日本再発見塾 学生実行委員ブログ

日本再発見塾、学生実行委員活動活動記録ブログです!

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         日本再発見塾学生実行委員 左:日比野舞 右:石塚真梨





日本再発見塾とは、


「もっと日本を学びたい、文化の力で日本を元気にしたい」


という思いのもと、俳人の黛まどかさんらが呼びかけ人となり、地元の住民と学生が中心となって始まった活動です。





毎年様々な土地で、地元の人、町の人、皆が一緒になって


日本の文化や暮らしの知恵を学び、語る、1泊2日の合宿形式の塾を行っています。




このブログでは、日本再発見塾の運営を担う学生実行委員から、今年の開催地情報や、準備の様子を中心にお伝えしていきます。







日本再発見塾 公式HP


http://www.e-janaika.com/





















                  





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学生実行委員の石塚です!テストも終わり、いよいよ夏休みに入りましたキャハハ今年の夏は、皆さんはどのように過ごされるのでしょうか?さて、前回で「第八回日本再発見塾in飛騨高山」の本編は終わりました。今回は、塾を終えた後の「振返りの会」の様子をお伝えしますね!


会場は、高山市内にある「飛騨高山美術館」。地元実行委員の方が場所を貸してくださり、サプライズまで用意してくださいましたきらきら!!会の前に、素晴らしい展示品の数々を鑑賞。モダンでお洒落なたたずまいの美術館の1階にはカフェやレストラン、特別展が開かれ、2階にはガレやマッキントッシュの作品が展示されています。


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ランプといっても様々なデザインの作品が並んでいました。


会のオープニングには、オペラ歌手とピアニストのお二人による生演奏。美しい歌声と音色に聞き入ってしまいました。

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最後の曲は「ふるさと」。みんなで合唱しました。


食事会では、塾を無事に終えることができ、参加されていたどの方の表情も晴れ晴れとしていましたニコちゃんおしゃれに盛り付けられたお料理、辰巳さん(俳優)や過去開催地の方が差し入れてくださったお酒をいただきながら、楽しい時間を過ごしました。
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美味しい食事とお酒で和やか雰囲気。塾を振返り、これからについてお話されたのではないでしょうか。


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こちらは会場の外のお庭。気持ちいい風が吹いていました。皆さんお話が盛り上がるとともに、お酒もすすんでいました笑


そして、一番のサプライスはなんといってもこちら!
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黛さん(俳人)が運んできてくださいました!


大きなケーキ!このケーキのデザイン、じつは地元の方がデザインしてくださった当日パンフレットとまったく同じなんですビックリみんなを喜ばせようと、この日のために用意してくださった地元実行委員の方のお気持が本当に嬉しかったですハート
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もちろん会場は大盛り上がりアゲアゲ↑↑見た目だけでなく、とってもおいしかったですうまー!本当にありがとうございましたクマ


また塾後の動きとしては、國島市長が高山の本物を調査、具体的な施策を組み立てるための「プロジェクトチーム」を立ち上げてくださったようです!この塾が、今まで知らなかった高山の魅力を知る機会、高山について改めて市民の方ひとりひとりが考える機会となったこと。そして具体的に行政の動きへとつなげることができたことは、とても嬉しいです。これから高山がどう変わっていくのか、注目していきたいですかお


<國島市長ブログ>

http://kunishima.hida-ch.com/d2012-06_5.html


現在は、地元実行委員の方々を中心に報告書を作成しており、まとめ作業を頑張っていますおんぷ塾開催にあたり、ご協力いただいたスポンサーの皆様、中心となって尽力いただいた地元実行委員の皆様、東京で調調整をしてくださった東京事務局の皆様、この塾にご協力いただいた全ての皆様、本当にありがとうございました!学生実行委員として参加できて、貴重な経験をさせていただいて、私たち学生にとってはひとつひとつが宝物です!!


そして私たち学生実行委員も今回の高山の塾で卒業になります。私は、昨年の福島から参加させていただいていましたが、やはり村や町と大きな有名観光地では規模も土地柄も異なります。それぞれに違う魅力があり、違う問題を抱えています。その両面を知ることができ、考える機会になりました。今後もこの塾での出会いや学んだことを大切に、次へ進んでいきたいと思います!ありがとうございました!


