私的空間.com

大好きな『TVドラマ』や『映画』を中心に、
毎日の生活の中で感じた様々な事柄を書き綴っております。


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CASE 04  【死者の声!冤罪の真犯人】


◇あらすじ◇
高校の体育倉庫で少女が遺体で発見され、現場付近にいた恋人の山村(斉藤慶太)が逮捕された。山村は接見に来た九頭(豊川悦司)武田(伊藤英明)にふてぶてしい態度を取り、殺していないと言い放つ。だが状況証拠もそろっており、事件当時に男女の口論が聞こえたとの情報から警察は山村を犯人とみている。被害者の父、吾郎(平田満)はマスコミの取材に対し、山村を殺してやりたいと厳しい言葉を吐き続けていた。山村の供述を疑う武田を連れ被害者の家を訪ねた九頭は、吾郎から話を聞きながらも妻の様子をうかがっていた。一方、武田は何度も接見を重ねるうちに山村がうそをついているとは思えなくなってくる。

goo テレビ番組ナビ  より


体育倉庫で発見された少女の遺体。

目撃証人がいたことから、交際中の山村(斉藤慶太)が逮捕された。

TVの取材陣に取り囲まれた被害者の父親は


「娘を殺した犯人が捕まって、ホッとしています。

出来る事ならこの手で殺してやりたい!」


そうインタビューに答えていました。

傍らに佇む母親が、苦々しい表情のまま何も語ろうとはしないのが引っ掛かります・・・。


逮捕された山村は、呆れるほどふてぶてしい態度のまま連行されて行き、それをTVで見ていた白石弁護士事務所の面々。


「ホント最低!被害者の女子高生、妊娠していたんですって。」


「責任取ってくれって言われたから殺したって、本当に酷い話ですよ。」


「しかも、他に女がいて貢がせていたらしいですよ。」


「どんな酷い男でも、依頼を受けた以上は私情は禁物よ。」


「そう、『罪を憎んで、人を憎まず』 ってね。

しっかり頼むよ!」


「はい。 じゃあ接見に行ってきます。」


「いってらっしゃい。」


「あれ?九頭先生は・・・」


「さっきまでいたんですけどねぇ・・・」


「もう、いっつもこうなんだから!」


武田はいつもの様に頭を抱えながら九頭を探して歩き、何と!パチンコ屋で発見するのだった。


kuzu


「先生!何をやってるんですか!」


「時間無いの分かってるのに、パチンコなんて!!」


「突然、ギャンブルの神様からの啓示があったの。」


「それで負けてちゃ世話ないですよ。」


「今度こそ吐き出した分、取り戻してやるっ!」


「そんな暇があったら、仕事して下さいよ!」


自転車に二人乗りで警察署に向かう途中、ミニパトに止められるふたり。

そりゃそうだw

いくら急いでいたって、ダメなもんはダメでしょ。

でも、もしかして九頭のおちゃめパワーで見逃してもらったのか?


そんなこんなで被疑者・山村(斉藤慶太)の国選弁護人として接見に訪れた九頭と武田は、早速事情を聴取するが・・・


「やってないって、どう言う事!?」


「俺は殺してない!って、言ってんの。」


「僕達は君の見方なんだよ。」


「だから本当の事を話して欲しいんだ。」


「やってねぇもんは、やってねぇっつうの。」


「高校の用務員さんが、君と蕾(小町)さんが口論していたのを聞いてる。

その数分後に君が現場から逃げていく姿を目撃されているんだ。」


「知らねぇよ、そんな事。」


「とても大事な事なんだよ。」


「グチャグチャ言ってねぇで、早くココから出せ!!

おい!早く出せよ!!聞いてんのか、おいっ!!」


山村が、面会中に大声を出して暴れた為に接見は中断、武田は憤りを感じずにはいられなかった。


「どう思います?」


「あ?どうって?!」


「被疑者ですよ!」


「さあね・・・」


「証言はあやふやだし、だいいちあの、ふざけた態度は何ですか!

