテル押さえました。



妹はディズニーランドに連れてってやろうと

思っとります。



なんでわざわざ両親と妹が東京に来るかって?



そうです。

両親の顔合わせってやつです。



そうです。

もうすぐ私結婚します。

5月に入籍っす。

11月に式っす。



頻繁に会う人にはすでに報告済みですが、

ブログでしかなかなか近況報告できない人もいるので、

ブログにもひっそりと書いときたいと思います。



いつ書こう、いつ書こうかと思ってましたが、

ちょうど今週末両親が来るので書いてみようと、

ついさっき思いました。



子供はまだですが、

まずは嫁とええ家庭きづきたいと思います。



けど、友達との付き合い方とか変える気もないし、

大阪にもこれまで通り頻繁に帰るつもりです。

これからも遊んでください。



というわけで、ひっそりご報告。



あー、なんかスッキリした

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2008年03月12日(水) 01時09分39秒

自分につく嘘

テーマ:生き方

今日は、言葉で伝えれないくらい気分が清々しい!
1年モヤモヤしてたのが、一気に晴れた感じ!
こんなにワクワクした、高揚感にかられるのは
ほんとに久々だ。



人によっては、けしからんと思うかもしれないけど、
自分が後で見直せるように書こうと思う。



今日は、会社の昇格面接があったのだ。



当たり前のことだけど、自分のキャリアプランや
将来のことについて、いろいろ話を聞かれ、
それに対しての自分の考えをいろいろと話した。


まぁ、事前に心構えはしていたので、ぼんやりと
考えていたことを話した。例えばキャリアプランの
部分については、「もっと大きな視野を持って、
会社全体を見渡せるように○○部や○○部を経験し、
経営に携わりたい。なぜならうんたらかんたら」
というような内容だ。



でも、話していても何故か気分がのらなかった。
面接官がたくさんいたけど、珍しく緊張もしてないし、
あせることもなかったのだけど、何故か全く気分や
気持ちがのらない。



そして、途中で気付いた。自分に嘘を付いてるって。
だから、話をしてる自分自身にめちゃくちゃ冷めてたんだと。



自分の望む生き方は、「勝った」「負けた」や「地位」と
「名誉」と「お金」に溢れるビジネスビジネスした
生き方ではない。



「時間」と「お金」と「好きな事」と「好きな人達」のどれかに
偏ることなく、それぞれバランスを取りながら、
家族と一緒に精神的に豊かに暮らすこと。



これが自分の理想の生き方なのだ。
誰がなんと言おうと、自分がそう思うからそうなのだ。



この1年くらい、僕はビジネス中心の生活だった。
それは今もそうだ。昇格についても、上司も勧めて
くれたし、これからのことを考えるとお金も必要だ、
だから受けるべきだと自分に言い聞かせて、
考え方だけもっともらしい理由を取り繕っていた。
気付かないうちに自分に嘘を付いていた。



それに気付いた瞬間、頭の中で何かがはじけた。



その後も面接はもちろん続いたのだけど、質問に
答えながら、頭の中では、「この先、ビジネスの
檻に閉じ篭らずに素直に自分はどんなことをしたい
のだろう?」「あっ、あれもしたい。」「これもしたい。」
というような、楽しい想像ばかり巡らせていた。



こんなの会社の人には言えないけどね。
もしかしたら、面接官になんでこの子は途中から
やけにニヤニヤしてるんやとは思ったかもしらんが(笑)



会社というのは、僕にとっては自己実現の一つの
重要なツールであることは間違いない。全く自分の
やりたいことと、はずれているわけではないし、仕事も
まぁ楽しいし、やりがいもある、お金もある程度貰える。
だから、今無駄なことをしているとは全く思わない。



けど、会社を、数ある自己実現ツールの一つとして
考えるか、自己実現ツールのすべてだと考えるかで、
大きく意味が異なる。


ここ最近まで、それがすべてだと僕は勘違いをしていた。



そういった自分の本当の気持ちを改めて知ることが
できたのは、自分にとってすごくすごく大きい事だ。
きっと今日の出来事は忘れないと思う。



※今見返しても何が書きたいのかわからんけど、
それくらい気分が高揚しているっていうことで、
体裁は整えないでいます。

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2007年12月18日(火) 00時05分09秒

好きを貫くことよりも

テーマ:生き方

好きな仕事をするっていうテーマに対して、ここ数日で
いろいろな意見が飛び交っている。それぞれいろいろな
感じかたがあるんだなぁと改めて価値観って人によって
違うということを認識。



