ツインレイは真実の男女愛と豊かさを開く扉

宇宙の根源意識が現代に降ろすツインレイの愛の創生プログラム
それは男女愛と現実的豊かさを根本から変える愛の覚醒のシナリオ


テーマ:
アンドロメダの「時のマスター」 ライ・カイア・マーサです。

週末の福岡ワークが終わったら、琵琶湖に戻って、

誕生時のトラウマを解放する個人セッションを行います。

前回、琵琶湖でセッション枠を設けた時、アダマさんの導きで、

琵琶湖にある地下都市を見せられました。

琵琶湖の湖底都市に眠るツインレイの魂たち
http://ameblo.jp/saesnick/entry-11981906753.html

そこには、都市がすっぽり入ってしまうほどの大きな宇宙船のようでした。

そのビジョンを見せられた後、なぜかわからなかったのですが、

不思議と

お母さんのお腹にいる時や

生まれた直後に
体験したトラウマ「バーストラウマ」を解放する

セッションが続きました。

このバーストラウマの解放セッションを受けた方の全員が

ツインレイ(ツインソウル)をテーマにした方でした。

つまり、レムリアと深い関係にある魂をお持ちの方という意味です。



整理するために、付け加えておきますが、

ツインレイ(ツインソウル)の愛の関係を求める魂は、

アンドロメダの魂を持っています(波動を覚えている)。

アンドロメダの波動を覚えている魂は、地上に来ると、

アンドロメダで分離した片割れであるツインを本質的に求めます。

(地球に転生してきた理由は仕事などではなく、肉体で愛を体験したいから)