自分の置かれている立場を全然分かってない!」


にゃ~お、にゃ~おと、九頭の携帯が鳴る。(かわいいw)


「あ!ナナちゃ~ん♪ どうしたのぉ~こんな時間にぃ。」


「・・・この人も同類だ。」


ぶつくさと言いながら警察署を出ようとする武田は、マスコミに取り囲まれてしまう。

助けを求めるその横を、何事も無かったかのように九頭は通り過ぎるのだった。


武田くん、ご愁傷様(爆)


kuzu


しかもその晩、武田は九頭のオゴリでキャバクラへ連れて行かれるが、インチキ・マジックで御代を払わされるハメに。

挙句、翌朝は寝坊してアイロンがけまでせねばならず、焦る余りに火傷までしてしまう武田だった。

可哀想すぎです( ̄∀ ̄;)

事務所では、武田がTVに映る自分のコメントが短いことから誤解を招くと心配すると、テレビの持つ影響力、テレビは都合良く編集し、美味しい所しか使わないなどの知識を白石先生や徹子ちゃんから教えられるのだった。


「で、実際の所どうなんだい?山村シンスケは。」


「状況証拠は完璧に揃ってます。

目撃証言も確かだし、被害者の体からは山村本人の体液が検出されてます。

ふたりは半年前から交際していました。

犯行当日も電話で待ち合わせし、それから学校へ忍び込み、

体育倉庫で性交渉に及びました。

しかし、その後ふたりは口論を始めたんです。

被害者は山村の子を妊娠していました。

それを理由に結婚を迫り、山村は拒絶した。

なおもすがり付く被害者の首を絞め、殺害した・・・。

警察はそう見ています。

しかし、山村本人は口論をした事は認めていますが、

殺していないの一点張りで・・・。」


「武田先生の心証はどうなの?」


「正直、無責任に言い逃れようとしてる様にしか思えませんでしたね。」


「そう・・・。」


「被害者とは近々別れようと思っていたみたいで、

だからホテル代をケチって体育倉庫なんかで・・・

はぁ・・・、この先どんな弁護方針で臨んだらいいのか・・・。」


「被疑者が無実を主張する以上、慎重に進めないとね。」


「そうだよ、冤罪の可能性は常にあるんだから。」


「はい。」


真剣に弁護方針を論議している事務所のメンバーの耳に、九頭の声が聞こえてくる。


「うわぁ、何!この巨乳! すっごいよねぇ~!!」


何と九頭は、隣室でアダルトビデオを鑑賞中。

なんでも監督が16歳の娘を使って訴えられたらしく、その公判資料のチェックと言う名目らしい。


kuzu


「しかしさぁ、これで16か!

今時のネエチャンは分からないねぇ~

もう、鼻血が止まんないよ、これ。」


九頭はこのAV監督から、依頼を引き受けてくれたお礼だと言って沢山の女子高生もののAV作品を貰って大喜び。

武田は被害者は女子高生だと言うのに不謹慎だと大激怒するのだった。


早速九頭は国光の所で、頂いたAVの鑑賞会。 ゞ( ̄∀ ̄)オイオイ 

幸せは分け合わないとねぇ~などと言いつつ鑑賞しながら、九頭はその中の1本に目を留める。


武田はと言うと、例の如く徹子ちゃんと飲んで酔いつぶれ、

とうとうアパートまで送ってもらっちゃってました! Σq|゚Д゚|p ワオォ


kuzu


『モテル男は酔ってはイケない』んだよねぇ~ (≧ω≦。)プププ

可愛いぞ!武田!!


一方、被害者の家では遺影を前に相変わらず様子のおかしい母親。


kuzu


犯人を殺してやりたい!とインタビューで語っていた父親が部屋に入ってくると、その首筋の引っかき傷をジッと見つめる。


kuzu


AV鑑賞会の時に何かが閃いた九頭は、突然やる気満々。

武田を連れて殺害現場の体育倉庫へと向かい、そこで現場の窓が僅かに開いているのを発見すると、遺族に会いに行くのだった。


被害者の家では、TV局が撮影の真っ最中。


「マスコミに追い回されて大変でしょう?

