おはようございます!才能のない人でも勝てるシングルス代表、花木です(^^)



今日の投稿は、

「今まで花木が試合に気をつけてきたこと」

というお話。
昨日の投稿の続きになります。


試合に出場するにあたって気をつけてきたことの1つは、


勝ちのパフォーマンスをとり続けること


です。

勝ちのパフォーマンスってどう探すの?ってお話にもなりますが、マレーやフェデラー、錦織選手にジョコビッチやバブリンカなどなど…

世界のトップ選手がポイント間に行っている仕草を真似してはどのような効果があるのか?

自分なりに分析してみました。


勝っている選手ほど、ポイント間に

・堂々と立っている
・ミスをしても表情の乱れがない
・小さいガッツポーズが入っている

ということを行っています。


試合はやはり勝ちたいです。勝っている選手はポイント間での動作で上記のようなことを行っておりこれから勝ちにつながるパフォーマンスになります。

サーブの安定やリターンの安定はその前のポイント間からきます。ポイント間で勝ちパフォーマンスをとり続けることで自分自身良いプレーをできることが多くありました。


ではでは(^^)
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