来年度国会で
韓国に堂々とプレゼントできる仕組み作りの提案を行います。BY 民主党
↓↓↓↓↓
■災害時、ガソリンなど供給円滑に…備蓄法改正へ
(読売新聞 - 12月04日 03:05)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1834893&media_id=20


法改正したい理由について
>>被災地の製油所が地震や津波の被害を受け、石油精製能力を失っていたため、深刻なガソリン不足が起きた (記事内)

と記事内にありますが、

ガソリン不足の原因は
「石油の生産量ではなく、物流の問題」
↓↓↓↓
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◇エネ庁、業界任せ 対応要請、FAXで4行
http://atmc-tokyo.com/government/12778/

最大の障害はタンクローリーの大幅な不足だった。

東北6県には元々700台あったが、津波で100台以上が流されたうえ、所有する運送会社も被災 した。
経産省の内部資料によると、16日時点で稼働していたのはわずか68台。
石油各社は個別に東北以外から調達し現地に派遣したが、事態は改善されな かった。

原因の一つが関東で14日から始まった計画停電だ。
首都圏のガソリンスタンドにも長蛇の列ができる。
大手石油会社幹部は「燃料を心配する顧客が買 いだめに走った。
その需要にも応えなければならず、ローリーを簡単には回せなかった」と明かす。
石油業界は01年の完全自由化で合理化が進み、ローリーの 数自体、13年前の半分以下の5300台にまで減っていた。

太平洋側の油槽所が被災したため、
新潟など日本海側の油槽所から被災地に石油を運ぶには、
他の地域に多少の不自由があっても全国からローリーを大 量投入する必要があった。
同庁が業界からの聞き取りでこうした実態に気づくのは15日以降。

同庁資源・燃料部政策課の加藤庸之課長は「石油の生産量ではな く、物流の問題だった。それに気づくのが遅れた」と悔やむ。
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原因は「物流の問題」だとわかっているのに
(要は対処するべきはこちらの問題)
それを「石油の生産量」の問題だと
挿げ替えて

↓↓↓↓↓↓

>>>政府は、法改正にあわせて、
ガソリンや灯油などの燃料について国が備蓄する態勢を整える方針だ。(記事内)


↓↓↓↓↓↓

「国が備蓄する体制」
民主党がいう<体制>とは
こういう事です。
↓↓↓↓↓↓
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緊急時の石油、韓国で備蓄 経産省が計画
http://www.asahi.com/business/update/1202/TKY201112020700.html
東日本大震災の直後に深刻な石油不足に陥ったことを受け、
緊急時用の石油を韓国に備蓄する計画を経済産業省が立てていることが2日分かった。
エネルギーの確保は安全保障につながる問題だけに、外国で備蓄するのは異例の試みだ。
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本当の原因はわかっているのに
それを隠し
原因を挿げ替えて
挿げ替えた問題から
結論を出す。

結論
「韓国に石油、預けちゃおうぜ♪」




◆蓄先である韓国は、こんな国です。
↓↓↓↓↓
韓国の石油会社、政府の「備蓄油」を使い放題
【1年近く返さないケースも 】
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1284514833/
韓国の石油会社が、非常事態や石油危機などに備えて貯蔵している政府の「備蓄油」を、自社のもの同然に抜き取って使っていることが明らかになった。

【「韓国、米政府に日本を仮想敵国と表現するよう要請」】
http://megalodon.jp/2008-1021-0432-08/www.chosunonline.com/article/20061018000048
 昨年10月、韓国政府が米国政府に日本を「仮想敵国」と表現するようもとめていたと、聯合ニュース電子版が18日報じた。


日本を仮想敵国とし、
日本の同盟国であるアメリカにまでそれを要請し、
自国の石油さえ保持できないような国に
日本の大事なエネルギーを預けたいのが、
民主党です。




◆戦争は、こうして起きました。
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「They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan. Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.」

「(日本語訳)もしこれらの原料の供給を絶たれれば一千万人以上の失業者が発生するであろうことを日本は恐れた。したがって日本が戦争に飛び込んでいった動機は大部分が安全保障の必要に迫られたのことだった。」
マッカーサーの発言
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外国にエネルギーを握られるということは
強力な外交カードを渡してしまうことです。
それを敢えて行うとしているのが
民主党です。