普通、遺族は顔を出したがらないのに。」


「あの男が犯した罪を、世間に訴えなくてはなりません。」


「とんでもないガキですからねぇ~。

でも、そのとんでもないガキが、

どう言うワケか、俺はやってない、無実だ!と言い張ってるんですよ。

まあ、長いムショ暮らしが待ってるんですから、

嘘を付きたくなる気持ちも分かりますけど、

まぁ~、弁護する側としては、どうしたものかと思いましてね・・・。」


明らかに反応する母親。


「そんな話を聞かせる為に来たんですか。 お帰り下さい!」


「あの、ちょっと・・・。

その首筋の傷跡、どうしたんですか?」


「あなたに話す必要がありますか?」


九頭さんが相手に絡む時って、何か確信があってのことなんですよね。



「被害者の遺族なんですよ。 もう少し気を使えないんですか?

本当に無神経なんだから・・・。」


「・・・ひとつだけ、手品の基本を教えてやるよ。」


「何ですか、突然。」


隠したいものがある時は、

他所に意識を向けさせる事だ。

例えば左手の3万円を隠したければ、他所に目が行くようにする。

あの時で言えば、コレ。(ボールペン?)

だから、魔法のペンだなんて言って、こいつに意識を向けさせたの。

ま、逆に言えば、ご大層な言葉を並べる奴には気をつけろ!って事だ。」


珍しく事務所に残って、調書と睨めっこの九頭。

そこに徹子ちゃんが帰って来る。


kuzu


「九頭さんがこんな時間まで仕事をしているなんて、

雪でも降るんじゃないかしら。」


「残念ながら金欠でね、遊びたくても遊べないの。」


「へぇ~、じゃあたまには二人で飲みに行きます?

ご馳走しますよ。」


「いいねぇ~♪って言いたい所だけど、止めとくか。」


「どうして?」


「そんな事したら、泣いちゃう女が沢山いるもんで。」


「あら、そうですか。」


「それに、あのバカに任せるには、今回の案件はちょっと厄介でね。」


「じゃ、ひとり淋しく飲むとするかぁ~。」


「40女の一人酒なんて、やだねぇ。」


「まだギリギリ30代です! じゃ、お先に失礼します。」


「振られちゃったかぁ~、

武田先生に負けるなんて・・・。」


可愛いですね、徹子ちゃん。

ちゃんと、九頭が武田をサポートしている事を理解している。

こんな女性ならモテルと思うんだけどなw


武田は再び山村に接見するが、相変わらず無実を訴えるだけだった。

一方、九頭は様子のおかしい被害者の母親に揺すぶりをかけていた。


白石法律事務所では、皆が集まり今後の方針について話し合っていた。


「何度も接見を重ねるうちに、

山村が嘘をついているとはどうしても思えなくて・・・。」


「それにしても対応は難しいな。」


「ええ、他に真犯人がいるって事ですからね。」


「作ればいいじゃん、真犯人。」


「えっ?」


「こっちはさ、警察じゃないんだから、

他に真犯人がいる事を示すだけでいいんだよ。」


「まぁ、確かに公判戦術としては、それしかないかなぁ。」


「でも、被告人意外で疑わしい人間はいるの?」


「・・・・・・・・」


「猪狩・・・吾郎。」


「被害者の父親!?」


「実の父親じゃねぇよ、被害者は女房の連れ子だ。」


「しかし、それじゃあ・・・」


「ちょっと待って下さい!