アンドロメダのパートナーシップ(ツインの愛)が

地上で具現化したのが、レムリアです。

つまり、

アンドロメダのツインレイ = 
レムリアンのパートナーシップ

という意味です。

レムリアンツインをツインフレームと呼びます。

ですから、レムリアに縁の深い方は、

レムリアのときのパートナーから感じた愛を

この三次元の地上でもう一度体験したいと求めています。


これはアンドロメダのとき感じたツインの愛を求めることと同じなのです。



そして、更に、今回、アダマさんが、僕に伝えてきた重要なテーマが、

「レムリアの波動をもった女性は、母親の胎内でトラウマを体験する」

という内容でした。

言い換えれば、ツインレイの魂を持っている方は、

共通したテーマのバーストラウマを経験するということ。

それは、共通したテーマを誕生時に魂と肉体に刻むためなのです。




 例えば 僕の場合 

僕は、お母さんのお腹の中(3か月)のとき、

アルクトゥルスの魂がウォーウインして、

人間の魂とアルクトゥルスの魂のハイブリッドとなりました。

出産直後は、仮死状態で生まれて、顔が真っ青だったそうです。

全く泣くこともなく、意識もありませんでした。

そのあと、医者の手当で泣き始めたそうです。

これは1例ですが、このとき、


ツインレイとなるための重要な何かを体験したのだと、

琵琶湖でのアダマさんからのメッセージで、気がつかされました。




 神秘的な体験をされたお客様の例 

更にもっと素晴らしい!神秘的な体験をされたお客様の例を、ご紹介します。

おふたりで、それぞれツインレイセッションを受けてくださっている方です。

女性Aさんと男性Iさん、ふたり合わせてAI(愛)が生まれる

なんちゃって^^




それがわかったのは、男性Iさんのセッションの時でした。

テーマは、「自分自身を取り戻したい」でした。

いつも自分は、誰かのために生きてしまう

自分の幸せを置き去りしてしまう

仕事では、誰もが嫌がる仕事を率先してやってしまう

でも、誰からも評価されない


自分が苦労して皆が嫌がる問題を解決しても、気づかれない

ひとの尻拭いばかりしょうと求める自分が心の奥深いところに居る



こうなってしまう理由は、

「周りの人の喜ぶ顔がみたい」

という性格であること。良い意味では、良い人なのですが、

ここで問題なのは、

自分の幸せを置き去りにして、

苦しみ続けて、自分を見失うほど、

周囲の人を喜ばせようとしてしまうことなのです。

周囲の人を喜ばせることに病的に執着している


と言ってもいいぐらいです。



1回目のセッションの時、誕生時まで記憶をさかのぼりました。

Iさんも、出産時に瀕死の状態で生まれたそうです。

そして、周囲の人は完全に死んだと間違うほど、息絶え絶えでした。

しかし、そのあと、何の手当てもしないのに、復活して、元気になったそうです。

生まれた後すぐは、体が弱かったので普通の人以上に

家族に守られて育てられました。


幼いとき、周囲の人に命を助けられたという体験がもとで、

Iさんは人生をかけて、その恩返しをしていました。

「周りの人を笑顔にすること」

それだけが、Iさんの生きる動機だったのです。


それも、命を助けられたので、命をかけて恩返しをしていました。

その幼児期に刻まれた記憶が、自分の人生を壊してしまうほど

周りの人のために生きてしまう衝動を生み出していたのです。


自分でやめようとしても、やめられませんでした。



2回目のセッション時、Iさんは、僕に言いました。

「まだ、深いところに何かある気がする」

と。ツインの関係になる男性は、皆、とても繊細でスピリチュアルです。

自分で気がついてない人がほとんどですが、100%そうです!


Iさんがおっしゃるので、今度は、もっと深く細胞記憶を辿っていきました。

Iさんが、お母さんのお腹に入っているとき、入る直前の魂の状態まで。


そうすると、物凄いことがわかりました。

なんと、ツインのパートナーの方と、一緒にお母さんのお腹に居たのです。

つまり、AさんとIさんのハイブリッド。

Iさんが、出産直後に一度死を迎えた瞬間は、

パートナーのAさんが、お母さんの体から離れた瞬間だったのです!

Iさんと別れたAさんの魂は、10年後、この地に生を受けます。

そして、10年の年の差で、出会うことになります。



Iさんは、生まれる直前の不安定な状態で、

パートナーのAさんに支えられ、守られて、生を得たのでした。

そして、男性Iさんは、お母さんのお腹の中で

一緒だった
パートナーの波動や感触を

体に記憶したのです





 一方でパートナーのAさんは 

一方、10年後にこの地に生を受けたAさんは、

パートナーのIさんと出会うまでは、

何をしても気持ちがどこかに行っていて

今ここにいない気がしていた

魂がずれてしまっている感じ

何をしても心が満たされない

生きている心地がしない


と感じていたそうです。


彼と出会ったとき、Aさんは、

生きる苦しさ、満たされない思いを何とかしようと

覚醒者と言われる方のもとで、ある瞑想にはまっていたそうです。

そのときのAさんは、

自分の人生から恋愛はシャットアウト

男女なんて必要ない

ひとりで覚醒してアセンションするのが正しい


と思っていたそうです。



しかし、彼と出会ったとき、

このひとが私のすべてを知っている人

と感じました。

そのことが分かった瞬間、コンマ1秒で胸がキューンとした!

