鳥頭式インチキ日記

映画・本・漫画・アニメレビュー


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「マスターズ・オブ・ホラー」 でただ一人、日本映画としてなぐりこみをかけた、岩井志麻子原作「インプリント~ぼっけえ・きょうてえ」を観ました。

ええもう、「殴り込み」というのがふさわしい。


海外で放送禁止になったそうですが・・・・・


そりゃ、なるわ(^^;)


いやしかし、私はあの心意気を讃えたい!


どうせ、「日本人入ってないとヤバイだろう。最近ジャパンホラーブームだし」みたいな感じで、オマケみたいに入れやがって!


よーし、そっちがその気なら、こっちにも考えがある!

みてろよっ!大和魂みせちゃるぜっ!



と言わんばかりに、やりたい放題やっておりました。


ここで注意。


*この映画は、ホラー映画に慣れている方でも、かなりハードな内容です。

岩井志麻子の「ぼっけえ、きょうてえ」を読んだことがあるなら、想像はつくでしょうけど、あの岩井志麻子のいやらしさを存分にあますところなく表現し、さらにこれまで皆さんがごらんになった、古い映画・ドラマのひどいシーンを百科事典のごとくに集めたような作品なので、とってもいや~~~~~~な気分になります。

ホラーが大好きな人間しか、お勧めしません。




ストーリー


明治時代、ある地方にて・・・。


川に浮かぶ浮島にたてられた遊郭街。


アメリカ人の記者クリスは、身請けしようと遊女小桃を探していた。


小桃はいなかったが、もう船は朝まででないということだったので、客を引くでもなく、暗がりで陰気に座っている、不気味な女郎を指名する。


なにか話してくれ。


というクリスの頼みに、その女郎はゆっくりとうちわでクリスをあおぎながら、昔語りをはじめる・・・。


しかしその語りは、だんだんと恐ろしい方向へ流れていって・・・。



以下ネタバレ


外人にも共感できるようにということで、主人公の男を外人に、台詞もすべて日本語なまりの英語でしゃべっています。

でも舞台は日本なので、日本人にとってみたら、「なんでそんなに英語しゃべってんの?」という違和感はちょっとあるかな?


ストーリーの主軸は原作通りで、不気味な女郎の不幸な昔語りが、いつのまにか小桃が盗みの疑いをかけられ、拷問される話に流れていきます。


そしてその拷問シーンがながいこと、長いこと(^^;)


線香を押しつけたり、千枚通しを爪の間や歯茎に刺したり、日本の伝統芸の複雑な縛り方をしたり。


千枚通しのだんかいで、「あーこりゃ発禁になるだろうよ」と(笑)



あと、その女郎の親が堕胎手術をしていたという設定なので、水子を川にばんばん捨てておりました(^^;)



ハリウッドのように、派手な血しぶきが飛ぶわけでも、派手な暴力シーンがあるわけでもないのですが、とにかく人の嫌なところを精神的にも肉体的にもこれでもかと言うぐらい、ついてきます。


観ている間ずっと歯医者にいる気分。


そしてこの話の最大の見所、人面疽ちゃんは、なかなかぷりちーでした(^^)



はっきりと昔のことだという記載がないし、単純な外人が今の日本もこうなんだとか思ったらちょっといやとは思いつつ、ある意味正しく日本を表現していた作品だと思います。



SAYURIがなんだっ!ラストサムライがどーしたっ!リング?あんなのなまぬるいっ!


これこそが、ジャパ---ンーーーーっ!!!



と、最初から最後まで絶叫していましたとさ。

いやほんと、この監督はすごい。ようやった。



これが外人にどういう風な印象を与えたのか、またホラーの名作として受け入れられたのかは解りませんが、是非とも「SAYURI」などではなくこの作品で日本を理解していただきたい。



そして、岩井志麻子ちゃんは、いったいどこにでているんだ?と思ったら、意外と大物な役のようです。


http://www.moh13.jp/report/index.html


ええっ!?

ひょっとして、拷問役の女郎??


全然気付きませんでした( ̄□ ̄;)



一般の方には絶対にお勧めしませんが、ホラー好きには、「日本人が海外に気合いばっこしで喧嘩を売ったホラー作品」として、一度は観ることをお勧めします。


映画公式サイト http://www.eiga.com/official/imprint/productionnote/index.html


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The OC」っていう海外ドラマがあるんですが、今アメリカではそのOCファッションが大流行だそうです。


「The OC」は、ビバリーヒルズ青春白書や、セックスアンドザシティーに続く話題のドラマ。

日本上陸はすでにしていますが、ケーブルテレビなので、ご存じの方は少ないかな?