これからも日本再発見塾の応援をよろしくお願いしますハート②


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こんにちはニコニコ学生実行委員の日比野です。

いよいよ塾2日間の総まとめ、シンポジウムです。参加者の方はたくさん来て下さるかな?私たちもドキドキですドキドキ


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会場は飛騨・世界生活文化センターの芸術堂。ステージには飛騨産業の机と椅子が並びます。1つ1つ違った形と色で、なんだか楽しくなりますね。


さてさて、開場のお時間です。私たちも受付をお手伝い。はじめは少しずつだった参加者の方々ですが…。
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開会するとこんなにたくさん!!これからどんな会が始まるのか、皆さん興味津々のご様子です音譜


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第1部は呼びかけ人であり、文化庁長官近藤誠一さんと、高山の左官である挾土秀平さんとの対談です。

司会は高山ご出身で現在NEWS ZEROのメーンキャスターをされている村尾信尚さんが務めてくださいました。


第1部は今回高山で塾を開催するにあたっての問題提起となりました。利便性、効率性、経済性を求めるあまり伝統、文化を重んじる心が忘れられている。それらは両立させることが難しいものですが、それらをどう調和させていくのかということは地元の方々で選択していかなければならないことです。


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挾土さんからは写真を使って、挾土さんの思う今の高山の景観が抱える問題点を指摘していただきました。高山のかかえている問題は日本全国の地域が抱えている問題です。ただ、高山は他の多くの地域とは違い、すでに誇るべき文化、芸術、伝統が見える形で存在しています。その本物を生活とどう結び付けていくのか。第一部がこのシンポジウムを明日からのアクションにつなげていこうという宣言をしました。

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第2部は高山から國島芳明さん(高山市長)と岡田贊三さん(実行委員長)、呼びかけ人から河村晴久さん(能楽師)、塩野米松さん(作家)、隈研吾さん(建築家)、黛まどかさん(俳人)、佐川旭さん(建築家)でパネルディスカッションを行いました。


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河村さんからは「知らずに滅びる」というお話がありました。これは知っていて必要ないと判断するのであればそれが1つの選択です。でも、知らないうちに滅びてしまうことは残念なことです。景観や生活の問題も、それらの本来の価値を知った上での判断が必要であり、それらに誇りをもつことができれば自ら進むべき道が見えてくるということです。


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黛さんからは「高山の型」のお話がありました。黛さんの俳句や河村さんのお能など、日本の伝統文化には型があります。もちろんこれらの文化も時代と共に変化してきました。しかし、変化を繰り返しながらもそれが生き続けられているのは「型=それらしさ」があるからです。高山にもそのような高山らしさが必要ではないでしょうか。

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最後の会場との質疑応答では石切り場の新田さんの息子さんが、自分たちが切り出している石でつくっている千光寺の階段を是非見に来て欲しいというお話をしてくださいました。新田さんの発言に続くように、会場からは高山の生活、文化、伝統を守ってきた方々から多くのご意見があげられました。


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高山市長も市民のみなさんのご意見を熱心に聞いていらっしゃいました。市長と市民が同じ場で対話する機会となったことは塾の1つの成果です。高山市の今後の動きに注目していきましょう。


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第三部は司会が村尾さんから運営委員の加藤秀樹さんに。呼びかけ人他のみなさんから高山市へのメッセージをいただきました。


シンポジウムに参加してくださった方々からたくさんのアンケートをいただきました。多くの皆さんに満足していただくことができたようで、時間が足りないという意見があるほどでした。このシンポジウムが高山のアクションにつながっていけば嬉しいですね。


次回は振り返り会です。お楽しみに!!

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こんにちは、学生実行委員の石塚です!ちょっと間があいてしまいました汗その間に梅雨明けしたみたいですねヾ(@°▽°@)ノ晴れいよいよ夏も本番です!