事の発端はこのエントリから



人は何時間働くと過労死するのか?
http://d.hatena.ne.jp/favre21/20071204#1196723404



内容を自分なりに要約すると、



高度経済成長の頃は、嫌いな仕事でも、文句を言わずにやってれば
普通以上の生活ができたけど、最近は国内外で競争が激化し、
時間をかければお金が儲かる時代ではなく、アイデアや効率の時代に
なっている。やってもやっても進まない、止まれば止まるで潰れてしまう
時代になってきている。



そんな時代だからこそ、我慢して嫌いな仕事をするのではなく、
好きなことを貫こう!それは甘えやわがままではなく、この時代に
必要な生き方です。



って言っている(のだと思う。)



そして、前にこのブログでも書いたが、404 Blog Not Foundの
小飼氏がこんなエントリをUP!



好きを貫いている者の礼儀
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50962510.html



内容としては、好きを貫くのは良いが、その好きを貫けるっていうことに
まず感謝をしようっていう内容のことを言っている。(のだと思う)



そして、さらにさらに、
分裂勘違い君劇場で、こんなエントリを展開。
長いけど、かなり読みやすい。



「好きを貫く」よりも、もっと気分よく生きる方法
http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20071209/1197232409



つまりは、好きを貫くとその好きもいずれは好きではなくなるかも
しれない。そんな状況になっても好きを貫くという生き方もあるが、
また別の好きを探したり、また別の好きの方に歩いたりしても
良いではないかと言っている。(と思う。)



こうやって3つの意見を比べると、どのエントリにも「なるほど~」と
思う部分がたくさんある。きっとどれが正解っていうのはなく、
人によって正解はまた別にあったりするのだろう。



で、僕自身どう思ったのかっていうと、
ちょっと論点はズレてしまうのかもしれないけど、



できるだけ好きを貫いて生きていきたいけど、
それよりも何よりも自分の好きな人の近くで生きていたい



って思った。
これは、別に恋人だけじゃなく、友達や親兄弟、子供なども含めて。



どれだけ好きなことをしても、どれだけお金を稼げても、
同じことで笑える友達や同じことで幸せを感じれる恋人がいないと
全然幸せではない。まずは、そうやって自分が近くにいたいと
思える人がそばにいる、それが一番なのだと思った。



もちろん、好きなことができて、好きな人たちがそばにいて、
収入も高くてという状況が一番良いんだろうが、もしそうは
いかない場合は、優先順位をつける必要がある。
その場合は、



好きな人たち>>>好きなこと>収入



っていう感じ。
人によっては、収入が一番優先順位が高かったり、
好きな人たちと好きなことの間に差がなかかったり、
好きなことが一番優先順位が高かったりするんだろうが、
自分はこう。



きっとそれぞれは関係し合っているので、じゃあ一番右に
位置している収入がゼロでも良いのかというとそうではないと
思うが、このパワーバランスがうまく保てるようにして人生設計を
していきたいと思う。

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2007年11月20日(火) 23時18分36秒

世界中で大流行♪

テーマ:生き方

今さらかもしれないが、びっくりしたので今日はこの話題。



日本発、あの「はっぱ隊」が世界中で大流行らしい!