のだそうです。^^

男女は必要ない、ひとりでアセンションする、という瞑想の世界から、

彼が心配して、Aさんを引きずり出してくれたのでした。




そのとき、Iさんも、神秘的な体験をされています。

Aさんと出会ってから、まだ本当のAさん(ツインとしてのAさん)を思い出す前

体の内側がとても熱くなり、

「愛する者よ目覚めよ!」

と声が聞こえる体験をしました。

そして、Aさんが、ツインだと知ったとき、

Aさんから、この世のものとは思ほどえない

素敵な良い香りがしたのだそうです。


「何か線香のようなものを身につけていますか?」

とAさんに尋ねてしまったほど。



これは、Iさんが、お母さんのお腹なかで感じていた

Aさんの魂の香りです。



このことをふたりは霊香と言っていました。

面白いですね^^


ふたりの関係は、ツインソウルを越えた、肉体レベルのツインです。

強烈に引き合う関係になるはずです。




Aさんのバーストラウマ解放セッションの時、

AさんがIさんを送るだす瞬間のビジョンを見ました。

三途の川の向こうのような光の世界

その世界から地上(生まれ落ちる先)への扉が開かれています

その扉の寸前まで、ふたりは一緒に居ました。

そして、彼が地上に落ちるのを彼女は見ています。

AさんとIさんは、出会った後、Iさんの生まれ故郷に

一緒に旅行に行ったそうです。

Aさんは、そのとき、はじめて来た場所であるにもかかわらず、

彼が生まれる瞬間を上空から見ていた記憶がよみがえりました。

初めて来た場所の感じがしなかった、懐かったそうです。

もちろん、その旅行のとき、

AさんがIさんの魂を見送った、
このお話は知りません。

Aさんは、魂の記憶を覚えていたのです。



そうして、涙が溢れました。

わたしは、あなたをずっと前から知っている

わたしのなかに、あなたが住んでいたことを

覚えている




僕は、このおふたりの魂の関係を見ていると

自然と涙があふれてきます。

魂がお互いを求め、呼び合っているから



だって、そうじゃ、ありませんか!

彼を送り出したAさんは、10年後に地上に訪れます

地上は何が起こるかわからない場所

激しく車が行き交う交差点に子供を放つように

どんな事故がおこってもおかしくない

予測がつかない場所

彼を送り出した後の10年

そして出会うまでの数10年

ふたりが出会える保証はないのです


でも、やっぱり、出会えたのは必然です

だって、ふたりで約束したのだから


宇宙から地上に降ろされたツインレイの神秘です




 家系的カルマから脱却する 

さらに、話は、核心的なテーマになります。

これほど、引き合っているふたりですが、

Aさんのほうに、まだ、大きな何かが残っていました。

どうしても、実家から出られない、

ここから出られなければ、Iさんとはひとつになれない気がする

出たいけど、でも、出られない

縛られているような感じがする

母親から離れられない

実家に居ると自分がドンドンだめになっていく


と感じるのだそうです。


男性のバーストラウマを解放した直後でしたから

パートナーの女性にあるバーストラウマを解放する必要性を感じました。


そして、Aさんの誕生時の記憶にさかのぼりました。


すると、お母さんのお腹に入る直前の魂のとき、

お母さんのことを見ているAさんが居ます。

お父さんのとの関係を「ある意味では」あきらめている

お母さんがいます。

お母さんの視界にお父さんが居ないのです。

物理的には一緒に住んでいます。

しかし、お母さんの中で、お父さんのために生きる人生を

どこかであきらめているのでした。

Aさんは、それをみて、お母さんを救いたいと思いました。

お母さんの身代わりになってあげたい。

そう思って、お母さんの子供になったのです。


大人になるまでの間に、親子関係は色々あります。

魂の愛、Aさんがお母さんに抱いた愛の記憶は、

もちろん、大人になった今では忘れています。

むしろ、家から出たい、Iさんと一緒に生活、それだけを夢見ています。

でも、それを選択できない状態でした。

誕生時に頂いたお母さんへの愛 >  Iさんへの愛

お母さんへの愛のほうが、Iさんへの愛より大きくなっているのです。

意識ではそう思っていないにも関わらず。

お母さんも、Aさんの自分の人生を生きなさい

と言ってくれているにも関わらずです。





 家系のカルマを引き継ぐ仕組み 

実は、ここにはとても大きなテーマが潜んでいます。

私たちが子供を産むことについてです。

これまでの古い地球のシステムでは、子供を産むと

子供は、家系的なカルマを受け入れる仕組みになっていました。


Aさんの場合でいうと、

家系的なテーマを解消する立場にお母さんがいます。

これは、お父さん(男性との問題)を解消するような立場でしょう。

女性が自分の幸せより、旦那さんの家族を大切にするという感じです。

Aさんが、お母さんの子供になるとき、

お母さんが消化できなかった問題を引き継ぐ(身代わり)のです。


ですから、お母さんが幸せにならない限り、

自分が幸せにはなれない!のです。



これは、感情レベルの問題ではありません。

結婚という仕組みが、現在の波動レベルの人間が創造されたとき

採用されたルールなのです。


これまでは、そうだったのです。

だから、結婚をすると、男性も女性も何か窮屈な感じになって

人生の墓場というように言われてきました。

自分の人生より、家系的な問題を解消することに

すべてのエネルギーが使われるのです。

特に女性は、愛より、ネバならないという制約にはまってしまいます。


これが、本質的な意味での誕生時のトラウマです。

アダマさんが僕に示したことです。



どうやったら家系的カルマの網から抜け出せるのか?