では、塾も2日目に突入ですためいき今回は、スペシャルな朝ごはんの様子をお伝えしますね。

今回は呼びかけ人の料理人 野崎洋光さんが作ってくださいました。私たち学生も、朝早くから準備してくださる野崎さんや挟土さんの奥さん、秀平組の皆さんのお手伝いを!会場は、呼びかけ人の 左官 挟土さんがつくられている「歓待の西洋室」で。輝く新緑のもと、豊かな自然を感じながらのさわやかな朝ごはんとなりました。


気になる献立は・・・「野崎さん特製お粥」!!高山へ来る前にたくさんのおかずを作って、送ってくださっていた野崎さん。お忙しいところ、本当にありがとうございますうああん私たちもお粥の煮る準備を始めないと!まずは鍋に水を汲んで・・・


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そうこうしてるうちに野崎さんが汲んでくださっていました!それにしても新緑が本当にきれいきら


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野崎さんと舞ちゃんがお米の準備中スマイル私たち学生は、こんなにたくさんのおかゆを煮るのは初めて!水の割合については、最後は野崎さん長年の感覚で。


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挟土さんの奥さんが持ってきてくださった「ひめ竹」の皮むきをしていると、挟土組の皆さんが手伝ってくださいましたきゃどこまでも皮をむいていいのか悩み、うまくむけないのとで悪戦苦闘しているところにアドバイスをいただき、作業もスピードアップダッシュ挟土組の皆さん、ありがとうございました!

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そしてこちらが野崎さんが事前に準備してくださっていたおかずの数々きゃー新緑をそえて、季節を感じるテーブルとなりました。各自おかゆの上に好きなだけトッピングできるバイキング形式で、いただきますハート

ここでおかずの一部を紹介しますね!

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左から、山椒の香りがフワッと広がる「じゃこ山椒」、梅がさっぱりとした「ひめたけの梅味噌がけ」、大人気でなくなってしまった「あなご煮」。わたしもこの「あなご煮」がとっても美味しくて・・・気をつけないと箸が止められなくなってしまいました苦笑



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続いて、左からあぶらえ(エゴマ)が香ばしい「ぜんまいあぶらえ和え」と、しっとりとした「しゃけふりかけ」。舞ちゃんは「ぜんまいあぶらえ和え」にはまっていましたくままさに旬の山菜、季節を感じる一品ですね!その他に、挟土さんの奥さんが持ってきてくださった高山のお漬物も並びました。


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おかゆを盛り付けている野崎さんと、東京事務局の田中さん。このお粥も五穀米で具だくさん!そのまま食べても、優しいお味でとてもおいしかったですキャハハキラキラ


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思わずてきな笑顔がこぼれる地元実行委員の皆さん!「ほんっとにおいしいね!」と、ほとんどの方がおかわりされていたのではないでしょうか?笑 自然の中でいただくご飯は格別ですハート②



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囲炉裏を囲んで。皆さん思い思いの場所で召しあがったり、話をされたり、風景を眺めてみたり・・・外での食事は開放感があって、心も身体もオープンに、自然体になれるような気がしますにへ食事をしながら、お話も盛り上がったのではないでしょうか。


この朝粥のために事前にいろいろと仕込みをしてくださった野崎さん、本当にありがとうございました!学生はお役にたてたかわかりませんが、準備はとても楽しくて、お手伝いさせていただけたことを嬉しく思いますびっくりまた、大切な洋館を会場に貸して下さった挾土さん、現地での準備から後片付けまで一手に引き受けてくださった挾土さんの奥さん、秀平組のみなさん、ありがとうございました。皆さんのご協力があったからこそ、すてきな朝粥の会となることができました花

お粥を食べ終えたら・・・

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挟土さんが「歓待の西洋室」を案内してくださいました。各地の素晴らしい職人さんの技と、こだわりの素材でつくられている洋館。挟土さんの本当にたくさんの思いを込められており、今現在も製作中です。


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そして午後のシンポジウムに向けて、昨日の寄り合いを振り返ります。


いよいよ次はシンポジウム。活発な議論がなされ、来場してくださった方々も多くのことを感じてくださったようでした。シンポジウムの様子をお楽しみに(^O^)/アゲアゲ


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こんにちはドキドキ学生実行委員の日比野舞です。

さて、皆さんお待ちかね夕食と寄り合いです。


まずは夕食。前回野﨑さんとのお料理合宿で高山のお料理を教えてくださった神出加代子さん監修のお弁当はこんなに豪華に盛り付けられていました。


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前日に私たちが神出さんに教えていただきながらお手伝いしたあぶらえ汁(すったえごまを入れた汁もの)も一緒に並びました。あぶらえ汁は大変好評で、たくさんのおかわりが出ました。