本当の原因は「物流」
だから
例え韓国から「無事」に石油が届いたとて、
それを「運ぶ」ことができなければ、
「無駄」です。
本当の原因は「物流」
だから
本来取り組むべきは「物流対策」です。

しかし
それは行わず、
民主党が行いたいのは
「石油、韓国に預けようよ♪」の仕組み作りです。
そこに
日本人にメリットとなることはありません。




民主党の心根は日本に有らず。

「国民の為」だと言うのは彼らの建前
「特亜の人々の為」これが本音でしょう。


今までだってほら。
↓↓↓↓↓
◆民主党は日本人より韓国人が大切だ
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1789354014&owner_id=37651279
◆民主党が国益となるからと言って行った事総まとめ
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1795738940&owner_id=37651279
◆野田氏の外交総まとめ
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1799227020&owner_id=37651279
◆民主党が震災のどさくさに紛れて行っていることhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1718263071&owner_id=24515671




民主党は民主党の政党理念=売国に基づき
忠実に動いています。
このままほうっておけば
日本人なら、苦しくなりますよ。



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声をあげることで食い止められることもある
【三重】 "松坂市が外国人に乗っ取られる" 松阪市まちづくり基本条例案の「外国人に住民投票権」に反対が殺到、暗礁に
http://blog.livedoor.jp/vip_2ch_news/archives/51223314.html
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嫌ならどうか
現場に反対の声を届けてください。
声は届けなければ聞こえません。
「反対!」そんな一言でかまわないと思います。

■経済産業省
資源エネルギーに関するお問い合わせ
enechohp@meti.go.jp
お問い合わせメールフォーム
https://wwws.meti.go.jp/honsho/comment_form/comments_send.htm

■首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

■各府省への政策に関する意見・要望
(外務省、財務省、内閣官房、内閣府など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

■各政党

①民主党
https://form.dpj.or.jp/contact/
http://www.dpj.or.jp/header/form/
Te:0 3 -3 5 9 5 -9 9 8 8
Fa:0 3 -3 5 9 5 -9 9 6 1 ( Fa:0 3 -3 5 9 5 -9 9 9 1 ?)

②民主党青年局 http://www.dpj-youth.net/ ma: youth@dpj.or.jp
Te:0 3 -3 5 9 5 -9 9 8 8 Fa:0 3 -3 5 9 5 -9 9 2 1

③自民党
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
Te:0 3 -3 5 8 1 -6 2 1 1
Fa:0 3 -5 5 1 1 -8 8 5 5

④国民新党
http://www.kokumin.or.jp/opinion/ info@kokumin.or.jp
Te:0 3 -3 2 3 9 -4 5 4 5
Fa:0 3 -5 2 7 5 -2 6 7 5

⑤共産党
http://www.jcp.or.jp/service/mail.html
ma: i n f o @ j c p . o r . j p
Te:0 3 -3 4 0 3 -6 1 1 1
Fa:0 3 -5 4 7 4 -8 3 5 8

⑥社民党
http://www5.sdp.or.jp/central/inq/inq.htm
ma: mail@sdp.or.jp
Te:0 3 -3 5 8 0 -1 1 7 1
Fa:0 3 -3 5 0 6 -9 0 8 0

⑦公明党
https://www.komei.or.jp/contact/
ma: info@komei.or.jp
Te:0 3 -3 3 5 3 -0 1 1 1
Fa:0 3 -3 3 5 3 -9 7 4 6

⑧みんなの党
https://www.your-party.jp/contact/mail.cgi info@your-party.jp
Te:0 3 - 5 2 1 6 - 3 7 1 0
Fa:0 3 - 5 2 1 6 - 3 7 1 1

⑨たちあがれ日本
https://www.tachiagare.jp/contact.php
Te:0 3 -3 5 8 2 -8 1 1 1
Fa:0 3 -3 5 8 2 -8 1 1 2
平沼赳夫 info@hiranuma.org
Te:0 3 -3 5 0 8 -7 3 1 0
Fa:0 3 -3 5 0 2 -5 0 8 4
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「戦いに敗れても日本人は、
誇りを失うことなく
骨身を惜しまず働いて立派な仕事を残した。
素晴らしい民族だ」



私達は以下のような内容を学校で教わりません。
与えられない為、
日本人を日本人が「戦犯」と呼ぶ国、日本。
与えられない為、
日本人の生き様から何かを学び取る機会も
感謝をする機会も
弔う機会もない日本人。