九頭先生だって見たじゃないですか、

家族を殺された猪狩さんの悲痛な叫びを」


「お前は人間ってものが分かってないねぇ。」


「あなたこそ、人間の痛みが分かってない!」


「この裁判で負けたいのか。」


「たとえ公判戦術でも、罪を擦り付けたり出来ません。

しかも、一番傷付いている遺族に!」


「お前は誰の弁護士なんだ!」


「裁判はゲームじゃありません!」


「裁判は勝ちゃいいんだよ!」


「あなたは弁護士としての正義感はないんですか!?」


「正義なんてやつはなぁ、勝った者が後からひねり出す屁理屈だ。」


「・・・もう、あなたには付いて行けません!!」


「ああ、いいねぇ!せいせいするよ。

とっとと鹿児島にでも帰って、母ちゃんのおっぱいでもなめてろ!」


ここまで行くと、収拾が付きませんw

しかし、そこは大人ですから、翌日は徹子ちゃんのお目付け役付きで法廷に向かう武田と九頭。

武田は九頭の命で、何故かモニターを背負わされていた。


被害者の父親が証言台に立ち、宣誓をする姿を見つめる九頭。


父親は、事件当日被告人・山村から電話があり、行くなと止めたのにも係わらず娘は出て行こうとしたので揉み合いになったが、首を傷つけられ、痛みに気を取られている隙に逃げられ、慌てて1時間くらい探し回ったが見つからずに、家に戻った。と証言。


kuzu


「さっきあなた、

1時間ほどつぼみさんを探し回った。とおっしゃいましたね。」


「はい。」


「本当は探し回っていたんじゃなくて、殺害現場にいたんじゃないの?