http://www.superdramatv.com/line/theoc/index.html


ヒロインは、貴族に招かれたディナーの席で携帯電話をかちかちやっておこられちゃったり色々とパパラッチにネタを提供しているミーシャ・バートン。


「シックス・センス」の女の子の幽霊役の人なんですけど、やっぱり目がくりっとして大きな外人の子は、成長しても綺麗ですね(^^)


「The OC」は、南カリフォルニア オレンジ・カウンティの高級住宅街ニューポート・ビーチに住む人たちの話。


弁護士がある不良少年をひきとって自宅で育てるのですが、その貧乏な不良少年がお金持ちの仲間入りをすることで、色々な差別があったり、逆にちょっと引っ込み思案だった弁護士の息子が、その少年と仲良くなることでだんだんと心を開いていったり・・・。


子役だけではなく、親にも様々な葛藤があり、ドラマがあり、幅広い層の共感を得られる作りになっています。


日本でのDVD発売はまだですが、ノベライズはでているようですね。


コーリイ マーティン, 尾之上 浩司
THE OC season1〈VOL.1〉

このドラマの特徴って、セレブなのでとにかくおしゃれということだそうで、OCファッションと呼ばれて大流行だそうです。


そして若者だけではなく、親もおしゃれなので、マネするお父さんお母さんも多いとか。


そしてバイマっていう個人輸入専門の通販サイトが、いまOC特集をやっているんだそうで、


http://www.buyma.com/promotion/06071101/top2.asp


セレブということで、ちょっと高めのものもあるんですけど、このドラマの特徴は、


学校に行っているときはカジュアル


パーティーではセレブ。


なんだそうで、カジュアルファッションの方でしたら、安いですよ~(^^)


ハーフ袖丈Tシャツ★ホリスター★  


こんな風に、縦長のくしゃっとしたラインが主流のようです。

可愛いですね(^^)


セレブ服の方も、ふわふわふりふりでかわいい~。



海外セレブ気分を、味わってみるのはいかがでしょうか?



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一週間だけ急遽大阪でも上映されると言うことで、宮崎駿監督が多大な影響を受け、「ルパン三世 カリオストロの城」でそれを反映させたという、「王と鳥」を観てきました(^^)


「ゲド戦記」でおとっつあんに「俺だってやれるんだぞ」と喧嘩を売った吾朗監督。


普通だったら「じゃあ俺の下積みからやれ」となるのに、「ふざけんなっ!だったらやってみろや!失敗するにきまってんのに」と作らせ、自分は若いころの観て今の言葉で言うと大変リスペクトされたというフランスアニメ「王と鳥」を、デジタルリマスター化。


これはどういう事なんでしょうねー?


「俺の知識におまえがかなうもんかっ!」


ってことなんでしょーか?( ̄▽ ̄)


それにしたって何十億もかけて喧嘩とは、太っ腹だこと。

一つの駄作がジブリの信用を失墜させるきもしないでもないですがね~。

それとも「やっぱり駿だ!駿をだせ!」っていう風に、持っていきたいのかな?


ま、そんなことはさておき・・・。


このアニメ、52年にアンデルセンの「羊飼いの娘と煙突掃除人」を原作に、ポール・グリモーとフランスで最も愛される詩人ジャック・プレヴェールが「やぶにらみの暴君」としてアニメーション化し、勝手に公開されちゃったらしいです。


そしてその後、二人によって、79年に再度作り直されて「王と鳥」として再公開されたといういわく付きの作品。



相方がパンフレット買ったんですが、それはそれで紙芝居形式になっていてよかったんですけど、こちらにhttp://www.ghibli.jp/outotori/special/  全部書いてあったりします(^^;)

対談もたくさんあるので、興味深いですね。



以下ネタバレ注意。



ストーリー


むかしむかし、ある暴君がいました。


彼は誰も信じず、こどくで、唯一の楽しみといえば狩猟という、やぶにらみの暴君でした。


その国ではすべてが暴君の言うとおりでないといけません。

少しでも王様の気を損ねたものは、すぐに落とし穴に落とされるのです。


誰も信じない孤独な王様が心を許すのはただ一人。


王様の秘密の小部屋にかけられた絵の中の、美しい羊飼いの娘。


王様は自分のやぶにらみを気にして、ただ一人部屋にこもって羊飼いの娘の絵を見るだけでした。



羊飼いの娘は、隣にかけられた煙突掃除の青年が好きでした。

煙突掃除人も娘が好きでした。


しかしあるとき王様の肖像画が命じるのです。


「私は羊飼いの娘と結婚する。なぜならかねてより王族と羊飼いは結婚するさだめにあるからだ」


娘と青年は絵から抜け出して逃げ出すことにしました。

広い世界はこわかったけれど。


すると王の肖像画も絵から抜け出した!