この古いシステムは、古い結婚(男女)の仕組みです。

この古いシステムから抜け出す方法は、新時代の男女関係です。

つまり、この古いシステムから自分を引っ張りだしてくれるのが

ツインのパートナーなのです!


地上でいえば、現在の人類文明の波動より、もっと高い波動であった

レムリアのパートナーです。


Aさんが陥ったジレンマから抜け出すためにやったこと

それは、Iさんと繋がった魂の絆の力を使って

お母さんの身代わりの立場から、引き上げました。


ふたりは、抱き合って上昇し、成層圏を抜けるようなビジョンが来ました。

上空には、太陽神ラーのような赤い燃える太陽が見えました。


そのなかで、ふたりは炎に包まれて、一つになりました。

Aさんに体にまとわりついていた、家系的重荷は取り除かれました。




Aさんからのご感想

今日は長時間に渡り、ありがとうございました。

セッションを受ける直前まで、本当に鬱っぽかったのですが^^;

今は心も体も軽く、ウキウキ&安心しています。

心の片隅に長年巣食っていたガラクタのような想念に、

改めて、まとめて光を当てていただいたような気がして、

とても有意義なセッションになりました。

これから静かに、自分の意識と道が整えられていくような気がしています。






 誕生時のトラウマを解放するセッション 

ツインレイ(ツインソウル)の魂は、特に女性は、

この母親の身代わりになるというパターンを持っています。

おそらくは、その方の潜在的魂の波動である

レムリアの愛がそうさせているのだと思います。

しかし、それで、母(先祖)から引き継ぐ重荷を背負ってしまいます。

背負うこと自体を悪く言うつもりはありません。

ここで問題なのは、本人も気がつかない魂のレベルで

ツインの男性への愛より、家系的重荷の消化を優先してしまう

ということなのです。

そして、消化が終わって、母(祖先)を解放するまでは、

自分は幸せにならない


(ツインのパートナーと一緒にならない)

と決めてしまっていることです。

本人は、ツインとの幸せを選択しているにも関わらず、

古いシステムのルールを魂が守ろうとしてしまうのです。

ここから解き放たなければ、女性はツインの相手を本当の意味で

受け入れることができない。

一緒に居ても本当の意味で安心できない。

ということになります。


このテーマが表に出てきたのは、前回の琵琶湖セッションでした。

アダマさんが、僕の体に入って直接ワークを始めたとき。

アンドロメダの子宮であり、シリウスの産道と言える

琵琶湖だからこそ、表に出て来たテーマだと思います。


今回、以下の日程で、このテーマについて、扱うセッションを行います。

とても繊細な内容なので、個人セッションとします。


 誕生時のトラウマを解放するセッション 


◎ 琵琶湖 個人セッション枠◎

以下の時間帯の2時間
2015年2月17日 18時から20時
2015年2月18日 14時から20時
2015年2月19日 10時から20時


<場所>

琵琶湖ホテル
http://www.biwakohotel.co.jp/hotel/access.html

遠隔セッション(電話/スカイプ)でも可能です。



◎東京 個人セッション枠◎

以下の時間帯の2時間
2015年2月21日 10時から20時
2015年2月22日 10時から20時
2015年2月23日 10時から20時


<場所>
東西線早稲田駅近くのセッションルーム


<費用>
30,000縁



<お申込み>
以下の宛先までお送りください。

①お名前 ②ご住所 ③電話番号④希望日時 ⑤対面/遠隔

宛先:saesnick@yahoo.co.jp




 ワークショップ情報 

神の愛を受け取る細胞を開くワークショップ
2015年2月13日/14日/15日
http://ameblo.jp/saesnick/entry-11987712161.html


















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