鳥頭式インチキ日記

映画・本・漫画・アニメレビュー


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料理を作るときは、本よりもネットで検索する方が多いと思います(^^)


でも最初に基本を覚えるまでは、


著者: 主婦と生活社
タイトル: 100円と50円献立の基本おかず500―おいしい簡単副菜が自由に選べる!

このシリーズを使っていました(^^)


大阪は食材が高いので、実際に100円で作れることはないのですが、程よくて抜き、でも基本を抑えていていい本だと思います。さすが主婦と生活社ですね(^^)


本を使っていたのって半年ぐらいで、それ以降は自由に作っちゃってるんですけど、たまに外食したときに、「あ、これ家でも作りたい」っていうときは、検索します。


すると大抵作り方がひっかかるんですよ~

いや~ネットさまさまvv


参考になるのは、企業が出しているレシピ集。


日清製粉 http://www.nisshin.com/life/recipe/index.html


日本パスタ教会 http://www.pasta.or.jp/


ネスレ http://www.recipe.nestle.co.jp/


紀文 http://www.kibun.co.jp/enter/index.html


雪印 http://www.yukijirushi-cheeseclub.com/recipe/recipe.html


実際に使う商品を指定しているので、ほとんど調整無しで、レシピどおりつくれるとおもいます。



実際にレシピを拾う場合は、4~5個見て、一番作りやすいのを選んだり、ミックスして作るといいと思います(^^)


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よく言いますよね(^^)とくにお父さん方が<結婚は人生の墓場


でも何で墓場かなあ?

墓場って死んでるじゃん。

死者は不満を述べたりしない(笑)


でもそういう風に言う人って、自分に力が無い人ですね( ̄▽ ̄)


そういう風に言う動機って、好きにお金を使えないとか、好きに遊べないとか、そういうことからなんでしょうけど、遊ぶ金を余分に稼ぐことができれば、いくらだって遊べるんだからさ(笑)

社長とかで、結婚は人生の墓場だなんて、いってる人いないし~w

(って、いたりして?)



結婚してから、


こんなつもりじゃなかったのに・・・


って、特別何の障害(たとえば借金・事故・病気・会社の倒産など)も無いのに思う人って、結婚前のリサーチが足りないと思うな。


うちのママリンは下戸で、パパリン大酒のみの遊び人で、それをママリンはいつも嫌がっていたけど、あるとき


結婚前からそれをわかっていたのに、何で結婚したの?


って聞いたら、


結婚したら落ち着くと思ってた。


ってママリンいって、子供心ながら、ありえねえよっ!ままりん!っておもったな(^^;)


酒飲みが結婚したからって酒をやめるわけはないし、遊び人が結婚したからといって、遊ばなくなるわけじゃない、浮気性だって治らない。

だからそういうのがイヤなら、そういう人とわかった時点で結婚は諦めるべき。


もしかしたら・・・


なんて、万に一つぐらいしかないわけだ。

まあ、人間って言うか、乙女って、その万に一つを期待してしまうわけだけれども。



それとうちのママリンでちょっと疑問に思ったこと。


ママリンはえらく料理がへたくそで、毎日作ってたけどへただった(^^;)

とても人が食えない料理を作ることも、けっこうあったし。


特に料理も習わなかったのに、普通に作れた自分にとっては、なんであんなに失敗するのかがわからないのだが、これはもう、


勉強ができないとか

方向音痴とか

運動オンチ


とおなじで、苦手だから、どんだけ頑張ってもいまいちはいまいち。ってことなんだと思う。


それはそれで仕方が無いけど、ママリン結婚したら専業主婦になると思っていたのに、あんまり料理の練習とかしてこなかったらしいのだ。

ママリンの実家は女系家族で、自分の上二人の姉が、いつも料理を作ってくれてたからってことらしいけど、それにしたって、普通結婚して専業主婦したら、料理を作るのあたりまえじゃないか(^^;)


なんで前もって練習しておかないんだよ(--)


いや、練習しなかったのはいい。私もしていなかった。

でもママリン、あきらかに私よりも料理の知識が劣っている。


なぜだっ!!!


これも、興味をもって注意して情報を取り入れているかってことなんだろうと思う。

私は食べるのが好きで、だから自然といろんな情報をとりいれていたんだろうな~


ほんと、自分の好きに料理できる今って、すごくしあわせ~~(^^)v


おまけに相方、魚以外に嫌いなものあんまりないし~

嫌いでも食べるし~

残り物は、次の日に自分で調理して食べてくれるし~


ダーリンありかと~~ん♪


って、ぜんぜん墓場の話じゃないよ(自爆)



えっとつまり、ヘンな期待を抱いているから、墓場だって思うんじゃないかな?


あと、結婚したらどうなる?っていうシミュレーション不足です(笑)


考えが甘いんだよw

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ちょっとほしい本を羅列


ブリーダーシステムのテストとポイントゲットをかねて、ここから買ってみよう(笑)

っていっても、真剣にもうけようとかないんだけれど。

だってむりじゃないか。

 


著者: 松谷 みよ子
タイトル: 小説・捨てていく話
著者: 松谷 みよ子, いせ ひでこ
タイトル: アカネちゃんとお客さんのパパ

モモちゃんとアカネちゃんシリーズで、パパとママが離婚する話っていうのがでてくるけど、本当に離婚していたとは・・・・

べっくら。


シリーズのどれかは忘れちゃったんだけれど、



パパとママが喧嘩するようになって、そしたらパパがなぜか靴しか帰ってこない。


帰ってきたって靴だけだったら、


お風呂にします?それともごはん?