どうか知ってください。




「ウズベキスタンの桜番」

中東近辺にウズベキスタンという国があります。

そのウズベキスタンの首都都タシケント市に
国立ナポイ劇場があります。
この建物は、戦後間もない昭和23(1948)年に、
約2年の月日をかけて完成したものです。


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タシケント市には、過去二度に渡り大地震が起こりました。
その際、市内の建造物は、ほとんどが倒壊しました。

しかし、
二度の大地震に、ナポイ劇場はビクともしなかった。

タケシントのウズベキスタン人たちは、
そんな劇場を眺め次のように言いました。

「戦いに敗れても日本人は誇りを失うことなく骨身を惜しまず働いて立派な仕事を残した。

素晴らしい民族だ」

もうお分かりいただけたでしょうか?
ナポイ劇場を作ったのは日本人のシベリア抑留者の方々なのです。

ナポイ劇場の建造は、500人の日本人抑留者が担当しました。
そのうち60人が、建築途中で亡くなられています。
10人にひとりが亡くなりました。

どれだけひどい環境下にあったか、その数字だけをみても明らかです。

日本人たちの様子については、
山崎豊子の小説「不毛地帯」に詳しく紹介されています。
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裸にされて並ばせられると、
すぐ前に立っている男の肛門まで、上から見えた。
ろくな食事も与えられず、全員がそこまでガリガリにやせ細っていた。
建設工事の途中、あまりの労苦に耐えかねたひとりの日本人が、
クレーンの先端まで駆け上がって「天皇陛下万歳!」と叫んで飛び降り自殺した
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ここでシベリア抑留について記載いたします。

シベリアに抑留された日本人は65万人。

シベリアに連行された日本人は、
旧満鉄の職員や技術者、関東軍の工兵たちなどです。
要するに技術者集団です。

ソ連は、ヤルタ協定を一方的に破棄して対日参戦しただけでなく、
満洲や朝鮮半島、樺太などを一方的に占有し、
日本軍から奪った武器弾薬兵器は、
シナの八路軍(中国共産党)や、北朝鮮金日成らに無料同然で売り渡しました。

そして、
日本人技術者たちを強制連行し
ソ連のインフラ整備のために無料で使役していました。

65万人の技術者集団を単に抑留するだけなら、
食費や施設の維持費等で、建国したてのソ連は大赤字となります。
それを、
給料無料、
ろくな食事も与ず、
日本人の持つ高い技術と能力、
旧満州にあった機械や設備をまるごと持ち帰り、
ソ連の建国のために使役しました。

道路敷設、
水力発電施設の建設、
鉄道施設の充実強化、
森林伐採、
農場経営、
建物建築等々

旧ソ連は、
莫大な国費を要するそれら国内インフラの整備事業を、
拉致した日本人65万人を使いソ連全土で展開しました。



ウズベキスタンに話を戻しましょう。

ウズベキスタンのタケシント市に抑留された2万5千人の日本人達も、
同じです。

運河や炭鉱などの建設や、
発電所、学校などの公共施設の建築などの強制労働につかされ、
過酷な気候条件と厳しい収容所生活、
栄養失調や病気、事故などで、
合計813人の日本人がこの地で亡くなられています。

実は日本人の造った道路や発電所などの施設は、
いまでもウズベキスタンの重要な社会インフラとして残っています。
(ウズベキスタンだけではなくロシアにも)
それどころか、
国立ナポイ劇場の建物などは、
いまやウズベキスタンの人たちの誇りとさえなっています。



ウズベキスタンの市民たちは、
劇場が建設された当時のことをよく覚えているといいます。

日本人たちが、
捕虜なのにどうしてあそこまで丁寧な仕事をするのか、
真面目に働くのか
不思議がったといいます。

中山恭子元内閣特命大臣がウズベキスタンに大使として赴任した、
平成11年。

中山氏は、ウズベキスタンにて
現在も国民に電気を供給している水力発電所の建設を仕切った
元現場監督に会ったそうです。

その元監督は、涙ながらに語ったそうです。

苛酷に働かされた工事でも、
決して手抜きをせずまじめに仕上げてしまう日本人。
栄養失調でボロボロの体になりながらも、愚痴も文句も言わないどころか、明るい笑顔さえあった日本人。
昨日、具合悪そうだったけれど、笑顔を向けてくれた日本人が、
今日は来ていない。
どうしたのかというと、昨夜栄養失調で死んだという。
それほどまでに過酷な情況にあってなお、
きちんとした仕事をしてくれた日本人。

