鳥頭式インチキ日記

映画・本・漫画・アニメレビュー


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でしょうね(^^)


セックスレスを否定する気はないんだけど、もし嫌じゃないならした方が良いと思います。


年がどうのって言う人いるかもしれませんが、私の相方は来年50歳ですが、それでもフランス人に勝てるぐらいなので(週3回したら、勝てる)、関係ないと思いますね(^^)


むしろ私の方が体調が悪くて断ることも多々・・・・(--)

田中 圭一
死ぬかと思ったH

っていう本の中で、親のセックスを子供が見ちゃってそれをよそで言って・・・ってなの出てくるけど、私は親のセックスを見たことがないです。


多分私が産まれた後は、しなかったんじゃないかと思います。

ちょうど私が産まれるぐらいの時から、パパリン躁鬱病になったからね。


今は二人だからしたいときにすればいいけど、子供ができたとしたらどうなるんだろうな~?


やらなくなっちゃうのかな?


そういう人っているっていうし。



あと夫婦仲良く暮らす秘訣としては、とりあえず笑わすことかなあ?


そうやって毎日楽しく生活するっていう・・・


といっても、もともと年の差カップルなので、あまり喧嘩になりません。


そして自分が結婚してから痛感したけど、ほんと


夫婦げんかは犬も食わない。


です(^^;)


借金があるとか、浮気してるとか、病気だとか(DVとか依存症といった精神病含む)、そういうことだとしゃれにならなくなってきますが、そうじゃない場合、大抵の夫婦げんかはくだらないです。


私の両親も、パパリンの躁鬱病のこともあってかとても仲が悪く、毎日喧嘩していました。


大抵の喧嘩は、ある時いきなりパパリンが切れ、言い争いになり、あとでママリンが私に「お父さんはひどい」と愚痴るという構図になっているのですが、そのきっかけというと、ほんとーにほんとーにくだらない。


たとえば、テーブルクロスの上にかけるビニールのテーブルクロスが嫌いだとか、つけものを入れる容器がなくて、ふつうの小鉢にラップをするのが嫌いとか、


それぐらい、買えよっ!


っていうものばかりだったりします。


これいうとママリンは、


「あんたはいっぱいかせいでいるから、そうやってかえって言うけど、お金がない」


というので、どれもこれもそんなに高いものなのか?と思っていたのですが、そんな上等なものじゃなければ、安いです。


テーブルクロスはまだ結婚していないときに買ってやったけど、そのほかの喧嘩の原因となっているものは、結婚してからものすごく安いことに気づきました。


私の実家のお菓子代よりも、安いです。


つーか、2日ぐらいお菓子を我慢すれば、すぐ買えるようなものです。



「それぐらい、買えよ」


これが思いつかない人間がたまにいるのですが、そういうこともあるけど、結婚してしばらくたって思ったのは、


夫婦げんかは、デモンストレーションなんじゃないか?


ってことです。


つまり本気じゃなくて、喧嘩をすることで、だれか(子供とか)にアピールしてるんじゃないかと。


これいったら、よく喧嘩をする夫婦は怒るかもしれないけど、ちょっと考えてほしい。


たとえば、旦那さんが機嫌が悪く、かえってくるなり怒られて喧嘩。


これも、デモンストレーションです。


こういう場合、ストレスがたまった旦那さんは、怒った内容はどうでもよくて、ただ単に優位に立ちたいだけだったりするのです。


どんだけ隠したつもりでも、夫婦げんかって子供に伝わるもんですし、(うちの両親は隠そうという気もなかったが)子供に対してお父さんとお母さん、どっちがえらいかのデモンストレーションなんじゃないかと。


プロレスと同じかな~(--)


うちの両親の場合、くっだらねえことで喧嘩してるな~と思った私が出かけて、その原因になっているものを買ってきて、


ほら、これで文句ないでしょ?


ということをたまにやってましたが、それやると両親は大抵ひょうしぬけするんですね。


そのときの二人のあの表情、今となってみたら、喧嘩ってただのコミュニケーションの一種だったんじゃないかと・・・


あれってきっと、楽しくてやってるとまではいわないけど、ストレス解消になるからやるんだろーなー(--)


それにまともに取り合った私って一体・・・・・・・・・・・・


だからこういう↑形で喧嘩をする夫婦って、どれだけ原因をつぶしても、無駄なんですよ。


また新しいのを見つけるから。


それよりゃ、


はいはい。そーーーーーでちゅねーーーー

ママわるかったでちゅねー


と受け流して、忘れる方が良いかと(^^)


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お義母さんには、ロールケーキを送りました。

和菓子は食べ飽きているだろうし、洋菓子は田舎にはいい店がないので(^^)


おじいちゃんおばあちゃんというと、ふつう自分の祖母のことをさしますが、今の私にとっての身近なお年寄りは、お義母さんです。


相方が20年上なので、お義母さんにとって、私は孫のような存在らしく、とてもかわいがってもらっています(^^)


お義母さんは、プールでウォーキングをするといっていました。

相変わらず元気です。


というか、その行動力がすごいです。


私の親の5倍ぐらいの行動力です。


そして私の2倍ぐらいの・・・・・・・・・・・(自爆)


ひ~~っ!