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デザートは高山の五平餅。ここにもあぶらえがたっぷり使われています。


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神出さんからは本日の夕食メニューのご説明をいただきました。「人あまり、食足らず」江戸時代は大変な時代で、全国の中で人口が増えたのはこの地域だけだった、そういうすばらしい郷土料理を健康のためにもおいしく食べてほしいというお話をしてくださいました。




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食事の後の寄り合いでは「飛騨高山に要るモノ/コト」「飛騨高山に要らないモノ/コト」というお題で議論しました。地元の方々の中の目から見た高山と、外の目から見た高山、それぞれの視点で見た高山を率直に語り合いました。いくつかご紹介します。

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町は風土そのもので、歴史もあり、風景もあり、自然もあり、そこに人もいる。風土は出来上がってきたものだから、これから何をしようということよりも、今自分たちがどこにいるのかを考えるべき。


例えば今回の夕食のお弁当も、なぜこういうものができたのかの中に歴史や暮らしや文化という背景がある。何が高山らしいのか、高山文化の家庭での教育が大切。


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地元の方々の土によそ者の種、今回の塾で何を芽生えさせるのか決めていくのが地元の役目。


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私もご指名を受け、皆さんの前で自分の考えを発表。とっても緊張したけれど、貴重な体験でした。

次回は楽しい朝食について。食べ物の話題が続きます。お楽しみに。

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もうすぐ7月、いよいよ夏本番ですねヾ(@°▽°@)ノ学生実行委員の石塚です!

今回は、まちめぐりの様子をお伝えしますねおんぷ


石切り場をあとにした私たちは市街地へと戻り、まちめぐりに入る前に、古い街並みに住んでいる加藤さんご夫妻からまちの商店街の現状や、高山の観光の状況についてお話しいただきました。ありがとうございました翼
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ありのままを話してくださった加藤さん。



観光地として名高い高山ですが、有名になり人が集まるようになればなるほど外からチェーン店など企業がお店を出し始めました。やはりそこで根を張り生きていく地元の方と外からの企業との間には、地域に対する思いや考え方に差があるようです。また大型観光バスが入ってこられるようになったことで高山の滞在時間2,3時間、泊まりや食事は周辺地域という通過観光地となってしまったといいます。それでは、地元にお金が落ちずにお店は厳しくなるばかりです。こういった現状を踏まえて、まちめぐりへ出発です!

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各4つのグループに分かれて、地元実行委員の方々を中心に市街地のポイントを見て回ります。ちなみに傘をかぶっているのが、班長であり地元実行委員のみなさんですきらきら!!宮傘といって地元のおばあちゃんが手作りしているのだそう。呼びかけ人の方の中にもかぶっていらっしゃる方もキャッ☆


私のグループは挾土さん中心に、気になる点の説明を聞きながら見て行きました。
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私には普段気付くことができないところに着目され、お話される挾土さん。橋ひとつとっても、素材や塗装・仕上げの方法など丁寧に見ていきます。参加者の方がも熱心に聞かれていて、気になった部分の写真を撮られていたりしました。


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こちらはひとつ前の写真の橋とは違う橋。叩くとカンカンと乾いた音が・・・。見た目は御影石に似せてあるけれど、素材は全く違うもの。本当にこれでいいのだろうかと、問いかけます。


また、ただ補修すればいいんだけじゃない。朽ちていく姿にも、年月を感じさせる自然のままの姿の美しさがあるのだと。ほんの少しの気遣いで全然違うはずなんだと熱く説明してくださいました。


他のグループはというと・・・
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加治屋さんに行ってお話を伺ったり、


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お味噌屋さんに行ったグループもあったみたいですね!


また、国指定重要文化財の吉島家住宅にも伺いました。
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写真1番左:吉島家当主 吉島忠男さん

吉島家では、当主の吉島さんから直々にご説明いただくことができました。ありがとうございます!!


このあとの寄り合い、シンポジウムにつながる大切なまちめぐり。呼びかけ人の方々、その他の参加者の皆さんはどのように感じられたのでしょうか・・・。


次回は、夕食と寄り合いについてですエルモどんな意見がだされたのか、お楽しみの夕食の様子も要チェックです!笑 


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