現在、ウズベキスタンの母たちは子供にこう教えるそうです。
「日本人のようになりなさい」

ウズベキスタンの人はこうも言います。
「日本人の捕虜は正々堂々としていた。
ドイツ人捕虜が待遇改善を叫んでいたのに対して、彼らは戦いに敗れても日本のサムライの精神をもっていた。
強制労働でも粛々と作業につく姿を見て、我々市民は彼らに何度か食料を運んだのです。」



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ウズベキスタンには
日本人墓地があります。
細い木で組んだ粗末な十字架が、そこにいくつも並んでいます。

旧ソ連時代、
日本人の墓など作ってはならない、墓はあばいて、遺体は捨てろ、という命令もあったのだそうです。
しかし
それでも、
ウズベキスタン人たちは、ひっそりと日本人の墓を護りぬいてくれました。

それは、
日本人が作ってくれた建物や発電所などが、
いまでもウズベキスタンの人々の生活をささえてくれてることへの、
せめてもの恩返しだったのだといいます。



平成8年、ソ連崩壊。
同時にウズベキスタンは独立。

大統領のカリモフ氏が自ら進んで、
壮麗なナポイ劇場に、
日本人抑留者の功績を記したプレートを掲げて下さいました。

そこには、ウズベク語、日本語、英語でこう書かれています。


「1945年から46年にかけて極東から強制移住させられた数百人の日本人がこの劇場の建設に参加し、その完成に貢献した」


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この知らせを聞いた
中山恭子大使の夫・中山成彬元国土交通大臣は、
ウズベキスタンの日本人墓地の整備をしようと、日本人へ呼びかけます。

宮崎の事務所を拠点にして、
元抑留者や応援者たちに声をかけ、寄付金を募りました。
寄付は、宮崎県内から半分、県外から半分が集まります。

そして中山夫妻は、
ウズベキスタンに行き、このお金でお墓の整備をと申し出ます。

すると、
ウズベキスタン大統領は、これを拒否しました。

「亡くなられた日本人に、わたしたちは心から感謝しているのです。
このお金は受け取れません。
わたしたちで、日本人のお墓の整備をさせてください。」

そして
ウズベキスタンの人々は、
日本人墓地を、美しい公園墓地にし、日本人を顕彰します。

中山成彬ご夫妻は集めた寄付金で、
ウズベキスタンの学校に教育機材をご提供しましょうと申し出ます。
そしてパソコンや教材などを買いそろえ、寄贈しました。

さらに残った費用は
日本人墓地と、ウズベキスタン中央公園に桜の木を贈ろうと話します。

「きっと生きて祖国に帰りたかったであろう人たちに、せめて、日本の桜を毎年、ずっと見せてあげたい」

中山成彬氏は、
日本さくらの会に交渉し、
日本から桜を、ウズベキスタンに寄贈します。


いま、
ウズベキスタンの日本人墓地と、中央公園には、
日本から寄贈された1900本の桜の木が、
毎年美しい花を咲かせています。

あまりにも桜が美しいことから、「桜どろぼう」が出没。
桜の木を根こそぎ持って行かれてしまう。

ウズベキスタンでは、
日本から寄贈された桜を守るために、
専門の「さくら番」を雇い、
桜の木の保護をしてくれています。


今もずっと。



タシケント中央公園に植樹した桜

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ウズベキスタンに咲く桜(大使館前)

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シベリア抑留者の悲劇。

その悲劇の中でも笑顔を失わず、立派な仕事を残した日本人。

祖国に帰れなかった彼らのため、
お墓の整備や桜の寄贈を呼び掛け、
これに応じてくださった心優しい日本人。

その心を大切にするために、
1年365日、桜番を雇い、警護をしてくださるウズベクの人々の誠意。



上記
現在日本が行っているジギャクシ観教育が日本人に教えない日本人の生き様
現在日本が行っているジギャクシ観教育が日本人に教えない
「日本人の生き様が生んだ人間の誠意や優しさ」