そこで本当の王様が目覚め、パニックに・・・。


しかし肖像画の暴君は、本当の王様を落とし穴に落として、成り代わってしまうのでした。


娘と青年は、王宮にすみついていた鳥に助けられながら、逃げ出そうとする。




以下ネタバレ。


アンデルセンの原作は、ここまで凝った話ではなく、「陶器の羊飼い娘と煙突掃除人が愛し合っていて、中国のでっかい置物がタンスに掘られたフォーンと結婚しろと言い渡し、娘と青年は駆け落ちするけど、外に出たところであまりの世界の広さに娘が怖くなって、戻ってきてしまう。でも二人を追っていこうとした中国の置物は壊れてしまい、修復されたけどもう首を振れなくなったので、娘が意に沿わない結婚をする必要が無くなった」というお話です。



アニメの「王と鳥」では、社会に対する様々な皮肉が込められた、風刺的な作品。


そしてフランスらしく、王様の廊下にかけられた肖像画のタッチがピカソだったり(多分)モネやルノワールだったり、最後にロボットが考える人のポーズをとったりと、芸術的。

王の部屋の絵画や彫刻も、おそらく有名な作品です。


え?なぜたぶんとかおそらくなのかって?


それは・・・・・・・・・



私コンタクトもメガネも忘れて、劇場に行ってしまいました(爆死)



せっかくデジタルリマスターしたというのに、私の目にはリマスター前みたいに見えてました。正確にレビューできず、大変申し訳ないです(T▽T)



あと、印象的だったのが、羊飼い娘の魅力的な足。


娘は羊飼いということで、みすぼらしい格好で昔の子供用アニメということで露出も少ないのですが、膝丈のびりびりのスカートからのびる裸足の足の美しさに、取り憑かれてしまいまいた。


大変肉感的でかつバレリーナのような優雅な動き。


そのセックスアピールが、現代の誇張された巨乳キャラや萌え露出などと違い、リアル。


このあと彼らはセックスして子供もたくさん産むんだろうな~というのが想像できます(と私は思った)

やはりこれはフランスならではの感覚なんでしょうか?

監督は絶対に足フェチに違いない(笑)


そして王様の罠を乗り越えて、脱出しようとする話なので、娘がとにかくその美しい足をさらけだして逃げる逃げる。

おそらく王国メインの絵にするためにロングショットが多かったので、娘の美しさを足に持っていったのでしょう(顔も可愛いです)



思わず拳を握りしめて足の美しさを語ってしまいましたが、公式サイトの予告編 http://www.ghibli.jp/outotori/trailer/  を観ていただければ解ると思いますが、本当にカリオストロの城は、「王と鳥」のオマージュなんですね。


クラリスが閉じこめられていた塔は王様の秘密の部屋に。

落とし穴があらゆるところにあったり、廊下のショットもそっくりです。


ルパンがクラリスを助け出すときの屋根の上の動きも、煙突掃除人とまったく同じ。

駿監督は、階段や急斜面を猛スピードで駆け下りるという表現が好きですが、これもこのアニメから来ているようです。


あーぱくりだったのかー。


と、正直がっかりするところもあるのですが、でも駿監督のすごいところは、得た物を自分の物として完全に取り込んでいるところなんでしょうね。

カリオストロの城もう一回見直してみましたが、やっぱりあの演出はすごいや~。



「王と鳥」は、映像・音楽・演出ともにすぐれ、大量生産・独裁者・支配される人々・強力な兵器への風刺がたっぷりこめられた、大変面白い作品でした。

おすすめです。



が、昔のアニメなんで、途中展開が遅くてちょっと眠くなるところもあるんですけどね(^^;)


しかしあの羊飼い娘の足は必見!!


カリ城のファンも、ルーツが解って楽しめるでしょう。

特に東京では、ポール・グリモ監督の他の短編も同時上映されるそうで、アニメファンは劇場に是非とも足を運んでください。

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BIGLOBEが10周年ということで、ビンゴ大会があるそうです。


http://bingo.biglobe.ne.jp/index-blg.html


BIGLOBEカフェへ登録して(無料です)一人一枚だけビンゴカードを持つことができます。

そして数字は9月19日から順番に発表して、列がそろったら、ビンゴ!

そろった列の数によって、景品が受け取れます。


ただし、「早い者勝ち」


ビンゴをそろえようと思って、待ってたら、先を越されるかも・・・?


私はDVDレコーダーかニンテンドーDSライトがいいな~。

FF3がライトででるんですよね~。買おうかどうしようか、迷っているので。

でも肉も良いな~(*^^*)



参加はただだし、怪しげな懸賞サイトと違ってBIGLOBEでちゃんとしているところだから、やってみるのも良いんじゃないでしょうか?