すみませんすみません。

若いのにケツが重くて(><)


物理的にも重いけど。


北国の人間はだいたい、何をやるにものんびりだし、またそうじゃないととても北国ではやっていけないっていうのもありますが、お義母さんの行動力は私に目には新鮮に映ります。


ん~~~。

こういう元気なお母さんがよかったなあ・・・・。


私が相方のところに嫁にきたときも、さっさと田舎に引っ越してしまったし。


田舎の家の管理をしたいっていうのもあると思うけど、でもどっちかというと、近くにいない方が仲良くいられるっていうふうに思ったんだと思う。


でもそれでスーパーも病院も近くにない、不便な田舎に引っ越すなんて、すごいと思う。

しかも一人暮らしなのに。


お料理に手間をかけるのをいとわないのもすごいと思う。


パンに卵の黄身を塗って焼いてくれたりするし。


甥っ子君とか相方に、イチゴをそのまま出すと、「えっ(--)」っていわれるところからしても、ちゃんとそういうことやってたんだろうな~と思う。


うちのママリンが、桃をむいてくれたことなんて、一度もなかったしなw


よくリンゴの皮をむけないって人がいるけど、うちは自分でやらないと親がやってくれなかったしw


いやまあ、それはいいけど。


ところで、お義母さんがよくしてくれるから、いまのところ嫁姑関係はものすごく良好なんだけど、それは私がなんでも脳天気によい方に受け止めるからっていうこともあると思う。


よいほうっていうか、都合のよいほう(自爆)


お義母さんてきには、ひょっとしたら私になんかいいたいことがいろいろあるのかもしれないけど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、まあ、とりあえず表立っていわれていないのだから、いい方に全部とらえようかと。


とりあえず嫁姑関係だけは、これでいいとおもうな~


小さいことでむかつくの、つまんないもんね。


一緒に暮らしていれば、また違うんだろうけど。


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うちは変わりなく、


ダーリン


です(^^)


なぜダーリンかというと、相方が自分の名前が嫌いなので、名前や名前にちなんだ愛称で呼ばれることを嫌うので。


スーパーとかでダーリンとか言うと、たまにばーちゃんが( ̄□ ̄;)!という顔をします。


いーじゃん。だーりんでも。


私も自分の名前が好きではないので、相方は私の名前を呼びません。


極力二人称なしに会話をするのですが、相方はわたしのことを「あなた」といいます。

(「○○はあなたのほうが・・・」って感じで)


それってなんか素敵~


って知人に言われたことがあるのですが、そうなのかな?


相方的には、おいとかおまえとかって言いたくないようです。


おかあさんとかには、「あれ」っていってるけど(笑)


子供ができたら、「お父さん」「お母さん」ってなるのかな~?


でもなんか、ダーリンはダーリンのままな様な気もする。


ダーだったら、ダディのだーと、ダーリンのだーでいいかも?




今日いきなり友達が大阪にきているというメールをもらい、ちょっとだけ会ってくる。


私が自分の親と絶交(子供じみた言い方だw)したままということを言うと、


でも寂しいね。


って言われた。


一般論で言ってるわけではなく、彼女は人の心をとても思いやれる優しい人だからこその意見だ。


彼女は人を思いやりすぎて、自分を殺しすぎているような気はするが・・・・・・


もうちっと自分勝手に生きていれば、また違った展開の人生もあったんじゃないかな~?と、ちょっと思うのだけど。


まあ、それはそうと、多少の貧富の差はあれ、飢えることなく育った世間一般の常識を兼ね備えた人間は、親兄弟周りから祝福されない結婚をするということを、よしとしないだろう。


でも現実に、親兄弟から反対されて結婚した私は、


「結婚したいんだけど、反対されてるんだよね~」


といったことを聞くと、「それはだめだよ。やっぱり祝福されて結婚してこその幸せだから」とは簡単にはいえない。


外から見て、反対されている相手に非があるように見えても、実は逆で、反対している両親に問題があったり、ただの生き方の違いってだけの話だったりするからだ。


よくSFやサスペンスに、主人公だけが正しいことを知っていて、正しいことを言っているのに、周りの人間が狂っているせいで、狂人扱いされるというくだりがある。


そういったケースだって、あるわけで。


テレビの力なんかで、家出人とか探しているけど、それだって探している方は涙流して被害者ぶっているけど、どう考えてもこれは家にいるのが苦痛だったから出て行ったんじゃないか?とか思うこともあるわけで。


正面から見たら四角のものも、裏はどうなってるのかわからない。


だから時には、自分勝手にやりたいことをやるのがいいと思う。


でもそれをやる以上、ものすごい悪者とか恩知らずみたいに言われるのを覚悟しなきゃならないけど。


あと、私としては、そうやって一回周りを裏切った以上、もう二度と助力は求められないという覚悟もしなきゃならないと思う。


でもこの覚悟については、他人に強要しようとは思わない。


とりあえず、頼れるものがあって、頼るのが苦痛でないのならば、頼ればいいじゃないかとも思うし。


わかってくれないならもういいよ。わたしゃー私で自由に生きるわ。

だから二度とあわねーよっ!


