暑いですね~暑い


もう3週間前の話で今さらですがあせる

あな吉さん手帳仲間の星子ちゃん による


こどもの病気と免疫力

看病の仕方


の講座に参加してきました。


内容はコピペでえへ


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子どもが熱を出すと、慌てるお母さんは多いと思います。
どうしたらいいか分からないから、
とにかく病院に行って薬をもらったら安心。

熱が38度越えたらドキドキ。
ひたすら下がってくれることを願う夜。


だけど、体が熱を出しているのは理由があります。
むやみに高熱になることはありません。
38度以上の熱も必要だということ。
それをちょっと知っていれば、
むやみに心配することが減るかもしれません。

熱が出る理由と、免疫のしくみ。
熱が出ているとき、体の中では何が起きているか。
自然治癒力を生かすにはどのように看病したらいいのか。
熱は何度まで大丈夫なの?
熱性痙攣ってこわいもの?
病院に行くタイミングはいつだろう?


このような内容を、
NICUと小児科合わせて9年の経験と、
整体的観点から見た体のしくみとを合わせてお話します。



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講座の最初に

お話された言葉が印象的でした。


『こんなにつらそうな子を病院に連れて行かないなんて、あなた何かの宗教にでも入っているの?!』


子供が熱を出して

すぐに病院に連れて行かずに様子をみていたら

義母さんからこう言われたそうです。




高い熱が出たら

病院に行って薬もらってすぐに下げるべしはてなマーク

いつからそれが定着したんでしょう。


からだはなぜ熱を出しているのか

システムが分かったら

あわてることもないと思いました。




人数が集まれば

出張講座もされるそうです。



先日やった

くたくたエアロビ の中のお1人も

ご近所のママ達を集めて

講座依頼されたそうです。


次いつ開催されるわからない講座をじっと待つより

聞きたいという人が集まれば

そこの場所まで出向いてくれるという親切さ




さらに

親切だなぁ~と思ったのが

レジュメに説明がいっぱい書いてあるの!

託児がなくて

小さいお子さん連れの人は

メモとるのもひと苦労ですからね。


講座受けておいて、レジュメ読み込んでおけば

いざというときにあわてず対応できるのではニコニコ



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