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公式サイト http://www.guemuru.com/


「グエムル」の試写会に行ってきました(^^)

なお、ネタバレしますので、これからみられる方は、注意してください。


一言で言うと、感性が違う。

普段韓流に興味がないせいかもしれませんが、本当にヒューマニズムの違いを感じました。


特にラスト、「ををを~~~!!!・・・・・・ええっ??( ̄□ ̄;)」って感じで、ちょっと日本人としては「そこは違うだろう!」みたいな感想を持ってしまいましたが、そこは人種が違うので仕方がないのでしょうね。

お笑いの感覚も独特で、興味深かったです。



ストーリー


韓国で一番大きな川、ハンガン。

そこは市民の憩いの場でもあり、通勤路でもあり、観光地でもある。


あるモルグで、新しく来た白人の検死官が命じた。


古くてほこりをかぶったホルマリンを、すべて流せ。


しかし、ハンガンが汚れてしまいます。


大丈夫だ。ハンガンは大きく、寛大だ。



ハンガンの河川敷で商店を営むパク一家。

長男カンドゥはすぐに居眠りしてしまう役立たず。

娘を残して妻は15年前に逃げてしまった。


今日も店番もろくにできず、穀潰しとしてしかられていたが、そのときハンガンに、巨大な謎の怪物があらわれた。


このときばかりは勇敢に戦うカンドゥだったが、たった一人の娘ヒョンソが連れ去られてしまった。


謎のウィルスが怪物より検知されたと、封鎖されるハンガン。

そして隔離される人々。


しかし隔離されたパク一家の携帯電話に、ヒョンソからの電話がかかってくる。


パクは、眠り男だけど怪力の長男・アーチェリー銅メダリストの長女・特徴がない大卒での次男と共に、ヒョンソを救出に向かう。




以下ネタバレ。


グエムルは、韓国語の怪物という意味らしいのですが、結構発音が違いました。なんで素直にカタカナに直さなかったのか?

日本人には微妙な発音だからでしょうか?


形状は、オオサンショウウオがハリウッド版ゴジラとエイリアンを足して2で割った物に進化しました(はあと)みたいな感じで、可愛かったです。


特に、橋に逆さまにぶら下がってて、ぬるり~~んvと川に落ちるところとか、河川敷を爆走していてあと川に飛び込む姿が愛らしかったです。

餌がレバーで良いなら、20分の1ぐらいのを、一匹欲しいですね。


設定を聞いただけで、漫画ファン・アニメファンなら、「パトレイバー」の廃棄物13号シリーズを思い出すと思うんですが、似ています。


ただ、パク一家に話の焦点が当てられているので、怪物を退治するというよりは、パク一家の人情物という感じ。

国家や国連なんかも絡んで大がかりになるのですが、怪物との闘争はあくまでこじんまりとしています。


ウィルス保持者なんじゃないか?ってことで、隔離されたパク一家が、病院を抜け出すために蛇頭を雇ったり、下水道に拉致されているヒョンソを助けるために河川敷を消毒する業者になりすますのですが、そのとき河川敷にはいるために、役人に賄賂を送ったり、随所に韓国ジョークがおりまざっていました。


共感という点ではできなかったのですが、「韓国ってそうなんだー」と、

ぷっ( ̄▽ ̄)

って笑わされて、面白かったです。


もうちょっと一致団結して戦うのかと思ったら、意外とバラバラになってそれぞれが何とかがんばって、最後には・・・という感じ。

その間化け物にとらわれているヒョンソは、下水道の横穴に身を隠して、グエムルちゃんが新しい人間を運んでくるたび、生きている人がいないか確認したり、携帯電話をさがしたりして、かなり可哀想です。


日本と似ているようでいてまったく違う韓国の感性にとまどいつつも、面白いなと思っていたし、怪物の動きや造形も良かったのですが、ラストの怪物が火だるまになるところのCGのしょぼさはどうよっ!


何年前さっ!


と、ツッコミ入れちゃったじゃないの、思わず。

おそらくそこで制作費がつきたんだと思いますが、ちゃんと燃えていたら、良い映画ってことで紹介したのに~(--)

5分の1ぐらいの模型で良いから、作って燃やせば良かったのに。


そしてラスト、日本的には死んじゃいけない人物があっさりと・・・。

この辺はヒューマニズムの違いなのでしょうね。

おそらく韓国では、ああいう形がうけるのでしょう。一番。


少し不満があるので、絶対劇場に観に行けとは言いませんが、怪獣映画が好きな方なら、韓国の感性の違いを面白く感じられると思います。


それにしても途中で唐突にあらわれたホームレスのにーちゃんは、いったい何だったんだ?

おそらくあちらの有名な俳優だと思うのですが、日本人にはそれが解らないので、かなり唐突な感じでした。

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