なんてばかげてるし、とりあえず磨くことしかできないし・・・っていうんで、ママは森の中に住んでいる魔女に相談に行く。


そしたら魔女が、「あんた達はお互い違う木なんだよ」っていう。

なんのことかママがわからずにいたら、魔女が植木鉢をもってきて、


「あんたは育つ木なのさ。そしてパパは、動く木なんだよ」(歩く木だったかも?)


っていって、いっしょに植わっていた木を別々に植えなおす。


すると、パパの木は植木鉢から根を引き抜いて、のっしのっしと歩き出す。

肩には誇らしげに、金色のヤドリギをのせて。


それを見てママは、一緒に暮らせない人だったんだと思い、離婚を決意する。



という話があって、よくママリンに愚痴をこぼされていた私が子供心ながらに、


離婚すればいいんじゃないの?


ってはじめておもった本だったな。


で、親にも説明したけど、よくわかってもらえなかったんだよね(^^;)


つーか、読めよ。本を(--)娘が説明してるんだからさ。>親


なんかママリン怒ってたんだよね、ヤドリギ=愛人って本能的に悟ったのかも?

あと、要するにこれって、女が不満ばっかり言ってないで、自立して離婚しなさいってことだから、それはできない人だったから、余計な話だったんだろうね。


私はこの本読んだとき、子供だったからお話として受け止めたけど、本当の話だったのね(^^;)


その辺のくだりが、「捨てていく話」に書いてあるらしい。


ってことで、買って読んで見ます(^^)

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最近巷ではやってますね(^^)

ゲームバトンとか、カレーバトンもあるらしいですけどw


1)コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量


200MBぐらい


最近ほとんど音楽を聴かないので、入りっぱなしで聞いてません。


サイモン&ガーファンクルとかはいってます。


2)今聴いている曲


エミネム・・・・・かもしれない。


相方が最近なつかしのフォークソングを編集中なので、耳に入ります。


そういやね、相方は来年50歳なのですが、その相方の若い頃って、神田川みたいなのがもてはやされていたわけで、その当時の歌ってけっこう男がろくでもない(笑)

だからフォークソング全盛期の方々は、


今頃の若いやつらは・・・


っていえないと思うんだけどね(笑)

最近ヘンな犯罪多いじゃないですか

しかも、痴漢とかのぞきとかw



3)最後に買ったCD


買ってもらったということなら、エミネム。


自分で買ったということならば、多分B’z


でも基本的に、




4)よく聞く、または特別な思い入れのある5曲


エミネムの、「ルーズ ユアセルフ」・・・人生を変えた曲だから。


あとは・・・・・・・う~~ん(^^;)


ないなあ・・・(自爆)


いや、好きな歌はあるんだけど、特別に思いいれるもんでもないかなと・・・。


映画やゲームの音楽の方がよっぽど思いいれがあるかもしれない。

FF7とかSWとかエデンの東とか。


本当の思いいれっていうんだったら、合唱部だったんでその手の曲。

オペラのアリアとかイタリア歌曲集とかかもしれないです。



ミュージックバトンって、他でも回ってきて答えたのですが、大人になると音楽ってよっぽど好きな人意外は、聴かなくなるみたいですね(笑)


自分も10代まではアレほど好きだったのに、今はまるっきり~~ですから。

就職してから聴かなくなったんだよなあ・・・

編集とか全然しなくなっちゃったし。


音楽って、若者の特権みたいなところって、あるかもしれない。



それはそうと、最近物凄く気になっていること一つ。



どーして最近のアイドル歌手は、ちょいブスが多いんですか?(--)



歌唱力を重視するからかもしれませんが、それにしたってさあ・・・、ちょいブスばっかりってどうよ?


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タイトル: Mr.インクレディブル
タイトル: Mr.インクレディブル DVDコレクターズ・ボックス (5000セット限定生産)


今一押しの映画は、「Mr.インクレディブル」


さまざまな特殊能力を持ったスーパーヒーローが、警察に協力して悪人を成敗していた時代。


その中でも一番強いヒーロー、インクレディブルが、自殺しようとしている人を助け、その人に「死にたかったのに助けられた」と訴えられたことから、ヒーロー制度が廃止され、スーパーヒーロー達は、能力を使った人助けをできなくなってしまった。


元スーパーヒロインと結婚したインクレディブルは、保険会社の社員として働いている。


そこに謎の女性から、「もう一度ヒーローとして、活躍しませんか?」と誘われるが、それは死の誘いだった。



ヒーロー物ではあるけれど、家族愛を重視した作りになっていて、子供から大人まで誰が見ても、楽しめるつくりになっています。


インクレディブルには3人の子供がいますが、親が二人とも能力者だから、子供も能力者で、兄弟げんかも能力使用、それをとめる母ちゃんも能力使用で、めちゃめちゃになったり、久しぶりにスーツを着たら、太っちゃってきつくなってたとか、家族に隠れてヒーロー活動する夫を、浮気していると勘違いする妻とか、ありふれているけどユニークで面白い(^^)


流行り物ではありますが、大変よくできた映画なので、ぜひ観てみてください。

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