与えられなければ
生き様から学ぶことも、
生き様を伝えることも、
その生き様から生まれた、
人間の誠意や優しさに学び感謝することもできない。

私はそう思います。


またこうも思うのです。

ジギャクシ観のような
虚偽の捏造では
「友好」なんてものは
生まれはしないと。

そうではないからこそ、
向き合うからこその「友好」だと私は思います。

以下は、その結果でしょう。
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1ウズベキスタン。
親日家が多く日本語教育も盛んです。
独立後からの学習者は延べ2万人にもなり、
大学や高校、観光カレッジ、日本センター、NIRIKO学級などで学んでいます。
日本語弁論中央アジア大会では2009年に優勝もしています。
また日本への留学生も現在100名以上に上ります。
http://www.geocities.jp/uzbekfriends/uznippon.html


2スタンドに手作りの「日の丸」 震災に心痛めるウズベクの人々
http://www.47news.jp/topics/sportscolumn/2011/03/post_201.php
「ジャパン? ツナミ?」。
タクシーに乗るたびに、運転手から心配そうに声を掛けられた。
来年のロンドン五輪出場を目指すサッカーのU―22(22歳以下)日本代表が遠征したウズベキスタンの首都タシケント。遠く離れた中央アジアの地でも、東日本大震災の大きな被害に、人々は心を痛めていた。

26日のU―22ウズベキスタン代表との第1戦の試合前のことだった。
地元のサポーターが大きな紙の束を抱えながら話しかけてきた。
「ウズベキスタンの国旗は3枚しか持ってきていないけれど、日本の国旗は300枚も用意したんだ」。
白い画用紙の真ん中に赤いスプレーをかけただけの手作りの「日の丸」だったが、日本のことを気遣って準備してくれたのだと思うとジーンと来た。
試合になるとスタンドには日の丸だけではなく「with you、JAPAN」の横断幕も掲げられ、地元のサポーターからは「ニッポン」コールも起こった(一部引用)。

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私は
上記を知ることで
ウズベキスタンに眠る日本人の先人達の生き様を知ることができました。
知る前にはできなかった、
ウズベキスタンの誠意に感謝することと
そして
ウズベキに眠る日本人の先人達を想う事ができるようになりました。

「戦いに敗れても日本人は、
誇りを失うことなく
骨身を惜しまず働いて立派な仕事を残した。
素晴らしい民族だ」

私は先人のような振る舞いが出来るだろうか?
当時の過酷さを知らない私には100㌫の明確な答えが出せません。

そんな私にも出来ること。

先人達の生き様を語りつぐこと。
先人達が生きた証を伝え続けること。
忘れないこと。
先人達に少しでも「恥じない」生き方をすること。


ジギャクシ観教育とは
そんなことを想う機会さえ、私達から奪うのです。

いったいそこに
私達日本人にとって何のメリットがあるのでしょうか?


反日国家に都合がいいだけの
有益な未来を生むことなぞない
日教組によるジギャクシ観教育に反対。


日本人は日本の歴史を。


そして
先人達の土の上、
私達は白をきり、
あぐらをかくことなく
「恥じない」生き方をしたいものです。




参考文献
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-797.html
http://uz.iio.org.uk/tashkent_jpn_cemetery.htm
http://nakayamanariaki.com/modules/katsudou/index.php?page=article&storyid=10



宜しければこちらもどうぞ
以下全て学校が教えない日本人の歴史です。

遺言 学校では教えてくれないこと その1
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1683532210&owner_id=37651279

東京裁判 学校では教えてくれないこと その2
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1683868922&owner_id=37651279

空襲  学校では教えてくれないこと その3
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1684176581&owner_id=37651279

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「国旗はどの国の国民にとっても1番大切なものだろう?
燃えたり奪われたりしたら、みんなが悲しむと思って」

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「命懸けで日の丸を守ってくれた外国人」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7973961  より

イラク戦の最中、大きな打撃を受けたバグダッド市内。
激しい戦闘や略奪が繰り返される中、
必死に日本大使館を守って下さったのは、
近くに住むイラク人家族でした。

日本人スタッフが国外退避し、
大使館業務を停止した後、
14人のイラク人スタッフが情報収集や警備を続けていました。

しかし、
市街戦などが相次ぎ、
バグダッド陥落の前後は、
現地スタッフさえ出勤できなくなっていました。

大使館は、空爆による大きな被害は受けませんでしたが、
多くの盗賊たちに狙われました。

「裕福な日本の大使館なら、宝物があると誰でも思うさ」と、
イラク人の警備担当者は語ります。

そんな中、
大使館を守ったのは、
向かいに住む元公務員モナサル・アルオブーディさん(45)一家でした。

バグダッドが陥落した翌日、
一家6人は協力して、
外交官ナンバーの乗用車を自宅の庭に隠し
大使館内に掲げられていた日の丸を下ろし、
看板をはずしました。


「日本大使館だと分かれば、盗賊たちに狙われると思ったから、自主的にやったんだ。
国旗はどの国の国民にとっても1番大切なものだろう?
燃えたり奪われたりしたら、みんなが悲しむと思って」。

