history展 2日目

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こんばんは


history展  2日目でした


土曜日ともあり
オープン前の時間から 古木里庫さんの前に列ができ始めましたょ

東は 東京から
神戸 岡山 と
西は  徳之島と
たくさんの方が 陸の孤島と呼ばれている
仁尾町に 足を運んで下さいました
心よりあつく あつく 御礼を申し上げます

            ありがとうございます



時間とともに 増える 
お祝いのお花 贈り物 
     沢山 沢山 ありがとうございます






もう、
何年まえのなのかしらね?

          あの時の  子が産まれたんです







いつだったかしらね?

         元気になってる 姿



カウンセリングのおかげで

家族の健康が保たれたり
家族が増えたり
家が建ったり
目標ができたり
友達ができたり
学校が楽しくなったり
生きてることに感謝ができたり
1人じゃないとわかったり
許すことができたり


そんな報告が 沢山沢山 聞けて嬉しくって
涙が何度も溢れるのです




そんな感動の中

「どうかお願い  最後の時間に来て下さい
そうじゃないと  私は泣いて泣いて FATEができなくなります」

と、 伝えていた
家族が来てくれました


このブログに何度も登場していた
4歳の白血病の女の子です
今 6歳になる年
 その子は幼稚園に通いだしたそうです

仁尾の海岸に太陽が傾いた夕方
ピンクの花を持って 一生懸命に走って来てくれた 幼い女の子は
その花を 私にプレゼントしてくれました


私はその時間 海岸までの空き地を歩いていたのです



背も伸びて
まん丸のほっぺ
優しい声に 活力ある瞳
髪も随分伸びて 
誰が  この子が 白血病だったと、
半年以上も入院をしていたと、
1番きつい治療をしていたと、
気付くでしょうか









カウンセリングをして
沢山の方に信頼を得られているのには訳があります

自分で自画自賛しているわけではありません

沢山の方に 大事にされてる 大切にしてもらってる 慕われている  
それらは、 
一生懸命にカンセリングをした結果 
視えたことを伝えて 皆がその神事を実行してくださり 皆が健康に幸せになってくださるから
私は それが嬉しくて嬉しくて
その感動を連鎖を起こそうと
また  一生懸命にカンセリングをしてるのです

           一生懸命にしてるからです


健康で幸せになる感動を 分かち合えた瞬間
その 瞬間は   
                   見たことのない世界
なのです。










三日間ある
history展

ブログにだけお知らせしている
history展

このブログを読んでくださってることにも
大きく感謝しています






実は 皆んなが企んでいた この企画
私は  知らずに びっくり仰天


誕生日だったのですが
沢山  お祝いしてくださり
ありがとうございました



明日ラスト
3人の子供達と供に 
皆様のお越しを お待ちしております


そして、
FATEですが、
明日は午前中 行います
受けられなかった方々は
明日の午前にでも どうぞです。
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