「はっぱ隊」っていうのは、2001年にウッチャンナンチャンが

やってた「笑う犬の冒険」っていう番組で組まれたユニットやね。

かなり前やけど知ってる人もいるっしょ。



どうしても思い出せない、知らないって人はまずは見るのが

早いので、一度ご覧あれ。



とてつもない日本のはっぱ隊

http://jp.youtube.com/watch?v=kmz8bD8Rs4o



この動画自体編集してくれているので、世界での盛り上がり

っぷりは伝わると思うが、親切に誰かが作ってくれた

まとめサイトを見たら改めて驚いた。



YATTA!特設サイト

http://yatta.rash.jp/yatta/

アメリカやヨーロッパの国々はもちろん、ウガンダやケニアでも

誰かが動画をアップしているようだ。



当時はおもろくてノリの良い歌っていう印象やったけど、

よーく聞いたら素敵な歌詞だ。むしろ深いような感じさえする。



はっぱ一枚あればいー♪生きているからラッキーだ~♪



元気出したいときにオススメです。

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2007年09月28日(金) 22時20分37秒

ポジティブのススメ

テーマ:生き方

前にブログで書いたことがあるが、

一応、僕は社内や同僚の間ではポジティブな人

として通っているのだが、最近そのコツみたいなのが

分かったので、それを書いてみる。

ポジティブになるために必要なのは、いろいろな出来事の

ポジティブポイントを自然に見極めれるようにすることだと思う。

ちょっと前にこんなことがあった、、、

同僚と二人で食事に一緒に行くことになり、一緒にエレベーターに

乗ろうとした。でも、その日は天気がぐずついていたので、

傘を持っていくことにした。外でお昼を食べて、さぁ帰るぞっ!って

瞬間雨がザーッと降ってきた。

その時、同僚の反応としては

「やっぱり俺が昼飯終わったら雨が降ってきた…。運悪いなぁ。」

という感じ。

でも、こんな考え方もあると思う。

「あの時傘に気付いて良かった~。雨にぬれずにすんだ。

運良かったなぁ。」

という感じ。

同じことが起こってるのに、こんなにも世界観が変わる。

このケースは、同僚が特別で、大抵は「傘に気付いてよかった」派だと

思うけど、人生ではこのような思考の選択で、世界観が変わってる

ケースがあるんやろうな。

よくたとえ話として出るが、コップ半分に水が入っているのを見て、

半分も水が入ってると思うか、半分しか入ってないって思うかってい

のもそうやね。

自分の身の回りにおこる出来事に、もちろん運の良し悪しもあると思うが、

大抵は運が良いのではなく、ポジティブポイントを見つけるのが
うまいっていうだけだったり、運が悪いのではなく、ネガティブ
ポイントに目が行く
クセがあるっていうだけだったりするんだろうなと、

同僚と昼飯を食べている中で感じた。

ま、とは言っても思考に無理はしないのも大切だと思うけどね。

特に理由もなく、無理やり「運が良い!」とか「ありがとうございます」

とか言う人もいるが、個人的には人間やねんからもうちょっと正直に

生きたらええやんとも思う。どう考えても良くないときにはショック

うけたら良いし、どう考えても嫌なときは怒ったりしても良い。

コップに水が入ってなければ嘆いても良いと思うし、

コップが割れてれば悲しんでも良いと思う。

肝心なのは、どっちにも取れるときにポジティブポイントを

見つけるのがうまくなって、無理せず、自然に良いことに目が

いくようになれば良いと思うのだ。

というわけで、最近気付いたことを書いてみました。

ではでは

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2007年09月20日(木) 01時01分08秒

何が一番大切か?

テーマ:生き方

今日、友人と飲みに行ったときに、生きるうえで、
「何が一番大切か?」という話になった。



100人いれば、100通りの答えがあるんやろう。



個人的には、お金と仕事と時間のバランス、
これが一番大切だと思った。それぞれの絶対量
よりも、むしろ3つのバランスが大切なのだと思う。



寝る間を惜しんで、バリバリ仕事をして、たくさん
お金をかせいでも、自分の時間や家族に当てる
時間がなければきっと幸せじゃないし、



言われるがままに受身で嫌々仕事をして、
ある程度のお金をもらえて、アフター5を楽しんでも、
きっと幸せじゃないし、



自分の好きな仕事をして、時間も確保できても、
生活するのに苦しいくらいのお金しかもらえ
なければきっと幸せじゃない。



受身ではなく、自発的に仕事をして、ある程度
自分の時間を確保でき、裕福ではないが、生活に
困らないくらいのお金をもらう。きっとこのくらいの
バランスが一番必要なんだと思う。



短絡的な利益を求めてしまって、このバランスを
見失うと、結局はどこかにひずみが出てしまい、
ほかに良くない影響を与えてしまうのだろう。



こうやって、人に話しながらでも、自分の大切に
したいことを確認することは大事だね。



こう見ると、意外と今の生活は理想かも。
隣の芝生じゃなく、まずは自分の芝生の良いとこを
探してみたいと思う。

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