お疲れ様でした。


もうね、ホントおつでした。

まずはそう言っておくよ。



格好つけてるやつは格好悪いんだよ!


卒業公演の意義ってなにかね?


客席はさぁ御父兄方と御友人だらけだから

泣かせる台詞や格好良いのシーンで喜べるんだろうけど・・・


ああいう芝居はね『いまさらどんな脚本でどんな役がきても揺るがない』っていう

出来上がってる有名人にやってもらえばいいと思います。

コ○スさんとかミ○さんとかねww

↑くれぐれも勘違いしてくれますな。

学生にやらせるには難しいって言ってるんじゃないです。

あの脚本でも云々のレベルなら魅せられる・・・かもってことです。

そんな感じでしたマル


ん?作文?w


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ぐだぐだ煩いんだよ。発情期ですか?コノヤロー。


この場所に居る男はどいつもサムライじゃねぇなぁ。


はぁ~つまんないねぇ~。




と、いきなりですがw


仕事をしています。


えぇ会社勤めってやつです。

もうこれが、アキンドだらけの職場です。

儲かると思ったら日和見ますしねぇw

そりゃもう、サムライなんていやしねぇです。

だからって俺は何にも困ってないし愚痴も無いです。


ですがねぇ


周りに居る娘たちが、そりゃもう愚痴と悪口と不平不満で。。。。

解るよ。

俺も前はそうだった。


だから教えてやったわけよ。


「俺は会社にゃ両目と両手の肘から先しかもってこねぇんだよ。

頭は家にしまってきたんだよ。」

ってねw

それで作業は出来るしね。


だから会社で考えることも愚痴ることもねぇんだよ。


会社に夢だの生きがいだのを求めちゃ駄目だってwww


所詮他人が自分の夢をかなえる為に興したのが会社ってやつだろ?

他人の夢にのっかれるほど俺の求めるものは小さくないんでねw


守りたいものは家にあります。


守れるんなら恥も何もねぇですよ。


会社じゃ戦いませんよ。


戦うときはヤリますよ。


本気のときは命がけってなるでしょう?


会社相手に命がけ。。。とかww

ないでしょうよw


だからさ、もう少し気楽に生きようよ。

娘たちよ。

ただね、割り切れない人間関係ってやつだけは

時々だけど一緒になって泣いたりしようや。

やっぱ、人間だものw

弱くなるときもあるよな、お互いに。


PS.会社のビル管理の小澤っていうおじさんが

お前のことを心配していたよ。

あんな良い青年はめったに居ないってさ。

気持ちのいい優しい青年だったってさ。

俺は少しだけ泣いたよ。

お前は愛されているなぁ。

何処に行っても愛されてるんだよ。


まぁそういうことだ。

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桜は潔いか?

テーマ:
※コレはMixiに書いたものに一部修正と追記をしたものである。

「桜吹雪」を浴びるためだけに公園へ行く。

散歩とも言えないほど近場の公園である。
何本も桜が有る訳でもない桜の名所でもない
単なる公園。

近くまで行くと道路に踊るように花びらが転がってゆくのが見える。

美しいと思う。

風に吹かれている花びらも、転がるものも。

桜が散ることを潔いと思うのが日本人の魂ならば
私はもう新渡戸稲造のいう「武士道」を忘れて
「江戸の魂」を無くした現代の人間であろうか?

それを嘆くことは無い。

美しいものに出会える自分の感性を喜ぼう。


私は何度も転職をしてきた。
どれも潔いものではない。
必要であったからだ。

私は桜ではないということだ。

何度引き抜かれても必ず芽吹く
それは寧ろ「どくだみ」のような生命力で
何度でも花をつけて生きてきたのだ。

「花」もそれぞれで
前の職場を退陣したときは
ヒマワリや黄色いガーベラのような花束を頂いた。
「お日様のように優しい、貴方のイメージです。」と言われた。
花びらが多い黄色いものばかりであった。

その前の職場を去るときは
赤い薔薇を頂いた。
「格好良くて強い、貴方のイメージです。」と言われた。

どれもわたしだ。

皆が見ている私だ。

しかし、どんな花をつけても
わたしの根っこは「どくだみ」だw

また違う花を咲かせる予定。
何度でも生きる、何処でも生きる。

生きることが嬉しく楽しい。

春は素晴らしい季節だ。

転職を考える君よ。
君がコレだけは譲れない!と思うものは何か?
君の本質は何か?
になりたいのであれば美しく散らねばならない。
どくだみになれるのであれば転職が必要と言う理由を知っていなければ成らない。

単純に逃げたいだけの転職は敗北感を伴う。

ソレも承知で逃げなければ成らないほど
現代の人間は痛みやすいので
一時の逃避で生き続けることが出来るのならば
一旦敗北してもいい。

一生の中で後悔する事は何度あってもよい。

生きていることを後悔すると言う事さえしなければ良い。
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