モナサルさんはそう話し、
ほこりと油煙ですすけた日の丸を大事そうに広げてみせた。



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盗賊たちは、何度も姿を見せたといいます。
そのたびに
モナサルさんと長男のハイダルさんは、
カラシニコフ小銃を携えて自宅2階に駆け上がり、応戦しました。


「撃ち返されたこともあったが、大使館を守るために必死だった」
とモナサルさんは当時を振り返ります。


大使館からはパソコン4台とエアコン1台が奪われてしまいましたが、
「あの混乱の中、これだけの被害で済んだのは彼らのおかげだ」と、
イラク人の大使館スタッフは感謝をしています。


モナサルさんは、
「私は15年間もここに住んでいる。大使館は大切な隣人。
「隣人を守るのはイラク人の務めだ」
と誇らしげに語り、
「我が家は日本人が大好きなんだ。みんなやさしいからね」と微笑みました。

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「国旗はどの国の国民にとっても1番大切なものだろう?
燃えたり奪われたりしたら、みんなが悲しむと思って」

この思いから、
命がけで
日本国旗を守って下さったイラクの方に感謝。




「国旗はどの国の国民にとっても1番大切なものだろう?
燃えたり奪われたりしたら、みんなが悲しむと思って」


私は、
民主党の党旗が嫌いです。
なぜなら、
日本国旗である日の丸を
二つに切り裂いて作られているからです。
http://www.youtube.com/watch?v=Ks9n03Cidmk

とのブログ 日本を守りたい





「国旗はどの国の国民にとっても1番大切なものだろう?
燃えたり奪われたりしたら、みんなが悲しむと思って」

そう思う人=危険

そう思わせておけば、
日本人は
日本の国旗、国歌を危険視し
日本の国旗、国歌を大切にしたいと思う当たり前の気持ちを持った日本人を危険視します。


だから
民主党と心根を同じく「日教組」は
今日もジギャクシ観を唱え、
日本は悪い国だと子供達を指導し
国旗、国歌に反対します。


とのブログ 日本を守りたい


とのブログ 日本を守りたい



だから
「街宣右翼」は今日も軍歌を流し日の丸を振り回すのです。

「街宣右翼」の正体は「朝鮮人」です。
http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/chousenuyoku.html


とのブログ 日本を守りたい





日本が大嫌いな
日本を弱らせたい人達が
刷り込み刷り込み刷り込み。。。。。

日本人が日本を嫌うように
刷り込み刷り込み刷り込み。。。。。



その結果

自国の国旗を他国民に破られ燃やされ踏んづけられても
日本が奪われようとしていても

「関係ないべ!!の日本人」の出来上がり


とのブログ 日本を守りたい

とのブログ 日本を守りたい





自国に誇りを持ち生きる日本人 と
自国に誇りを持たず嫌いだ嫌いだと生きる日本人

さて
どちらの日本人が
「反日国家や反日思想の人々」に都合がいいでしょうか?



自国に誇りを持ち生きる人 と
自国に誇りを持たず嫌いだ嫌いだと生きる人

さて
どちら?




「国旗はどの国の国民にとっても1番大切なものだろう?
燃えたり奪われたりしたら、みんなが悲しむと思って」


誇りあるからこその行いがあるでしょう。
誇りあるからこそそれを守ろうとするのでしょう
誇りあるからこそそれを保とうとするのでしょう

無ければ
どうでもいいさと
手放そうとする
それが
自分の生活の「基盤」であることもわからずに。





「国旗はどの国の国民にとっても1番大切なものだろう?燃えたり奪われたりしたら、みんなが悲しむと思って」


とのブログ 日本を守りたい


この考えが
「当たり前」となれば
愛するからこそ
ここで生きようと
愛するからこそ
ここを守ろうと
愛するからこそ
ここを続かそうと
皆が思い
皆が頑張り
皆が
良き日本の立役者になるでしょう。

国政に無関心も
売国政党を応援することも
なくなるでしょう。

それが
「当たり前」の日本で私は生きたいです。





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