という私の態度よりも、親心とか世間の常識としては、頼った方がいいんじゃないか~?とも思うし。


またそういったところから、和解も始まっていくしね。



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なんか朝日新聞が出している雑誌に、


ブログをやっている人は、精神的に少し問題がある人なんじゃないか?


っていう分析があるってことが載っていたらしいです。


私は実際にその雑誌を読んでないので、ソースが定かじゃなくて申し訳ないのですが(^^;)


それに対する私の感想は、


ブログもできねえ人間が、四の五の言ってんじゃねーよっ!


ってことにつきるけど( ̄▽ ̄)


いや、やっててその上での分析かもしれないけど、でも多分やってないと思う(笑)


だいたい、ブログじゃなくて、HPならいいのか?


そもそもその人、ブログとHPの区別はついているのか?(爆)



ま、そんなもんくは置いておいて、結構妻がネットをやるのが気に食わないって夫っていますよね~


うちはそもそもの出会いがネットなので、もしネットをやることに文句を言われたら、


はあ?


って感じだけど(笑)


これは夫のほうが(あるいは妻のほうが。「我妻との闘争」とかみたいに、妻が反対っていうのもあるし)、ネットをやるかやらないかってところにも、結構かかってくると思います。


反対する理由の一つに、


何をやっているのかわからないから。


っていうのがあると思います。


ビーズとか籐細工とか作ってるなら、目に見えるけど、ネットだと見えないところでなんかやってんじゃないか?とか思うらしいです。


実際結構世の中の奥様方・旦那様方は、パートナーに内緒って場合が多いんですよね。


うちは完全にオープンです。


わざわざ見たりしませんが、メールも(携帯含む)見ても構わないことにしています。


実際に内容を確かめあったりすることはまれなのですが(共通の知り合いからのメールだったら、見せてもらうこともあります)、メールが来たとき、「○○さんから~~ってメールが来た」ぐらいの、軽い報告はお互いしていると思います。


これは相方が基本的に家で仕事をしているので、お互いの行動がわかりやすいということもあるのかもしれませんが・・・・

もしどちらかが外で働いていたら、その間に起こったことは、いちいち報告しないのかもしれません。


だからこんなことやってんねんで~~


って感じで、理解を促すのも一つの手だと思います。

(もし見せたくないことを書いているなら、ダミーを一個作っておくとかw)


もしくは、オフ会についてきてもらうとかすると、実際に付き合っている人が見えて、より安心するかも?(^^)



そういう猜疑心に関係なく反対するって場合はやっぱり、


俺のことを構ってくれ。


って場合が多いんでしょうね(^^;)


旦那さんの心情としては、仕事から帰ってきたときに、「おかりなさい。疲れたでしょう」と出迎えて欲しいって事なんだろうと思います。


もうこれは、できることならうまく時間をやりくりして、なるべく旦那さんのいない時間にするしかないと思います。


妻からしたら、


子供じゃあるまいし、なに甘えたこといってんのよっ!


ってなるけど、そういう配慮って、多分必要なんだと思います。


私がどれだけ遊んでても文句を言わないし、ゲームしているときにくっつくとうるさがる相方ですが、それでも私があまりにも熱中しすぎて長時間放っておくと、知らないうちにへそ曲げてるか、背中を踏みふみして邪魔しに来るので(笑)


リアルでも知り合いのお母さんで、オフ会とかにもとても理解のある(私らの出るオフ会は、スタートが遅いので、一日中遊んでることになる)旦那さんだったのに、HP作ったらネットにかかる時間が増えて、それでネット禁止ー!ってなってる人もいるので(^^;)


せっかく理解があるいいご家族だったのに、残念なことです。


うちは子供がいないので、また子供がいると変わってくるんだと思いますが、子供がいるお母さんは子供一番!!だし、当然そうでなきゃならないから、旦那さんは寂しいのかな?と思います。


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大きくなります。






















なんでも、山口県の姫山という山に伝わる伝説だそうです。


今週のお題は唐突だな~(^^;)と、こたえる気が無かったのですが、ふと、そういやこのネタやったよな、ちょうどいいじゃん、と思って投稿してみました。


好きな絵本作家は、ロバート・サブタでございます(^^)



全然関係ないですが、昨日テレビで、だまされて美顔器を法外な値段で買っちゃったってヤツを見て、それなりな顔に産んでくれた親に感謝しました。


美容関係のいらないものを売りつけたれたとき、とりあえず、


いや、使わなくても少なくともあなたよりゃー、マシだから。


といえるので。


(自慢ですか?と相方に突っ込みいれられましたが、この手のセールスやっている人って、ブサイク多いからwたいていの人は勝てます。)


でもこういうのって、ちょいブスとか、ちょい美人がひっかかるんですよね(^^;)案外。


ありのままの自分で、別にいいと思いますがねえ?


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