被告人と娘がSEXしてたのを見てたんじゃないの?」


「・・・・・・・・」


「意義あり!誤導尋問です。加えて証人を侮辱しています!」


「意義を認めます。弁護人は発言に注意して下さい。」


「はぁ~い、注意します。」


反省する様子も無い九頭w


「あなた、蕾さんさんと肉体関係がありますね?」


ザワつく法廷内。

焦る武田は開いた口が塞がらず、被害者の母親は動揺する。


kuzu


「意義あり!弁護人は根拠も無いのに話を捏造しています!」


「根拠はありますよ。

今からその根拠をお見せします。」


「では、続けて下さい。」


「武ちゃん、コレ。」


九頭は武田にAVを差し出す。


「これ!?」


「いいから言われた通りにしろ!」


「知りませんからね!」


「今から、被害者本人に喋って貰います。」


「被害者は生前、アダルト・ビデオに出演していました。」


モニターを父親の方に向ける九頭。


『まず、初体験の事なんて聞いてみようかな?』

『あんまり言いたくないんだけどなぁ~』

『いいじゃん、教えてよ。』

『・・・中二の時。』
『相手は同級生?違う? え~、誰?誰!?』

『・・・父親。』

『お父さんなんだ!?』

『あ、でも血は繋がってないけどね。

お母さんが出掛けてる間に、無理やり・・・。

中三になるまで何回も迫られて、もう最悪!』


kuzu


凍りつく法廷内。


「ふざけんなよ! おいっ!!」


暴れ出す山村、ガックリと腰を落とす父親。


「あの時、あなたはあの場所にいた・・・。」


山村と娘の行為を見ていた父親は、山村に簡単に捨てられた娘を哀れむどころか手を出そうとする。

被害者は、そんな父親に向かい、「変態!」と口にし、母親に全てを話すと吐き捨てる。

それを聞いた父親は逆上し、被害者である娘の首を絞めて殺害したのだ。


「首筋の傷跡は、その時に出来たものだ。」


シンと静まり返る法廷内。


「警察の調書で、奥さんもあなたと同じ証言をしている。

しかしそれは、あなたを庇う為の嘘だ。

奥さんは、うすうす勘付いていた。

それでも、あなたを信じ様とした。

あなたは、被害者の家族と言う仮面に世間の目を集め、

本当の自分を隠そうとしたんだ。


武田は九頭の言葉を思い出し、初めて理解するのだった。


「映像って奴は怖い。

間違ったイメージを人に植え付ける事もあれば、

嘘を覆い隠す事もある。

しかし、時には真実を教えてくれるんだ。」


泣きじゃくる母親の声だけが法廷に響き、被害者の画像が空しく映し出されていた。


依頼人を冤罪から救ったと言うのに、すっかり落ち込んでいる武田。

いつもの様に徹子ちゃんと肩を並べて飲んでいる。


「蕾さんもお母さんも、可哀想じゃないですか。

こんなんで勝ったって・・・。」


kuzu


「真実は、時には残酷なものなのよ。」


「分かってます!・・・分かってますけど・・・」


「いちいち引き摺ってたら、弁護士なんて商売続けられない。」


「あなたには次の依頼人が待ってんの!」


「・・・・・・・・」


「でも、そう言う所が武田君の良い所。

よし!今夜は一緒に飲もう!!」


やり切れない思いを抱いたまま、武田は勝訴した依頼人の訪問を受ける。

相変わらずの態度の悪さは、目を背けたくなるほどだし、被害者を悼む気持ちの欠片も無い山村の態度に、とうとう武田はキレてしまい、押し倒して拳を振り上げる。


「弁護士が殴るのか?」


尚も挑発的な態度の山村に対して、葛藤する武田。


「弁護士が殴っちゃイケないよなぁ。」


周囲が止めに入る中、九頭は武田を山村から引き離すと、いきなり山村を事務所の道路に面した窓に連れて行き、放せ!と叫ぶ山村の上半身を窓の外に放り出させる。


kuzu


「放していいのか?」


「や、止めろ止めろ!」


「あの子もお前にすがり付いて来たんだろうが!あ!!

女腹ませて、責任も取れねえなら

あちこち精子ばら撒いてんじゃねぇぞ!

分かったか!!」


「分かった、分かった。」


「分かったか!!」


「分かった、悪かった・・・。」


kuzu


胸がす~っとする思いでしたね!

これで心を入れ替えるとは思えませんが、これくらいしてやらないと気が済まないでしょう。

九頭のこの行動によって、武田のやり切れない思いも消化出来た様だし・・・。


そしてまた、九頭と武田の慌ただしい日常が始まるワケです(爆)


kuzu


**★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★**


何だか刺激的な内容でしたねぇ~w

AVにキャバクラと、大人の時間満載って感じ!? (爆)

九頭と国光のエロおやじコンビの活躍が光りましたね。

ただ、今回のキャバクラのお供は武田でしたが・・・

シャワーキャップ姿に思わず・・・(*≧m≦*)ププッ


今回は私、最初から犯人が分かってしまいました。

何故なら、それは被害者の母親役、綾ちゃんの只ならぬ表情から推測してです♪

あ、”綾ちゃん”とは昼ドラ『貞操問答』で主人公をいたぶる『綾子夫人』を演じていた筒井真理子さんの事です^^ 

ゲスト扱いされていないのが残念ですが、十分に存在感を示して下さいました!


山村役の斉藤慶太君は、王様のブランチでの王子のイメージしかなかったので、ちょっとビックリ。

でも、すごくふてぶてしい態度で、思いっきり憎らしく思えたって事は、物凄く好演だったって事だよねw


それにしても、後味の悪い事件でしたね。


世の男性諸氏よ、九頭の言う通りですぞ!


女腹ませて責任も取れないのなら、

あちこち精子ばら撒かないで下さいね♪


アヒャヒャヒャ(*≧∀≦)ノ彡☆バンバン


今回の事件は、九頭が武田には荷が重い仕事だと言っていたのが分かります。

武田君は、まだ真実の見極め方が甘いと言うのと、私情を入れ過ぎの様な気が・・・w

綺麗事言ってて務まるような仕事じゃないって事に早く気が付いて、その上で彼らしい正義感を存分に振るって欲しいもんだと思います。

彼の成長は、楽しみのひとつでもありますね^^


でもって、個人的に九頭さんみたいな人には惹かれるなぁ。

なので徹子ちゃんの気持ちが良くわかります(*^^)v

頑張れ~徹子!!


LOOK!  本日のリンク♪


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